番外編カガリゼ旅行記③失言と暴走への応援コメント
いつか前に聞いた悪役の様な台詞を吐きながらカガリが僕を捕まえて。
「うわぁぁあああーーーーーーーーーっっっ!!」
辺り一帯に僕の悲鳴が虚しく響いた。
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食われたら、やばいやばいであります(>_<)すぐに救助であります(>_<)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(*´∀`*)
食われるの意味がちょっとあっちの方でしたので濁しましたがこうしてゼルはカガリに正式な番にされてしまいましたちゃんちゃんという訳でしたꉂ🤣w𐤔
番外編カガリゼ旅行記② カガリのプレゼントへの応援コメント
木の実、果物、花、花、花。季節は春。生命に溢れた森は豊かだ。
花畑で花冠を編んだり、小川を覗いて綺麗な石を拾ったり、日向ぼっこする狐の親子にも遭遇した。触ると少し硬い毛の下に柔らかな冬毛が残っていて温かくてとても手触りがいい。思わず頬擦りをしていてハッとした。
↑
自然が豊かな証拠でありますなー(#^.^#)探検したいかもであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます❀.(*´▽`*)❀.
アルメリアからまだそう離れていないこの土地は豊かでゼルがうっかり探索に夢中になってしまいましたꉂ🤣w𐤔
物語で探索を一緒にお楽しみください🥰
番外編カガリゼ旅行記① 二人だけの祝時祭への応援コメント
彼がまた頭を掻いてると僕は本来の目的をやっと思い出した。せっかく成人前最後の聖祝祭をするなら楽しみたいし、カガリにも楽しんで欲しい。
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祭りでありますから、楽しまないとでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます❀.(*´▽`*)❀.
はい!アルメリアのお祝い……リアルで言うクリスマスです!
二人に大いに楽しんでもらいます( *´艸`)💕
エピローグ これが始まり。ここからが始まりへの応援コメント
————これにて僕達の物語は一旦お終い。
時の鍵は閉まらなかったけど、世界は再び、いや前よりも。ずっと平和になりました。ちゃんちゃん。
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続きがありそうな予感であります(((o(*゚▽゚*)o)))後日談がありそうであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます❀.(*´▽`*)❀.
はい!後日談を3話ほど書きました!今日の夜から公開していきますのでおたのしみに!
第十五話 これからは……への応援コメント
「さようなら、アルメリア! 僕の愛する国!! さようなら、みんな! 今までありがとう!! さようなら! さようなら! ……いや、……」
これは永遠の別れじゃない。
「またね!! 」
↑
また会えるでありますから、私は待っているであります('ω')
完結おめでとうでありますよー('ω')
作者からの返信
ユーディさんー!コメントありがとうございます。゚( ゚இωஇ゚)゚。💕
連載作として完結したの初めてなのでとても嬉しいです!ありがとうございます!
ゼルはこの物語の間、ずっと別れ……「さようなら」しかしてこなかったので!最後にようやくまた会いに来れるようになりました!
本当にありがとうございます(o´艸`)
第十三話 さようならアルメリア城への応援コメント
死が支配する北の地は今日限りで消えて貰うぞ!皇帝!
↑
いよいよ決戦でありますなー(#^.^#)!
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(*´∀`*)
はい!いよいよ本当に最終決戦です!南の王族たちが力を合わせて戦う様ご期待ください!
第十二話 最後の巻き戻しの舞への応援コメント
「歴代最強の僕の舞で、鍵の封印が解けたらしい。もう、時は進められる」
↑
これでもう安心という感じでありますな(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます( *´꒳`*)
はてさてどうでしょうか……これから大決戦……帝国を相手に最後の戦いが始まりますので……!
第十一話 温かい愛への応援コメント
僕も、カガリも歴代最強。同じものを背負ってるって、使命を一緒に持ってくれてるって、その役目から、使命から、解放してくれるって言ってるんだ、彼は。
僕も、君が好きだよカガリ。
同性を好きになるってことがどう言うことなのか、これが愛なのかなんなのかはまだ分からないけど、確かに僕はカガリに惹かれてる。側に居たい。そう、思ってる。温かい腕で抱きしめてくれる彼の側に
↑
互いに好きになった感じでありますなー(#^.^#)大きくうれしいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”💕
はい!やっとこさゼルも自分の本心に気づいてくれました!
ゼルは前々からカガリ惹かれて居ましたが『時封じの儀』『十七代目の約束』等で雁字搦めになってしまって素直にその気持ちを明かす訳にはいきませんでしたので……両想いになってくれて作者としても嬉しいところです(*´∀`*)
第十話 僕を僕としてへの応援コメント
自分で自分の体を侵食してしまった叔父上の断末魔が響き渡る。漆黒に染め上げられた彼の体がゆっくりと足先から融解してく。体が、沈み込んでいく
↑
ツケが回った証拠でありますよね(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(*´∀`*)
そうですね……叔父の想いはともかくやったことは許されません
だから、ゼルも彼の本音を聞いても巻き戻しはしませんでした……
第六話 自分勝手でマイペースへの応援コメント
久しぶりに食べた温かい食事はそりゃもう美味しかったさ。味付けも完璧。悔しいけどカガリは料理上手だった。
無理やり消化して一鍋全部食べろって言われるかと思ったけどそんなことはなかった。意外にも。だけどさ……
「なにっ……!!悠長に食べ続けてるんだっ!君はっ!!」
そう、残りはカガリが食べてる。今になって。
↑
久しぶりの食事って、本当に感動でありますなー(#^.^#)悠長に食べるのはいいことであります('ω')
火炎瓶は正直必要であります('ω')相手達を近づけなくさせるでありますから('ω')
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(*´∀`*)💕
ゼルは無茶苦茶な力の使い方して国民のみんなのために少しでも食料を回そうとしてましたから……食べる時もいつも自分は後回しにしてもらって冷めきったものを食べてました。なので温かい料理らしき料理を食べたらちょっと感動したのですが……カガリのせいで台無しです笑
火炎瓶は帝国兵を見事に蹴散らしてくれました(*^^*)
プロローグ 誰か助けてへの応援コメント
ここまで来ればもうお察しだろ?
唯一生き残った王族。
先代国王の末息子。
それが僕だ。
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新作でありますなー(#^.^#)まさかあの王族に生き残りがいたとはびっくりであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさん!いつもコメントありがとうございます☺️💕
新作です!全部で十話ちょっとくらいですのでこのまま今週末更新していきます!!
時の王族、アルメリア王家最後の一人。ゼルの明日をお見届けください╰(*´︶`*)╯💕
番外編カガリゼ旅行記④一万年生きてきてへの応援コメント
————二人だけの祝時祭は散々な目に遭ったけど。カガリから向けられた愛情を実感して結局僕はまた幸せに満たされてる。
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ほんとうに愛がいっぱいいっぱい出ているでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます!
今話はカガリ視点、ゼルとカガリの愛を深める回となりました☺️💕
いっぱいいっぱい出ております💕
そしていつもお読みくださって本当にありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。💕
無事に完結したアルメリアですが幸せな二人を書きたいと思い、続編を出すことにいたしました!
今後も見守っていただけると嬉しいです!