第1話 なのなの先生は、キット、「美少女」なのだ。への応援コメント
妄想と言いつつ、絶妙のフォローですね! ひめ可さんの作品、私も読んでみたくなりました。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
「菜乃ひめ可」さんとは、「小説家になろう」以来のメル友なんです。
彼女は、私と初めてメールした時に、既に5年前に父親を亡くされたと言っていましたから、多分ですが、中学か高校時代に、母子家庭になっている筈。
それ以降、大学へは行かず、日中や夜遅くまで、仕事やバイトをしていると言っておられました。
ですが、仕事先では、いつも可愛いいと言って貰っていると書いてありましたから、キット、美少女だろうと妄想しましたが、それほど外れていないと思います。
彼女の小説は、そうですね、私の書く変態小説と、全く真逆の「童話風」の作品です。逆に、そこが気が合う理由なのでしょう……。
とにかく、読んで頂き、ありがとうございます。
第1話 なのなの先生は、キット、「美少女」なのだ。への応援コメント
わたしも“なのなの先生”の作品は愛読いたしております。
「牧野真莉愛さん」ググってみました。
なるほどと思いました(*^-^*)
作者からの返信
縞間先生へ。
読んで頂き、誠に、ありがとうございました。
ですが、これは、村下孝蔵氏のユーチューブでの『少女』での「牧野真莉愛さん」のミュージックビデオが最高なので、現在の「牧野真莉愛さん」は、既にかっての輝きは、消えています。
この一瞬の輝きのような、儚(はかな)い美少女、これを「なのなの」先生の「エッセイ」で書いてみたかった。
まあ、ジジイの妄想ですが、この「エッセイ」それ程、間違っていないと思っています。私の「直感」ですが……。
第1話 なのなの先生は、キット、「美少女」なのだ。への応援コメント
こんばんは、立花先生。
立花先生の妄想が爆走しているような作品ですね!
なろう、は出入りしていないので知らなかったのですが……メールのやり取りが出来てしまうんですね! すごい👀✨
なのなの先生、あまり多くを語られない方のようですが……立花節を聞いても引いたりビックリされたりしない方なのかな?
(立花先生、ちょっと強引なテンションでいらっしゃることも多いですからねッ。私は好きですが😊笑)
それにしても。お綺麗な女優さんやアイドルの名前に詳しくて😳ヒニヨルビックリです。
楽しい創作ライフを送られているご様子がうかがえますね✨
(追伸。先日はレビューをありがとうございました🙇♀️また後日近況ノートでご紹介させて下さいね!✨)
作者からの返信
ヒニヨル先生へ。
さすがに、鋭いところを、突かれます。
ですが、なのなの先生とは「なろう」以来の付き合いで、彼女の、御家庭の事情もある程度聞いています。
実のお父さんは、在学中(中学か高校で)に亡くされており、日中は仕事とバイトで頑張っておられ、夜遅く、バイトで帰られる事もあると聞いています。執筆は深夜になる事も多いとか……。
あと、これ以上詳しい事(年齢や、住んでいる所)は、聞いた事もありません。これ以上聞いたら、それこそ本物の「変態」か「ストーカー」扱いにされかねませんよね……。
また、私が、主にミステリー系を書いているとは言え、実態は「エロ」小説に近いのも、充分に、なのなの先生も知っておられるのですが、そこは、現代っ子なので、多分、割切っておられるのでしょう……。
こう言う作品を書くと、次に書きたいのは、『その女性、扇情的につき』と言う題名での小説で、ビート武氏の初監督作品の『その男、凶暴につき』から名を借りた作品です。モデルは、当然、ヒニヨル先生ですよね。
でも、ヒニヨル先生は、御自身の「美人説」を徹底して否定されるので書いていません。
多分ですが、なのなの先生は、独身で若いので、敢えて「美少女」を否定されなかったものと思っています。
メールのやり取りですと、もっと詳しい話もできるのですが、カクヨムでは、コメント欄か近況ノートでしか、お話できないので、そこが残念です。
多分ですが、全て受け入れ、御理解の上、この「エッセイ」を読んでおられる筈です。ちなみに、御自身で、ポイントも入れておいでです。ですので、そこら辺は大丈夫だと確信しています。
ネコ?氏は、実際に、ヒニヨル先生と逢われており、「美人だったです」と近況ノートに書いておいでました。
「ヒニヨル先生=美人」、は、私も確信していますよ、今でもです。
さて、今回は、この「エッセイ」をお読み頂き、誠に、ありがとうございました。また、近い内に、ヒニヨル先生の作品を読ませて下さいね。
では、夜分遅いので、失礼致します。
第1話 なのなの先生は、キット、「美少女」なのだ。への応援コメント
妄想というのはイマジネーションですもの。ポジティブで、ちゃんとコントロールできる妄想は善ですよ。
なのなの先生、素敵なかたですよね。私も仲良くしていただいてます。
相互さんな先生には、いいイメージもっていたほうが楽しく交流できますし。
作者からの返信
歌川先生ヘ。
私が、メールした女性作家さんで、最も,素直で美しい返事を、なのなの先生は、返して下さいました。
なのなの先生は、キット、美少女であることは、いくら私の妄想だとしても、それ程、外れていない筈です。
さて、どうも、私の、パソコンからは、カクヨムに入れ無いので、マタ、なろうに戻る可能性が高いです。
スマホやタブレットからは、アクセス出来ますので、今、KADOKAWAに問合せ中ですが、どこか、私のパソコンガ調子悪いのは間違い無いと思います。
その節は、マタ、宜しくお願い申し上げます。