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  • 需要について①への応援コメント

    同じ情報を繰り返せっていうのは、一般的にあまり言われませんが私もかなり重要だと思っています。

  • 需要について②への応援コメント

    個人的に一番ストレスがマッハになるのは『主人公の勢力に甚大な被害を出した敵キャラ』を倒せずに取り逃がした挙句に、そいつが100〜200話ぐらい長期に渡って一切出てこなくて始末もできない状態かな。

  • 需要について②への応援コメント

    ふぁっきゅー長文ネタバレタイトル
    二郎系とか食べつつけてたらしんどくならんのかな…?野菜(チートなし苦難多め)食べたくならんもんなんか…?

  • 需要について①への応援コメント

    自分からすると偏差値40くらいのやつになるとくどい!!内容薄い!!ってなるから平均値もうちょい上がってほしい。

  • web小説とはへの応援コメント

    なろうで数字を稼ぐ戦略やグチをAIと語らった時、これと似た会話をしたことがあります。

    なろう系テンプレ作品をファミレスチェーン店のハンバーグプレートに例えたり、なろう系タイトルを夜中もライトアップされている看板に見立てたりもしました。

    いつものハンバーグを求めている客の前で、看板と外装をそれっぽく目立たせ、店主こだわりのスパイスが効いた特製ステーキ肉を客に提供する。それでは、客が驚いて帰ってしまうのは当然ですよ。って。

    現在なろうでは、裏通りで個人経営している居酒屋か小料理屋の位置づけに落ち着きました。
    調子に乗って2号店をカクヨムに設けたことは猛省してます。

  • web小説とはへの応援コメント

    わかりやすいしバカおもろい

  • 需要について②への応援コメント

    コメント失礼致します。
    読みたくなるキャッチーなタイトルは、とても大事ですね。
    やはり、チートは強い。
    強さこそ、正義。
    分かりやすさが、大事なんですよね。

  • 需要について①への応援コメント

    コメント失礼致します。
    なるほど、「偏差値40に向けて作れ」ですね。
    自分も「県内一のバカ高校」と呼ばれた高校出身なので、当時のレベルに合わせれば良いということですか。


  • 編集済

    需要について①への応援コメント

    あかほりさとるが小説で擬音やり始めたの
    今から考えると画期的だったんだろうな。
    当時はページ稼ぎとか
    好き放題言われた記憶があるが
    めちゃくちゃ偏差値下がる

  • 需要について②への応援コメント

    冒頭の「清掃云々」は自分かな。
    言葉足らずで勘違いさせて申し訳ありません。インスタント脳味噌汁さんのことを指したわけではなく、他の筆者さんの作品のことを書いたつもりでした。
    というかインスタント脳味噌汁さんの料理はバリバリ綺麗だと思ってます!
    読み易いのはストレスフリーでありがたいです。

    今回も納得するようなお話ありがとうございました。
    恐らくなんとなくわかってる人はそこそこいるとは思うんですが、やはり言語化して文章で見ると理解度が違いますね。タメになります。
    最後の3例のタイトルが普通に面白そうで気になる。

  • 需要について②への応援コメント

    星は少ないけど文才があって面白い、という作品は
    隠れた名店扱いになるのでしょう
    …逆に言えばそれはタイトルやあらすじで客を集められなかったと云うことか

  • 需要について②への応援コメント

    確かに、顔が超怖い探偵の話は読みたくなりますね。
    と言うわけで書いてください(笑

  • 需要について②への応援コメント

    >『主人公が怪我なり代償なりで弱体化する』
    前2つはともかく、“コレ”はタイトルでチート謳っててもぶち込んでくる作品がたまに有りますね
    付けた点数の取り消し&ブクマ解除レベルなので、本当に止めて欲しい

    今日、丁度かねふく・めんたいパークで「明太ソフトクリーム」食べたので例えますけど
    「めんたいソフトクリーム」とメニューに書いてあるのを、注文する→どんな食べ物が出てくるか、覚悟して食べる行為。たとえ不味くてもOK
    「一口目の甘さにビックリ!北海道産牛乳の濃厚ソフトクリーム」を注文したら、中に明太子が1本入ってた→騙すな。メニューに書け。明太子は好きだが許さない
    ってなりますよ。そのぐらいの裏切り行為

    >『曲がり角でぶつかった少女に回復魔法を使ったら不治の病と盲目なのを治してしまってめちゃくちゃ懐かれてた』のようにタイトル時点で主人公に報酬があると分かるようなタイトルじゃないと対抗は難しいです。
    そう言えば、ランキングに居るラブコメのラノベって、本当にタイトル長いよな……。って思ってました
    考えてみれば、どういうヒロインが出てくるか分からないラブコメなんて、手を伸ばせませんよね


  • 編集済

    需要について①への応援コメント

    >重要なのは繰り返すこと
    本が好きな女の子が世界規模で下剋上する作品を、真っ先に思い出しました
    あの作品、誰かが(主人公に)何か言われた時のリアクションとして「◯◯色の瞳を✕✕して〜」とよく書くので、人物の眼の色を覚えやすいんですよね
    で、瞳の描写が当たり前だと読者が体感した後に、「主人公がキレる→瞳が金色になる」という話をブチ込む。まじ上手い

  • 需要について①への応援コメント

    すごく賛同できる。
    タダで小説を読ませてもらってる身ではあるのですが、
    こちらも毎日その作品を読んでいるわけではないし、色んな作品を読んでいるので、数十話振りにキャラの名前だけ出されると「……誰?」ってなるのはよくあります。
    肩書とか役職とかと一緒に名前を書いてくれる作品はマジでありがたいです。
    まぁそれもくどくならないように加減は必要になるから小説は難しい。

  • web小説とはへの応援コメント

    うまい例えに「うんうん」「たしかに」ばっかり相槌打ってた気がする。
    自分の傾向だと、文体や言葉遣いがどうしても気になってしまうから、この例えでいうと、食器類とか店内の衛生面なのかなぁと考えてしまいました。

  • 需要について①への応援コメント

    考えたことなかったです。
    むしろめざせ70とかやってました……

    目から鱗です。

  • 需要について①への応援コメント

    この小説が理解出来なければ、50以下ってことか。
    つい見栄をはって知ったか振りしてしまうな。

  • web小説とはへの応援コメント

    たとえがすごく絶妙で、いちいち腑に落ちました。
    ぜひ続きをお願いします!

  • web小説とはへの応援コメント

    絶対に次回も書いてください!

  • web小説とはへの応援コメント

    >ラーメンフェスの会場だろうがとり天、トンカツ、牛串が乗っているトリプル肉丼とか食べてみたくなるしな。

    物凄く頷いてしまった、例えがうまい

    そうよね、二郎は1000円前後価格帯で肉いっぱい腹いっぱいうめぇもんが食えるのが一番の強みで、高い金払って上品なラーメンはそれはもう二郎なのか?ってなるもんね

  • web小説とはへの応援コメント

    Web小説を料理に、カクヨムをラーメンフェスに例えたの、すごく良かったです。
    私は長年、男が鈍感系(または難聴系)のラブコメを蛇蝎の如く嫌っているのですが、ちょうど昨日マンガから原作を知った鈍感系ラブコメがとても美味しく
    これは、作者の腕前かなあ……? と思っていたところなので、合点がいきました。

    ラーメンに例えると、色々ありますね
    ・店のSNSアカウントを担当させているバイト(→作品キャラ)がヘイトスピーチを投稿して、店主ごと炎上
    ・店舗ビル(小説サイト)との契約(→歌詞を書くな。替え歌を書くなetc)を破り、テナントを追い出される

    昨晩も、ラーメンの具に揚げた芋虫が載っていた作品があって(注:私はゲテモノ好き(ノクターン好き)だから全部喰いました)
    「豚肉じゃ駄目なの?チャーシューに換えたら?」って質問に対して、店主が『芋虫は拘りなんです!!!!!』と返してたら、個人的には格好良かったんですが
    あっさり「変えました」とか言っててガッカリしたし、しかもチャーシューめくったら芋虫残ってたしで、当分あの店のラーメンは見たくない。ってなりましたね……

  • web小説とはへの応援コメント

    深く考えさせられるお話でした

    ラーメンに例えられるとスッと入ってくる不思議

    僕も普段二郎系で描いてる人間です
    (たまにたこ焼きやソフトクリームも売りだす系の)

    完全に顧客の事を頭に入れてないのを見透かされた気持ちでハッとさせられました


  • 編集済

    web小説とはへの応援コメント

    電撃文庫とかの商業小説は数十分で読んだら
    次巻を数か月待ちだから日々の消費としては心もとない。
    絵を描く漫画を週刊ペースでやるとか
    相当にすごく日常を切り売りしているのだろうとも思う。

    個人的にはなろうとかで純文学みたいのも読みたいタチではあるが、
    必要としているのは毎日の定食だ

    「ラーメン半チャーハン」で良い。

    味は良ければ良いほど良いが、毎日食べられる物の方がイイ!
    二郎には行かない(家系は行く)が、ラーチャンの店だったら行くみたいな

    後は並ぶ店。(行列の出来る店のこと)、ミシュランとか滅べ!。
    創作物に例えると作品は好きだが、ファンは嫌いとかになるのだろうか?(分らん)
    おまえらが来なかったら、並ばないで食べれるし!
    そういうのマジで「客は情報を食い」に来てるんのではと思っちゃうな。

    STGの東方プロジェクトとか二郎や家系みたいに
    ブランド化(フォーマット化)して成功したと思うが、ファンが嫌い。
    当然なろうが嫌いという人もいるだろう。難しいね

  • web小説とはへの応援コメント

    あと、作品名や作者名が区別がつきやすいのも必要だと思いますね。

    途中まで読んで、続きを読みたくても探せずにいる作品があるんですよ。

    タイトルが他の作品と似てると探せないんですよね。

  • web小説とはへの応援コメント

    チートが溢れすぎている現在、その理由づけが必要なのかなーと思ったりして試行錯誤しています。神様チートとか今やったらボコボコでしょうし。
    でも、インスタさんの作品はチートがあってもその理由を強く知りたいなぁと思ったりしないんですよね。不思議だ。

    まぁ取りあえず読者にストレス与える作品とかはカクヨムでは受けないですよねー。

  • web小説とはへの応援コメント

    早さと安さ(小説に対するとっつきやすさ)で客を集めて
    味(小説の良さ)でリピーターを増やすんですね

  • web小説とはへの応援コメント

    説得力ありますねぇ。
    ところで、私みたいにこういう作品を好む人って、ラーメンフェスで蕎麦食う勢なんじゃないですかね(笑

  • web小説とはへの応援コメント

     戦略の話で興味深いです。
     好き勝手書きたいだけならなんでもいいですけど、ランキングの上に行きたいなら絶対に考慮しないといけないし、ここを間違えたらマジで無駄な努力になりかねないですからね。
     次も楽しみにしてます!