第2節 宇宙開闢、素粒子の誕生への応援コメント
大学時代に居たシェアハウスで、理系の先輩方から御高説を賜っていたのを思い出して懐かしくなりました。
文系出身なので「分かった気になる」のが関の山ですが、大変面白く読ませて頂きました。
理系学的な理屈を、文系の発想で飛躍させると面白い話の仕掛け作りができそうだなぁと再認識!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
専門家だと、どうしても実際の学問との違いが気になってしまって、たまに面白さが犠牲になってしまうことありますよね。
私も過去に創作仲間に蘊蓄たれながしてたんですが、今振り返ってみるとそれを楽しんで聞ける人と眠ってしまう人と二種類いるんだな、と悟りました。
発想の飛躍は文系、非専門の方のほうが得意かもしれませんね!
第1節 SFにおける正しさとは?への応援コメント
激しく首を縦に振ってます。
>①誤解ではなく、意図的な逸脱として描ける。
いわゆる、「外連味を利かせる」というやつですね
極端な言い方かもしれませんが、これがあるからこそサイエンス「フィクション」なんだと思ってます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
おお! 外連味を利かせる、それですね!
ご指摘の通り、「誤解ではなく、意図的な逸脱」として描くことが、SFの「フィクション」たる所以なのかもしれません。
センス・オブ・ワンダーをどう物語に織り込むかを考えると、やはり「正しさ」よりも「発想の飛躍」に重きを置くべきなのだと、改めて気づかされました。
ご感想から、私自身も新たな視点を得られた気がします。
第2節 宇宙開闢、素粒子の誕生への応援コメント
とても勉強になりました!
SFの知識をもっと深めたいと思っていたので、今回の内容は凄く助かりました!
次回の更新も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
助かると言っていただいてとても嬉しいです。
なるべく難しくならないよう、それでいてスッキリできるような内容を心掛けていきたいと思っています。
第1節 SFにおける正しさとは?への応援コメント
SFショートショートを描いてみたのですが、ちょくちょく間違いがあって、自分もまだまだだなぁと思う所です……。
もちろん面白ければ良いというのはそうなんですが、程度の考証や説得力は必要なのかなぁと思ったりします。
ですがこれを読んで少し安心しました。
ありがとうございます!
作者からの返信
音無來春様、
ご感想ありがとうございます!
音無様のショートショート、私も拝読しましたが、まったく違和感はありませんでした。
擬人化の描写やストーリーラインがしっかりしていて、科学理論との整合性を意識せずとも自然に読めたのだと思います。
SFストーリーの魅力が伝わってくる作品でしたので、安心されるお気持ち、よく分かります。
第1節 SFにおける正しさとは?への応援コメント
逸脱しても、これはエンタメなんだ!・・・って言い訳しちゃってます、頭がイターイ。
作者からの返信
科戸瀬マユミ様、
コメントありがとうございます!
知らない間に逸脱してても、テヘペロでいいかな……っと思いますw
自分で作ったルールを忘れちゃうのはちょいまずいのですが、私も過去に何度かやらかしたことがあります。(反省)
でも、SFって「逸脱の仕方」も含めて面白さだと思っていて、時々その“ズレ”が新しい発想につながることもあるんですよね。
第2節 宇宙開闢、素粒子の誕生への応援コメント
当方、文系上がりで宇宙物理ド素人の身でございます。
面白いSF作品が数多ある中で、もっと楽しむための知識補強を図りたいと思っていた矢先、
このようなドキュメントを発信してくださり、天の助けか!と思いました。
ぜひとっかかりに活用させていただき、勉強させてもらえればと思います!
作者からの返信
天堂与式様、
コメントありがとうございます!
実は私も文系出身ながら、なぜか理系研究職に迷い込んでしまったという、ちょっと不思議な経歴を持っております。 文系的な視点から見ると、物理学には「なぜそんな言い方をするの?」と感じる部分が多々あり、それをできるだけ口語的に、わかりやすくまとめることを心がけています。 少しでもご参考になれば本望です。ぜひご活用ください!
第2節 宇宙開闢、素粒子の誕生への応援コメント
面白かったです。
自作でも既存理論を拡張した独自の宇宙論を展開していくつもりなので、知識と思考を整理する取っ掛かりにさせていただきます。
そのうち追加も楽しみにしています!
作者からの返信
鵠 理世様、コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて何よりです! ひらめきの一助になれたなら、作った甲斐がありますので、ぜひご活用ください。思いのほかご好評いただけたので、今後少しずつ追加していく予定です!
第2節 宇宙開闢、素粒子の誕生への応援コメント
言葉を追ううちに、まるで暗い宇宙の海を小舟で漂っているような気持ちになりました。理論と物語がほどよく溶け合う不思議な世界観に引き込まれ、無垢な夜空を見上げる子どものような好奇心がくすぐられました。
科学も想像も、きっと「わからなさ」から始まるんですね。丁寧な言葉の端々に、著者の探求心と遊び心が溢れていて、読んでいるこちらも自然とワクワクしてしまいます。
次の航海も、とても楽しみです。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
コメントありがとうございます。
宇宙辺境へよくぞいらしゃいませ。
お気持ち、分かるような気がします。
数式も分かれば楽しいんでしょうけど、科学や宇宙物理学や宇宙開発の発見を文章で聞くだけでも、わからないことがあってもやっぱりワクワクしますよね。
次は素粒子についてもっと突っ込んだこと書こうと思っているんですが、教科書読み直すと、さすがに意味が分からないことが多すぎて、どうしようか丁度悩んでいるところでした(笑)