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  • NICUの小さな命への応援コメント

    KaniKan🦀 様、こんばんわ。

    読み終えたあと、心に残ったのは「名前」が少しずつ育っていく感覚でした。咲ちゃんは名前を与えられたのではなく、自分の笑顔や言葉で「咲」という字に意味を咲かせていったんですね。「まま」ではなく「さぁさ」と呼ぶ場面も、その子だけの世界が広がっている証のようで、とても印象的でした。

    医師の言葉では測れない、その子自身の物語を見せてもらえた気がします。
    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    > 瑞唏よう子さま
    こちらにもコメントありがとうございます〜
    喋らないかも、って言われてた子でも、ひたすら話しかけました。
     いつまでも意味がわからないままかもと思いながらも、沢山絵本を買って読み聞かせもしました。
     言葉は今も辿々しいですが、ちゃんと語彙が増えています。
     名前を認識したのも、おっしゃる通り、咲自身が自分で世界を広げる始めの一歩だったのかも知れません。
     温かいご感想ありがとうございました✨


  • 編集済

    NICUの小さな命への応援コメント

    うちの子も言葉が遅く、繰り返し絵本を読み聞かせたり、お守りをいくつも買ったりしていた頃を思い出しました。

    あらためて、自分自身の育児を振り返るきっかけをいただき、本当にありがとうございます。

    そして、最後の一文が胸に深く刺さりました。

    1人の親として。
    心から、1人1人の子どもが幸せであってほしいと、そう願わずにはいられませんでした。

    作者からの返信

    > ルート・メモリーさま
    小さい頃の子どもの心配事、当時はとても心配されていたことかと思います。
    今でこそ、入退院がなくなってきて、あちこちで悪戯してドタバタ、家にいることが当たり前に思えるようになってきました。
    でも、それが当たり前じゃなく、家族や子どもが頑張った結果なんだろうな。と思いました。
    振り返った時に、過去のそれが笑い話になって、元気に暮らせていたら素敵ですね😀
    温かいコメント、本当にありがとうございます✨


  • 編集済

    ナナシ(仮)さまのイメージソングから失礼いたします。

    曲の背景にこのお話があることを知らず、最初は素敵な曲だと思って聴いておりましたが……こんな大切な物語が込められていたとは思いませんでした。

    あらためて歌詞を読み返し、カスミソウという花に想いを重ねていることも、より深く心に伝わってきました…。

    病気はご本人だけでなく、ご家族にとっても大きなものだと思います。
    それでも、その日々の中にある幸せや感謝、咲ちゃんの成長がとてもあたたかく描かれていて…。
    本当に胸がいっぱいになりました。

    作者からの返信

    > ルート・メモリーさま
    ナナシ(仮)さまが、この物語を見つけてくださっただけでなく、
    本当に素敵な曲を生み出してくださいました✨
    曲をきっかけに、咲の物語に目を通してくださりありがとうございます。
    今朝も、昨日一緒に作ったパンを美味しそうに食べてくれました✨

  • NICUの小さな命への応援コメント

    11才。まだまだ可愛いお年頃ですね。
    沢山おしゃべりをして、沢山パンを作って。
    素敵です!!


    私の二番目の子も、出生時に呼吸していなかったので
    NICUに一時期入っていました。
    幸いに出生翌日の夕方には私の元に戻ってきたのですが

    顔が……。
    肌色の部分と、赤紫に血が寄った部分との、だんだら模様だったんです。
    息してなかったので、体の半分の血液が固まりかけてたんです。
    脳内出血もあり、
    「うまく出血が止まって、脳が血液を吸収分散出来れば、脳性麻痺は回避できますが、今の状態は五分五分です。祈りましょう。」
    医師にそう言われて、私は泣きました。
    「どうか、命だけは助けてください。」って。

    祈りが通じたのかどうかは分かりませんが、脳性麻痺にはなりませんでした。

    本当に、紙一重だったと思います。

    『産後間もない母親を、脅すなよな!』
    今ではそう思います。

    作者からの返信

    >於ともさま
    うわー、二番目のお子さん、当時不安だったでしょうねぇ😭
    脳性麻痺はショック過ぎる単語です。何事もなくてよかったです。
    咲モデルも、脊髄に入ったバイ菌が脳まで行ったら色々障害が出ます。と言われて、脅かすなよ。って思ったことがあります。💦
    作品見つけてくださっただけでなく、素敵なレビュー文をありがとうございます。そこからまた、咲を応援して下さる方がこの作品を見つけてくださいました。
    本当にありがとうございます🦀✨

  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    「しゃべれるかどうかわからない」
    その言葉の重みが、ずしりと、まだ余韻で残っていたのですが、
    こちらの出産の様子で、更に 重かったです。

    妊娠高血圧。妊婦の死亡原因の筆頭ですね。
    生きててくださって、良かったです。
    まだやり残した事が、沢山あられるのですね。
    やりましょう!! どんどんやりましょう!!

    小さい子が、自分の名前を呼ぶ時、ものすごく可愛いですよね💕
    「もう一回呼んで~💕」
    なんて 私もよく言ってました。

    かわいい名前呼びに、癒されました~💕

    作者からの返信

    >於ともさま
    3話で運び込まれた大学病院が遠くて、実は自宅から近い大学病院を紹介してもらうのですが、そこの小児科医に言われた言葉です。
    子どもの病名でググったら、精神遅滞70%とでてきたので、その時は将来意思疎通を諦めていたのですが、クシュラの奇跡っていう本を読んでからは、反応がなくても絵本を読み聞かせまくってました。
    それが功を労したかは分かりませんが、意思疎通には困らない程度の会話どころか普通に冗談をいうくらいになっております✨

  • ナナシ(仮)先生の近況ノートから飛んできました。

    >生まれてから数年。絶叫マシンに乗っている気分だった。

    叫べる絶叫マシンの方が、まだ辛くなかったかも知れないです。
    なんて思ってしまいました。
    どれ程の無念を飲み込まれてきたかを察する事しかできませんが……。
    『咲』という素敵な字を贈られたご両親の愛情が素敵です。

    私事をここで語るのも申し訳ないのですが。
    私の末っ子も、生れて20日目に原因不明の高熱で生死の境を彷徨いました。
    どうにか生還したものの、直ぐに熱を出すし。1才の時のツ反の予防接種でアナフィラキシーショックを起こして入院。
    そのすぐ後に『鰓異存』という稀な病気が発見され、心臓の間近に胎児の時のエラが残って外気の雑菌で炎症を起こし、そのエラの管から心臓に直で感染が浸食していく状態になり、入院と手術。
    とにかく、何かに感染しては、生死の境を何度も彷徨う子でした。

    そのせいで、私は子の寝息を夜中に何度も確認しないと安心出来なくなって、
    失う夢を見ては飛び起きるようになりました。

    仕事も、しょっちゅう休むので、何度もクビになりました。

    いろんな宗教の方は寄って来るし。
    弱みに付け込む健康食品やら……。
    小学校に上がったら、誰だか分からない男の人にストーキングされるようになって、登下校でも目が離せなくなりました。
    うんざりしました。

    末娘は、弱いながらもどうにか成人してくれたので、今では夢で飛び起きる事はなくなりました。

    私事ではありますが、そんな日々を思い出しながら、KaniKan🦀さんが乗り越えれれて来られた日々を想像して、涙が出ました。

    作者からの返信

    >於ともさま
    咲モデルも、お食い初めの後高熱を出して、脊髄にバイ菌が入り半年近く入院してして、生死彷徨っておりますが、於ともさまの末っ子ちゃんの方が負担が大きいように感じます💦
    私も一回ですが仕事を変えました。
    宗教も寄ってきました笑 そのうち書こうと思ってます。(このコメントを頂いて思い出しました笑)

  • NICUの小さな命への応援コメント

    目の前のお子様とご自身のことでも精一杯だったでしょうに、他の子のことも想える🦀さん、素敵ですね。

    こちらにお邪魔する切っ掛けのお話ですと、お子様はご自身のペースで健やかに育たれているご様子。

    拝読して安堵すると共に、お子様は勿論、お二人とその周囲の方々に幸多からんことをお祈り申し上げます。

    無力な私の祈りですが、少しでも良いので皆様に届くことを切に願っております。

    作者からの返信

    > ナナシ(仮)さま
    こちらは、パパ視点で書きました。
    数日遅れて私もNICUに足を踏み入れたので、その時見たものを書いています。

    咲モデルと、周囲のことまでお祈り頂きありがとうございます。
    ナナシ(仮)先生をはじめとして、沢山の方に祈って頂いています。
    一つ一つが咲や私たち家族を穏やかな生活にしてくれているのだと思います。
    今年から移動が車椅子になっちゃいましたが、今日はお祭りで美味しそうにかき氷を食べていました✨

  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    当時はさぞかし不安に苛まれたでしょうね。

    今が無いとは思っておりませんが、こうして私達に伝えていただける程には整理が出来ておられる今(執筆当時)と当時は雲泥の差どころでは無かったでしょうから。

    お子様の名前を決められたエピソードが素敵ですね💕

    お二人でそれまでも良く話されていて、お子様が誕生された後も同じ方向をしっかりご覧になっておられたから揃ったのでしょうね。

    作者からの返信

    > ナナシ(仮)さま
    名前が揃ったのは実話です。決まった名前は一部フィクション入っていますが、もらった名前候補のメールに結構びっくりしました。
    今も毎年何かしら検査で出てきて都度心配させられますが、心配の分類が違うだけで、親やってると心配しない日の方が少ないのかもしれません。

    > 今ここにある景色が 何より愛しいから
    まさにシルヴィが歌ってくれているここそのものですね↑

  • NICUの小さな命への応援コメント

    ううう。お子さんへの愛が溢れてるっっ(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
    今こうして咲ちゃんが笑ってくれてる。生きているって本当にそれだけで奇跡で尊くて素敵ですね。

    作者からの返信

    > 白波さめちさま
    コメントありがとうございます。
    はい、咲の場合は、隣にいてケラケラ笑っているだけで、奇跡なのでございます🙇

    作品見つけてくださっただけでなく、お星さま、ありがとうございました。

    編集済
  • 寝る前に、あゝそうだった、Xで拝見したものを拝読せねば!

    とお邪魔したのがいけませんでした……。

    以前から度々お伺いはしておりましたが、これほどの事とは思っておらず失礼いたしました。

    神室さんのコピペではありまんが、冒頭から泣きそうになってしまいました。

    泣いてるオジサンは需要が少ないので堪えましたが😅


    私達には自身の子がいないので、健康なお子様をもたれている方の気持ちですら正確には解りません。

    きっとそれは「子」がいると一括りにすべき事では無いのかもしれません。

    それすら判断しかねる程です。

    ただ、今年で十二歳を迎えられ、さぞ大変だったことでしょうね。
    それすら楽しみ、愛しく過ごされたのやも知れないので、ただ「大変だった」とお声掛けするのも憚りますが😅

    なんでも数え年で十三歳を迎えた時にする十三祝いというのもあるそうですね、私は自分がその年の頃にしてもらった記憶はありませんし具体的な事は解っておりませんが、そうして子の成長を年と共に寿ぐ習慣は素敵だと、全くここのお話と関係ないタイミングでシミジミとしてしまいました。

    改めて続きを拝読させていただきます。

    長文失礼しましたm(_ _)m

    作者からの返信

    >ナナシ(仮)せんせ
    こちらも見つけて頂いただけでなく、素敵なFSまで作って頂き感謝感謝です。

    今月12歳になりました。
    結構深刻な病気を抱えている割には、平和に過ごせているのではないかと思っています。
    最近はハーフ成人式などもあるみたいですね。
    20→18歳になったタイミングの関係上、うちはやり損ねましたが💦

    咲モデルは今日もプールセットをウキウキと持ちながら、放ディに出かけて行きました。

    心温まるコメントをありがとうございます。

  • NICUの小さな命への応援コメント

    ぼくの甥っ子は、生まれて4ヶ月で亡くなりました。

    どうやら、心臓が弱かったようです。

    その後、姉は、女の子を産み、元気にいま、大学生となっています。

    ときどき、いまでも、お地蔵さんの前に通ると、

    「しんちゃん(仮名)いつも、見守ってくれてありがとう。覚えてるよ」

    とお祈りしています。

    なんでかな〜。ひとの命って、儚いと思います。

    出会えた奇跡。咲ちゃんとの人生を大切にしてください!

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま

    甥っ子さん、今もお姉さんの心に棲んでるんですね。
    うちの子は3ヶ月の時に生死を彷徨いました。喉元過ぎれば熱さ忘れるというやつで、だんだんいるのが当たり前になってきています。
    出会えた奇跡、今もそこにいる奇跡、改めて大切にしたいと思います。
    最新話までお読み頂きありがとうございました✨

  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    どうやら、エッセイのようですね。

    晴久さんのコメントを読みました。

    さぁさ、ですか。

    自分の名前ですから、どう呼んでくれてもいいですよね!

    気に入ってくれたのかな。咲って名前は。

    ぼくは、自分の名前が好きです。

    いい名前をつけてくれた親に感謝です!

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま

    素敵なコメントをありがとうございます。
    自分の名前が好き、ご両親のつけてくれた名前も素敵ですが、素直に好きって思えるように育てくださったご両親も素敵な方なのかな。と思いました🥰

    咲(のモデルのうちの子)も、好きを沢山言える子です。名前も好きって思っててくれると良いなと思っています。

  • ちわっす!

    これ、エッセイでしょうか、小説でしょうか。

    子どもを育てるのって、ほんとうに大変だなあ、と思います。思うようには、育ってくれませんもんね。

    といっても、ぼく、独身なんですが。

    姪っ子がいたから、結構わかるんです。

    親の大変さ。

    4歳でよく、笑う子に育ってくれたのは、良かった。

    なんてったって、笑顔が一番!

    って、実際のお話のように、コメント書いてますが、これは、ひょっとして小説??

    作者からの返信

    林風(@hayashifu)🤗さま
    お読みいただきありがとうございます!
    こちらは、7:3くらいの割合で実話:フィクション の現代小説みたいな短編です

    実際はもうちょい過酷かもしれません( ̄▽ ̄;)
    自分の感情を、ちゃんと言葉にすることができる子になってよかったなぁと思っています。

  • NICUの小さな命への応援コメント

    言葉にするのが難しいほど、胸に響くお話でした。
    元気に生まれてくること、そして笑顔で過ごせることが、どれほど尊くて奇跡のようなことか、改めて気づかされました。子供の笑顔は、親に例えようのない感情をくれますね……
    咲ちゃんが元気に育っている様子に、思わずこちらまで笑顔になりました。これからも、咲ちゃんとご家族にたくさんの幸せが訪れますようにと、心から願っています。

    作者からの返信

    島アルテさま
    こちらも読んで頂きコメントまで!
    ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))

    温かい感想ありがとうございます。
    咲のモデルは、昨日も元気にパンを作っています。
    色々ハンデを持っている子ですが、親が毎日笑顔で過ごせるのは、本当にありがたくて、読者の皆様にも沢山励まされています。
    お読み頂きありがとうございます。

  • NICUの小さな命への応援コメント

    元気で笑顔で良かった。

    作者からの返信

    青山 翠雲さま

    はい、元気いっぱいです\(^o^)/
    コメントとお星さま、ありがとうございます。

    編集済
  • コメント失礼いたします。

    私は軽度ではありますが、右腕に麻痺を負っている者です。
    そのため、医療の良い面も悪い面も均等に体験してきました。
    医師になんと言われようと、「自分のできるところまでやってみなさい」という教育方針で育ててくれた両親にはとても感謝しています。

    お母さまがこれまで沢山の苦しみを経験された分、きっと咲さんはとても素敵な方になられていると思います。

    これからも応援しています。

    作者からの返信

    米奏よぞらさま

    いらっしゃいませ(((o(*゚▽゚*)o)))
    たくさんの小説の中からこのお話を見つけて下さりありがとうございます! お星さまも嬉しかったです。

    頂いた温かいコメントからも、素敵なご両親に育てられたのが伝わってきました。
    いい面はありがたく受け取りつつ、悪い面は家族で支えていけたらいいなと思っています。
    そちらにもお邪魔しますね😆

    編集済
  • NICUの小さな命への応援コメント

    NICUに足を踏み入れたときの空気がとてもよく伝わってきて、隣のベッドのモニター音に思わず息をのんだり、看護師さん笑顔に感動したり。
    あの部屋にいる大人たちがみんな、強い願いを持っているんだなと感じました。

    そして今の咲ちゃんの「救急車乗ってみたい!」という無邪気さ。
    しかも得意げに“てつだいたい!うんてんするの”なんて言う姿が愛おしいですね。

    最後の「あの場所にいた子たちも、家族で笑えているといい」という一文がとても優しくて、沁みました……。

    素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    晴久さま

    私がお世話になったNICUの看護師さんたちは
    いつも笑顔で、本当に寄り添ってくれる方が多かったです。

    咲モデルは先月から救急車ブームです。小さい頃何度も乗ったんですけどね💦

    いつも素敵な感想ありがとうございます😊

  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    お母さんはもちろん、お父さんの愛情も素晴らしいですね。
    お二人の気持ちが通じ合っていて、同じ名前を提案したのも、運命でしょうか。

    作者からの返信

    黒河あこ@少年と竜神1~3巻発売中さま

    2話にもコメントありがとうございます!
    抱っこした時の言葉も、名前の一致も、メッセージの内容もほぼ実話なんです。
    気持ち通じてたんですかね( ・∇・)

    こちらは不定期連載になるので、気が向かれましたらまた覗きに来て下さると嬉しいです。


    編集済
  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    帝王切開だったのね…。(。ŏ﹏ŏ)
    大分過酷な…。
    それでも産まれてこれた咲ちゃんは、
    なんらかの運命の導きなのではと
    思います。
    咲ちゃんがどうか
    幸せに過ごせますように…。

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま
    > なんらかの運命の導きなのではと
    これ、「喋らないと思います」、と言われたお医者とは別のお医者にとても近いことを言われて嬉しかった言葉なんですよ。
    またその言葉をかけて頂けると思いませんでした(つД`)
    今日も「おはよーあさだよーおきてー!」 🦀が寝てるところにダイブ!
    から始まりました笑
    神室海夜(*´∀`*)さまも素敵な土曜日が過ごせますように。

  • 冒頭から、涙が出ました(´;ω;`)
    医者の言ってる通りに
    ならなくて良かった。

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さま
    こちらにまでコメントありがとうございます!
    医者の言う通りに、そうですね。
    悪いことは当てにせず、いいことは当てにしているので、虫が良すぎる感じはしますが( ̄▽ ̄;)

  • KaniKanさんこんにちは。
    この一話を読んだだけで、泣きそうになってしまいました。
    ただただ、咲ちゃんへの愛情が伝わってくる、素晴らしい第一話でした。

    作者からの返信

    黒河あこ@少年と竜神1~3巻発売中さま
    いらっしゃいませ(((o(*゚▽゚*)o)))
    このお話を見つけてくださってくれただけでなく、温かいコメントまで!
    ありがとうございます。
    実話も半分くらい混ざっているお話です。
    私もこのコメント頂いた時に嬉しくて泣きそうになっていました。
    素敵な土曜日をお過ごしください♪

  • 咲が咲になったわけへの応援コメント

    「咲」という名前、両親それぞれの想いの中で、まるで自然に導かれるように決まったんですね。

    “さぁさ”という呼び方が最高に愛しい。
    コメントとかでたまに聞かせて頂く咲ちゃんのお名前。
    咲ちゃんの名前が宿る瞬間を聞かせて頂いて幸せな気持ちです。

    作者からの返信

    晴久さま

    おはようございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    実際は『咲』の部分は別の漢字なのですが、
    メッセージのやり取りの内容はほノンフィクションでお送りしています。
    咲モデルは自分を「みぃみ」って呼んでます。

    幸せな気持ち。 わー、今のお言葉で私も今日がいい一日になる気がしてます(*^◯^*)
    いつもコメントありがとうございます。
    晴久さまも素敵な土曜日を

  • KaniKan🦀様、はじめまして❀
    先日は拙作の月ストーリーへのご高覧&お星さままで撒いていただき、ありがとうございました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    終始、固唾を飲んで拝読の方を。
    本当に1000字かと見紛うほどの深い深いお話で、目が離せませんでした。
    新たに"咲"と名付けられたお子さんの、華やぐ笑顔があたたかいです⋯⋯
    己の運命をぐんぐん開いていく姿に、こちらまで元気が湧きます。

    素敵な命の物語を、ありがとうございました❀
    KaniKan🦀様と、モデルになった咲さんへ、幸多からんことを──

    作者からの返信

    唐灯 一翠さま

    いらっしゃいませ。
    とても温かいコメントをありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    咲のモデルは今日も元気いっぱいです。

    唐灯 一翠さまの作品も、1000文字に満たない中で、女子生徒さんのvtのドキドキと、その先に続く嬉しさが綴られていて素敵でした。

  • お邪魔いたします。
    〆の3行を読み、涙が溢れました。
    最期の風景、お子様とお母様の日常が平穏そうで良かったです。
    実話ベースとの事で、作者さまの健康を願っております…!

    作者からの返信

    月兎耳さま
    いらっしゃいませ。
    作品を見つけて下さった上に、コメントに⭐️、ありがとうございます。
    今日も咲のモデルは元気に学校に行きました。10年くらい前は信じられなかった光景です😃

    そちらにもお邪魔しますね。

  • 1分小説とは思えない読み応えでした…!
    医師から厳しい宣告をされながらも、親子で未来を取り返した姿にかっこよさすら感じます。
    病気を「治す」というのは、何よりも本人の頑張りと家族の支えが治療そのものになるんだなぁと痛感しました。
    医者にも誰にも未来は見通せるわけではないですし、この物語のお母さんがどれだけの愛情と責任を持ってこの子を治そうとしているかがひしひしと伝わってきて、実話ベースと伺って納得の重みのあるストーリーでした。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    通院モグラさま

    こちらにもコメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    病気には治る病気と、治しようのない病気があって、咲はどっちも持っている子です。
    治る方の病気に関しては、本当に一つ一つ前に進んでいった感じなので、振り返ってみたら、本人の頑張りに頭が下がる思いです。
    入院や検査も多いので、医療用語もちょっとだけ詳しくなりました。その分edenには、共感できるところも多いのかもしれません。
    モデルになった親子を応援頂けたような気がして嬉しかったです。
    ⭐️さまも🥹
    ありがとうございます。

    編集済
  • 医者の立場としては、良いこと言って悪い結果になるよりは、
    悪そうに告げておいて良い結果になる方が心象が良いかなとか
    思ったのでしょうかね w
    何はともあれ、本当に良かったです。
    良いお話でした。

    作者からの返信

    Ashさま
    コメントありがとうございます。嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    おっしゃる通りですね。いいことを言われた後で悪いことが起こる方ががっかり感が強そうです。
    このお話は、ちょっとだけフィクションの入った半分実話なので咲のモデルが存在します。
    今日も元気に学校に出かけています。
    頭の回転の速いお友達の話、また拝読に伺います。

  • お医者さん。
    悪気は無いけど、おどしてきますよね😓
    リスクを正直に話しているのだろうけど、やはり、心配になります。
    咲ちゃん。
    賢く、明るく、優しい子。
    かけがえのない宝物ですね😊♪

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    コメントありがとうございます! 嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    おっしゃる通りです。リスクを淡々と話してるけど、不安を煽ってくるようにしか見えないんです。
    咲のモデルは、明るくて優しく、最近は周りを応援して回っています。
    何にも替えられない宝物です。

    すてきなレビューもありがとうございました。
    またそちらにもお伺いしますね。
    ひょこっとやってくる気になるアイツ、動きが見えるようで楽しい作品でした。

  • モデルさんも、ずいぶん大きくなられたんですね
    草葉の陰から応援しています。

    作者からの返信

    あぼがどさま

    コメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    実年齢の半分くらいの見た目ですが、あの子なりに大きく成長しました。
    Twitterでもたまにに呟く成長報告に反応頂いて、ありがとうございます。
    10年ってあっという間ですね。

  • 感動しました。
    医師の言葉を乗り越えた小さな奇跡。
    家族の愛情と諦めない気持ち、そして可能性を信じる言葉の力。
    これらが三位一体となって心を揺さぶります。
    素敵な掌編をありがとうございます。

    作者からの返信

    刹那さま
    コメントありがとうございます!
    医者の言葉は、それまでのデータからの事実しか言わないので、どうしても淡々としてしまうところがあるようです。
    生まれてからしばらくは、諦めみたいなものもあったんですよ。
    でも、周囲の人たちが温かく支援してくれたおかげであきらめなくてもいいんじゃない位にはなりました。
    ほんとに、いろいろな人たちに助けてもらいながら咲のモデルは毎日一生懸命生きてる感じです。
    素敵なレビューもありがとうございました。

  • 今この時ではなく、状況もまた違うのですが幼少時、懸命に生きる子とママの姿を見てました。凄く優しいママで、私はその子とよく一緒に遊んでいました。

    今この時、いい歳になって、愛がなきゃできないなあと感じています。
    それに表面には見せない辛さは、想像もつかないものであるとも。
    すみません。物語の感想とはズレたコメントでした。

    しかし、咲ちゃんの姿を想像していたら、思い出さずにはいられませんでした。

    どうか咲ちゃん。
    ご両親の愛情を一身に受けて、幸せに過ごしていけますように!

    作者からの返信

    たーたんさま
    コメントありがとうございますヽ(´▽`)/

    咲のモデルになった子も、よく一緒に遊んでもらったお子さんがいて、
    ママも咲も今でもずっと、遊んでくれたあの子、今頃どうしてるかな? って友達になってくれたのを感謝してます。
     多分、たーたんさまの幼少期のその親子も同じ気持ちじゃないかなぁって思います。
     ズレたなんてとんでもないです。書いた話でご自身の身の回りの方を思い出して頂けたのなら作者冥利につきます(^_^)v
    咲のモデルは、今日も元気いっぱいです。
    お星さまもありがとうございます。

    編集済
  • 咲ちゃんとご家族の日々の奮闘と奇跡

    医者があてにならなくてほんとによかったです

    素敵なお話でした!

    作者からの返信

    夏風さま
    こちらにもコメントありがとうございます
    咲のモデルは、今朝も元気いっぱいで、「おはよ〜!」と起きて来ました( ̄▽ ̄)
    生まれた時に不安要素を抱えたお子さんの家族に伝えたくて書きました。
    温かいコメントを頂けて嬉しいです。

  • 手をつなぎたい、話しかけられたいという母の願いが、次々と叶っていく過程が非常に丁寧に描かれている。「まま、しーお!」と咲が塩を忘れた母に笑顔で突っ込む場面は、日常の温もりと共に、親子の確かな絆を象徴している。医師の冷たい予測を裏切るかたちで愛が形になる、その対比が物語に深い余韻を残しますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さま
    コメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    こちら一部実話で、手を繋いで歩くの、一時は本当に夢だったんです。
    コメントのように温かい言葉を頂きありがとうございます!

  • 咲ちゃんの成長にありがとう。
    一歩一歩の積み重ねが奇跡のようで、胸がいっぱいになりました。

    診断や数値に縛られそうになる中で、「生きている」「笑っている」「喋っている」――その一瞬一瞬が医師の言葉を超える大切な証拠になっていて、物語全体が小さな奇跡の積み重ねですね。

    タイトル通り “医者は当てにならない” を、咲ちゃん自身の存在が力強く証明しているのに感動です。

    もう一度、咲ちゃんの成長にありがとう!

    作者からの返信

    晴久さま
    コメントありがとうございます!
    咲のモデルは実在します。昨日も一緒にパンを作りました。
    その子にエールを送ってもらえてるようでとても嬉しくなりました。
    色々不安要素も多いですが、医者の負のコメントをさくっと超えてくれてます。

    レビューまで頂き本当にありがとうございました😭