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  • 第1話:紫煙と香水の夜への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    物語の冒頭から、“青春の匂い”がふわりと立ち上るようでした。
    紫煙と香水、夜の湿度──どれもが生々しく、懐かしく、美しい。
    登場人物たちの息づかいがそのまま空気を震わせているようです。
    失われゆく瞬間を、丁寧にすくい取られているのがよく伝わりました。

    最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。

    作者からの返信

    桑葉 志遊 (クワバ シユウ)さん、丁寧なコメント、また目を通して頂き、ありがとうございます。
    引き続き、よろしくお願いします。