応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私も底辺な――最近は特にひどいのですが、自分のために書いているのでさほど苦にはなりません。それでも読まれたり応援されたり、ましてや評価が付いたりすると飛び上がるように嬉しいものです。
    大変面白く拝読いたしました。第3章も楽しみです。

    作者からの返信

    私も読者の皆様からの反応、とても嬉しいです。

    あと、同じような時代背景書いてる人いないかな~って時々検索かけますが、ほとんど転生もの…

    私が転生したら、土地買って売ってだけで終わるので、面白い話は書けそうにないです。

  • 第12話 息子よへの応援コメント

    うわー! ジークフリートそれは誘拐だよー!
    しかしエドゥワルトは可哀想です。両親の間に引き裂かれてしまう。
    “元”夫の覚悟を考えればエリザベートの思いも揺れるよなあ……

    でもやっぱりジークフリートが1945年に妻子を放置したことはいかんと思うのです。まあ、信じればこそ、と言う気持ちも分かりますが。彼が撃たれたらエリザベートもショックを受けるでしょう。
    でも新しい生活のためには古い縁とは決別しなくてはいけないのは確かこれからどうなるのか、目が離せません。

    おお追尾装置が! これはイギリスMI6のQ課ばりですね! あまり役に立たなかったけど💦

    作者からの返信

    永倉さん、応援コメントありがとうございます。ようやくジークフリートが登場できて嬉しかったです。元祖私のザ•理想だったはずが...

    うん、やっぱ1945年の放置が許せなかったですね。せめて年内に戻って来てたら許して受け入れたかなあ?と思ったり。

  • 第8話 オデッサの疑惑への応援コメント

    モシン・ナガンは狙撃に向いていて、シモ・ヘイヘも使っていたとか?
    そしてAK-47ですね。世界で最も普及した自動小銃シリーズの誕生です。ドイツも似たような「突撃銃」は開発していましたが、普及には至らなかったようで。

    しかしアレクセイはとても厳しい状況に置かれてしまいましたね。エリザベートに露見しないといいのですが……
    そして撒き餌にされてジークフリートの一本釣りですか。辛い。

    ん? 警護? 本当に?



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。永倉さんは兵器にお詳しかったですね。私の表現、間違ってなかったでしょうか?(ドキドキ)

    私は兵器に全く知識がなかったのですが、去年youtubeでAK47開発の映画を無料で見れて、とても面白かったので、エピソード挿入してしまいました。

  • 何というか、それまで白黒のオールドムービーを観ているかのような錯覚がしていましたが、次第にカラー映画のような印象が出てまいりまして。
    ルドルフの第四帝国への熱情が、当時のナチズムが払拭され切っていない時代を感じさせます。

    作者からの返信

    面白い表現での感想、ありがとうございます。意外とガッチガチのナチ思想の人を書くのって楽しいです。聖人君子を書く方が難しい。

  • 第1話 新しい生活への応援コメント

    「ドイツ民主共和国」、東独。
    この相互監視社会の共産国で、しかも身分を偽って生きていくとは、どれほど困難なことだろうと思うと、胸が痛くなります。
    これだけでもう心が折れそうなのに、ここからまたさまざまな困難が待ち受けているのでしょう。二人、いや三人家族+ジークフリート(?)の未来はどちらなのか気になります……

    作者からの返信

    永倉様、第2章へ読み進めていただき、ありがとうございます。私が子供の頃には確かにあった「東ドイツ」、その建国のドタバタと、なぜか支配者側に取り込まれてしまったエリザベートです。

  • 第1話 新しい生活への応援コメント

    美冬さん、私の企画に参加いただきありがとうございます。

    作者からの返信

    尻鳥さん、応援コメントとAiレビュー、ありがとうございます。なかなか過疎ってる小説なので、嬉しいです。