第116話 彼女……美人だよね……への応援コメント
覚えてます、覚えてます! スタンプ連打。
以前の「おねーさんの家行ってもいい?」というLIMEまで、ここに繋がってくるとは!!
そうそう、私も杏さんと同じく「なんで名前を知っていたのかなー🤔」とは、読みながら疑問に思ってたんですよね……。
まさか碧くん……何か喋った?笑
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
覚えていてくださったのですね!! 嬉しいです!✨
そうなんです。あの時の「おねーさんの家行ってもいい?」というLIMEが、ここに繋がってきました🤭
そして、「なんで杏の名前を知ってるの?」というところまで気に留めてくださっていたのも嬉しいです。
碧が何か喋ったのか、それとも別の理由があるのか……次回、もう少し事情が見えてきます。
こうして以前の細かなやり取りまで覚えていてくださるの、本当に作者冥利に尽きます!✨
第129話 ……まったく、君はへの応援コメント
恋人のふりもなにも、もう恋人じゃないですか!!w
いやぁ~、なんというか……こういうラブラブな雰囲気っていいですねぇ~✨
自分は恋愛になると神谷っぽいことばかりしてしまうので、どちらかというと神谷応援派ではあるんですが……これはもう入り込む余地がなさそうですね><
そして、碧君が完全に親戚ポジションになってるのが笑ってしまいましたw😂
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
本当に、恋人のふりとは……? というくらい、すっかり恋人同士の空気になっておりますね💕
部長も杏も、もう気持ちは隠しきれておりません(笑)
なぎゃなぎさまは、神谷っぽいことをしてしまうから神谷応援派なのですね🤭
今回は部長の勢いがかなり強く、入り込む隙がないようにも見えますが……神谷は神谷で、このまま大人しく引き下がる男ではありませんので😏
そして碧は、二人の帰宅時間を気にする親戚ポジションになっておりますね😂
玄関前で腕組みしながら待っていそうです(笑)
いつも嬉しいご感想本当にありがとうございます!✨
第129話 ……まったく、君はへの応援コメント
さりげなく部長の言葉の語尾が「〜だった」なのは、私が言葉に敏感なせい???ですよね。まさかどこか異動とか無いですよね?
「早く話して下さい!ブチョー、こっちが持ちません!」
次話、お待ちしています!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
「幸せな時間だった」の“だった”に反応されるとは……さすが、言葉に敏感なありおさまです😆
でも、ご安心ください! これは恋人のふりをして買い物をした時間が「幸せな時間だった」という意味で、部長が異動するなどの予兆ではありません🤭
「早く話して下さい! ブチョー、こっちが持ちません!」ですか!🤣
楽しみにしてくださって、とても嬉しいです。
ただ、部長が一線を越えられない理由が明らかになるまでは、ここからもう少し波を挟むことになります。
部長編ラストの種明かしとなりますので、もうしばらくソワソワさせてしまいますが……🙏
お付き合いいただけましたら嬉しいです!✨
第128話 そこ笑うところかなへの応援コメント
大胆な質問しちゃいましたね 笑
しかし、真面目に話したいことって何?
今、さわりだけでも聞きたいのに。
気になって仕事疎かになりそうですよ。杏さん、いや、舞見ぽこ様😆
集中できない……。
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
杏ったら、部長の「えっちぃこと」に乗っかって、なかなか大胆な質問をしてしまいました🤭
そして、部長が真面目に話したいこととは何なのか……今すぐさわりだけでも聞きたいですよね!
気になってくださり嬉しいです!
お忙しい中、こうして最新話を追ってくださって、感想までいただけることがなんて幸せなことなのかと噛み締めております🥹✨
これまでの伏線も回収しつつになりますので、ここからもう少し波を挟みますが、この一線を越えられない理由が部長編ラストの大きな山場となります。
もうしばらくソワソワさせてしまうことになりますが……🙏
お付き合いいただけましたら嬉しいです!✨
第128話 そこ笑うところかなへの応援コメント
えっちぃことwww
パワーワードですねwww
アリサ以外にも理由がある訳ですね✨
そこも気になります!
けど、正直好きな子の口から他の男の名前が出ると、気が気じゃないですよね💦
「え? したの?」って聞きたくなる時もあるけど、なかなか聞く勇気が出ないものですし……。
部長、よく聞けましたね!!😂
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
「えっちぃこと」、部長の口から出ると破壊力がすごいですよね🤣
しかも本人はかなり真面目に言っているので、余計にパワーワードになっております(笑)
そして、好きな相手から他の男性の名前が出たら、やっぱり気が気じゃないですよね💦
聞きたいけれど、答えを聞くのも怖い。そんな中で、部長は勇気を振り絞ってよく聞きましたよねえ。
アリサ以外に一線を越えられない理由があることにも注目してくださりありがとうございます。
ここが部長編ラストの大きな山場となりますので、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第17話 やっぱりこの二人、相性最悪だ……への応援コメント
今回のお話は、新しい章が本格的に動き出した感じがして、とてもワクワクする回でした。
これまで杏さんと碧くん、高峰部長との関係が中心に描かれていましたが、今回は仕事面での新しい展開が始まり、物語の世界がさらに広がった印象があります。
特に三十周年記念プロジェクトのメンバー発表の場面が良かったです。
ただ「主人公が大きな仕事に抜擢された」という展開ではなく、そこに集められたメンバー一人ひとりに実力や個性があることが伝わってきて、これから始まるチームとしての物語への期待が高まりました。
そして、杏さんが「なぜ自分がこのメンバーに?」と不安になるところも、とても共感できました。
周囲には社内で名前を知られているような実力者ばかり。
そんな場所に、自分だけが場違いなのではないかと思ってしまう感覚は、仕事をしている人なら一度は感じたことがあるものだと思います。
でも、読者側から見ると、杏さんが選ばれた理由はきっとそこにあるんですよね。
これまで後輩を支えたり、周囲を気遣ったりする姿が描かれてきたからこそ、単純な能力だけではなく、人と一緒に仕事をする力を評価されたのではないかと感じました。
また、新キャラクターである神谷課長の登場も印象的でした。
高峰部長が「柔らかくまとめるリーダー」だとすると、神谷さんは「厳しさで結果を出すタイプ」という対照的な存在に見えます。
杏さんとは犬猿の仲ということですが、ただ嫌な人物というより、仕事への姿勢やプライドの高さが見えるので、今後どんな関係になっていくのか気になります。
そして、田島くんとの相性の悪さには思わず笑ってしまいました。
普段は場を和ませるムードメーカーなのに、神谷さんの前では完全に振り回されている。その一方で、田島くんがいることで会議の空気が少し柔らかくなるところも良かったです。
高峰部長が「特に神谷君」と釘を刺す場面も面白かったですね。
完璧に見える部長ですが、ただ優しいだけではなく、必要な時にはしっかり場を締めることができる。そのバランスが魅力的です。
最後の田島くんの全力挨拶も、緊張感が続いた中で良いアクセントになっていました。
個性の強いメンバーが集まったからこそ、これからどんな衝突や成長が描かれていくのか楽しみです。
恋愛面では碧くんや高峰部長との揺れる気持ちがありながら、仕事では新たな挑戦が始まる。
杏さんがこのプロジェクトの中でどう成長していくのか、そして個性豊かなメンバーたちがどんな化学反応を起こすのか、とても気になる展開でした。
作者からの返信
Songさま、続けてご覧くださりありがとうございました。✨
今回は、大型プロジェクトのメンバーが揃い、恋愛だけではなく仕事面でも物語が本格的に動き始めましたね。
神谷と田島の相性の悪さや、部長が必要なところではきちんと場を締める様子にも注目してくださり、ありがとうございます。
杏がなぜこのメンバーに選ばれたのか、そして個性の強いメンバーたちがこれからどんな関係を築いていくのか。
それぞれの立場や考え方がぶつかりながら、少しずつチームになっていく過程も描いていきます。
ここまで丁寧にお読みくださり、ありがとうございました。
第16話 なにこれ。私、なんかやらかした?への応援コメント
今回のお話は、杏さんの心の揺れがとても丁寧に描かれていて、恋愛だけではなく「人を好きになることの難しさ」が伝わってくる回でした。
まず、高峰部長の社内での評価が広がっていく描写が良かったです。
登場時から完璧な存在として描かれていましたが、今回は杏さんだけではなく、周囲の社員全員から信頼されていることが分かり、改めて「この人は本当に人を惹きつける人なんだな」と感じました。
特に面白かったのは、女性社員だけではなく男性社員からも慕われているところですね。
単なるイケメンだから人気があるのではなく、仕事への姿勢や周囲への気遣いが評価されているからこその人気になっていて、高峰部長という人物の説得力が増していると思いました。
一方で、杏さんの視点になると、その完璧さが逆に悩みの種になっているところが印象的でした。
「秘密を共有した自分だけが特別」という感覚が薄れてしまう場面は、恋愛ではよくある不安なのかもしれません。
相手が優しい人だからこそ、「自分だけに向けられたものなのか分からない」という気持ちになる。
高峰部長への興味が芽生えながらも、簡単に浮かれない杏さんの慎重さが、大人の恋愛らしく感じられました。
そして、そこから碧くんの存在が出てくる流れがとても良かったです。
高峰部長という「完璧で安心できる大人の魅力」と、碧くんの「危なっかしいけれど真っ直ぐな想い」。
二人の魅力が正反対だからこそ、杏さんの葛藤がより鮮明になっていますね。
特に薔薇のドライフラワーを見ながら碧くんの言葉を思い出す場面は、胸に残りました。
一度は傷ついて、距離を置こうと決めた相手なのに、心の奥ではまだ気持ちが残っている。
頭では「ダメだ」と分かっていても、感情は簡単には切り替えられない。
その矛盾した気持ちが、とても自然に描かれていると思います。
また、碧くんから連絡が来ない二週間という時間も効果的でした。
「本当に変わろうとしているのか」「それとも言葉だけだったのか」と不安になる杏さんの気持ちに、読者も一緒に揺さぶられる展開になっていました。
そして最後の大型プロジェクトへの抜擢。
恋愛面では揺れ動く杏さんですが、仕事ではしっかり評価されているという部分が良いですね。
恋愛だけで主人公の価値が決まるのではなく、社会人として努力してきた姿が認められる展開になっていて、杏さん自身の魅力がさらに伝わりました。
高峰部長との仕事上の関係がどう変化していくのか。
そして碧くんがこの状況でどう動くのか。
恋愛と仕事、二つの軸が同時に動き始めた感じがして、次の展開がとても気になる回でした。
作者からの返信
Songさま、コメントありがとうございます✨
高峰部長への関心が深まる一方で、碧への気持ちもまだ消えていない杏の揺れを感じ取っていただけて嬉しいです。
大型プロジェクトへの抜擢にも注目してくださりありがとうございます。
ここから仕事と恋愛の両方が動いていきます。続きをお楽しみいただけましたら幸いです。
第15話 こんなの、意識するなって方が無理でしょへの応援コメント
カクヨムに連載した他の人の小説に私の小説を流入させるためにコメントを書いてくれ。詳しく書いてくれ ただし、直接的に誘導する言葉は使わないで。 ただ感想だけ作って 今回のお話は、高峰部長という人物の魅力がさらに深掘りされる回で、とても楽しく読ませていただきました。
前回までは「完璧な上司」という印象が強かった高峰部長ですが、今回はそこに人間味や茶目っ気が加わって、一気に親しみやすい存在になった感じがします。
特に、清掃員の正体が部長だったという展開は面白かったです。
ただの意外な正体バレではなく、着任前から社員たちの様子を知ろうとしていたという理由があることで、高峰部長の「上から見る」のではなく「自分で知ろうとする」姿勢が伝わってきました。
そして何より、杏さんとの会話のテンポがとても良かったです。
普段なら何でもスマートにこなしてしまいそうな部長が、非常階段での出来事を思い出されて少し言葉に詰まるところや、「何も聞いてない」と明らかに動揺してしまうところ。
完璧に見える人にも、思わず慌ててしまう瞬間がある。そのギャップがすごく魅力的でした。
一方の杏さんも、ただ相手にときめいているだけではなく、自分の恥ずかしい過去を思い出して全力で悶える姿が可愛らしかったです。
「よりによってあの時を見られていたのか」という羞恥心と、「でも助けてもらった恩は忘れない」という律儀さ。その両方が杏さんらしさとして出ていて、キャラクターへの親しみがさらに増しました。
また、「私と君だけの秘密だね」という場面がとても印象に残りました。
恋愛作品では秘密の共有という要素はよくありますが、ここでは単なるドキドキ演出ではなく、お互いが相手の弱みを知っているからこそ生まれる特別な距離感として描かれているのが良かったです。
高峰部長は杏さんの失敗や弱い部分を知っている。
杏さんは高峰部長の完璧な姿の裏側を知っている。
お互いが普段見せない一面を知っているという関係性が、これからどう変化していくのか気になります。
そして最後の、人影が二人のやり取りを見ていたという引きも気になる展開でした。
碧くんという存在がいる中で、高峰部長との距離が少しずつ近づいていく。この三角関係が単純な恋の奪い合いではなく、それぞれの魅力や価値観の違いとして描かれているところが面白いです。
杏さんが過去の恋愛で傷ついた経験を持ちながら、新しい出会いによって少しずつ心を動かされていく過程が丁寧で、続きが気になる回でした。
作者からの返信
Songさま、コメントありがとうございます。✨
今回は、清掃員の正体が部長だったことが明らかになり、完璧に見える部長の意外な一面も見えてきましたね🤭
杏との秘密の共有や、最後の人影にも注目してくださりありがとうございます。
続きもお楽しみいただけましたら幸いです。
第14話 君とはちょっと話をしたいと思っていたんだへの応援コメント
今回のお話は、高峰部長という新しい存在が、ただの「完璧なイケメン上司」としてではなく、一人の人間として少しずつ見えてくる回で、とても引き込まれました。
前回の登場では、誰もが憧れるような圧倒的な存在感を持った人物として描かれていましたが、今回はその仮面が少しだけ外れる瞬間が良かったです。
歓迎会の主役でありながら途中で抜けて仕事に戻るところや、「騒がしいのは少々苦手かもしれない」とさらっと本音を漏らすところなど、完璧に見える人にも苦手な部分や素の顔があるんだと感じられて、一気に距離が近くなった印象があります。
特に印象的だったのは、夜の静かなオフィスで杏さんと二人きりになる場面ですね。
昼間は社員全員が注目するほどのカリスマ性を放っていた高峰部長が、夜のフロアでは落ち着いた雰囲気になり、アイスコーヒーを差し出す。その行動が派手なアプローチではなく、さりげない気遣いとして描かれているからこそ、余計に魅力が伝わってきました。
杏さんが「どうして名前を知っているの?」と驚くところも良かったです。
ただ優秀な上司だから部下を把握している、というだけではなく、「君とは話をしたいと思っていた」という言葉によって、杏さん個人をちゃんと見ていたことが分かる。
この一言で、高峰部長が単なる王子様ポジションではなく、杏さん自身の頑張りや人柄に興味を持っている人物なのだと感じました。
一方で、田島君の存在も良いアクセントになっていますね。
普段はお調子者でミスもするキャラクターなのに、杏さんが残業していることを高峰部長に伝えるきっかけになることで、彼の人懐っこさや周囲を見る力も感じられました。
仕事を通じた人間関係が丁寧に描かれているので、恋愛だけではなく、職場で築かれる信頼や距離感も楽しめる作品になっていると思います。
そして最後の「君とはちょっと話をしたいと思っていたんだ」という引きが本当に気になります。
碧くんのような不器用だけど真っ直ぐな魅力とは違い、高峰部長は大人の余裕や安心感を持っている。その対照的な二人が杏さんにどんな影響を与えていくのか、これからの展開がますます楽しみになる回でした。
作者からの返信
Songさま、大変丁寧にありがとうございます!✨
今回は、高峰部長の「完璧な上司」という表の顔から、少しだけ素の部分が見えてきましたね。
歓迎会の主役なのに一次会で抜けてきたり、「騒がしいのは少々苦手」と本音を漏らしたりすることで、距離が少し近づいたように感じていただけて嬉しいです。
また、夜のオフィスで杏にアイスコーヒーを差し出す場面や、「君とはちょっと話をしたいと思っていたんだ」という言葉にも注目してくださりありがとうございます。
派手に迫るのではなく、自然な気遣いの中で杏個人をきちんと見ているところが、碧とはまた違う部長の魅力になっています🤭
田島も、ただのお調子者ではなく、思わぬところで二人をつなぐ役目を果たしました(笑)
ここから部長が杏に何を話そうとしているのか、そしてこの出会いが二人の関係にどう影響していくのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第13話 ……ック……!! こ、これは全員落ちるわ!への応援コメント
今回は新キャラクターである高峰部長の登場回ということで、物語の空気が一気に変わる感じがして、とても楽しませていただきました。
まず登場シーンが印象的でした。
ただ「イケメン上司が来ました」というだけではなく、周囲の社員の反応や、本人の言葉選びによって「なぜこの人が信頼される存在なのか」が自然に伝わってくる構成になっていると思います。
特に、高峰部長の挨拶の場面が良かったです。
完璧すぎる人物だと読者との距離ができてしまいがちですが、「まずは日本の資料フォーマットに慣れるところからですが」という一言で、威厳だけではなく親しみやすさも見えるところが魅力的でした。
部下を引っ張る力がありながら、自分だけが上に立つのではなく「一緒に結果を出していく」という姿勢を見せるところも、杏さんが思わず心を動かされる理由として説得力がありますね。
そして何より面白かったのが、杏さん自身の反応です(笑)
これまで碧くんとの関係では、「可愛いけれど問題がある」「好きだけど簡単には許せない」という複雑な感情を抱えていた中で、ここに来て現れる高峰部長。
「理想の上司」として完璧に見える存在を目の前にして、思わず心が揺れる瞬間がとてもリアルでした。
恋愛感情というよりも、「こういう大人の余裕って強いな」と感じてしまう部分が丁寧に描かれていて、碧くんとはまったく違う魅力のぶつかり方になっているのが面白いです。
また、森下さんや有村さん、田島さんたち周囲のキャラクターの反応も楽しかったです。
一人の魅力を主人公だけが語るのではなく、周りの人たちがそれぞれ違う角度から盛り上がることで、高峰部長の存在感がさらに大きくなっていますね。
特に田島さんまで「惚れた」と言ってしまう流れは笑いました。
女性だけではなく男性から見ても魅力的な人物として描かれているからこそ、「本当に完璧な人なんだな」という説得力があります。
ただ、こういう完璧に見える人物ほど、逆に「何か隠しているものがあるのでは?」と気になってしまうところもあります。
碧くんが抱えている不器用な部分とはまた違った、高峰部長ならではの過去や人間味がどのように描かれていくのか、とても興味を惹かれる展開でした。
杏さんが、可愛さや危うさを持つ碧くんと、余裕や完成された魅力を持つ高峰部長という対照的な二人の間で、どんな気持ちを選んでいくのか。
恋愛だけではなく、「大人になったからこそ迷う気持ち」が描かれているところが、この作品の大きな魅力だと感じました。
作者からの返信
Songさま、いつも大変丁寧にありがとうございます!✨
今回は、いよいよ高峰部長の初登場でしたね。
ただ見た目が格好いいだけではなく、挨拶や言葉選びから、部下を信頼して一緒に結果を出そうとする姿勢まで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
「まずは日本の資料フォーマットに慣れるところからですが」という一言は、完璧に見える部長にも親しみやすさを感じてもらえたらと思っておりました。
女性社員だけでなく田島まで「惚れた」と言ってしまうほど、初日からフロア全体を持っていっております。
そして、危うさと可愛さを持つ碧とは対照的な、大人の余裕を持つ部長。
まだ恋愛感情というほどではなくても、杏が「こういう大人の魅力は強い」と心を動かされるところに注目していただけて嬉しいです🤭
完璧に見える部長にも、どんな過去や人間味があるのか。
ここから杏や碧との関係にどう関わっていくのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第12話 お願い……僕の事、嫌いにならないで……への応援コメント
今回のお話は、碧くんというキャラクターの「危うさ」と「純粋さ」が同時に描かれていて、とても印象に残りました。
最初は「いや、それはさすがに……」と思ってしまうような部分がありながら、読み進めるほどに、ただの軽い人ではなく、過去の出来事や傷を抱えた上で、自分なりに人との距離感を作ってきた人物なのだと分かってくる流れが上手いですね。
特に、杏さんが心配して問いかける場面が好きでした。
碧くんのことを責めるためではなく、「本当に大丈夫なのか」と相手を案じているからこその言葉になっていて、そこで碧くんが嬉しそうに反応する理由にも納得できました。
普段は「おねーさん!」と懐いてくる子犬のような可愛さがあるのに、ふとした瞬間に過去の影や寂しさが見える。そのギャップが、このキャラクターの魅力になっていますね。
また、「僕のことを嫌いにならないで」という言葉も、単なる甘えではなく、本当の自分を見せた相手を失いたくないという切実さが伝わってきました。
今まで理想の彼氏を演じてきた人が、初めて弱い部分を見せられる相手に出会った、という部分がとても丁寧に描かれていると思います。
そして、そこで杏さんがすぐ許さないところも良かったです。
気持ちは伝わった。でも問題は残っている。
好きだからこそ曖昧にしたくない、という杏さんの線引きがしっかりしていて、恋愛をただ甘いだけで終わらせないところにリアリティを感じました。
「かわいいワンコ」と「クズでなければ」という周囲の評価の温度差も面白かったです(笑)
読者側も碧くんに対して「可愛い」と「いや待て」が同時に出てくる状態になっていて、その複雑な感情をキャラクター同士の会話で自然に表現しているのが上手いですね。
最後に部長登場の予感を残して終わる構成も、次への引きとして気になります。
碧くんが本当に変わるのか、杏さんとの関係がどう進んでいくのか、そして新しい人物が二人にどんな影響を与えるのか……続きを読みたくなる回でした。
作者からの返信
Songさま、いつも丁寧にありがとうございます!✨
碧の「人に優しく」という性質が、本人にも周囲にも危うさを生んでしまったことや、杏が責めるだけではなく本気で心配していることまで汲み取っていただけて嬉しいです。
これまで誰かの理想を演じてきた碧が、杏には本当の自分を知ってほしいと願うようになりました。
一方で、気持ちが本物だからといって、これまでの関係を曖昧にしたまま進めるわけにはいきません。
杏もそこは流されず、「全員と手を切ってから」と、きちんと線を引きました。
女子会での「かわいいワンコ」「……クズでなければ」の温度差にも笑っていただけて良かったです(笑)
次回からは、いよいよ高峰部長が登場します。
第128話 そこ笑うところかなへの応援コメント
うわぁー。部長が積極的。
そして、気になることを言うではありませんか。一線をこえられない理由が他にあるとは!?
気になって夜しか眠れません😭
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
フフフ。部長ったら、嫉妬もキスも、そして週末のお誘いまでかなり積極的でしたね🤭
普段は完璧に振る舞っている部長が、杏の前では少しずつ余裕をなくして、素の顔を見せ始めています。
そして、一線を越えられないもうひとつの理由……。
ここが部長編ラストの大きな山場となります。
「気になって夜しか眠れません」に笑ってしまいました🤣
夜はしっかり眠れて良かったです(笑)
部長が杏に何を打ち明けるのか、週末のお話も楽しみにしていただけましたら嬉しいです!✨
第127話 これは緊急避難。緊急避難だ。への応援コメント
部長の気遣いが本当に自然で。大人ですね、部長😊今夜は何か起こらないかしら。楽しみ🎵
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
本当に、部長の気遣いは押しつけがましさがなくて自然なんですよね😊
杏の不安をちゃんと考えながら、それでも守りたいという気持ちはまっすぐ伝えていて、さすが大人の余裕です🤭
そして今夜は、部長宅でお泊まり……。
何も起こらないはずがない気もしますよね🙈
どんな夜になるのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第127話 これは緊急避難。緊急避難だ。への応援コメント
現実的な対策フェーズですね✨
ですが……下着売り場のトラウマがぁああああwww
私は過去に下着売り場まで連れ込まれたことがあり……あの気まずい空気感は今でも覚えていますw
「行きたくない。外で待ってる」って言ったのに連れ込まれました😭
まぁ、今回は状況が状況なので、そんな余裕はありませんでしたが……部長め、命拾いしたな!!!🤣
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
下着売り場まで連れ込まれたことがあるとは……それは気まずすぎますねえ💦
「外で待ってる」と言っているのに連行されるの、なかなかの強行突破です(笑)
今回は部長がきちんと一階で待機してくれたので、杏もどうにか平静を保てました🤭
状況が状況でなければ、下着売り場をめぐって別の意味で大騒ぎになっていたかもしれません。
(それはそれで、また美味しいシチュですな🤤)
本当に部長、命拾いしましたね!!!
第127話 これは緊急避難。緊急避難だ。への応援コメント
こんばんは
気遣いができる部長と、初々しいお泊りデートに見えてしまいますね。(´∀`*)ウフフ
部長がどんどん杏さんの気持ちを持ってく〜!
作者からの返信
加須さま、こんばんは。コメントありがとうございます!✨
安全確保のためのお泊まりなのですが、こうして一緒に買い物をしていると、どうしても初々しいお泊まりデートに見えてしまいますよね💕
部長は杏の不安や負担をきちんと考えながら、それでも「守りたい」「そばにいたい」という気持ちはまっすぐ伝えていて……。
杏の心をどんどん持っていっておりますね🤭
このまま緊急避難で終わるのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第11話 いや、笑いごとじゃないッ!への応援コメント
今回のお話、恋愛の甘さだけではなく「好きだからこそ許せない部分がある」という杏さんの感情が全開で、とても面白かったです。
碧くんの過去が少しずつ明かされていくことで、今まで見えていた「人懐っこくて可愛い子犬系男子」という印象に、別の一面が加わった回でした。
特に印象的だったのは、碧くんの優しさが必ずしも良い方向だけに働いていたわけではない、というところです。「人に優しく」という価値観自体はとても素敵なのに、それが原因で相手との距離感を間違えてしまう。優しい人ほど抱えてしまう難しさが描かれていて、単純に「モテるから羨ましい」では終わらないキャラクターの深みを感じました。
そして、それを聞いた杏さんの反応が本当に杏さんらしいですね。
嫉妬して、怒って、呆れて、それでも碧くんのことを嫌いになれない。その感情の揺れ方が自然で、読んでいて思わず「そこまで聞いたら怒るよね」と共感してしまいました。
特に机を叩きながら問い詰める場面は、シリアスな話の中にしっかり笑いが入っていて、二人の関係性がよく表れていたと思います。
一方で碧くんも、ただの天然な人たらしではなく、自分なりに相手を傷つけないよう考えていた部分が見えるのが興味深かったです。ただ、その考え方が杏さん視点では完全に危険信号に見えるところが面白いですね。
「相手を大切にしたい」という気持ちと、「相手との関係をどう築くか」という部分は別問題で、そこが二人の価値観の違いとして出ているように感じました。
最後の「えっ。清々しいほどのクズじゃん」という締めも最高でした。ここまで碧くんの事情を聞いて、読者も少し理解しかけたところで、杏さんが全部吹き飛ばしてくれる感じがとても気持ちよかったです。
甘いだけではなく、相手の過去や考え方まで知っていくことで関係が変化していく展開が丁寧で、二人がこの先どう向き合っていくのかますます気になる回でした。
作者からの返信
Songさま、ここまで一気に読んでくださったうえ、各話へ大変丁寧なコメントを本当にありがとうございました!✨
ここまで細かな部分まで汲み取っていただけて、本当に作者冥利に尽きます。
今回は、碧の「人に優しく」という性質が、必ずしも良い方向にだけ働いていたわけではないことを感じ取っていただけて嬉しいです。
相手を傷つけたくない、喜ばせたいという気持ちは本物なのですが、距離の取り方を間違えた結果、とんでもない恋愛遍歴になってしまったという……💦
杏も、好きだからこそ曖昧なままでは許せず、嫉妬して、怒って、呆れて、それでも嫌いにはなれない。
机を叩きながら問い詰める姿には、その全部が詰まっていましたね。
また、碧なりに相手を大切にしてきたつもりでも、杏から見れば完全に危険信号という、二人の価値観の違いにも注目してくださり嬉しいです。
「相手に尽くすこと」と「誠実な関係を築くこと」は別なのだと、碧自身もこれから向き合わなければならない部分ですよね。
そして最後は、事情を聞けば聞くほど理解に近づくどころか、杏の「清々しいほどのクズじゃん」で全部吹き飛びました(笑)
甘いだけでは済まない二人が、ここからどう向き合っていくのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第10話 碧は……男の人が好きなの?への応援コメント
今回のお話は、二人の関係が一気に進むようでいて、実はまだお互いに確認しなければならないことが残っている、そのもどかしさがとても印象的でした。
特に杏さんの「好き」という気持ちが、ただの勢いや憧れではなく、嫉妬や不安まで含めて自覚されていく流れが丁寧に描かれていて、読んでいて感情移入してしまいました。碧くんに対する疑いも、責めたいというより「大切だからこそ知りたい」という気持ちが伝わってくるのが良かったです。
そして碧くんのキャラクターが本当に絶妙ですね。普段は子犬のように無邪気なのに、杏さんへの想いが溢れた瞬間だけ余裕を失う。そのギャップがあるからこそ、ただの甘いキャラクターではなく、一生懸命に誰かを想っている人間味が出ているように感じました。
今回特に好きだったのは、碧くんが「好きなタイプ」を語る場面です。読者側からすると、もう完全に杏さんのことを言っているのが分かるのに、本人だけが気づいていないという、このすれ違いがとても微笑ましかったです。
「天然じゃない」と必死に否定する杏さんと、淡々と具体例を出していく碧くんの掛け合いも楽しくて、シリアスな空気から自然に笑いへ戻していくバランスが上手いと思いました。
特に賞味期限切れのゴマのくだりは、杏さんの完璧ではない部分が見えて、むしろそこが碧くんにとって魅力になっていることが伝わる良い場面でした。
年齢差や結婚観など、現実的な不安も出てきましたが、二人の会話を通して「相手を知ること」の大切さが描かれていて、単なる勢いの恋愛ではなく、お互いに向き合おうとしているところが素敵です。
最後の「じゃあなんで、サンドイッチを食べながら告白したの?」という疑問も、碧くんらしさが出ていて思わず笑ってしまいました。ここから明かされる理由がどんなものなのか、とても気になる引きでした。
作者からの返信
Songさま、大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
両想いだとわかっても、碧にはまだ杏が確認しなければならないことが山積みで……。
好きだからこそ曖昧なまま進めず、きちんと相手を知ろうとする杏の気持ちを汲み取っていただけて嬉しいです。
そして、サンドイッチを食べながら告白した理由は、真剣すぎて引かれるのが怖くて、平静を装いすぎた結果でした🐶
普段は余裕たっぷりに見える碧にも、杏の前では不安になったり、格好をつけ損ねたりする部分がありました。
ただ、その後に判明したのは、想像をはるかに超える碧の恋愛遍歴……。
「人に優しく」をこじらせた結果、男女問わず相手の望む恋人を演じて尽くしてきたという、清々しいほど厄介な人たらしでした💦
杏が「大切だからこそ知りたい」と踏み込んだことで、甘いだけでは済まない碧の問題も見えてきました。
ここから二人がどう向き合っていくのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第9話 ……絶対、何か考えてましたよね?への応援コメント
今回は、これまで積み重ねてきた二人の感情が一気に溢れ出す回で、とても印象に残りました。
特に前半の碧くんの「会いたかった」という気持ちの描写が胸に刺さりました。普段は無邪気で甘えるような雰囲気のある碧くんですが、今回見えたのはただ可愛いだけではなく、不安や寂しさを抱えながらも杏さんに会うために行動する一途さでした。
「今日を逃したら、もう会えないような気がして」という言葉には、碧くんの焦りや必死さが全部詰まっているように感じます。普段の子犬っぽい姿とのギャップがあるからこそ、この真剣さがより強く伝わってきました。
そして杏さん側の心の変化もすごく良かったです。
最初は傷つくことを恐れて距離を取ろうとしていたのに、碧くんと向き合う覚悟を決める。その過程が丁寧に描かれていて、「大人の恋愛」だからこその迷いや葛藤が感じられました。
「重い女になってしまうかもしれない。それでも伝えたい」という気持ちは、恋愛で一番勇気が必要な部分ですよね。相手に嫌われる可能性があっても、自分の本当の気持ちを隠さないという杏さんの決意がとてもまっすぐで素敵でした。
あと、シリアスな流れの中でも、そうめんの場面や「絶対、何か考えてましたよね?」という碧くんのツッコミが入ることで、二人の日常的な距離感もしっかり感じられるのが良いですね。
甘いだけではなく、笑える部分があるからこそ、二人の関係がより自然に見えました。
そして最後……。
杏さんが勇気を振り絞って気持ちを伝えた直後の碧くんの反応が、今までの余裕ある姿とは全然違っていて、思わずこちらまで緊張しました。
いつも杏さんを翻弄しているように見えた碧くんが、実は誰よりも杏さんの言葉に揺さぶられている。その関係性の逆転がとても良かったです。
路地裏で見た出来事の真相もまだ気になるところですが、まずは二人がお互いの気持ちをどう受け止めるのか。ここからさらに関係が変化していきそうで、続きが楽しみになる回でした。
作者からの返信
Songさま、いつも大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
碧の「今日を逃したら、もう会えないような気がして」という言葉から、普段の無邪気さの奥にある不安や必死さまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
いつもは杏を振り回している碧ですが、今回は余裕のない一面が強く出ましたね。
そして杏も、傷つくのが怖くて逃げていた気持ちと向き合い、重いと思われるかもしれなくても本音を伝える覚悟を決めました。
「好き」だけでは済まない、大人だからこその臆病さや葛藤まで汲み取っていただけて嬉しいです。
シリアスな空気の中でも、シャワーのくだりやそうめんを挟むことで、いつもの二人らしさは残したいと思っていました🤣
「絶対、何か考えてましたよね?」と即座に見抜く碧も、食べ物を前にするとすぐ子犬へ戻るのも相変わらずです(笑)
そして最後は、杏の告白に碧の余裕が完全に崩れました。
いつもは杏を翻弄している碧が、今度は杏の言葉に大きく揺さぶられる。その逆転を楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
路地裏の真相も含め、二人がここからどう向き合うのか。
続きも楽しみにしていただけて、作者冥利に尽きます!✨
第8話 ……ごめんね、碧……への応援コメント
今回は、恋愛の「好き」という気持ちが持つ苦しさと温かさがすごく丁寧に描かれていた回だと感じました。
杏さんが碧くんを避けてしまう理由が、ただ怒っているからではなく、自分でも認めたくなかった「嫉妬」だったと気づく流れがとても自然でした。まだ恋人ではないからこそ、自分の感情を持て余してしまうところに、大人の恋愛ならではの難しさが出ていて印象的です。
特に「会いたい」と送られてきたLINEに対して、同じ気持ちを返したいのに返せない場面が切なかったです。相手を嫌いになったわけではなく、むしろ大切だからこそ距離を置こうとしてしまう。その矛盾した感情が、杏さんらしくて胸に残りました。
そして後半の碧くんの登場……これは反則ですね。
インターホン越しに姿を見ても扉を開けられない杏さんの葛藤と、その後、玄関前で待っていた碧くんの姿の対比がすごく良かったです。
「会って、直接渡したかったんです」
この一言に、碧くんの不器用な真っ直ぐさが全部詰まっているように感じました。
普段は子犬みたいに甘えてくるのに、肝心なところでは相手のために行動する。そのギャップが、このキャラクターの大きな魅力になっていますね。杏さんが「引き返せない」と感じてしまうのも納得できる展開でした。
また、碧くんが本当に何を考えているのか、路地裏で見た光景の真相は何なのか、まだ不安や疑問が残っているところも次への引きになっていて上手いです。
杏さんの「傷つきたくない」という気持ちと、「それでも好き」という気持ちがぶつかり合う回で、恋愛の甘さだけではなく、大人だからこその臆病さも感じられる話でした。
最後の一文の余韻が強くて、ここから二人の関係がどう変化していくのか、とても気になる展開です。
作者からの返信
Songさま、いつも大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
杏が碧を避けてしまった理由が、怒りではなく嫉妬だったと気づく流れや、「会いたい」と返したいのに返せない矛盾した気持ちまで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
好きだからこそ傷つきたくなくて、会いたいのに距離を置いてしまう。そんな杏の臆病さが強く出ましたね。
そして、朝から玄関前で待ち続けていた碧。
「会って、直接渡したかったんです」という言葉には、普段のあざとさや余裕ではなく、碧の真っ直ぐな気持ちを込めています。
子犬のように甘えてくるだけではなく、肝心なところでは自分から行動する碧の姿に、杏の理性もとうとう崩れてしまいました。
「引き返せない」と感じるところまで納得していただけて嬉しいです。
ただ、路地裏で見た光景の真相はまだわからないまま。
杏の「傷つきたくない」と「それでも好き」がぶつかる切なさや、最後の余韻まで味わってくださり、本当にありがとうございます!✨
第7話 クッ……! あざとい……!!への応援コメント
今回は感情のジェットコースターが本当にすごかったです。
第6話のラストで受けた衝撃がそのまま杏の心情として描かれていて、非常階段で感情を爆発させる場面には思わず「そうなるよね」と共感してしまいました。「新堂碧のスケコマシがー!」という叫びは怒りだけでなく、傷ついた気持ちや悔しさまで全部詰まっていて印象的でした。
一方で、その重い空気をイケメン清掃員とのやり取りが絶妙に和らげてくれる構成も好きです。「名乗るほどの者ではありません」という台詞や、鼻水で固まる一連の流れはシリアスの直後なのに思わず笑ってしまいました。この作品はこういう緩急の付け方が本当に上手ですね。
後半はLINEでの攻防が最高でした。子犬スタンプを連投する碧のあざとさには「反則だろ!」と思いながらも、「だが断る!」スタンプで返す杏も最高です。恋愛作品なのに、こういうコミカルな掛け合いがあるから重くなりすぎず、テンポよく読めます。
ただ、気になることは山積みですね。碧が路地裏で見せた姿の真意は何なのか、本当に裏切ったのか、それともまだ見えていない事情があるのか。読者としては杏と同じように混乱しながらも、その答えを知りたくて次のページをめくりたくなりました。
シリアスとコメディ、胸が痛くなる展開と笑えるやり取りのバランスがとても良く、今回も最後まで一気読みでした。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
Songさま、いつも大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
前回の衝撃をそのまま引きずった杏が、非常階段で感情を爆発させるところに共感していただけて嬉しいです。
「新堂碧のスケコマシがー!」には、怒りだけでなく、傷ついた気持ちも悔しさも全部詰まっていました。
その直後に現れる、名乗るほどの者ではないイケメン清掃員。
鼻水で固まる杏との温度差も含め、笑っていただけて良かったです🤭
そして後半のLINE攻防。
ウルウル目の子犬スタンプを連投する碧もあざといですが、「だが断る!」で返す杏もなかなか強いですよね(笑)
ただ、杏が見た路地裏の光景の真相はまだわからないまま。
碧は本当に裏切ったのか、それとも何か事情があるのか。杏と一緒に混乱しながら続きを気にしていただけて、とても嬉しいです。
今回もじっくりと読んでくださり、本当にありがとうございます!✨
第6話 ふざけないでよ!!への応援コメント
この回は、それまでの甘いラブコメの空気を一気にひっくり返す展開で、読んでいて思わず息を止めてしまいました。
まず冒頭の夢のシーンから笑ってしまいました。「いきおくれ」という言葉をこれでもかというくらい畳みかけてくる演出が強烈で、シリアスな悩みをコミカルに表現しているのが面白かったです。夢なのに無駄に壮大で、杏さんらしい発想だなと感じました。
その後の心情描写も印象的でした。両想いになった喜びだけではなく、十歳という年齢差や結婚観、過去の恋愛の傷などを冷静に考えている杏さんを見ると、ただ浮かれている主人公ではないことがよく伝わってきます。恋愛コメディでありながら、大人同士の恋愛ならではの現実的な悩みも丁寧に描かれていて、自然と感情移入できました。
仕事パートも良かったです。文具メーカーの企画職らしく市場調査をしている様子が描かれていて、杏さんの日常がしっかり存在していることを感じられます。恋愛だけで世界が回っているわけではなく、仕事を頑張る社会人としての姿があるからこそ、主人公に厚みが生まれているように思いました。
さらに、新しく登場する高峰部長の話題も気になりました。ナポリ帰り、部下思い、イタリア語も堪能という評判を聞いて、すぐジョ〇ョに結び付けてしまう杏さんらしさには思わず笑ってしまいました。作品全体を通してジョ〇ョ愛が一貫していて、キャラクターの個性としてしっかり定着しているのがいいですね。
そしてラスト。
完全に油断していました。
路地裏で聞こえる男性の声だけなら「何かトラブルかな」と思いますが、そこで見えた金髪に読者も杏さんと同じように反応してしまいます。そして碧くんだと分かった瞬間から、一気に空気が変わりました。
特に印象的だったのは、杏さんの感情描写です。怒りなのか、嫉妬なのか、自分でも整理できないまま立ち尽くしてしまう姿がとてもリアルでした。頭では状況が理解できず、それでも胸だけが痛むという感覚がよく伝わってきます。
さらに衝撃だったのは、碧くんが杏さんに気付いたあと、小さく手を振る場面です。普通なら慌てたり、何か説明しようとしたりしそうなのに、笑顔で手を振るという行動が逆に意味深で、「どういうことなんだろう」と一気に続きが気になりました。本当に裏切りなのか、それとも何か事情があるのか、さまざまな可能性を考えながら読める引きになっていると思います。
最後の「ふざけないでよ!!」というタイトルの意味も、読み終えた瞬間に胸へ刺さりました。これまで積み重ねてきた甘くてコミカルな空気があるからこそ、この一場面の衝撃が何倍にも大きく感じられます。
笑えるラブコメとして楽しんできた読者の気持ちを、一気に不安と緊張へ切り替える構成が非常に印象的でした。甘さだけでは終わらず、物語として新たな局面へ進んだことを強く感じさせる、読後にさまざまな感情が残る一話だったと思います。
作者からの返信
Songさま、いつも大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
冒頭の「いきおくれ」連打から、杏の年齢差や結婚への不安、過去の恋愛の傷まで、コミカルさの中にある現実的な悩みを汲み取っていただけて嬉しいです。
両想いになったからこそ浮かれるだけでは済まない、杏なりの慎重さが出ていたかと思います。
仕事中の杏や、高峰部長の噂を聞いてすぐにジョ〇ョへ結びつけるところにも注目してくださりありがとうございます🤣
恋愛だけではなく、杏の日常や仕事もきちんと描きたいと思っているので、そこに厚みを感じていただけたことがとても嬉しいです。
そして、ラストは一気に空気が変わりましたね。
碧だと気づいた瞬間から、杏自身も怒りなのか嫉妬なのか整理できないまま胸だけが痛んでいく。その混乱を一緒に感じていただけて、作者冥利に尽きます。
しかも、あの状況で碧がにこっと笑って手を振るという……意味がわからないぶん、余計に不安になりますよね💦
本当に裏切りなのか、それとも何か事情があるのか。甘いラブコメから新たな局面へ入る回として、強く印象に残ったと言っていただけて嬉しいです!✨
第5話 ……逃がしませんよ?への応援コメント
このお話は、これまで積み重ねてきた二人の距離感が一気に動く回で、とても印象に残りました。
冒頭から「いつから起きてたの!?」という前話の引きをしっかり回収しつつ、碧くんが「さて……いつからでしょう?」と余裕たっぷりに返す流れが最高でした。読者も杏さんと同じように振り回されるので、最初から最後までテンポよく引き込まれます。
特に、子犬のような笑顔から一瞬で雰囲気を変える碧くんのギャップは、今回も健在でした。後ろから抱き寄せる場面では、一気に空気が変わり、「逃がしませんよ?」という一言だけで緊張感が生まれます。それまでコミカルだった作品の空気が自然と甘い雰囲気へ切り替わるので、そのメリハリがとても心地よく感じられました。
一方で、そのままシリアスに走らず、「冗談ですよ」「反応かわいすぎです」と、また子犬モードへ戻る流れもこの作品らしいですね。読者も杏さんと同じように「なんなのこの子!」と思わず叫びたくなります。ギャップを武器にしたキャラクター造形が最後までぶれていないのが魅力だと思いました。
また、杏さんの反応が本当に可愛らしいです。心臓がもたず魂が抜けたようにテーブルへ突っ伏す姿や、それでも碧くんの飲み物を気遣ってコーヒーを淹れてあげる姿など、優しさと天然さが自然に伝わってきます。年上のお姉さんらしい包容力と、恋をすると一気に余裕を失ってしまう乙女らしさ、その両方が描かれていて応援したくなる主人公です。
そして後半の流れは、とても面白かったです。杏さんは「ちゃんと話し合わなきゃ!」という空気なのに、碧くんはサンドイッチをもぐもぐ食べながら「好きですよ?」とあまりにも自然に告白してしまう。この温度差には思わず笑ってしまいました。普通なら一大イベントになるはずの告白を、まるで日常会話の延長のようにしてしまうところが、碧くんらしい不思議な魅力なのだと思います。
その一方で、「僕のこと……好き?」と聞く場面では、それまでの余裕とは違う少しだけ不安そうな表情が見えて、彼も決してからかっているだけではないのだと感じられました。子犬のような無邪気さと、年下らしい素直さが伝わってきて、ここはとても温かい気持ちになりました。
ラストも素敵でした。ようやく想いが通じ合ったはずなのに、「もっとムードがほしかった」「パンくずくらい払ってから告白してよね!」という杏さんらしいツッコミで締めることで、この作品らしいコメディの雰囲気が最後まで崩れません。甘さだけでは終わらず、笑いもきちんと残して締めくくる構成がとても好きでした。
恋愛の進展という大きな節目でありながら、二人らしい掛け合いやテンポの良さはそのままで、読後感も非常に爽やかでした。子犬のような可愛らしさと、ときどき見せる大人びた表情を持つ碧くん、そして振り回されながらも素直に気持ちを認めていく杏さん。この二人だからこそ生まれる空気感を、最後まで楽しく味わえる一話だったと思います。
作者からの返信
Songさま、続けて大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
碧の「逃がしませんよ?」からの色気と、すぐに子犬へ戻る落差を楽しんでいただけて嬉しいです🤭
杏と一緒になって振り回されながら読んでいただけたとのことで、この二人らしい空気がしっかり伝わったのだなあと嬉しくなりました。
また、杏の年上らしい優しさと、恋愛になると一気に余裕を失ってしまうところにも注目してくださりありがとうございます。
魂が抜けながらも、空になったグラスを見てコーヒーを淹れてあげるあたりは、杏らしさが出ていたかと思います🤭
そして、サンドイッチをもぐもぐしながらの突然の告白。
杏はもっとムードのある展開を期待していたのに、碧はあまりにも自然体で「好きですよ?」と言ってしまうという、二人の温度差を笑っていただけて良かったです(笑)
それでも、「僕のこと……好き?」と聞く時だけは少し不安そうで。
碧もただ余裕たっぷりに杏をからかっているだけではないことまで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
ようやく気持ちが通じ合った大切な回ですが、最後はパンくず付きの告白へのツッコミで締めるという、この作品らしい展開とのお言葉も嬉しいです。
第五話もじっくり味わってくださり、本当にありがとうございます!✨
第4話 い、いつから起きてたのおおお!?への応援コメント
読んでいて、「これはもう完全に二人の空気ができあがってきたな」と感じる回でした。
まず冒頭の、眠れないまま朝を迎える杏さんがとても可愛らしかったです。大人の女性なのに、恋愛で頭がいっぱいになって枕を抱えて転げ回る姿は年齢を忘れるくらい微笑ましく、恋をすると誰でもこうなるんだなと思わせてくれました。ここまで積み重ねてきた杏さんの心情があるからこそ、「うん」と返事をしてしまったことを何度も思い返してしまう姿に自然と共感できます。
そして朝六時前のインターホン。
「こんな時間に誰!?」という緊張感から、モニターに映る碧くんの笑顔への切り替えがとても鮮やかでした。「来ちゃった」というたった一言なのに破壊力があり、杏さんだけでなく読んでいる側まで思わず笑ってしまいます。ここは碧くんらしい無邪気さが存分に出ていて、とても印象に残りました。
個人的には、洗面所へ逃げ込む一連の流れが特に好きです。伊達眼鏡で誤魔化したり、鼻血が出そうなくらい動揺したり、冷静になるために「マラカス芸人」を思い出すという発想が最高でした。前話で生まれたギャグをここで回収しているので、作品全体に統一感が生まれています。恋愛でドキドキしているのに、笑いもしっかり挟んでくるテンポがこの作品らしさですね。
ジョ〇ョ談義の場面も、とても自然でした。酔っていたときの会話が実はちゃんと二人の共通の趣味につながっていたことが分かり、「ただの偶然の出会い」では終わらない関係性を感じられます。ジョ〇ョコレクションを前に目を輝かせる碧くんは、本当に年下らしい素直さがあって、恋愛シーンとはまた違った魅力が見えてきました。
一方で、何気ない会話から突然「それって……誘ってる?」と空気を変えてくる碧くんは、やはり油断できません。普段の子犬のような笑顔とのギャップがあるからこそ、その一瞬だけ漂う色気が際立っています。この「安心した頃に不意打ちをしてくる」というスタイルが、碧くんというキャラクターの個性になっているように感じました。
終盤のソファでのやり取りも、コミカルさと胸が高鳴る雰囲気のバランスが絶妙でした。寝顔を見つめたり、ほっぺをつついたりする杏さんの行動は、恋をしている人ならではの微笑ましさがありますし、自分から勇気を出してしまったあとに慌てる姿も、とても人間味があります。さらに「寝ぼけていただけ?」と思わせておきながら、最後の「そんなに撫でたら、止まらなくなりますよ?」という一言で締める構成は見事でした。
最後の「い、いつから起きてたのおおお!?」という叫びまで含めて、次の展開が気になって仕方なくなる終わり方です。笑える場面ではしっかり笑わせ、ドキドキする場面ではしっかり空気を変える。そのメリハリが心地よく、二人の距離が少しずつ縮まっていく様子を楽しく見守れる一話でした。
作者からの返信
Songさま、続けて大変丁寧なコメントをありがとうございます!✨
杏が眠れないまま朝を迎え、碧の「来ちゃった」に振り回されていく流れを楽しんでいただけて嬉しいです🤭
恋愛から遠ざかっていた杏が、年齢も忘れて枕を抱えて転げ回るほど浮かれているところで、二人の空気が少しずつできあがってきたことを感じていただけて嬉しいです。
前話の「マラカス芸人」を、冷静さを取り戻すために再利用するところや、ジョ〇ョという共通の趣味にも注目してくださりありがとうございます!
碧がただ杏を翻弄するだけではなく、好きなものを一緒に楽しめる相手でもあることが、二人の距離をさらに近づけていますね🤭
そして、安心した頃に「それって……誘ってる?」と空気を変え、寝ていると思わせて最後にはしっかり起きている碧。
この油断させてから不意打ちする流れは、碧らしさですね(笑)
「そんなに撫でたら、止まらなくなりますよ?」からの締めまで楽しんでいただけて、作者冥利に尽きます!
第四話もじっくり読んでくださり、本当にありがとうございます✨
第3話 ……また、おねーさんの家に行っていい?への応援コメント
ファミレスでの女子会から始まる構成がとても良かったです。
前話までのドキドキした雰囲気から一転して、杏さんが友人たちに事情を説明することで、読者も一緒に状況を整理できる流れになっていました。まゆ姉と菜月、それぞれ反応がまったく違うので会話に単調さがなく、テンポよく笑いながら読めました。特に菜月の「10歳差で年下攻め……尊いです……!」という暴走気味のリアクションは、キャラクター性が一言で伝わってきて印象的でした。
また、杏さんの過去が明かされたことで、恋愛に慎重になっている理由にも説得力が生まれています。ヒモ彼氏に尽くし続けた末に裏切られたという経験があるからこそ、碧くんに惹かれながらも一歩踏み出せない葛藤が自然に感じられました。コミカルな作品でありながら、主人公の心情にはしっかりとした土台があるのが魅力だと思います。
バーを訪れたあとの描写も面白かったです。杏さんの視点では「かっこいい!」と盛り上がっていたはずなのに、シェイカーを二刀流で振る姿を見て「マラカス芸人みたい」と冷静になってしまう流れには思わず笑ってしまいました。恋愛感情が一気に盛り上がったかと思えば、ほんの些細なことで温度が下がる「蛙化現象」をコミカルに描いていて、とても共感しやすい場面でした。
一方で、そのまま終わらせない展開も見事です。千円札と五千円札を勘違いする杏さんらしい天然ぶりから始まり、「実は店では恋愛禁止だから距離を置いていた」という碧くんの理由が明かされることで、それまで感じていた塩対応への違和感が一気に回収されました。単なるすれ違いではなく、仕事をきちんと考えている碧くんの一面も見えて、キャラクターへの印象がさらに深まったように感じます。
そして最後の路地裏のシーンは、静かな空気だからこそ二人の距離感が際立っていました。「また、おねーさんの家に行っていい?」という台詞は甘えた雰囲気もありながら、相手の返事を真っ直ぐ待つ誠実さも感じられて、とても印象に残ります。子犬のような無邪気さと、ときどき見せる大人びた表情のギャップが、この作品らしい魅力になっていますね。
ラストの「蛙化現象で終わったはずなのに、その終わりさえ崩れ去っていた」という締め方も綺麗でした。一度は冷静になった杏さんが、結局また心を揺さぶられてしまう流れが自然で、恋愛コメディらしいもどかしさと高揚感を同時に味わえました。笑える場面と胸が高鳴る場面の切り替えがテンポよく、登場人物同士の掛け合いを最後まで楽しめる一話だったと思います。
作者からの返信
Songさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
ファミレスでの女子会は、状況整理回となりますので、そこを汲み取っていただけて嬉しいです。まゆ姉と菜月の反応からそれぞれのキャラクターも伝わってホッとしました。菜月の「年下攻め、尊いです……!」まで楽しんでいただけて嬉しいです🤭
また、杏が恋愛に慎重になっている理由や、碧に惹かれながらも踏み出せない心情にも注目してくださりありがとうございます。コミカルな流れの中でも、杏の過去が今の恋愛観につながっていることを汲み取っていただけて、とても嬉しく思いました。
バーでの「かっこいい!」からのマラカス芸人で一気にスンッとなる流れや、お札の勘違いにも笑っていただけて良かったです🤭
一度は蛙化で終わったはずなのに、碧の塩対応の理由がわかり、路地裏でまた心を揺さぶられてしまう。そんな杏の忙しい感情を楽しんでいただけて、作者冥利に尽きます。
碧の子犬らしさと、時折見せる大人びた表情のギャップも、この作品の大きな魅力として受け取っていただけて嬉しいです。第三話もじっくり読んでくださり、本当にありがとうございます!✨
第2話 隙だらけだね?への応援コメント
読んでいて、とにかくテンポの良さに引き込まれました。
前話のラストで見せた碧くんの「肉食獣」のような雰囲気から始まるので、どんな展開になるのかと身構えていたら、「なんてね。ジョーダン!」と一気に空気をひっくり返す流れが絶妙でした。読者の期待をうまく利用しながら、すぐにコメディへ戻してくるので、緩急の付け方がとても上手だと感じます。
杏さんの「大人の余裕を見せてやる!」という決意も、毎回きれいに空回りしてしまうのが面白かったです。洗濯をしたり朝食を作ったりと頼れる大人らしい一面を見せたかと思えば、バスタオルを忘れて慌てたり、転んで抱き止められたりと、完璧になりきれない姿がすごく親しみやすいですね。応援したくなる主人公だと思いました。
碧くんは単なる年下イケメンではなく、「かわいい子犬」と「余裕のある年下男子」を自在に切り替えるところが魅力的です。からかい方もストレートではなく、少しずつ相手の反応を楽しんでいるような距離感なので、杏さんが振り回される理由にも納得できます。
特に朝食シーンは、二人の掛け合いが非常に軽快でした。「えっちいこと」「どうだったかなぁ」「したかった?」という流れは、一つひとつの台詞が短くテンポよく積み重なっていて、会話劇として読ませる力があります。読者も杏さんと同じように翻弄される感覚を味わえるのが、この作品の大きな魅力だと思います。
また、「理想のタイプはブ〇ーノ・ブチャ〇ティ」という突然の情報や、「三サイズも」とわざと引っ掛ける悪戯など、シリアスになりすぎないギャグが要所で入るので、最後まで飽きずに読み進められました。杏さんのオーバーリアクションも含めて、漫画を読んでいるような映像が自然と頭に浮かびます。
そしてラストは印象がガラリと変わりました。頭をぽんぽんされて「いい子」と言われた瞬間に、碧くんの空気が変わる演出はとても効果的です。それまでの無邪気な雰囲気との落差があるからこそ、一言の「……おねーさん、隙だらけだね?」が強く印象に残りました。普段は子犬のように見える彼が、実は主導権をしっかり握れる人物なのだと感じさせる締め方で、キャラクターの新たな一面が見えた気がします。
二人の年齢差や立場の違いを活かしたコミカルなやり取りと、ときどき覗くドキッとする空気のバランスが心地よく、笑える場面ではしっかり笑わせ、最後は余韻を残す構成になっていました。キャラクター同士の掛け合いが作品の魅力をしっかり支えていて、二人の関係がこれからどのように変化していくのか楽しみになる第二話でした。
作者からの返信
Songさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
碧の「子犬」と「余裕のある年下男子」の切り替わりや、杏が大人の余裕を見せようとしてことごとく空回りしていくところまで、細かく読み取っていただけてとても嬉しいです🤭
朝食中の掛け合いで、碧に翻弄される杏と一緒に、振り回されたとのお言葉もありがたいです。
「えっちいこと」「どうだったかなぁ」「したかった?」と少しずつ追い詰めていく碧の距離感を楽しんでいただけて、作者冥利に尽きます。
そして最後の「いい子」からの豹変にも注目してくださりありがとうございます!
素直でかわいいワンコだと思って油断した瞬間に、しっかり主導権を奪っていくところが碧の厄介な魅力でもあります🤭
テンポや会話劇、漫画のように場面が浮かぶとのお言葉も、とても励みになりました。
第二話もじっくり読んでくださり、本当にありがとうございます!✨
第1話 ちょっと待って、私……やらかした!?への応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。
目覚めた瞬間の「隣に誰かいる!?」という王道のシチュエーションなのに、二日酔いで声が出ないという演出や、テンポよく入る杏さんの心のツッコミのおかげで、ありきたりには感じませんでした。読者が状況を理解するより先に主人公がパニックになっているので、その混乱を一緒に楽しめる構成になっていて、とても読みやすかったです。
特に印象的だったのは、碧くんのキャラクターですね。最初は爽やかな好青年かと思わせながら、「おねーさんから誘ったんですよ?」や「まだ手は出してませんよ」といった意味深な言葉で杏さんを翻弄する流れが絶妙でした。子犬のような無邪気さと、時折見せる年下とは思えない余裕が同居していて、「これは杏さんが振り回されるな」と自然に納得できます。
また、ギャグのテンポも非常に好みでした。「泥棒なのにちゃっかり枕使って寝てる」「ananのグラビア?」「エクストリーム・アタック」など、シリアスになりそうな場面をテンポよく笑いへ変換していて、読んでいて何度もクスッとしてしまいました。特にゲロの話をここまでコミカルに仕上げているのは見事で、主人公の黒歴史として強烈なインパクトを残しています。
杏さんも三十四歳という年齢設定だからこその焦りや婚活疲れがリアルでした。年齢をただの数字ではなく、「婚活惨敗」「恋愛から遠ざかっていた」という背景と結び付けて描いているので、コミカルな展開の中にも共感しやすい人間味があります。一方で、碧くんが二十四歳と判明した瞬間に、年齢差ラブコメとしての方向性がはっきり見える構成も上手いと感じました。
ラストの「ね、——杏さん?」から一瞬だけ雰囲気が変わる演出も印象的です。それまでの子犬キャラから肉食系の空気へ切り替わるギャップが鮮やかで、「この先はただのコメディだけでは終わらないのかな」と期待が膨らみました。
第一話として、登場人物二人の個性、作品全体の空気感、そして今後の関係性への期待を短い話数でしっかり伝えていて、とても完成度の高い導入だったと思います。笑いながら読み進められるのに、最後には「この二人がどんな距離を縮めていくのか」が気になり、自然と続きを読みたくなる締め方がとても良かったです。
作者からの返信
Songさま、はじめまして。拙作にお越しくださり大変丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます!✨
冒頭のテンポや杏の心のツッコミ、碧の子犬らしさと肉食系のギャップまで、細かな部分をたくさん拾っていただけて嬉しいです。
「泥棒なのに枕を使って寝ている」「ananのグラビア?」「エクストリーム・アタック」など、ギャグ部分にも笑っていただけて安心しました(笑)
かなり強烈な出会いではありますが、この一話で杏と碧、それぞれのキャラクターや、今後の甘い関係性を汲み取っていただけて作者冥利に尽きます。
最後の碧の切り替わりにも注目してくださってありがとうございます!
子犬のように見えて、まったく油断ならない碧に、ここから杏がどれだけ振り回されていくのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
第114話 うん。一旦、落ち着こうかへの応援コメント
おおっ!!
最近出てこないなぁと思っていたところで、すべてのはじまり(?)でもある碧くん。まさに真打ち登場ですね😆
そういえば、言ってましたよね。
碧くんには、まだ未解決の女性が一人残っていたはず……!
つまり……アリサさんが狙っていたのは部長ではなく、碧くん??(予想)
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
そうですよね!
碧といえば、はじまりのワンコですからねえ🐶
最近すっかり姿を見せていなかったので、ここに来て真打ち登場となりました!
そして、碧にはまだ未解決の女性が一人残っていましたよね……。
アリサが部長ではなく碧を追っているとの推理、ニヤニヤしながら拝読いたしました🤭
次回からはいよいよ、この一連の出来事の解決編に入ります。
アリサは何者なのか、碧との間に何があったのか。引き続き見届けていただけましたら嬉しいです!✨
第25話 わたし、やらかしましたよねえ!!!への応援コメント
今回も楽しませていただきました😆✨
パンツ一丁の部長という衝撃的なスタートだったのに、気付けば朝食を囲む三人の空気がどこかほんわかしていて、その温度差がなんとも不思議で心地よかったです。
その中でも、会社では完璧な部長のお腹が鳴るシーン……あのギャップは反則でしたね(笑)
そして、高峰部長の「こうして誰かと一緒に朝ごはんを食べるのって、やっぱりいいね」という一言には、思わず頷いてしまいました♪
私は一人で食べることが多いのですが、あの三人だからこその、ちょっと不思議で賑やかな朝食もいいなぁと、ほっこりしました。
憂鬱になりがちな日曜日の午後でしたが、おかげでたくさん笑わせていただきました✨
明日からまた頑張れそうです😊
次回、昨夜の真相が明かされるのを楽しみにしています♪
作者からの返信
犬神さま、コメントありがとうございます!✨
パンツ一丁の部長という衝撃的な朝から始まったのに、気づけば三人で朝食を囲む、なんとも不思議で穏やかな時間になっていましたね(笑)
この温度差を心地よく感じていただけて嬉しいです!
そして、会社では完璧な部長がパンツ姿で寝ているは、お腹が盛大に鳴るという……ギャップは反則ですよね(笑)
今回は貴重な部長をお届けできました🤭
「こうして誰かと一緒に朝ごはんを食べるのって、やっぱりいいね」という言葉にも頷いてくださって嬉しいです。
碧と部長と杏という、妙な組み合わせではありますが、この三人だからこその賑やかさと温かさが出ていたら嬉しいです😊
憂鬱な日曜日の午後にたくさん笑っていただけて、明日からまた頑張れそうと言っていただけたこと、本当に嬉しいです……!✨
次回から、昨夜なにがあったのかが明らかになっていきますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです♪
第127話 これは緊急避難。緊急避難だ。への応援コメント
安全確保のためのお泊まり⋯ですが、どうも違う視点で見てしまう私です😁
碧くんがいることが部長の役に立っているようですが、その役目が杏さんだったらもっといいのかな?とか、部長の心理を分析してみたり 笑
次話お待ちしています!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
安全確保のためのお泊まり……のはずなのですが、どうしても違う視点で見てしまいますよね💕
部長も、家に帰れば食事やお風呂が用意されている生活をありがたく感じているようです。
……うどんかパスタのループですが🍝
でも、その役目が杏だったら、ちゃんと野菜も入りますし、部長の好きな和食も作れますからね。
ただ、二人とも寝不足になりそうなので、あまりよろしくない気もします(???)🤣
緊急避難のはずが、なんだか新婚生活の予行演習のようになってきました(笑)
次話も楽しみにしていただけて嬉しいです!✨
第111話 ユイ、待たせたねへの応援コメント
謎が一つ解決したと思ったら、また新しい謎が生まれて……。
そして杏さんの、ある意味での告白に……部長はどう応えるのでしょうか!?
続きが楽しみすぎます。
いやー、もう予想が全くつきません(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
ユイの正体がわかって、ひとつ謎が解けたと思ったら、今度はあの女性は何者なのか、部長は誰に何を依頼していたのか……また新しい謎が増えてしまいました💦
予想がつかないと言っていただけて嬉しいです!
そして杏も、部長がいないうちに来客の正体を確かめようとしたことを正直に伝えてしまいました。まさか自分に奥さんがいると思われていたとは知らなかった部長が、この言葉をどう受け止め、どう答えるのか。
続きが楽しみすぎると言っていただけて、作者冥利に尽きます!✨
第110話 もしかして、お姉さんって……への応援コメント
私も妹説を考えていたので、「お姉さん」→「義理のお姉さん」的なニュアンスなのかな?と思いながら読んでいました🤔
でも確かに、他の方のコメントにもあるように、妹なら「彼を待ってて」とは言わなさそうですよね💦
いやぁー、コメント欄に名探偵が多くて笑いました😆
ユイさん、一体何者なんでしょう……!
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
謎が謎を呼ぶ展開になっておりますよね……!
「お姉さん」が義理のお姉さんという意味の妹説もありそうなのに、「彼を待ってて」という一言が引っかかって、また別の可能性が浮上するという🤔💦
コメント欄にも本当に名探偵が多くて、皆さまの考察をニヤニヤしながら拝見させていただいておりました😆
このミステリーパートを一緒に推理しながら楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
ユイは一体何者なのか。
部長との関係も含めて、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第126話 君のことは、必ず守るからへの応援コメント
モテる男性とくっつくのは、あとあと大変そうだなぁ。
と思ってしまいました。
どうしたら、周りを気にせず一緒にいられるのでしょう。杏さん気の毒。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
モテる男性とくっつくのは、その後が大変そうですよね……💦
部長本人はあまり自覚がないようですが、周囲には駿様信者がたくさんいるので、杏が心配になりますよね。
せっかく「君のことは、必ず守るから」と言ってもらえても、毎日一緒に出退勤すれば今度は社内が大騒ぎ。
アリサさんとはまた別方向の怖さがありました。
本当に、どうしたら周りを気にせず二人でいられるのか……。
この厄介な状況を、どう乗り越えていくのか見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
わ、わ、わ(*゚∀゚💕)ノシ
部長ズルいなぁ!!「恋人になってくれる?(買い物の間だけ)」←カッコを後出しはあかんw おちゃらけずにしれっとこんなこと言っちゃうんだからやるなぁ!!
からの「イルミネーションより、君を見ていたいかな」…、はい✋️言われてみたい(*´﹃`*)ノシ
私のなかではこの話で神谷&碧ルートが消滅しましたw
ふたりを目撃したコンシェルジュ2名、裏でテンション爆上がりしてるかもなぁ…🫠🫠🫠
作者からの返信
一色さま、コメントありがとうございます!✨
わーーー!!
部長ったら、「恋人になってくれる?」からの、後出しはずるいですよね(笑)
しかも、そのまま手を繋いで、遠回りして夜景を見せて、「イルミネーションより、君を見ていたいかな」……。これはもう完全に落としにかかっております🤭
神谷&碧ルートがこの回で消滅したとは……部長、強すぎましたね🤣
そして、コンシェルジュ二名の反応、わたしも想像してしまいました(笑)
杏が最初に来た時は、わけがわからずパニック状態で通過していましたが、帰りはもうどう見ても恋人同士ですからね。
二人が去ったあと、
「高峰さま、落としましたね……」
「ええ、あれは落ちましたね……」
と、裏で静かにテンション爆上がりしていたら面白過ぎますね!🤣
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
こんにちは
ん〜〜まぁあああ〜(≧▽≦)
部長ったら確信犯〜。恋人ななってくれるかい? とか、夜景を……、とか、時間の余裕をもって碧くんに伝えていたとか。
全力で杏さんを落としにかかってるではないですか!(*ノェノ)キャー♡
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!✨
あら、やだ!!
部長、確信犯ですよね🤭
「恋人になってくれる?」と杏の心臓を止めにきたかと思えば、恋人のふり。
でもそのまま手を繋ぎ、碧には少し多めの時間を伝えて、遠回りして夜景まで……。
表向きは身辺警護の一環なのに、やっていることは全力で杏を落としにかかっておりますよね💞
これはもう、杏も落ちない方が無理でした!✨
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
淡々と身辺警護を整えていく部長はさすがですね👍三人でのお泊まりも何もないハズがないと思ってるので、楽しみにしています笑
部長、恋人ー♪
この状況でどうなるかな。
作者からの返信
チャンプルさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
アリサとの鉢合わせを避けるために、通勤ルートから翌朝の動きまで淡々と整えていく部長。さすがの抜かりなさですよね👍
その一方で、碧は二人をどうにか引き離そうと必死ですが……部長、しっかり仕掛けてきましたよね。
この状況で恋人になってくれる?とは、さすが部長です🤭
そして三人でのお泊まり。
ここまで来て本当に何もないのかどうか……わたしも何もないとは思えません(笑)
この夜がどう転ぶのか、楽しみにしていただけて嬉しいです!✨
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
まるで取り調べだな……♪
結構色々ありましたからね。ここから丸裸にさせられそうです。丸裸……どっちの意味とか考えてはいけない←
作者からの返信
チャンプルさま、コメントありがとうございます!✨
ほんと、恋愛相談ではなく取り調べですよね🤣
しかも誰かが口を開くたびに、新しい余罪と地雷が次々に発覚していくという……(笑)
杏も碧も、ここから逃げ道なく丸裸にされていきそうです🙈
……ええ。ええ。どっちの意味かは考えてはいけませんね。デュフフ💞
それにしても、助け舟だと思っていた部長までしっかり包囲網に加わるとは……。
この緊急進捗報告会、まだまだ簡単には終わりそうにありません👀
編集済
第108話 赤くなるな。自分で言わせたんだろへの応援コメント
神谷さんは…優しすぎますね。
もう少し素直に気持ちを伝えたり、積極的に動いてもいいのでは……と思っていたら、最後は態度に出すぎでしたね😂
しかし、相手を尊重しながら自分の気持ちもきちんと伝える姿勢は、とても神谷さんらしいと思いました。
あの場面で、彼なりに精一杯向き合った、後悔のない結果なのだと感じました。
追記:読み返して改めて考えたのですが、「部長を引きずったまま俺のところへ来るな」という一言は、本当に13年間片想いをしてきた神谷さんだからこその覚悟が感じられて、とても立派だったと思います。
作者からの返信
ルート・メモリーさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
神谷、優しすぎますよね……。
傷ついて腹も立っていたはずなのに、杏だけを責めるのではなく、自分も冷静ではなかったと認めて、杏の気持ちが整理できるまで待とうとしています。
丁寧に読み込んでくださり本当にありがたいです……!!
そうですね。
「部長のこと引きずったまま、俺のところに来るな」
という言葉には、十三年間想い続けてきた神谷だからこその覚悟が出ていますね。
どれだけ杏が欲しくても、半端な気持ちのまま受け入れるのではなく、ちゃんと自分を選んでほしい。彼が精一杯、杏と向き合った結果です。
以前なら、嫉妬や焦りをそのまま杏や周りにぶつけてしまっていた神谷ですが、本当に変わりました。
最後は、態度に出すぎましたね🤣
待つ姿勢を見せておきながら、ちゃっかり先払いのキスをしていくあたり、十三年分のタガが外れた神谷は強いです(笑)
神谷の変化と覚悟を汲み取ってくださり、とても嬉しいです!✨
第107話 潜入捜査みたいで緊張しますね……への応援コメント
先入観って、やっぱり怖いですよね……。
双方の言い分を聞かなければいけないはずなのに、気づけば私も部長の不貞を前提に考えてしまっていました💦
……いやいや、それだけ作者さまの文章に引き込まれているからこそ、自然とそう思ってしまうのだと感じました🤔
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんですよね。杏自身も、部長は既婚者なのかもしれない……と疑っている状況で、さらに頼りになるまゆ姉から、黒と断定されてしまったので、不貞が前提の方向へ引っ張られてしまったのだと思います💦
本来なら、部長本人の言い分も聞かなければ何も確定していないのですが、状況証拠が揃いすぎていますからね……🤔
先入観の怖さを感じつつも、物語に入り込んで一緒に疑ってくださったことが、とても嬉しいです!✨
果たして部長は本当に黒なのか。杏の潜入捜査の行方も、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!
第126話 君のことは、必ず守るからへの応援コメント
モテるって罪だなぁ~とか思いました✨
アリサの次は駿様信者……部長と付き合ったら付き合ったで大変そうですねw
社内恋愛でそのまま結婚とかしたら、実際こういう場合どうなるんでしょう?
同じ部署にいたら周囲が大変そうw
まぁ、自分の家に好きな子が泊まってて、しかもほぼ付き合ってるような状態なんだから、別々に寝るのもけっこう拷問ですよねw
いたずら半分に布団に潜り込むくらいは……www
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
モテるって本当に罪ですよねえ。
アリサさん問題が落ち着いたかと思えば、今度は駿様信者。部長と付き合ったら付き合ったで、別方向の苦労が待っていそうです(笑)
わたしも社内恋愛から結婚したのですが、わたしがほかの男性とペアで仕事をすると夫がわかりやすく不機嫌になるので、当時は上司にかなり気を遣わせてしまいました……💦
今思い返すと、なんともこっぱずかしい話です。
杏と部長の場合は、それ以上に社内で嫉妬の嵐が吹き荒れそうですし、結婚式に会社の人を呼ぶのも怖いですね(笑)
そして確かに確かに。
この状況でお泊まりして、何もなかったらちょっとがっかりするかもですねえ🤭
好きな子が自分の家に泊まっていて、しかも気持ちは通じ合っている状態。部長にとって別々に寝るのは、なかなかの拷問かもしれません。
第126話 君のことは、必ず守るからへの応援コメント
なるほど。
一進一退なような。イチャイチャ話でニンマリしてしまう私でした。職場に激震が走るのも怖いですしね!不安な気持ち分かります!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
アリサさん問題は少し落ち着いたかと思いきや、部長に送ってもらうとなれば、今度は駿様信者が怖いという……本当に一進一退ですよね💦
それでも、その合間にしっかりイチャイチャは進んでおりました🤭💕
杏の不安も分かると言っていただけて嬉しいです!
甘い時間と新たな心配事が入り混じるこの状況、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです✨
第19話 え……誰?への応援コメント
神谷さん、普段ツンなのに有村さんにはデレ…そのギャップに心がざわつきました😆
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
普段はツンツンで近寄りがたい神谷なのに、有村には一緒に社員証を探して、頭ポンまでしてしまうという……デレを見せましたね🤭
普段との落差、ざわつきますよね。
神谷も所詮は人の子。癒し系女子には弱そうです👀
第106話 何それ。ドロ沼中のドロ沼じゃない……への応援コメント
…本筋とは少し離れるかもしれませんが、まゆ姉と菜月の反応に、女子会の妙なリアルさを感じました🫨
それにしても、部長は本当にどういう事情なのでしょうね🤔
もし既婚者なら、杏さんもきっぱり神谷さんへ気持ちを向けられそうですが……違った場合、また一気に迷い始めてしまいそうです。
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
まゆ姉と菜月の反応に、女子会ならではの妙なリアルさを感じていただけて嬉しいです。
まゆ姉は容赦なく現実を突きつけ、菜月はなんとか部長を援護しようとするものの、だんだん苦しくなっていくという……二人の温度差で、杏にとっては逃げ場のない女子会になりました💦
そして本当に、部長の事情が何なのかで話は大きく変わりますよね。
もし既婚者なら、杏もどれだけ好きでも諦めざるを得ない。けれど、そうではなかったとしたら、今度は神谷への気持ちも抱えたまま、また迷うことになります。
どちらに転んでも、杏にとって簡単な答えにはならなさそうです……。
部長が何を隠しているのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
ティッシュ⋯⋯
ティッシュを⋯⋯ください⋯⋯
甘すぎて⋯⋯鼻血がぁ⋯⋯( ́ཫ`)ゴフッ💕
部長の破壊力がぱねぇ!!!
と、私の鼻が叫んでおります笑
作者からの返信
佐倉井さま、コメントありがとうございます!✨
ティッシュをどうぞーーー!!
( 。・ω・。)ノ□ スッ🤣🤣
部長、今回は鼻血案件級の破壊力でしたか……!💕
手を繋いで遠回りするだけでも甘いのに、最後には「イルミネーションより、君を見ていたいかな」で落として来ましたよねえ。
佐倉井さまのお鼻にまで叫ばせてしまうとは、部長、罪深すぎますーーー!!
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
あっま~~~~い!!!!!🤣
完全に二人とも恋愛スイッチ全開ですなw
一方その頃、家で一人お留守番してる碧君が不憫すぎるwww
犯人たちは現場で堂々と犯行に及んでいますよ!!
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
あっま~~い回になりました!!💕
部長も杏も完全に恋愛スイッチが入って、もうイルミネーションどころではありません(笑)
その一方で、家では碧が一人でお留守番……。
四十分以内に帰ってくると信じて待っているのに、二人は現場で堂々と犯行に及んでおりますよね🤣🤣
これはもう、碧が知ったら黙っていませんね……!
現行犯逮捕です😂✨
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
もう、なぜか分かりませんが、座って読んでいられない 😂
ものすごい甘いセリフをさらりと言う部長。
はぁ〜〜溶けそうです!!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
座って読んでいられないほどとは!!🤣
いやもう、作者冥利に尽きます!
部長、破壊力がすごすぎましたよね……!
「少しでも君と一緒にいたかった」「イルミネーションより、君を見ていたいかな」と、ものすごく甘いことをさらりと言っているようで、実は部長も耳がほんのり赤くなっているんですよね🤭
大人の余裕を見せながら、少し照れているところがまた罪深いです。
冷たい夜のはずなのに、杏を溶かしにかかっております……!💘
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
この回の部長の破壊力はやばいですね😍落ちました。杏さん。、
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
部長の、破壊力がとんでもないことになっておりますよね🤭
手を繋いで、少しでも長く一緒にいたいと遠回りして、最後には「イルミネーションより、君を見ていたいかな」……。
これはもう、落ちます🤣💕
第125話 君と一緒に見たいと思っていたんだへの応援コメント
イルミネーションより、君を見ていたいかな
あーこれ、クリティカル入ったかな
部長が言うと罪ですなあ
イッツギルティ!
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!✨
「イルミネーションより、君を見ていたいかな」は、クリティカル入りましたね🤣
ただでさえ夜景の前で手を繋ぐというロマンチックモードにやられそうなところを、部長のひと言がさらに深く刺さりました(笑)
さらっと口にしているようで、部長も耳が赤くなっているんですよね🤭
大人の余裕を見せつつ、実はかなり照れているところが、また罪深い……。
イッツギルティ!🤣🤣
ナイスつっこみです!!✨
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
碧君、明るくて楽しいんだけど……。
ここまで来ると、部長と杏の間に入る立場って見ていてちょっと辛くなってきますね💦
もうこの二人は、イチャイチャしててもいい関係性な気がしてきましたw
部長もずっと杏のことを気遣ってきましたし、ここまで積み重ねてきたものを見ていると、「もう素直に甘えていいんじゃない?」って思っちゃいます🤣
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
碧は明るく場をかき回してくれる存在ではあるのですが、さすがに部長が盤石すぎて不憫になってきますよね🥲
二人きりにさせまいと必死になっている姿が、可愛くもあり、ちょっと切なくもあります。
そして部長は、完璧な上司でいたいという信念や、簡単には踏み込めない事情を抱えながら、それでもずっと杏を気遣い、そばで支えてきました。
ここまで積み重ねてきたものを見ていると、「もう素直に甘えてしまってもいいのでは……!」と思ってくださり嬉しいです🤭
そんな中で飛び出した、「私の恋人になってくれる?」
杏はどう答えるのか、このお泊まりの夜がどう動いていくのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第103話 あれって、故意……だったの?への応援コメント
あっ!
あった、ありました!
やっぱり、あの時の犯人は神谷さんだったんですね😳
二人のやり取りがドラマのように目に浮かんで、めちゃくちゃ面白かったです(笑)
さぁ、杏さんはどうするのでしょう😁
作者からの返信
ルート・メモリーさま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
覚えていてくださり嬉しいです!
そうなんです。あの時の犯人は神谷でした🤣
問い詰められて、珍しくしどろもどろになっている神谷。普段の俺様ぶりはどこへ行ったのやらです(笑)
一連のやり取りをドラマのように思い浮かべていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!
そして、神谷がずっと抱えていた想いも、ようやく杏に伝わりました。
涙を堪える神谷の姿を前に、杏の心に確かな変化が生まれています。
この先、杏がその気持ちとどう向き合っていくのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第102話 だからさっさと俺に乗り換えろへの応援コメント
そういえば、神谷さんともキスしていたんですよね。事故だけど……。
と思い出していたら、事故じゃなかった!?
杏さんの表情だけで食べたいものを見抜いたり、自然に甘やかしたりと、今回は神谷さんの魅力が全開でした!!
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんですよ。神谷とは事故チューのほかに、もうひとつ疑惑のキスがありました……!
神谷の反応を見ると、どうにも事故だけでは片づけられなさそうですよね🤭
神谷は、杏と同じプロジェクトになってからは、堂々と近くでガン見していますからね(笑)
それ以前からも、杏に気づかれないようにこっそり見ていたので、表情のちょっとした違いや、食べたいものまでわかるようになっています😊
今回は、そんな神谷の観察力と、自然に杏を甘やかす魅力が全開でしたね!
神谷の良さを感じていただけて嬉しいです〜!✨
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
きゃーーー!!!部長いきなり!!!
こういうの嫌いじゃない😊
部長ずっとずっと我慢していたのでしょう。杏さん返事どうするのでしょう。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
部長、いきなり仕掛けてきましたねえ💕
こういう不意打ち、嫌いじゃないと言っていただけて嬉しいです(笑)
部長はこれまで、ずっと抑えてきましたからね。
碧の目が離れた途端、ついに動いた……のでしょうか(*´艸`)
バグってしまった杏は、いったいどう返事をするのか……。
続きを楽しみにしていただけましたら嬉しいです!✨
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
部長~いきなりの告白♡
どう答えるの?杏さん!
碧くんも必死でかわいいんだけど。神谷さんもどこかで杏さんを想ってるし。
キュン💗
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
碧は二人きりにさせまいと必死ですよね(笑)
そこを可愛いといっていただけて嬉しいです🤭
あれこれ条件をつけながら見張ろうとしているのに、部長はその隙を逃しませんでした👀
杏はどう答えるのか。
そして、ここにはいない神谷も、どこかで杏を想っているわけで……本当にどうなることやらですよね。
キュンとしていただけて嬉しいです💓
部長のこの言葉の真意は?ですが、続きを見守っていただけましたら嬉しいです!
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
なんか碧君、必死でちょっとかわいいが
部長もきっちり仕掛けてきましたね。
ここの関係以外に神谷君もいるし
どうなることやら
この夜もどうなるか分からんし……
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!✨
碧はもう、二人きりにさせまいと必死ですよね🤣
あれこれ条件をつけて見張ろうとしている姿が、ちょっと可愛いと言っていただけて嬉しいです🤭
そんな碧の目が離れた途端、部長もしっかり仕掛けてきましたね……!
しかも、杏を巡っては神谷も黙っていませんし、本当にどうなることやらです。
まずは、このお泊まりの夜を三人が無事に乗り越えられるのか……。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第124話 どう答えても怒るじゃない……への応援コメント
ふふ(*´艸`*) 部長なんだかちょっと焦ってたりするのかなぁ…!碧くんの目がなくなった途端に恋人になって発言💕
“恋人になってくれる?”って、さりげなくこんな言い方しちゃうのもまたかっこいいですねぇ…/// これは神谷くんにはない余裕だと思いますわ(神谷くんごめん笑)
作者からの返信
一色さま、たくさんご覧くださり、コメントもありがとうございます!✨
碧の目がなくなった途端、部長が動きましたねえ……。
いつも落ち着いている部長に、少し焦りが見えてきましたよね🤭
しかも「私の恋人になってくれる?」と、さらっと……!
真正面からぐいぐい来る神谷とはまた違う、大人の余裕を感じてくださり嬉しいです✨いやもうその通り。こんな余裕、神谷にはないですよね(笑)
部長がこのタイミングで「恋人になって」と口にしたのには理由があります。
杏の頭をバグらせたこの発言がどういう意味なのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第24話 ――怖い! 怖すぎる!!への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!✨
碧くんとの思い出に一区切りをつけようとする杏の姿が印象的でしたね。ドライフラワーを手放す場面は、彼女なりの決意が伝わってきました😊
企画も無事まとまって、「これでひと安心かな」と思っていたんですが……。
お話し終盤での展開は、碧くんが寝ている時点では、まだ「そういう展開なのっ?!」と思っていたものの、まさかのパンツ一丁の部長が全部持っていきました🤣
もう「どうしてこうなった!?」とツッコミながら読んでました(笑)
それと、田島くんの行方はっ!?
作者からの返信
犬神さま、コメントありがとうございます!✨
杏はまだ碧への気持ちを完全には整理できていませんが、ドライフラワーを手放すことで、自分なりに一区切りをつけようとしていました。
決意を感じ取っていただけて嬉しいです😊
そして企画も無事にまとまり、ようやくひと安心――と思いきや、翌朝にはこの有様です。
隣に碧が寝ているだけでも十分「どうしてこうなった!?」な状況なのに、最後はパンツ一丁の部長が全部持っていきましたよね(笑)
しかも杏からすれば、顔が見えない状態で知らないパンツの男性がソファに寝ているわけですから、そりゃ怖すぎますよね😂
いったい昨夜、三人の間に何があったのか……。
そして田島はどこへ行ったのか!?
それも含めて次話から昨夜の真相編に入りますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!✨
第19話 え……誰?への応援コメント
少しずつ読み進めているので、キャラ紹介が毎回とても助かります✨私も参考にしようかな☺️
そして神谷さんも人の子だったのですねえ。
やはり若い女子にはだれもが弱い……。
頭ポン、有村さんにセクハラ扱いされなくてよかったね、と思ってしまいました😂
これから神谷さんが突っかかってきたら、有村さんを盾にすればいいのか!✨(ひどい)
作者からの返信
里さま、いつもありがとうございます!✨
キャラ紹介がお役に立っているようで嬉しいです〜!
こちらは以前、どなたかがあとがきで登場人物紹介を載せていらっしゃるのを見て、わたしも参考にさせていただきました☺️
登場人物が増えてくると、ちょっと確認したい時にあると便利ですよね!
そして、神谷もちゃんと人の子でした(笑)
有村のような若くてふんわりした可愛い女子には、神谷も弱いようで👀
頭ポンはキュンポイントが高いので、舞見作品では多発しがちなのですが……実際問題、関係性によっては普通にセクハラ案件ですよね💦
有村が好意的に受け取ってくれていて、本当によかったです(笑)
たしかに今後、神谷が突っかかってきた時は有村を盾にすれば……!
田島と杏がその弱点をどう活用するのか、ちょっと見てみたいですね🤭✨
第18話 うそでしょ。よりによって犬猿の仲の神谷と!?への応援コメント
「みにっきゅ」、可愛い外見に反してダークユーモア調とは、なんだか魅力的なキャラですね! 実在しそう✨
『年下ワンコ』が書籍化したら、グッズ化をお願いいたします❤️🐶
それにしても、神谷さんが癖つよですね……。
田島くんの言動に毎回反応をするあたり、「もはや田島くんが好きなのでは?」と思ってしまいます🤭
作者からの返信
里さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
「みにっきゅ」は、ち〇かわのような可愛らしい見た目に反して、リアルでシビアな社会構造や理不尽な現実を、さらにダークにしたようなイメージです。
実在しそうと言っていただけて嬉しいです〜!✨
実は、みにっきゅやワン溺のLINEスタンプ化は構想しています🐶
ただ、ここはAIに頼らず自分の手で描きたいので、実現するまでにはめちゃくちゃ時間がかかりそうです。
いつか本当にグッズとしてお披露目できたらいいなと思っています!
そして神谷、癖が強いですよね。
田島が何かするたびに必ず反応しているので、もはや一番よく見ているのでは……?という気さえしてきますよね(笑)
相性最悪な二人の半年間がどうなるのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第17話 やっぱりこの二人、相性最悪だ……への応援コメント
『サマー〇ォーズ』の名シーンを彷彿とさせるテンション。
勢いが伝わってきますね🤭
大きなプロジェクトが動くのは、なんだかワクワクしてしまいます!
これをきっかけに、部長との仲も縮まりそう🥰
しかし、神谷さんと一悶着起こりそうでソワソワしますね〜!
作者からの返信
里さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
田島の「よろしくおねがいしまぁぁぁすっ!!」は、あの名シーンを彷彿させる全力の挨拶でした(笑)
張り詰めた会議室の空気を、一瞬で田島色に変えてしまう勢いが伝わって嬉しいです🤭
そして、三十周年記念の大型プロジェクトが始動しました!
杏にとってはかなり緊張するメンバーですが、部長と一緒に仕事をする機会も増えるので、二人の距離がどう変わっていくのかも見どころになっていきます🥰
一方で、田島と神谷は顔合わせの時点ですでにピリピリしていますね😂
この相性最悪な二人が、同じプロジェクトで無事にやっていけるのか……引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第15話 こんなの、意識するなって方が無理でしょへの応援コメント
お邪魔するのが久しぶりになってしまいました!><
部長、やはり清掃員に扮していたのですね✨
出会ったときにハンカチを貸すなんて、運命を感じてしまいます〜🥰
「……私と君だけの秘密だね」
という言葉は、ときめくなというほうが無理ですね!!
しかし、最後に誰かが見ていたというのが少し不穏な感じも🧐
後輩’sのだれかでしょうか?
社内で噂にならないといいですが……!
碧くんがいまだクズ扱いされていることに笑ってしまいますが、
私は部長派に傾いてしまいそうです……💘
作者からの返信
里さま、コメントありがとうございます!✨
とんでもないです!お忙しい中、お越しいただけて嬉しいです〜!🥰
はい、イケメン清掃員の正体は部長でした!
最初の出会いでハンカチを貸していたことも、こうして改めて明かされると、ちょっと運命めいたものを感じますよね🤭
そして、
「……私と君だけの秘密だね」
これは、意識するなという方が無理です……!🤣
完璧で大人な部長に、二人だけの秘密を持ちかけられたら、ときめいてしまいますよね💓
一方で、最後に二人を見ていた人物が誰なのか……。
社内で変な噂にならずに済むのか、気になりますよね。
この人物についてはまた明かされますのでお楽しみにです~。
碧はいまだに杏の中ではクズ扱いですが(笑)、部長派に傾いてくださったのも嬉しいです〜!✨
編集済
第100話 俺なら、お前をこんなに泣かせないのに……への応援コメント
このたびは、第100話おめでとうございます!🎉
ハンカチのくだりが、男女の明るく自然な会話になっていて、読んでいてとても好きでした(笑)
以前色々とあった中で
「俺なら、お前をこんなに泣かせないのに……」は、Oh!!どの口が言うのかと思ったら、そのあとすぐに杏さんもツッコんでました💦
神谷さんにあの時の本当のリカバリーを見せてもらえた気がします!!
作者からの返信
ルート・メモリーさま、100話までご覧くださり、本当にありがとうございます!!🎉✨
いつも温かい応援が骨身に染みております……!🥹
ハンカチではなく、ペラッペラのおしぼりを差し出してくるあたり、神谷らしいですよね🤣
深刻になりすぎず、二人らしい自然なやり取りとして楽しんでいただけて嬉しいです!
そして、「俺なら、お前をこんなに泣かせないのに……」は、ほんと~~~に、どの口が言うのかですよね(笑)
杏にも即座にツッコみました😂
ただ、あの時のことをもう一度きちんと言葉にして謝り、「もう二度と泣かせたくない」と伝えたことで、神谷なりの本当のリカバリーになりました。
そこを感じ取っていただけたことも、とても嬉しいです……!✨
改めまして、ここまで見届けてくださり、本当にありがとうございます!!
第123話 それってお泊まりってこと!?への応援コメント
これは、神展開✨✨✨
何かが起こりそうな予感しかない😊✨そしてトマト運輸が出てきてなんだか嬉しかった私がいます😂🍅
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
ふふふ。これは仕方ないですよねえ……!
アリサと鉢合わせる可能性があるなら、お泊まりするしか……🤭
神展開と言っていただけて嬉しいです!
そして、トマト運輸に反応してくださったのも嬉しいです😂
今回は少し遅い時間の配達になっているので、実在の会社名は避けて、架空の「トマト運輸」にしてみました(笑)
トラックには、黒猫……ではなく大きな🍅が描かれていそうですよね🤭
さて、この三人のお泊まりで本当に何かが起こるのか……。
続きを楽しみにしていただけましたら嬉しいです✨
第122話 あの卵焼きは、そういうことだったんだねへの応援コメント
神谷くんは、それぞれにとって結構なキーパーソンになってますね。さすが神谷😊
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
今回は本人不在にもかかわらず、ずっと神谷の話をしていましたからね(笑)
杏にとっては気持ちを整理するきっかけになり、部長には恋敵として意識され、碧には新たなライバルとして認識されて……本当にそれぞれにとって大きな存在になっています。
さすが神谷。姿がなくても、しっかり場をかき回してくれました😊✨
第123話 それってお泊まりってこと!?への応援コメント
こんにちは
お泊りイベント発生です! これはこわーいストーカー対策のため、仕方ないのであります! お泊りイベントレッツゴー!
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!✨
はい、お泊まりイベント発生ですーーー!!
これはあくまで、こわーいストーカーから杏を守るため。安全対策のため。仕方のないお泊まりなのでありますっ……!(`・ω・´)ゞ
とはいえ、部長の家に杏と碧の三人でお泊まりとなれば、何も起こらない方が難しそうですよね(笑)
引き続きお泊まりイベントを楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
第123話 それってお泊まりってこと!?への応援コメント
なるほどw
ボイスチェンジャーかぁ✨
宅配便って一番ありそうな展開なのに、それが思い浮かばなかったのは「何か事件が起こるはず!」って思い込んで読む小説脳のせいですねw
お泊まり展開かぁ~……。
部長ってば、別のことも考えてますよね!?
理論的な理由だけじゃない……よね!?🤣(ドキドキ)
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
アリサか、もしかして神谷か――!?
……と思わせておいて、普通に宅配便でした。
こういう場面では何か起こるはず、と身構えて読んでくださりありがたい限りで……!たまには肩透かしも入れてみました(ノ≧ڡ≦)☆
ボイスチェンジャーまで使って対策していた碧と部長でした🤭
そして、お約束の?お泊まり展開です……!
もちろん部長が挙げた理由は理にかなっていますが、本当にそれだけなのかどうかは……ご想像にお任せします💓
碧も一緒にいるこの状況で、果たしてどんな夜になるのか。続きも楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第123話 それってお泊まりってこと!?への応援コメント
平然とお泊まりを提案する部長が、大人ですねー。碧くんいるからイチャイチャできないですけど……。いや、ちょっと位イチャイチャしてください 笑
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
こんな状況でも平然とお泊まりを提案する部長なのでした🤭
杏の安全を最優先にしつつ、まったく動揺を見せない大人の余裕……!
ただし、今回は碧も一緒なので、さすがに思う存分イチャイチャとはいかなさそうです(笑)
それでも「ちょっと位イチャイチャしてください」と期待していただけて嬉しいです🤭💕
果たして碧の監視をかいくぐって、二人に少しでも甘い時間は訪れるのか……。
三人の行方を見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第123話 それってお泊まりってこと!?への応援コメント
お泊りイベントおおお
やばいっすね、はたして
この3人は無事何事(ナニゴト)もなく
次の朝を迎えられるのか?
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!✨
お泊まりイベント発生してしまいました!!🤭
しかも、部長と杏の二人きりではなく、碧も一緒という、なんともややこしい三人お泊まりです(笑)
本当に、この三人がナニゴトもなく朝を迎えられるのか……ですよね😇
部長は落ち着いていますが、碧は当然おもしろくないでしょうし、杏もいろいろな意味で眠れなさそうです🤣
この夜がどうなるのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第97話 あの日の続き、今ですかーーー!?への応援コメント
杏さん、えらい!!
嘘って隠し続けるほど後悔しますし、仕事の失敗も、意外と正直に話してしまった方が精神的にすごく楽になることがありますよね……。
それにしても、杏さんを責めずに受け止めたうえで、神谷さんの気持ちまで気遣える部長は、さすがでした。
作者からの返信
ルート・メモリーさま、いつもありがとうございます~!✨
杏、正直に話せました……!
おっしゃる通り、嘘や失敗って隠している間ずっと心に引っかかりますし、思い切って打ち明けた方が気持ちが楽になることもありますよね🥲
部長は、杏を責めるのではなく、正直に話してくれたことを受け止めたうえで、神谷の気持ちまで考えてくれました。
卵焼きを全部食べずに杏にも勧めるところも、部長らしい優しさが出ていたらと思います。
そして、ようやく罪悪感から解放されたと思ったら、今度はあの日の続きの気配が……🤭
続きも楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第95話 もしかして……俺のために?への応援コメント
部長に憧れて、最近は暇を見つけて筋トレしている私が通ります(笑)
「なんともシュールな状況」という締めを読んで、あらためてアンジャッシュのすれ違いコントみたいだなと、さらに笑ってしまいました。
神谷さんが作った卵焼きを、事情を知らない部長が嬉しそうに食べる……この構図、ぜひ映像で見てみたいです。
本気でこの作品、ガチでドラマ化してほしいです(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
部長に憧れて筋トレまで……!💪✨
ルート・メモリーさまの中で、部長の存在が大きくなっていることが本当に嬉しすぎます(笑)
そして、確かに!アンジャッシュのすれ違いコント状態ですよね😂
神谷が作った卵焼きを、何も知らない部長が「俺のために?」と嬉しそうに食べる……。改めて考えても、ものすごくシュールな構図です(笑)
コミカライズ化からのドラマ化は、もう本当に夢の夢の夢です……!✨
ドラマ化した時の脳内キャスト会議は、全わたしで何度も開催されております🤣
全わたしの中で解釈一致なのは、杏役の吉岡●帆さんです。勝手にすみませんと、先に謝っておきます(笑)
碧役は某なにわ系アイドルの彼をイメージしているのですが、部長と神谷のキャストは何度会議を開いても全然決まりません🤣
ガチでドラマ化してほしいと言っていただけて、夢がさらに膨らみました!
いつか本当に映像で見られたらいいなあ、なんて思ってしまいます……!✨
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
広大な地雷原ですね⋯⋯( ゚ཫ ゚)ゴフッ
ですが、ちょっと
このカオスがおさまって欲しくない
自分がいたりもします笑
可愛いの地雷原に
私も捕らわれているのかꉂ🤣w𐤔
作者からの返信
佐倉井さま、コメントありがとうございます!✨
本当に、見渡す限りの広大な地雷原になってしまいましたよね……(笑)
誰かが何かを話すたびに、別の地雷が発掘されて爆発しております💦
それなのに、このカオスがおさまってほしくないと思ってくださるとは……!
佐倉井さまも、捕らわれてしまったのですね🤣
ぜひこのまま、一緒に爆発を見届けてくださいませ(笑)
杏たちがこの先どこまで地雷を増やしていくのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
第122話 あの卵焼きは、そういうことだったんだねへの応援コメント
改めて振り返ると、神谷ってなかなか酷い目にあってますねw
少しは神谷にも救いを~!😂
最後のインターホンが怖いですねw
アリサか……神谷参戦だと面白いけどそれはないかw
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
改めて振り返ると、神谷は本当に結構酷い目に遭っていますよね💦
心配しておじやを作りに来たのに追い返され、卵焼きだけ作って帰り、そのうえその卵焼きは恋敵に食べられ……さらに本人不在のままハグまで捏造されるという😵
そろそろ神谷にも、何かしらの救いが必要かもしれません😂
そして、最後のインターホンは不穏かもしれません……!
アリサなのか、それともまさかの神谷参戦なのか(笑)
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです✨
第122話 あの卵焼きは、そういうことだったんだねへの応援コメント
神谷さんの名前何回登場かな 笑
答え合わせって辛いですね。ところで、誰がピンポンしてきたのか気になりますね~!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
今回は、本人不在なのに神谷の名前が何回出てきたのやらですよね……🤣
おじやに卵焼き、忘れ物からのハグまで、かなりの頻度で話題に上がっていましたね(笑)
こうして改めて答え合わせをしていくと、杏としてもなかなか辛いものがあります😅
そして、最後には突然のピンポンは……?
果たして誰が来たのか、気にしていただけて嬉しいです!✨
第18話 うそでしょ。よりによって犬猿の仲の神谷と!?への応援コメント
三人だけ残された瞬間の空気、田島さんと神谷さんの犬猿っぷりを思うと妙にリアルで笑いました😂
杏の動揺にも共感です🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
みんなが退出して三人だけになったら、神谷の無言の圧と田島の挙動不審で、空気がぎこちなくなってしまいました💦
犬猿の仲の二人と半年間同じ部屋で仕事をすることになった杏の動揺にも、共感していただけて嬉しいです!
この時点ですでに、杏が二人の間を取り持つ未来が見えてしまいますよね(笑)
三人のチームがこれからどんな空気になっていくのか、楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
第122話 あの卵焼きは、そういうことだったんだねへの応援コメント
神谷、何度くしゃみしてたでしょうか(笑)?
作者からの返信
ふみやさま、コメントありがとうございます!✨
神谷、この回だけで何度くしゃみしていたでしょうね🤣
おじやを作りに来たことから、卵を割って卵焼きを作った時の心境、さらには身に覚えのないハグまで捏造されて……かなり噂されております(笑)
本人不在のまま、どんどん話が広がってしまいましたよね😅
第122話 あの卵焼きは、そういうことだったんだねへの応援コメント
いやこれはもう、神谷さんに登場願いたいところです。杏さんをめぐる三人の男……!!
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!✨
ここは神谷にも登場してもらいたいところですよね🤭
とはいえ、杏をめぐる三人の男性が一堂に会したら、かなりワチャワチャで収集着かなくなりそうです(笑)
これから四人がどう動くのか、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!✨
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
こんばんは
>この会議、誰かが発言するたびに新しい地雷が見つかる仕組みなの?
うん。あちこち地雷だらけで爆発しまくりですよ……(;´∀`)
杏さんに安全地帯はない……っΣ(゚Д゚)
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。あちこち地雷だらけでした(^▽^;)
杏が必死に弁解するほど、別の地雷が次々と発掘されて爆発していくという……。
部長に助けてもらったと思ったら包囲網に加わられ、碧を責め返したら今度は初対面お泊まりまで掘り起こされてしまいました😇
本当に、今の杏には安全地帯がありませんね💦
この地雷原を杏がどう切り抜けるのか、見守っていただけましたら嬉しいです!✨
第94話 それで……何が望みだ?への応援コメント
神谷さん、最後まで嵐を巻き起こしていきましたね(笑)
「忘れ物って、俺に何かしてほしいんだろ?」
という展開は、さすがに想像できず、声を出して笑いました😂
碧ワンコなら匂いで即バレしてしまいそうですが……果たして部長は!?
証拠隠滅に必死な杏さんも含め、続きが楽しみです(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさま、続けてお読みくださりありがとうございます!✨
神谷は、最後の最後までしっかり嵐を巻き起こして帰っていきましたね(笑)
「忘れ物って、俺に何かしてほしいんだろ?」は、杏との認識が噛み合っていなくて……!
声を出して笑っていただけて嬉しいです🤭
たしかに碧ワンコなら、男の匂いを即座に嗅ぎつけそうですね(笑)🐶
杏も必死に証拠隠滅していますが、今度のお相手は部長……果たして誤魔化しきれるのか(笑)
続きも楽しみにしてくださってありがとうございます!✨
第91話 お前が心配だからに決まってるだろ!!への応援コメント
素敵なイラストも拝見いたしました✨
たとえ…たとえ「経験人数5人」が見栄ではなかったとしても。
プロポーズまでした特別な相手には、きっと誰よりも不器用で一途なのでしょうね(笑)
また嵐の予感です😆🌀
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
イラストもご覧くださりありがとうございます!
杏としては可愛い部屋着のつもりなのですが、神谷からすれば無防備すぎて放っておけない格好だったようです🙈
そして、たとえ「経験人数5人」が見栄ではなかったとしても、杏に対してだけは明らかに余裕がないですよね(笑)
プロポーズまでした特別な相手なので、誰よりも不器用で一途になってしまうという神谷の気持ちを汲み取っていただけて嬉しいです🤭
神谷がわざわざ早退してまでお見舞いに来て、また告白フラグまで立ち始めて……。
またしても嵐の予感ですね!
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
碧の知らないうちに、ことがいろいろ進んで😱気がついたら地雷だらけになってますね😂この場に神谷がいなくて良かったですね😅
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。碧が知らない間に、部長とも神谷ともいろいろ進んでしまっていましたからね💦
いざ話を整理してみたら、杏の周りが地雷だらけになっていました(笑)
本当に、この場に神谷までいたら大変なことになっていたと思います😅
碧はわかりやすく騒ぎ、部長は静かに追及し、そこへ神谷まで加わったら……会議では済まなかったかもしれません(笑)
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
考えてみれば杏、色々やってますねwww
完全に杏地雷原だ🤣
でも、モテる女の子に色々ツッコミを入れていくと、こういう話ってボロボロ出てきますよね><
若い頃は「この子可愛いけど男癖悪いなぁ……」なんて思ってましたけど、最近はモテるってことは強引にアプローチしてくる男性もいるから、やむを得ない部分もあるんだろうなって思うようになりましたw
恋愛って、男性側は時には強引にいかなきゃいけない場面もありますからね! ←自分はこれが苦手ですがw
部長がこれをどう受け止めるのか楽しみですwww(性格悪い🤣)
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます!✨
改めて並べてみると、杏は本当にいろいろやっておりました(笑)
杏地雷原、その通りです🤣
杏自身は次々に男性を誘っているわけではなく、碧も神谷もかなり強引に距離を詰めてきた結果なんですよね。
モテる女性には、本人の意思だけでは避けきれない部分もある、というお話に「たしかに!」となりました😳
恋愛では、男性側が時には強引に一歩踏み込まないと動かない場面もありますよね。
杏の場合、その一歩が三方向から来てしまったわけですが💦
そして、部長がこれらの地雷をどう受け止めるのか……嬉々として見守ってくださりありがとうございます!🤭
第10話 碧は……男の人が好きなの?への応援コメント
スーツの男の人の件も、年の差の不安もスッキリして、ようやく両想いになれたと安心していたら……最後の最後にまさかのサンドイッチ問題が。
最高の焦らし展開に、続きが気になって仕方がありません。
作者からの返信
七天宮さま、コメントありがとうございます!✨
スーツの男性の件も、年の差への不安もひとまず解消して、ようやく両想い……!と思いきや、最後に残っていたサンドイッチ問題ですね💦
碧としては一応は理由があるのですが、杏からすれば、あれだけさらっと告白されたら「本当に好きだったの!?」となりますよね(笑)
最高の焦らし展開と言っていただけて嬉しいです!
碧がなぜあんな告白の仕方をしたのか、続きも楽しんでいただけましたら嬉しいです😆✨
第90話 なんかもう、恋人同士みたいじゃ……。への応援コメント
ジェ〇ピケのハート柄ノースリワンピ……気になって、ネットで調べてしまいました。
おおう、こんな感じなのですね!!
そして、部長だと思わせての神谷さん!
待ってました、逆看病フラグですね😆
このあと部長も来るのか、それともまさかの鉢合わせになるのか……続きが気になります(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます!✨
ジェ〇ピケのハート柄ノースリワンピ、わざわざ調べてくださったのですね!
杏としては、気合いを入れすぎていない可愛い部屋着のつもりなのですが、神谷から見ればかなり無防備な格好でした💦
そして、部長だと思わせての神谷でした!
はい、待望の逆看病フラグです😆✨
以前は杏が神谷を看病しましたが、今度は神谷が杏のもとへ押しかけてきました。
第23話 また見てはいけないものを見ちゃった……!!への応援コメント
神谷さんと田島くんのやり取りは相変わらずギスギスしているけど、読んでいてテンポが良くて、杏が保育士役になっている構図に思わず笑ってしまいました(笑)
碧くんの久々の登場かと思いきや、まさかまた男性との親密そうな場面を目撃してしまうとは……! 一度目はスーツ姿の細身の男性、そして今回はイケオジ。
タイトルの「また見てはいけないものを見ちゃった……!!」がまさにその通りで、そうきたかぁって思わず笑いつつも、杏の立場を考えると複雑な気持ちになりました。
動揺しながらも目が離せなくなる杏の姿からは、碧くんへの想いの強さがひしひしと伝わってきて、なんだか切なかったです。
碧くん自身もかなりクセのあるキャラクターなので、杏はそういう個性的な男性に惹かれるタイプなのかな……なんて思ったり(笑) 杏には、いつか心から幸せになれる相手と巡り会ってほしいですね😊✨
作者からの返信
犬神さま、いつもありがとうございます!✨
神谷と田島は、恋敵ではないと判明しても相変わらずギスギスしておりますよね💦
田島が調子に乗り、神谷が睨み、杏が間に入るという、すっかり保育士と子ども二人のような構図になりました(笑)
二人のやり取りをテンポよく感じていただけて嬉しいです!
そして、久々に碧を見かけたと思ったら、またしても男性との親密そうな場面……!
前回とはまったくタイプの違うイケオジまで現れて、杏も「また!?」となってしまいました😅
碧が誰かと抱き合っている姿から目を離せず、胸まで痛めてしまうあたり、杏にとって碧がそれだけ気になる存在になっていることを感じ取っていただけて嬉しいです🥲
たしかに、碧をはじめ、杏の周りにはなかなか個性の強い男性が集まっていますね🤣
杏がこの先、誰とどんな関係を築いていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです😊✨
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
だいぶ、雰囲気が怪しくなってきましたね。
段々と優柔不断のツケが溢れはじめちゃった感じ
この平行四辺形もちょっと歪な形になりそうな予感、
目がはなせませんね
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!✨
だいぶ雰囲気が怪しくなってきましたよね……!
そうですよねえ。杏がこれまで答えを出せずにいた分、そのツケがまわってきましたよね😅
そして、「歪な平行四辺形」という例えがお上手すぎて!🤣
四人で形はできているものの、それぞれの気持ちの強さや向かう先が同じではないので、たしかに綺麗な形にはなりそうにありませんね。
この関係がこれからどう変化していくのか、目が離せないと言っていただけて嬉しいです!✨
第121話 簡単に男を部屋に入れないで!!への応援コメント
若干2人から責められて、杏さんも少し困ってる感じですね!上手く弁解しないと気づかないうちに新たな地雷が……?
さて、どうなるのか益々気になります!
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。杏は碧と部長の二人からじわじわ追及されて、困っております💦
なんとか弁解しようとするたびに、別の話が飛び出して新しい地雷を踏んでしまうという……(笑)
今回は、碧を責め返したつもりが、碧の初対面お泊まりまで部長に知られてしまいました😇
本当に、誰かが発言するたびに新しい地雷が見つかる会議になっています。
この包囲網を杏がどう切り抜けるのか、気にしていただけて嬉しいです!✨
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
杏さん、急に悪い女みたいになっていて笑いました🤣🤣🤣 碧くん泣かせちゃってるし…!
いつの間に増やしてるの、はなかなかの言われようですね(うそではない!)。杏さんがじっくり誰かを選ぶどきどき展開突入かなと思ったら、急に気まずい状況に笑
作者からの返信
一色さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
杏、急に悪い女みたいになってしまいましたよね💦
碧を泣かせたうえに、「いつの間にそんな人まで増やしてるの」とまで言われてしまって……。
否定したいところですが、実際に増えているので何も言い返せません(苦笑)
ようやく杏が自分の気持ちと向き合い、ここからじっくり答えを出していく流れになるかと思いきや、神谷とのあれこれを碧と部長に追及されるという、気まずい展開になってしまいました(^▽^;)
碧はわかりやすく拗ねて、部長は静かに逃げ道を塞いでくるので、杏にとってはどちらも怖い状況です(笑)
第119話 どっちかなんて、まだ選べない……への応援コメント
またビジネス会議がはじまった!(*´艸`*)
部長は相変わらず、冷静さと配慮が素晴らしいですね。
碧くんは序盤の頃よりもずっとかわいく思えて仕方がないです笑 トマトソースがお口からほっぺに…、幼児かな!(ノ´∀`*)ノ👶🍅✨️
杏さんの中で、神谷くんもだいぶ気になる存在なのですね…、3人の男性から選びきれない!を文字通りとると優柔不断にも思えますが、これまでの杏さんと3人とのやりとりを思うと、迷う気持ちも分かります…🫠 魅力的な人たちだからこそ、そして杏さんが誰とでもまっすぐに向き合っているからこそですね。ただひとりだけを好きになる、じゃなくても純愛なんだな〜💕って思いました。
作者からの返信
一色さま、コメントありがとうございます!✨
またしても始まってしまいました、プライベートなのにビジネス会議(笑)
こういう状況でも、まず全員を落ち着かせて、杏にも無理に話させない部長は、やっぱり冷静で配慮の人ですよね。
そして碧、序盤よりずっと可愛く思っていただけて嬉しいです!
泣きながらトマトソースをほっぺまで伸ばしている姿は、完全に幼児でしたね(笑)
杏が三人の間で迷っていることも、これまでのやりとりを踏まえて受け止めてくださってありがとうございます。
誰かを軽い気持ちで天秤にかけているのではなく、三人それぞれとまっすぐ向き合ってきたからこそ、簡単には答えを出せなくなっています。
「ただひとりだけを好きになる、じゃなくても純愛」というお言葉、とても嬉しかったです……!💕
杏の迷いも含めて、三人への気持ちはどれも嘘ではないので、そこを感じ取っていただけて本当に励みになりました✨
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
ややこしくなりました。完璧な三角いや、四角関係?
碧くんがいじらしくなる。年下くんならではのアルアルですね。次話お待ちしてます😆
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。ますますややこしくなってしまいました(笑)
三角関係どころか、完全に四角関係ですね🤭
碧は辛い現実を突きつけられて泣いてしまいましたが、それでも「まだ頑張っていい?」と杏に確認するところは、年下くんならではのいじらしさが出ていたかと思います🥲
杏もまだ自分の気持ちを整理しきれていませんが、果たしてこの四角関係がどうなっていくのか……。
次話もお待ちくださり嬉しいです!いつもありがとうございます!😆✨
編集済
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
神谷が卵焼きを作った話を蒸し返されて杏はきまずかっただろうなぁw
つかこの状況きつそうwww←なぜか嬉しい人
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます✨
神谷が卵焼きを作った話、まさかここで部長から蒸し返されるとは……💦
杏としては、できればそっとしておいてほしかったところですよね(笑)
しかも、碧はわかりやすく拗ねて、部長は穏やかな口調のまま静かに逃げ道を塞いでくるという……。
杏にとっては、かなりきつい状況になっておりますwww
そんな修羅場を嬉しく見守ってくださりありがとうございます(笑)
ここからさらにややこしくなっていくのか、引き続きお楽しみいただけましたら嬉しいです!
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
碧のキャラ、私の好みとは違うのだけど、時折見せる強引な感じは良いんだよなぁ。自分のタイプと重ねて考えてしまっていますが。でもやっぱり一推しは神谷。次は部長。杏さん誰選ぶかな。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
碧はみにとまとさまの好みとは少し違うのですね🤣
でも、時折見せる強引なところには惹かれていただけて嬉しいです!
そして、一推しは神谷、次が部長なのですね🤭
神谷は恋愛には不器用ながらも一気に距離を詰めてきますし、部長は誠実にじわじわ包み込んでくるタイプなので、二人ともかなり方向性が違いますよね。
杏もまだ気持ちを整理しきれていませんが、最終的に誰を選ぶのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです✨
第119話 どっちかなんて、まだ選べない……への応援コメント
碧にとっては、辛い真実ですね。部長と神谷の間で揺れているって、私と一緒やん!!!
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
碧にとっては、辛い真実になりそうですよね🥲
自分も選択肢に入っていると思って、ほっとしたところだったのに……。
そして、みにとまとさまも部長と神谷の間で揺れているのですね🤣
杏と一緒に揺れていただけて嬉しいです!
部長も神谷も、それぞれ違った魅力を出せていたら嬉しいです✨
杏がこれからどんな答えを出すのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!
第120話 神谷って人、何なの。への応援コメント
三人どころかか、もっと多くの男を誑かしていますよね、きっと?
> 「今、君が話してくれたことで十分だよ」
アオイに取っては、あんたはそれでいいかも、、、でしょうね。でも、こいつは切りましょう。チャラ過ぎます。
作者からの返信
ふみやさま、コメントありがとうございます。
杏は鈍感なので、これまで知らず知らずのうちに、何人かの男性からアプローチされていたことはあるかもしれませんね。
部長は、自分でもまだ整理しきれていない気持ちを、伝えた方がいいのか、伝えない方がいいのか迷っている杏を見かねて、助け船を出したような感じです。
そして碧については……なかなかの切れ味……(´ཀ`」 ∠)
碧の気持ちも含めて、それぞれの関係が今後どう動いていくのか、見守っていただけましたら幸いです。
編集済
第84話 先輩、何ニヤニヤしてるんすかへの応援コメント
あれから数日、神谷さんと田島くんの関係を見ながら、自分が若い頃に仕事で失敗した時のことを思い返していました(笑)
自分の非を素直に認め、きちんと謝れる田島くんも、後輩を本気で叱れる神谷さんも、どちらも偉いなぁと。
そして二人をただ責めるのではなく、「明日から立て直してほしい」と導く部長は、やっぱりさすがですね。
作者からの返信
ルート・メモリーさま、コメントありがとうございます✨
ご自身の若い頃のお仕事での失敗まで思い返しながら読んでくださっていたのですね……!
田島は自分の非をきちんと認めて、翌朝すぐに神谷へ謝ることができましたし、神谷も言い方にはかなり問題がありましたが、仕事に対して本気だからこそ厳しく叱りました。
そして、どちらか一方だけを責めるのではなく、それぞれの問題点をきちんと伝えたうえで、「明日から立て直してほしい」と前を向かせる部長。
本当に、上司としてさすがですよね✨
田島と神谷、それぞれの良いところを見てくださったうえで、部長の導き方まで評価していただけて、とても嬉しいです😊
第17話 やっぱりこの二人、相性最悪だ……への応援コメント
神谷さんと田島くん、ほんと相性悪すぎますね😂
杏の胃が痛くなるのも完全に同意です(笑)
でも、こういう“クセ強メンバー”が集まるプロジェクトって絶対面白くなるやつですよね❓🤭
次の展開、ワクワクしています✨
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます✨
神谷と田島、相性が悪いですよね~~💦
俺様で完璧主義な神谷と、お調子者で勢いとノリで突っ走る田島……杏の胃が痛くなるのも無理はありません(笑)
でも、おっしゃる通り、こういうクセの強いメンバーが集まったプロジェクトは、何も起こらないはずがなくて🤭
ここから仕事でも人間関係でも、いろいろと騒がしくなっていきます。
次の展開を楽しみにしていただけて、とても嬉しいです✨
第82話 何したって、結局あの人には叶わない……への応援コメント
いちごミルクについては「神谷さん自身は甘いものが苦手なのに、杏さんが選ぶと思って買ってきたのかな?」
なーんて考察していた中での、まさかのプロポーズ😳
「好き」も「付き合って」も飛び越えて、いきなり「結婚してくれ」。
あまりにも不器用な神谷さんらしいですね!!
碧くんにない真面目さと、部長にない積極性に、神谷さんらしさを感じました。
神谷さんの登場でハプニングや嵐を期待しておりましたが、想像以上の大嵐で、ますます続きが楽しみです😊
作者からの返信
>ルート・メモリーさま
コメントありがとうございます✨
いちごミルクについて、さすがです……!
神谷は甘党なのですが、今回いちごミルクを選んだのは、十三年前に杏がみんなへ買ってきた思い出の飲み物だったからでした🍓
杏が選んだものを、神谷だけは文句を言いながらも最後まで飲みきっていたんですよね。
そして、まさかのプロポーズでした🤣
「好き」も「付き合ってくれ」も全部飛び越えて、いきなり「結婚してくれ」。
しかも言った本人まで「何言ってんだ、俺……」となってますからねえ。本当に不器用すぎる神谷です(笑)
碧にはない真面目さと、部長にはない積極性――それぞれの違いを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
神谷の登場で、想像以上の大嵐となりましたか🤭
ますます続きが楽しみと言っていただけて、とても励みになります!
引き続き、この大嵐の行方を見守っていただけましたら嬉しいです😊
第119話 どっちかなんて、まだ選べない……への応援コメント
ある意味、修羅場ですねw
でもギャグだったら、部長×碧のBL展開と、杏×神谷で誰もあぶれない平和な世界線になりそうです!!🤣(もちろん冗談ですがw)
部長も本当に誠実で良い人ですし、ここまで来ると誰を応援するか悩みますねぇ~><
作者からの返信
なぎゃなぎさま、コメントありがとうございます✨
ある意味修羅場ですよね(笑)
部長×碧、杏×神谷なら誰もあぶれない平和な世界線……!
それは素敵ですね。ギャグ時空もありかもしれません🤣
部長は、杏への気持ちだけで突っ走らず、まず碧にきちんと伝えてから交際を申し込もうとしているところが、誠実なんですよね。
碧のことも大事ですし、神谷もここまでかなり存在感を増してきましたし……。
誰を応援するか悩んでいただけるのも嬉しいです~!🤭
編集済
第119話 どっちかなんて、まだ選べない……への応援コメント
こんばんは
>でも、今いちばん強く胸を占めているのは、部長と神谷のことだった。
おうっ(;´∀`)
碧くんのことを思うと切ないですが、杏さんの心の答えは、はっきり出ていますね。人の心ばかりは、しょうがないです。
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます✨
そうなんです……。
碧のことは決して嫌いではなく、大事な存在なのですが、今いちばん杏の心を大きく占めているのは部長と神谷なんですよね🥲
杏自身はまだ気持ちを整理しきれていませんが、心がどこへ向いているのかは、だいぶはっきり見えてきました。
本当に、人の心ばかりはどうしようもないですよね……。
杏がこれから碧に何を伝えるのか。
見守っていただけましたら嬉しいです。
第119話 どっちかなんて、まだ選べない……への応援コメント
部長やっと碧くんにも言葉にしましたね。
後は杏さん次第?
次話で碧くん泣いちゃうかな🥲
それはそれで切ない妄想です 笑
作者からの返信
ありおさま、コメントありがとうございます✨
部長は、ようやく碧にも真正面から気持ちを伝えましたね……!
杏に交際を申し込む前に、まず碧に話すべきだと考えていました。
そして、いよいよ杏の気持ち次第……なのですが、碧のことは決して嫌いではないのです。杏の中はまだまだ複雑で💦
碧は「僕か駿さんで迷ってくれてるんだ」と元気になりましたが、杏の胸中は……
次話、碧が泣いてしまうのか。
続きを見守っていただけましたら嬉しいです!
第118話 も~~!! わかってるよ……への応援コメント
ぎりぎり、杏さんの顔がバレずにすんでよかったですね。マジで刺されていたかも……。
碧くん、何が「わかってる」のでしょうか……。(碧くんにとって)悲しい予感がする……。
作者からの返信
加須さま、続けてご覧くださりありがとうございます✨
本当に、杏の顔まで知られずに済んで良かったです……!
あと少し部長が来るのが遅かったら、何をされていたかわからない状況でした💦
碧が「刺されるのは自業自得」と口にしてしまうくらい怯えていたのも、過去のことがあるだけに笑えませんよね……。
そして、碧の「わかってるよ……」ですが
杏と部長のあいだに流れる空気から、碧なりに何かを察しているようです🥲
その悲しい予感が当たっているのかどうか……引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!
第117話 今思い出しても、ぞわってする……への応援コメント
こんにちは
うわー、ストーカー粘着質女、アリサ、怖い!
そして、碧さんがアリサになんてメモをつけていたのか、気になる〜!
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます✨
アリサ、粘着質で怖いですよね……!
碧のスマホから杏の名前や生年月日まで知られてしまっていたのも、ぞっとするところでした💦
そして、アリサのメモ欄……。
気になりますよね(笑)
碧が「聞かない方がいい」と言うくらいなので、なかなか重たいものが入っております💦
「美人だけど×××」――この先は、ご想像におまかせします🙈
第129話 ……まったく、君はへの応援コメント
こんにちは
部長と杏さんが、もうラブラブじゃないですか〜(≧▽≦)
それにしても、部長が一線をこえられない理由って、何かしら??
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!✨
もう「恋人のふり」とは……? というくらい、すっかりラブラブな空気になっておりますね💕
部長も杏も、お互いに「愛しくてたまらない」まで言ってしまって、気持ちはかなり溢れております🤭
そして、一線を越えられない理由……気にしてくださって嬉しいです!
ここは部長編ラストの大きな山場になる部分なので、すぐには明らかにならず、もう少しだけ波を挟むことになります。
もうしばらくソワソワさせてしまいますが……🙏
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!✨