《 小説で情景を書くための500文字のてびき。》への応援コメント
ななくさつゆり 様
私も小説を書くときは、書き手、読み手を考えながら推敲を行っております。その整合性が「割符」という言葉を通して、書き手と読み手の協働で成立するということが腑に落ちました。とても学びのある一遍でした。ありがとうございました。 天音空
作者からの返信
>天音空さん
私もこの「割符」の考え方に共感して日々書いています。
素敵なご感想感謝です!
《 小説で情景を書くための500文字のてびき。》への応援コメント
コメントお邪魔しますm(__)m
確かに!と痛感しました(●´ω`●)
私、読者に七割ぐらい頼ってますwww
作者からの返信
>白銀比さん
共感感謝です✨
私も大いに頼りにさせていただいております。
《 小説で情景を書くための500文字のてびき。》への応援コメント
つゆり様の文章の秘密を見た気がしました。
創作や文章について難しい理屈はいろいろあっても、実作の段階で気にするのは、煎じ詰めれば割とシンプルなことなのかなと思います(実行するのは簡単ではないけれど)。
作者からの返信
>maruさん
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です。
つきつめると、最後に残るのはたいていシンプルな要素なのかなと、これは文章に限らずいろんなときに思うことがあります。
感謝!