昏睡の森への応援コメント
細胞の最極小の中を潜りゆけば
メビウスの輪のように
最極大の宇宙へとつながっている
かもしれない
好きなフレーズです。
作者からの返信
好きなフレーズというのはステキな誉め言葉です…って以前にも書いたような気もしますが。
「細胞の…」は、あるとき何気なく思い浮かんだイメージです。これは詩になるかな、と思いました。
また、奥深く詳細なレビューをいただき、ありがとうございました。
いたいけな詩への応援コメント
詩小説、どうなって行くかが愉しみです。
作者からの返信
私も楽しみです。
というのも、今のところ具体的な構想もなく続けている感じなので。それで面白くなったら、閃きの〇才かもしれません?
グッナイ・バードへの応援コメント
ヨウちゃん?
何年経っても寂しいです …
ところで、なぜ「詩を少々 2023」が今頃完結に?
作者からの返信
名前をお覚えていて下さって感激&驚き…
その名を呼べば、未だ懐かしく寂しいです。
すでに2023年は過ぎたから…
ならば、2024もそうなんですけど。
鉄の橋の向こうへの応援コメント
詩や俳句を移動すると、折角いただいていたコメントやレビューが消えてしまうのがすごく悔しいし、申し訳なくなってしまいますね。
この詩、もちろん覚えています。郷愁というだけでは何か少し足りない、奇妙な原風景です。
作者からの返信
再びコメントいただき、ありがとうございます。
経験者が語って下さってますね。
コメントとともに移動できるシステムにしてください…と言いたいところですが…
ときどき整理というか、仕分けしたくなるんです。
始まりは終りの夢への応援コメント
色彩感覚に縁取られた、
詩情あふれる素敵なフェアリーテールですね。
作者からの返信
詩をつくりながら、その色を楽しんでいる感じですね。
たまにモノクロの詩もありますけど…