2026年2月4日 08:18
第4話 ルドルフ・シュナイダーへの応援コメント
何というか、それまで白黒のオールドムービーを観ているかのような錯覚がしていましたが、次第にカラー映画のような印象が出てまいりまして。ルドルフの第四帝国への熱情が、当時のナチズムが払拭され切っていない時代を感じさせます。
作者からの返信
面白い表現での感想、ありがとうございます。意外とガッチガチのナチ思想の人を書くのって楽しいです。聖人君子を書く方が難しい。
2026年2月3日 10:10
第1話 新しい生活への応援コメント
「ドイツ民主共和国」、東独。この相互監視社会の共産国で、しかも身分を偽って生きていくとは、どれほど困難なことだろうと思うと、胸が痛くなります。これだけでもう心が折れそうなのに、ここからまたさまざまな困難が待ち受けているのでしょう。二人、いや三人家族+ジークフリート(?)の未来はどちらなのか気になります……
永倉様、第2章へ読み進めていただき、ありがとうございます。私が子供の頃には確かにあった「東ドイツ」、その建国のドタバタと、なぜか支配者側に取り込まれてしまったエリザベートです。
2025年11月12日 09:47
美冬さん、私の企画に参加いただきありがとうございます。
尻鳥さん、応援コメントとAiレビュー、ありがとうございます。なかなか過疎ってる小説なので、嬉しいです。
第4話 ルドルフ・シュナイダーへの応援コメント
何というか、それまで白黒のオールドムービーを観ているかのような錯覚がしていましたが、次第にカラー映画のような印象が出てまいりまして。
ルドルフの第四帝国への熱情が、当時のナチズムが払拭され切っていない時代を感じさせます。
作者からの返信
面白い表現での感想、ありがとうございます。意外とガッチガチのナチ思想の人を書くのって楽しいです。聖人君子を書く方が難しい。