限られた文字数の中で、些細な言葉ごとに主人公の置かれた状況や心情がとても伝わってきました。読んでいて本当に心温まる素敵な作品です。
忘れたらいけないなぁと思いました。久しぶりに電話しようかなぁ(*'ω'*)