最終話 曙光への応援コメント
ようやく最後まで読ませていただきました。
ハッピーエンド……とまではいえないけれど、それでも二人の未来に曙光が差し込みましたね。
ベルトホルトさんが潤沢な資金でサポートすれば研究が加速度的に進むのでは?
その先に彼らだけでなく、同じ境遇で悩む者たちを救う結果が待っていてくれればと願います。
愛と残酷さが同居するとても素晴らしいファンタジーでした。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
>ベルトホルトさんが潤沢な資金でサポートすれば研究が加速度的に進むのでは?
作者もそう思います。何事にも資金は大事ですからね……!
重ね重ね、読了していただいたこと、レビューをいただいたことに大・大・大感謝です!
レビューでも本当に美しい言葉で褒めていただいて、「いえいえいえいえそんなっ!」とテンパってしまいつつもとても嬉しかったです o(≧▽≦)o
コンテストでは選ばれませんでしたが、書いた甲斐がありました~ (T^T)
第11話 真実への応援コメント
すでに人類は獣人たちに飼育されるだけの存在で、その文明と共に滅んでいたなんて。
璃玖くんにとっては本当に天地が入れ替わるほどの衝撃の真実だったでしょう。
そしてベルトホルトさんは新たな寿命を得るために充てがわれた璃玖くんに恋をしてしまった。
なんと悍ましくも悲しい……。
この後、二人はどうなってしまうのでしょうか。
できることならハッピーエンドで収まって欲しいですが……。
作者からの返信
はい、衝撃の展開でございました……! 「猿の惑星」で「マトリックス」で藤子不二雄です。
近況ノートにも書きましたが、私は最終戦争的なネタが(不安障害ゆえに)得意ではないのに、なぜか思いついてしまったのですよね (;^_^A
なお、獣人が異世界の住人ではなく宇宙人という、バリバリSFなバージョンも考えていたんです。科学理論などを考えるのが大変そうでボツにしたのですが、それはそれで面白かったかも……。
第10話 逃走の果てにへの応援コメント
璃玖くん、危機一髪のところをなんとか切り抜けられてホッとしました。
ですがベルトホルトさんが味方についても弟のヴィルヘルムは何をするか分かりません。でもヴィルヘルムも実は兄を想っての計画なのでしょうから、完全に悪者というわけでもなさそうです。
まずはベルトホルトさんのお話を聞きましょうか。
作者からの返信
>でもヴィルヘルムも実は兄を想っての計画なのでしょうから……
そうなのです。最後までお読みいただいたのでおわかりだと思うのですが、意外といいひとだったヴィルヘルムです (*^^)v
もう少し「実はいいひと」伏線を張っておくべきだったかと、書き上げてからちょっと後悔しました (>▽<;
残りのコメントへのお返事は、明日(って、もう日付が変わってしまっていますが ^^;)させていただきますね。おやすみなさいませ |´ω`)ノ゙))
第8話 変身変装して街へ(2)への応援コメント
ベルトホルトさんの胸に生じている葛藤の大きさが手に取るように分かります。
この変装しての街散策も実は璃玖に対する罪滅ぼしのようなものだったのかもしれませんね。
なんとか逃れるすべはないのでしょうか。
このままだとなんとなくベルトホルトさん自身が犠牲になってしまうような感じがします。
作者からの返信
まずは、最後までお読みくださって、素晴らしいレビューも下さって、本当に有難うございます!!! 嬉しくて嬉しくて、電車の中でニコニコニヤニヤしてしまいました。
ベルトホルトの葛藤を感じ取っていただけたのなら幸いです。「罪滅ぼし」……まさにそういう思いもこめました (*ˊᗜˋ*)
第7話 薄れゆく記憶への応援コメント
もとの世界の記憶が薄れ始めていることがすでに彼らの思惑の準備なのでは?
ベルトホルトさんは確かに良くしてくれますが、弟ヴィルヘルムとの会話を思い出す限り、やはり璃玖くんを使っての何か良くない陰謀に加担している気がします。
作者からの返信
おおっ、奈知さん、今日も鋭いです。鋭すぎて何を書いてもネタバレになってしまいそうです ((((;゚Д゚))))
えーと、えーと、ヤモリって可愛いですよね!(話を逸らすハル)
いえ、実際、ヤモリ大好きなのですが。ヒョウモントカゲモドキやクレステッドゲッコーのようなペットとして人気のある種類も、ご近所にもいるニホンヤモリも、みんなみんな可愛いです (*ˊᗜˋ*)
第5話 庭と花と生き物たちとへの応援コメント
異世界もののラノベやアニメでは元の世界に未練のない主人公がわりと多いですよね。でも自分がもし異世界の転移させられたら、最初は物珍しさがあってどうかわかりませんが、時間が経てばやはり元の世界に戻りたくなるんじゃないかと思うのです。
だから璃玖くんが元の世界を彷彿させるものがたくさんあって嬉しい気持ちがよくわかります。
ベルトホルトさんの方こそ璃玖くんにまだいろいろ遠慮している部分がありそうに感じます。
この先、二人がもっと親密なコミュニケーションが取れるようになれば微笑ましいですね。
作者からの返信
>異世界もののラノベやアニメでは元の世界に未練のない主人公がわりと多いですよね。
本当、そうなのですよね。異世界転生ものには明るくない私ですが、冒頭部分を読んだだけでも、いままでの人生をシャークと……じゃなかった、サクッと捨ててしまう主人公が多いなぁと……。
もちろん、社畜だったとか両親に愛されていなかったとか、そうなるだけの理由があることが多いですけれど。
でも、私も異世界に行ったら絶対にもとの世界に戻りたくなると思いますし、この物語では主人公に未練があるほうが自然なので、あえてテンプレから外してみました (*^^)v
第4話 魔法が存在する世界への応援コメント
ベルトホルトさん、かなり上級の魔法の使い手とみました。
そして彼は璃玖くんの面倒を自分で見てあげたいのですね。
獣人さんに顔を拭ってもらうのを想像すると、ちょっと緊張します^^;
作者からの返信
>ベルトホルトさん、かなり上級の魔法の使い手とみました。
そのとおりです (*ˊᗜˋ*) 今回は時間がなくて(3日くらいでプロット立てましたから…… ^^;)魔法の設定も詰められませんでしたが、いつかしっかり詰めたファンタジーも書いてみたいと思いました。
>獣人さんに顔を拭ってもらうのを想像すると~
たしかに (>▽<*)ww 爪、鋭いですし。
でもベルトホルトは器用なので大丈夫なのです (*^^)v
第2話 敵か味方か、絶望か希望かへの応援コメント
コメント失礼します。
いきなりお姫様抱っこはかなりの衝撃度だと思いますね。
しかも相手はイケメン獣人。
こいつは先がしんぱ……いや、もとい、とっても気になります💦
作者からの返信
奈知さん、お越しくださって有難うございます!!! お星様もいただき感謝感激です。
>いきなりお姫様抱っこはかなりの衝撃度だと思いますね。
いやもう、そのとおりです (>▽<*)ww BLの世界でだけありうるファンタジーです。あっ、いえ、HLの世界でもありますね……。
最終話 曙光への応援コメント
完結、おめでとうございます^^
そしてお疲れ様でした^^
光のある結末でしたね^^ やはり物語の最後には光が必要ですよね。
(……私は、闇を放り込んで〆ることが多いですが^^;)
そして、なんと光を持って来てくれたのかヴィルヘルムΣ(・ω・ノ)ノ!
きみ、いい奴だったんかいΣ( ̄□ ̄|||)
とても良い読後感でした^^
ありがとうございます♪
作者からの返信
七倉さん、最後までお読みくださって、毎回コメントも下さって、本当に有難うございます! お星様にも感謝感激です。
「とても良い読後感」とのこと、たいへん嬉しいです o(≧▽≦)o
そう、ヴィルヘルム、実はいいやつでした (*^^)v 女たらしですが。
恋愛ものには光を入れたいですが、ホラーは闇で締めたくなりますよね (* ̄ー ̄)ニヤリ
最終話 曙光への応援コメント
完結おめでとうございます!ドキドキしながら読ませていただきました。
最後に希望が示されてよかった…!どうか二人に、幸せな未来がありますように。
「たったひとつだけたしかなことがある。このひとのそばにいられれば、自分は幸せだということだ。」そう言い切れる璃玖くん、強くて素敵です。愛ですね…!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
月代雫様、こちらこそ、最後までお読みくださって、二人の幸せを祈ってくださって、本当に有難うございます! お星様もいただいて感謝感激です (T^T)
「ドキドキしながら読ませていただきました」とのお言葉、とてもとても嬉しいです。
何だかんだで純愛が好きです (*^^)v ……といいつつ、フィクションなら、愛憎入り混じった感情や歪んだ愛も好物だったりするのですが (>▽<ゞ
最終話 曙光への応援コメント
>兄上もリクも死ななくて済む道を探す
ヴィルヘルム!!!!
あなた、いい人だったんですね!!!!
かなり印象が良くなりましたーッ°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
ヴィルヘルムは現実主義者なのかなー。
兄と璃玖が離れられないなら、それを受け入れた上での道を探す。思いのほか、柔軟な思考のできる男♪(((o(*゚▽゚*)o)))
いてくれて、ありがとー!!!!
>その娼婦の名を教えてくれ。
ベルトホルトも乗り気みたいで良かった!
前向きに二人で生きていける方法を探すんですね☆
それに――
>目を半分閉じながらも手足をばたばた
フルーの通常運転感が未来の明るさを暗示してるみたい♪ヾ(*´∀`*)ノ
きっと、ベルトホルトと璃玖は幸せを見つけられますね☆
最後までハラハラドキドキでした!
希望のあるラストにしてくださって、本当にありがとうございまーす(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
こちらこそ、最後までお読みくださって、また毎回あたたかいコメントをくださって、本当にありがとうございます! 「最後までハラハラドキドキ」「希望のあるラスト」……めちゃめちゃ嬉しいお言葉です o(≧▽≦)o
>ヴィルヘルムは現実主義者なのかなー。
まさにそのとおりです。
女たらしですが根はいいやつなのですよ (*^^)v
なお、つい女たらしキャラを出したくなってしまうのは田中芳樹先生の影響だと思います (>▽<*)ww
>フルーの通常運転感が未来の明るさを暗示してるみたい
おお、作者はそこまで考えていなかったです。babibu様、すごいです!
とにかくフルーはラストシーンに出したいと思っていたのです。璃玖の大切な友達ですからね (*ˊᗜˋ*)
最終話 曙光への応援コメント
完結おめでとうございます。
ザイドリッツ家(銀河帝国)の家訓にはしたがわずに済みましたね(笑)
食べずに済む方法……それがあるかどうかわからないけれど、それに賭けるというのが、リクへの気持ちなんでしょうね^^;
藤子先生の短編……「カンビュセスの籤」かと思いましたが、ちがいました^^;
ミノアのあの話もそうですけど、何で短編だとあんな話ばかりなのか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、最後までお読みくださって本当にありがとうございます!
はい、宇宙でも死なず、陰気な歌も歌わずに済みました (≧▽≦)ノ
「カンビュセスの籤」も気になるので読んでみます!
藤子先生の短編集、パートナーが持っているので (*^^)v
それまではほとんど「ドラえもん」しか知らなかったので、「ミノタウロスの皿」を読んだときは衝撃でしたね。
シリーズものでない短編は、ダークな話が多いですよね……!
編集済
最終話 曙光への応援コメント
完結お疲れ様でした。ベルトホルトと二人で生きられる未来が提示され、すごく爽やかなラストで良かったです。
そして二本目は「マ〇〇ッ〇〇」だったのですね。となれば「ア〇〇ー」も割と当たりに近かった判定でOKだったかもしれないですね(笑)。
パートナーさんから指摘された藤子・F・不二雄の短編というと、やっぱり「ミノタウロスの皿」ですね。
夏の頃に「ドラえもん のび太のどら焼き屋さん物語」というゲームをやってたのですが、終盤で「アレ」の生贄にされるミノアという子がどら焼き屋さんに客として来るようになっていたのですごく印象深いです(笑)。
ちなみにゲーム内のミノアは好感度が上がってくると「牛丼屋さんを作ってほしいわ」とか要求を出すようになり、「ここへ来て本編でのリベンジを!?」という展開になるのも衝撃でした(笑)。
作者からの返信
最後までお読みくださって、本当に有難うございます! 「すごく爽やかなラスト」と感じていただけて何よりです。
そしていつもながら素晴らしいレビュー! 「壮大」だなんて、初めていただいた言葉かもしれません (〃▽〃)
BLは特に関係性が大事なジャンルだと思いますので、そちらに注目してくださったのもとても嬉しいです。
SF映画のことにも言及してくださったのも……。読者様がどんなSF映画を思い浮かべてくださるか考えるとワクワクします o(≧▽≦)o
>パートナーさんから指摘された藤子・F・不二雄の短編というと……
大正解です! 「ミノタウロスの皿」、子どもの頃に読んで激しい衝撃を受けたんです。設定はもちろん、ラストで主人公が泣きながらステーキを食べるのがまた印象的でした。
あと、「どことなくなんとなく」という作品もだそうで……読んでみて納得しましたね。
>夏の頃に「ドラえもん のび太のどら焼き屋さん物語」というゲームを……
ま、まさかどら焼き屋さんに来るなんて……しかも牛丼屋を希望!?
すごいブラックユーモアですね (>▽<*)ww
最終話 曙光への応援コメント
璃玖とベルトホルトに奇跡が起きそうな予感をさせる終わり方に感動しました。それはほんの一縷の望みかも知れないけれど、どうか叶いますようにと願わずにはいられません。
ヴィルヘルムの表に出さない深い優しさにも胸打たれました。
異界ファンタジーでありながらSFの要素もあるように思えます。設定が最後に明らかになる構成は大成功と言えるでしょう。とても読み応えがありました。ハルさん、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで追ってくださり、毎回コメントを下さり、本当に感謝のことばもありません……!
「大成功」「読み応えがありました」などのお言葉にも打ち震えております。私など、来冬様の足元にも及ばない字書きですのに……!
私は小説、映画を問わずSFも大好きなので、SF感も感じていただけたのならとても嬉しいです。パートナーには、「藤子・F・不二雄の短編みたい」と言われましたね。
一縷の希望のあるラストもお気に召していただけたのなら幸いです o(≧▽≦)o
編集済
第12話 告白への応援コメント
次回でついに最終回。「食用」として提供されたものの、愛情を感じてしまった葛藤。これからどう決着がつくのか。
そして、元ネタの映画。一作は「〇の〇星」だろうなあと思ってるのですが、もう一作はなんなのか。
全体的に青いイメージのある「ア〇〇ー」かな、とか当初思っていたのですが、捕食の設定とかから他にSF映画というと、「プ〇〇〇ー」もアリかな、とか思いました。
作者からの返信
「○の○星」、大当たりです o(≧▽≦)o
獣人というところも、実は舞台は×××ではなくて○○○だったのだというとことも……。
もうひとつは「マトリッ○ス」のつもりだったのですが、「ア○○ー」と「プ○○○ー」もなるほど!と思いました。
特に「プ○○○ー」は好きで、シリーズはだいたい観ているので……。「バッド○ンド」も劇場に観に行くか配信を待つか迷っています。
編集済
第11話 真実への応援コメント
なんて残酷な現実。璃玖がもとの世界と思っていたものすべてが「幸せな」夢だったなんて。信じていた人が侵略者だったなんて。璃玖はこれからどうなってしまうのでしょう。そしてベルトホルトさんは何故全てを打ち明けてくれたのでしょう。
全然違う話ですがジャンプに連載していた「約束のネバーランド」を思い出しました。
作者からの返信
テンプレを覆したい、どんでん返しをしたいと思っていたら、こんな重い話になってしまいました (;>_<;)『約束のネバーランド』は恥ずかしながら読んでいないのですが、内容は少し知っているので納得です!
私は、「『猿の惑星』と『マトリックス』を足して2で割ったような話」だと思っていました (;^_^A
あとは小松左京の某短編や、カズオ・イシグロの某長編などの影響もあるかもしれません……。
第10話 逃走の果てにへの応援コメント
璃玖の行動力が半端じゃない(゚Д゚;)
次回、いよいよ、真実が、物語の背景が分かるのですね。
これは楽しみです^^
そして、気になるのは空から見えた廃墟……。
一体、なにが町を廃墟にしてしまったのか……。
作者からの返信
>璃玖の行動力が半端じゃない(゚Д゚;)
はい、作者の予想以上に行動的な子になってしまいました (>▽<*)ww
そうです、廃墟も大事な伏線です。読者の皆様にどう思われるかドキドキしながら、次話を推敲中です。
実はラストまで書き上げてはいるのですが、推敲に時間がかかるんですよね、私は…… (;^_^A)
第10話 逃走の果てにへの応援コメント
ヴィルヘルムさんも来ましたが、とりあえず璃玖くんに危害を加えるようなことはなさそうでよかったです。なんだかんだ言って、お兄さんの気持ちを尊重してくれる、優しい弟なのかなあと思いました。
そしていよいよ謎が明かされるターンですね…!続きもお待ちしてます!
作者からの返信
月代零様、コメント有難うございます! とてもとても嬉しいです!!!
>なんだかんだ言って、お兄さんの気持ちを尊重してくれる~
ご明察です (*ˊᗜˋ*) ドライで露悪的なところもありますが、ヴィルヘルムも根はいい子なのですよ。
謎解きターンは、「読者の皆様、どんな反応をなさるだろう……?」とドキドキしながら推敲中です p(^_^)q
第10話 逃走の果てにへの応援コメント
短い逃避行と再会。殺されるかもしれない恐怖に怯えても、璃玖とベルトホルトさんは絆で結ばれているような気がしました。それとフルーの目が治って良かったです。
作者からの返信
璃玖とベルトホルトのあいだに絆を感じてくださって、たいへん嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
>それとフルーの目が治って良かったです。
私も良かったです……いえ、こんな展開にしたのも私なのですが (;^_^A
ホラー映画は大好きですが、動物が傷つくシーンは得意ではないですね。でも頻繁に出てくるのです (;>_<;)
第10話 逃走の果てにへの応援コメント
>フルーの命の心配が脳裏を
自分よりフルーの命を考えちゃうの、優しいです!(●´ω`●)
>おれは決してそんなことはしない
嬉しい言葉!
でも、そうなるとベルトホルトの寿命が……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
とはいえ――
>全ての真実をおまえに打ち明ける
これ、すごく気になります!
真実が分かるの、楽しみです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
>自分よりフルーの命を考えちゃうの、優しいです!(●´ω`●)
そこに注目してくださって嬉しいです o(≧▽≦)o
璃玖を動物好きにしたのは単なる私の趣味だったのですが、意味のある設定になりそうで、「設定を決めたときの自分ナイス!」と褒めてあげたくなりました (*^^)v
ベルトホルトの寿命の件も含め、次回から怒涛の伏線回収となります!
第9話 漏れ聞こえてきた秘密への応援コメント
魔蒼玉をつけた人間を殺害すると、その人間の寿命が自分に加算されるみたいな感じでしょうか……。
そして花瓶を抱え上げて、窓に叩きつける璃玖くんの行動力Σ(・ω・ノ)ノ!コヤツ、ヤリオル!
私は璃玖くんを過小評価していたのかもしれません(;'∀')
作者からの返信
>魔蒼玉をつけた人間を殺害すると……
こ、今回も鋭いです七倉さん! 何も言わないでおきますね……。
璃玖の評価も上がったようで (>▽<*)ww 火事場の馬鹿力というやつですね (*^^)v
第9話 漏れ聞こえてきた秘密への応援コメント
璃玖、ついに自分の危機に気づきましたね!
殺される……だなんて、逃げるしかないです!!
上手く逃げれますように!!!
それにしても……
>四年ほどで死んでしまわれるのですよ!?」
こっちにもビックリΣ(・ω・ノ)ノ!
どういうことなのか、気になります!!!
作者からの返信
はい、璃玖、ついに危機に気づいて逃走です! もちろん、フルーも一緒。
そしてベルトホルトにも、まだ少し先のこととはいえ危機が迫っているのでした ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第9話 漏れ聞こえてきた秘密への応援コメント
璃玖と一緒にパニックになりました。ベルトホルトさんが死んでしまうの?
璃玖が殺されるの? もう、どうしたらいいのか分からない! 誰か助けて! ガラスの割れる音に誰も気づきませんように!
作者からの返信
わわわっ、パニックにさせてしまってすみません (;>_<;)
重い展開になってしまいましたが、全く救いがないラストではないと思いますので、安心していただければ……いえ、やはり安心とはいえないかもですが…… (・ω・;
第9話 漏れ聞こえてきた秘密への応援コメント
えっ。
そんなに重い効果をもたらすんですか、玉は。
一方で、逃げたリクは逃げ切れるんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
玉そのものが璃玖を殺すというわけではないのですが、別の意味で重い効果があることには間違いないですね……。
さらに重い展開がつづきますが、見守っていただければ幸いです m(_ _)m
幕間(4)への応援コメント
ベルトホルトさんが痛々しかったです。隠された秘密はおそらく残酷なものなのかと推測しました。
市場の人外の生き物たちの賑わいの描写といい、リクの素直な喜びやベルトホルトの心中の描写といい、目に見えるようです。すっかり引き込まれました。
作者からの返信
「隠された秘密はおそらく残酷なもの」……はい、まさにそのとおりです (;>_<;)
次回で大きな転機を迎え、その後伏線の回収に入ります。
>市場の人外の生き物たちの賑わいの描写といい……
有難うございます! いわゆる「ナーロッパ」的な世界を書いたのは初めてなのですが、大変でもありましたが楽しかったです (*^^)v
『パイの歴史物語』なんていう本まで借りてしまいました o(≧▽≦)o
いちばん困るのは、書いていると美味しいものが食べたくなってしまうことですね (;^_^A
第8話 変身変装して街へ(2)への応援コメント
明るいざわめきに包まれた市場の賑わいから一転、夕映えに二人のシルエットが重なって胸が締めつけられるようでした。どんな理由があろうともこの愛に嘘はないと思いました😢
作者からの返信
「どんな理由があろうともこの愛に嘘はない」……素敵なお言葉、有難うございます (T_T)
作者もそのつもりで書いております!
幕間(4)への応援コメント
この幕間エピソード、好きです。
幕間(1)~(4)のどれも、ベルトホルトの気持ちがよく伝わってくるエピソード!
領主の責任とリクへの想いの葛藤と言えばいいのかな?……切ないです。( ;∀;)
魔蒼玉を着けたら、何がはじまるんだろう。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
好きだと言っていただけて、めちゃめちゃ嬉しいです!
私も、璃玖視点のパートを書いているときとはちがう楽しみがありました (*^^)v
babibuさんには、コンテストのあいだじゅう追っていただいて感謝しかありません。
これからクライマックスへと向かっていくので、最後まで見守っていただければ幸いです m(_ _)mペコリ
第8話 変身変装して街へ(2)への応援コメント
璃玖くん、意外と観察眼が鋭いのですね。
老人や身なりから、社会保障制度まで見抜くとはΣ(・ω・ノ)ノ!
そして、ベルさんの唐突な行動……。
二人はどうなっていくのでしょうか。
そう言えば、サメの歯^^ 当然、ハルさんも持っているのですよね^^
私も昔は持っていました。けっこう鋭くて、紙程度ならスパスパ切れますよね^^;
作者からの返信
>老人や身なりから……
おお、七倉さんこそさすがの観察眼でいらっしゃいます! ここ、重要な伏線なのですよ (*^^)v
サメの歯、実は私は持っていないのですよ。欲しいとは思っているのですが……。
あっ、でも最初にカクヨムに投稿した短編「鮫ノ歯ノ怪」のように、呪われたサメの歯を買ってしまったらどうしましょう (・ω・;
紙がスパスパ切れるくらい鋭いのですね。さすがサメです。カッコいいです (*ˊᗜˋ*)
第8話 変身変装して街へ(2)への応援コメント
街歩き、美味しいものを食べて、楽しい出し物を見て、楽しそうでした♪ヾ(*´∀`*)ノ
そんななか……
>こんなにつらそうに言うんだろう……
抱きしめて、素敵な言葉をくれて……でも、辛そう。
これから、なにが起こるのか……心配すぎる!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
お察しのとおり、これから急転直下の展開となります……!
街歩きのシーンを書くのは大変でしたが楽しかったです (*^^)v 中世や近世ヨーロッパがモデルの世界の物語、本格的に書いてみたいなと思いました。
第7話 変身変装して街へ(1)への応援コメント
なんてリアルで豊かな世界だろう。夢中で読んで、すっかりストーリーの中に浸りきってしまいました。羽ばたく龍に乗ったのは初めて。嗅ぎ慣れない匂いがする。顔にあたる風を感じました。
作者からの返信
わわわっ、過分なお褒めの言葉、痛み入ります!!!
「鬼将軍と龍の宝」の素羽鷹国や、「甘い扉」シリーズの扉の向こうのような、まさにリアルで豊かな異界を、そこに住まう動物たちを生き生きと書かれる来冬様にそう言っていただけるなんて、書いていてよかった……いえ、生まれてきてよかったです!
第7話 変身変装して街へ(1)への応援コメント
まさかの、ベルさん、アナグマ・バージョンΣ(・ω・ノ)ノ!
これは、かわいい感じがしてしまいます^^;
でも、こう、頼りがいのあるアナグマと言った感じなのでしょうか……。イメージが難しい^^;
町で、どのような事件に遭遇するのか……、楽しみです^^
作者からの返信
楽しみにしていただけて嬉しいです (,,^_^,,)
頼りがいのあるアナグマ……そんな感じでいきましょう (*^^)v
アナグマも可愛いですよね〜。『シートン動物記』で知ったためか、何となく外国の動物というイメージがあるのですが、日本にもいてけっこう庭に入りこんだりもするそうですね。
第7話 変身変装して街へ(1)への応援コメント
デーt……いや、街歩きですね^^;
何というか、ベルトさんも実はご機嫌なのでは(笑)
ご機嫌すぎて、ザイドリッツ家伝統の歌を歌っちゃったりして^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
はい、デーt回でございます (*^^)v
ザイドリッツ家伝統の歌を歌いだすベルトホルト……吹いてしまいました (>▽<*)ww
めちゃめちゃ見て&聞いてみたいです!
お星様も有難うございます (≧▽≦)
第7話 変身変装して街へ(1)への応援コメント
>笑っているような顔で「くぇくぇくぇ」と鳴いた
可愛すぎる!!!!
癒されました(●´ω`●)
>正確にいえば二人と一匹が下りる
フルーもしっかり描写されてて、ここも好き♪ヾ(*´∀`*)ノ
街にお出かけ、いいデートになるといいなー(((o(*゚▽゚*)o)))
あとあと、手術成功&退院おめでとうございます☆
作者からの返信
有難うございます〜!
順調に回復して退院できました (≧▽≦)ノ
フルーの描写、小さなところにまで目を留めてくださってとても嬉しいです。
ヤモリって、ときどき笑っているように見えるのがめっちゃ可愛いんですよね (,,>᎑<,,) あくまで「見える」だけで、実際は「ニンゲン、シツコイ。アマリサワルナ。メシサエクレレバソレデヨイ」とか思っているのかもしれませんが σ(^_^;)
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
転生ではなくて転移なんですね。
特に何の辛い事情もないところに関係しているのかな^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こちらにもお越しくださって有難うございます (T^T)
>特に何の辛い事情もないところに関係しているのかな^^;
はい、そこは重要な伏線となっています (>▽<ゞ いえ、重要なんて立派な言葉がふさわしいかはともかく、少なくとも伏線ではあります……!
第7話 薄れゆく記憶への応援コメント
切ない展開。帰っても帰らなくても孤独になりそうで…。どうしたらいいんだろう😢
作者からの返信
はい、まだいろいろと秘密が隠されてはいるのですが、切ない物語であることはまちがいないのです。いえ、私の筆力が足りていれば、ですが……!
第7話 薄れゆく記憶への応援コメント
ハル様、このまま時間が経てば、もしかしたら璃玖くんはもとの世界の記憶を全て失ってしまうのではないか……と怖くなりました。
そうなったら、もとの世界に帰れた時、璃玖くんの記憶はどうなるのでしょうか? 行方不明になっていて、戻って来たけど、記憶喪失のまま……だったらと想像して悲しくなりました( ;∀;)
ってか、そもそも璃玖くんはどういう理由でこの世界に連れて来られたのか、ベルトホルトさんは教えてくれないのでしょうか?
タイトルにある「その日まで」とは、もとの世界に帰る日……でもなさそうな気がいたします。
作者からの返信
>行方不明になっていて〜
それは物語としては美しくてとても心惹かれますが、そのぶん切ないですね…… (;>_<;)
>タイトルにある「その日まで」とは〜
ご明察です (*^^)v
ベルトホルトが璃玖に大事なことは何も語ろうとしないのも、このタイトルに大いに関係があるのですよ。
第7話 薄れゆく記憶への応援コメント
大事な人が両方の世界にそれぞれいる。
離れがたい人がいるって、素敵なことだけど……これは悩んじゃう展開ですね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
悩んじゃう展開ですよね (;>_<;)
私は最近の異世界転移ものはほとんど読んだことがないのですが(ナルニアとか『果てしない物語』とかなら読んでいるのですが ^^;)、やっぱり悩む展開が多いんでしょうか……あ、それとも異世界と現実世界を自由に行き来できる設定が多いのかも……!
第7話 薄れゆく記憶への応援コメント
これは怖い^^;
この場所で、過去の記憶が断片的に消えていくのは、元の世界との繋がりが、完全に断たれていくようで恐ろしいです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
怖いと言っていただけて嬉しいです (*ˊᗜˋ*) やっぱりホラーが大好きなので (*^^)v
チートも無双もハーレムもなく、不穏な空気が漂う転移ものです~ ( ̄▽ ̄*)ニヤリ
第6話 愛すべき贈り物への応援コメント
サメ愛に続き、ハル様のヤモリ愛が溢れてきますね^^
ウスバニジヤモリは創作なのですね^^; 検索してもヒットしませんでした。
ちなみに、一番近いイメージは、どのヤモリでしょうか?
ヤモリ。あの目と体色も素敵ですが、癒し系的な、ぽにょっとしたスタイルが良いですよね。
作者からの返信
ぽにょっ……それです、まさにそれです!
ウスバニジヤモリ、かたちはやはりレオパのイメージで、カラフルさやグラデーションのイメージはヒルヤモリの仲間を参考にしました(色自体は違いますが)。
実は、ヤモリではなく翼のあるサメにするということもちょっと考えたのですが、どう想像しても絵面がギャグになってしまうのでやめました (>▽<*)ww
第6話 愛すべき贈り物への応援コメント
>璃玖はゴキブリも嫌いではない
筋金入りの動物好きですね!
>ふくふくした前足を伸ばし、ぎゅっと
可愛すぎる描写!
愛を感じます!!!!
>フルーのおかげで、その日の庭はいっそう楽しい
いい友だち(ぺっと?)ができて良かった♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
>筋金入りの動物好きですね!
はい (*^^)v 私もいつかGにも優しくなりたいです。
いまは絶叫して○しますが……でも彼ら素早いので、結局逃がしてしまうことも多いですね (;^_^A
>可愛すぎる描写!
自分でも気に入っているので、めちゃめちゃ嬉しいです o(≧▽≦)o
ヤモリの足萌えなんですよ……!
爬虫類は人間には慣れるけれど懐かないといわれていますが(イグアナ等の、一部の特に知能の高い種類は例外という説も)、ファンタジーなので思いっきり夢を描いてしまいました (*´∀`*)
第6話 愛すべき贈り物への応援コメント
目の前にフルーが見えるようです。情景描写が丁寧で、愛情を込めて書かれているんだなぁと思いました。
作者からの返信
身に余るお言葉、有難うございます (T^T)
やはり好きなものを書くのは楽しく、筆が乗りますね。
参考資料と称してヤモリ動画をたくさん観て、可愛さに悶絶したりもしていました (>▽<ゞ
幕間(2)への応援コメント
ハル様、今回なんだか少し怖いような感じがいたしました。
「前のニンゲン」……は、現在どうなっているのか? まさか……
ベルトホルトの弟・ヴィルヘルム、せっかく「中性的な美貌」なのに「女を抱く」とは……😞 (そのことが怖いとは言えませんが)(;´∀`)
そして、魔蒼玉とは何か? それを装着されるとどうなるのか?
ますます謎が深まりました。
作者からの返信
「前のニンゲン」に注目してくださったとは、さすがブロ子さん!
たしかに、ちょっとホラーっぽいところもある話かもしれません。
他の方が書かれないような話を書こうと思ったら、なぜかこんなことに…… (・ω・;オユルシヲ
>ベルトホルトの弟・ヴィルヘルム~
そして、まさかツッコミどころがそちらとは (>▽<*)ww
第5話 庭と花と生き物たちとへの応援コメント
それはそれで楽しい生活な気がしますが、この異世界から帰れるのでしょうか。ドキドキしつつ読んでいます。
作者からの返信
「ドキドキしつつ」……とても嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
そう、なかなか楽しい生活なのです。少なくともいまは…… (ΦωΦ)フフフ
ヤモリ(のようなもの)は今後も出てくるのでお楽しみにです。ずいぶんサメ推し小説を書いてきましたが、これはヤモリ推し小説なのです o(≧▽≦)o
第5話 庭と花と生き物たちとへの応援コメント
ツノミカドヤモリ。検索してみると……、なにこの、心を鷲づかみにするヤモリΣ(・ω・ノ)ノ!
かっこいいとも可愛いとも少し違う、ジュラシックパークに出ていても違和感のない見た目。しばし、見惚れてしまいました^^;
そして、ベルさんの運ぶ食事に警戒してしまう私^^;
作者からの返信
ベルさん、すっかり警戒されてしまいました (;^_^A 眠り薬を飲ませたのは、あの1回だけなんですよ〜。
ツノミカドヤモリ、検索してくださってありがとうございます。
ふふふ……素晴らしいでしょう! ガーゴイルゲッコーとも呼ばれ、ペットとして飼うこともできるそうです。
爬虫類はほとんど大好きです o(≧▽≦)o ニホンヤモリだって、見たら大喜びします。
第5話 庭と花と生き物たちとへの応援コメント
本作と絡んでいるという「有名SF映画」が何か気になりますね。
多分片方は「獣人」が支配的になっていることからアレかな、とは思いますが、あえてネタバレに抵触しなうよう黙っておきますね(笑)。
もう一作は銀英伝ではなく映画作品とのことなので「劇場版 銀英伝」という可能性があったりは……(笑)。
作者からの返信
ツイートまで見てくださって感謝です!
そして、たぶん当たっています。すごいです、さすが黒澤さん……Σ(,,ºΔº,,*)
なお、実は私、劇場版銀英伝は観ていないのですよ (;^_^A
完結したら、ふせったーか何かを使って正解をツイートしたいです。
第5話 庭と花と生き物たちとへの応援コメント
異世界の動物たちの描写がしっかりされてて、目に浮かぶよう♪ヾ(*´∀`*)ノ
璃玖が動物好きなのも、めちゃくちゃ伝わってきました!
作者からの返信
わっ、伝わりましたか、とても嬉しいです!
私も生き物全般が好きなので、書いていて楽しかったです (*´∀`*)
好きといっても、Gやムカデ等は家に出たら絶叫しますが σ( ̄▽ ̄; ) 写真や映像で見るぶんにはよいのですけれど……。
第3話 名前を呼んで、呼んでもらってへの応援コメント
いずれ距離が詰まると、リクは「ベルちゃん」とか「ベルっち」とか呼び始めるのだろうか……。いや、リクの性格からしてそれは無いか^^;
でも「ベルさん」ぐらいは……。
作者からの返信
またもや吹き出してしまいました (>▽<*)ww 七倉さんのコメント、いつも楽しすぎます。
なお、「ベルトホルト」という名前がなかなか覚えられず、しょっちゅう前に戻って確認していた作者です (;^_^A あまり見たことのない名前にしたらこんなことに……。
第3話 名前を呼んで、呼んでもらってへの応援コメント
ベルトホルトさん。やっぱり良いシッポ…じゃなくて良い人でした。温かな雰囲気にキュンキュンしました。
作者からの返信
キュンキュン! めちゃめちゃ嬉しいお言葉です!
そう、ベルトホルトはいいひとなのですよ(シッポも含めて ^^♪)。でも隠された事情があれこれ……なのです (T_T)
第3話 名前を呼んで、呼んでもらってへの応援コメント
ロウソクに魔法。
獣人もいるわけだし、かなりファンタジックな世界っぽいですね☆
ベルトホルトも、いい人そう。ここで楽しく暮らしていけそうな気がしてきました♪ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
はい、思いっきりファンタジーな世界にしてみました (*^^)v
実は、魔法のある世界を書いたのは初めてなのですよね。呪いとか霊力のある世界なら何度もあるのですが (>▽<*)ww
ベルトホルトがいいひとなのはたしかなのですが……ああ、終盤のことを考えると何だか罪悪感が (・ω・;
お星様もありがとうございます!!!
第2話 敵か味方か、絶望か希望かへの応援コメント
美形の獣人からのお姫様抱っこで、スイートルーム?
1話とは違う意味で混乱しますね^^;
翻弄される主人公が^^;
作者からの返信
すみません、七倉さんまで混乱させてしまいましたね (>▽<;
まぁ、これは翻弄されちゃいますよね……。
「美形の獣人からのお姫様抱っこで、スイートルーム」という表現がツボでした (^w^)
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
いきなり牢獄スタートでしょうか^^;
かなりハードな転移ですね。
足音の正体を知るため、2話へと向かいます。
作者からの返信
七倉さん、お越しくださって有難うございます!
はい、これは根本的にハードなファンタジーなのです……終盤でどんでんも返してしまいますし (;^_^A
第2話 敵か味方か、絶望か希望かへの応援コメント
シッポ!ふさふさのシッポ!😍
シッポのある奴に悪者はいませんよね?
作者からの返信
悪者ではないことだけはたしかです (*^^)v
尻尾……最高ですよね!!! でもたいていの動物は、尻尾を触ると嫌われてしまうんですよね (;^_^A
第2話 敵か味方か、絶望か希望かへの応援コメント
ケモ耳のイケメン登場!(≧∇≦)vV
お姫様抱っことか、やばい……ドキドキします!!!!←自重しろ
>あいにくその問いには答えられない
どうしてでしょう?
まだまだ分からない事だらけですね☆
作者からの返信
いえいえ、自重なさらなくても大丈夫ですよ~!
私もBL、HLを問わずお姫様抱っこシーンは大好きで、ついつい書きたくなってしまいます o(≧▽≦)o
ラストギリギリまでわからないことだらけかもしれません (;^_^A
私もbabibuさんのように巧みに伏線を張れるようになりたいです ٩( 'ω' )و
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
ええ〜? 何が起こったの?
ものすごく先が気になります。
作者からの返信
来冬様、コメント有難うございます。お越しいただけたこと、「先が気になる」とのお言葉、とっても嬉しいです!
動物も出てくる予定ですので(メインで出てくる子はもふもふではありませんが……)、お楽しみに (*^^)v
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
「転生」ではなく「転移」!
これは、希望が持てる情報!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
とはいえ、体が思うように動かないのは気になる。。。
>足音が近づいてきて
何者でしょう?
気になります!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさん、コメント有難うございます。お越しいただけてめちゃめちゃ嬉しいです!
>とはいえ、体が思うように動かないのは気になる。。。
良いところに注目してくださっています (*^^)v
さぁ、璃玖はもとの世界に戻れるのでしょうか (ΦωΦ)フフフ…
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
ハル様、新作おめでとうございます!
わーい! BLだ\(^o^)/ 十四歳の美少年、璃玖くんですか。……若い!
現実の世界では、マロンとレオというペットがいたのですね。(ワンちゃんと……ヒョウモントカゲモドキ!? キモカワイイ感じなのでしょうか)(;´∀`)
そして、コツコツという足音を立てて近づいて来る何者かは……早くも獣人登場でしょうか!? モフモフだったら嬉しいです(≧∇≦)
続きが楽しみです!
作者からの返信
ブロ子さん、早速のコメント有難うございます!
>十四歳の美少年、璃玖くんですか。……若い!
若いですよね。「鮫神と贄の乙女」の凪も13歳でしたし (*>▽<)ww
いえ、私、ピュアすぎるくらいピュアな主人公が好きなのですが、あまり年齢を上げるとピュアすぎると不自然かなぁなどと考えてしまって (;^_^A
ヒョウモントカゲモドキは、私の大好きな爬虫類の一種です。事情が許せば飼いたいです。キモカワイイ……たしかにそんな感じですね (*^^)v
キャプションに書いてあるので言ってしまいますが、獣人はモフモフです。あっ、でもかなり人間寄りのビジュアルなので、毛むくじゃらというわけではないですが (・ω・;
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
元の家族のことを心配して悲しむ感じ。これが描かれてるのが好感度高いですね。
異世界転生ものって本当に「現世での生活」に未練がなさすぎるのが大半だから、「やっぱりちょっとは帰りたいって思うことないのかな」とかちょくちょく思ってました。
主人公の心情がそれですごく共感できる感じになってて、序盤から一気に引き込まれました。
作者からの返信
黒澤さん、早速のコメント有難うございます!
序盤から一気に引き込まれたとのお言葉、嬉しすぎます o(≧▽≦)o
>異世界転生ものって本当に~
そこはツッコミどころですよね (;^_^A 『本好きの下剋上』などではそうでもないのですが……(家族や幼馴染みとの関係も良好でしたし、何より念願の司書になれるというところでしたから)。
もっとも近況ノートでも書いたように、この物語でもどんでんを返してしまうつもりなので……コメントのお返事でネタバレしないように気をつけますっ (・ω・ゞ
第1話 ぼくは幸せだったのにへの応援コメント
ハードな始まりで、一体なにがあってどこに閉じ込められているんだろうとドキドキします。
せめて近づいてきている足音が味方であることを祈って2話に進みます。
作者からの返信
結月てでぃ様、初めまして。お越しくださって有難うございます!
ドキドキしていただけましたか (*ˊᗜˋ*) テンプレと見せかけて全然テンプレではない、けっこうぶっ飛んだお話なのですが、引き続きお読みいただければ幸いです。