編集済
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
コメント失礼します。
テンプレってなんぞや?って感じで、 ガン無視して書きたいものを書いたり読みたいものを読みにいったりしていますが、いつの時代でも流行り廃りがあって、流行りものじゃないけど一定数に刺さる作品ってのもいつの時代にもあって、確かにスポットライトは当たりづらいかも知れないですが、一定数に刺さる話の方がずっと後まで話題にのぼったり、思い出してまた読みたくなったりするんじゃないでしょうか。
流行っただけだったら廃れた後に、それしか書けないか、書けるものが他にあるかでその作者さんの明暗が分かれると思います。
バクマンでも、時代的に万人受けしないけど好きな人は好きっていう作品は、バカ売れはしないけど戦力レベルにはなる! ってエピがありました。
本当に伝えたいものを書く人の作品。🦀の要素の一部なので、なくなったら困るし、執筆を応援したいです。
ご自身の中の編集者に負けないでください。
作者からの返信
KaniKan🦀さん、熱い応援コメントありがとうございます!
仰る通り、
『一定数に刺さる話の方がずっと後まで話題にのぼったり、思い出してまた読みたくなったりする』
というのは、本当にそうですよね😄
自分はこの現象を”消費”か”刺さる”かの違いだと思っています。
もちろん自分は後者を意識して書いているので、KaniKan🦀が応援して下さるのは、すっごく嬉しいです✨️
『終わらぬ継承 ー半端な力でなんとかする話』
https://kakuyomu.jp/works/16818792436981255939
も、東堂のキャラが新鮮でいいですね!
自分も応援させていただきます😊
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
私も闇落ちすることがあります。
同じように自信の作品のキャラのセリフで救われたことがあります。
泣きながら執筆をしている時もあります。
自分の作品の一番のファンは自分じゃないとなといつも思います。
でも、一日のPV0だったりすると、面白くないんだ。なんか違う話書けばいいのかな。俺ツエー書けばいいのか? ざまぁ書けばいいのか? 悪役転生かけばいいのか? はたまた悪役令嬢? 貴族転生? という自問自答が多いです。
でも、自分の想いをのせるというのが一番かなと思います。
PV1でもつけば、誰かが読んでくれている。
私も、苦悩を書く方が心を動かせるのではないかと思っているので、辛い描写をかくこともあります。でも、必ず救われる展開にはします。それがありきたりなのかも?
闇落ちしても、書くことで救われることが多いです!
筆は折らないぞ!
お互い、頑張りましょう!
作者からの返信
ゆる弥さん、
──泣きながら執筆をしている時もあります。
この気持ち、すっごくよく分かります!
書いててそうなることって、ありますよね!
自分も本当にあります。
テンプレとかじゃなしに、本気で笑えて泣ける物語に全力注いでるので。
だから読みに伺わせていただきました。
ゆる弥さんの、
『青春こども食堂~俺は母さんの意思を継ぐ~』
https://kakuyomu.jp/works/16818792439303660993
まだ1話目ですが、ここから感動の展開になりそうなのがヒシヒシと伝わってきました。
ここから読ませていただきます✨️
また、自分もガチの転生ものとかを書かなきゃダメかと思うこともしばしばあります。
売れてから、自分の好きなものを書けばいいのかと。
けれど、これはムダだと知りました。
ある書籍化作家さんがいて、その人はいわゆるテンプレもので★3000以上とかいってます。
で、その人が出したんです。
───これが本当に自分が書きたかった物語です。
と言って、非テンプレの感動する物語を。
自分は凄く面白いと思いましたし、その作家さんの魂を感じました。
なのに★は───9。
自分が付けたのも含めてです。
絶望しました。
これが”大多数”のカクヨム民と、web小説読者の答えかと。
けれど、ゆる弥さんが仰る通り、
──自分の想いをのせるというのが一番
だと思います。
創作は心が燃えてこそですので。
ちなみに、この作品と連動しているKさんの物語、
『センパイの小説は読みません♪』
https://kakuyomu.jp/works/16818792436771352361
では、その中で頑張って書いてる主人公の小説をヒロインがなぜ読まないのか?
今日アップする最新話では、その理由が明かされます。
Kさんみたいな子を”心に宿せば”前に進んでいけるじゃないか。
その気持ちで創りましたので、もしよろしければご覧下さい😊
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
はじめまして。
個人的にちょっとややこしい人に長年ストーカーされておりまして、まさに神崎氏のような方なんですが、ある日云われたんです。
「指導どおりにテンプレで書かないと、いつまでも惨めな負け犬のままだぞ?」
まあ人を傷つけたり潰す目的でイロイロ云う人なので、そんなセリフも人に対して出てくる人なんですが、その時に「ん?」と反感を憶えました。
「負け犬を書くために、人は小説を書いているのではないのだろうか。惨めな負け犬の心情を作家だけは愛しさと哀切をもって掬い上げることが出来るのではないのか。小説を書くことや読むことの目的は、決して勝ち組の人生をなぞり、勝ち組になることではない」と。
──作家の声も魂の声も聞かないなら⋯⋯
Kさんのこのセリフはまさに、わたしがその時感じたことでもあります。
世の中には人気の数字や売り上げでしか作品を読めない人がいて、わりと「編集」の地位にいることが多いのですよね。それがその社を支えているのですからそれは当然としても、Kさんのセリフによってわたしも救われた気持ちです。
ありがとうございました。
作者からの返信
朝吹さん、凄く画期的なご感想ありがとうございます!
───負け犬を書くために、人は小説を書いているのではないのだろうか。
この中で語られていることは、多くの人はまた気づいていないと思います。
自分もこのようなお言葉で教えていただき、ハッとしました。
また、朝吹さんの、
『あかい十字』
https://kakuyomu.jp/works/16817330653953698545
まず1話目を拝読させていただたのですが、本当にテンプレに沿う必要なんてありませんね!
凄く面白いですので😊
リアルな神崎がお近くにいるのは心苦しいかと思いますが、是非お気持ちを込めたまま書き続けて下さい!
ここから楽しみにしています✨️
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
す、すみません……!星を3つ押したつもりが、1つになっていたことに気がつきました🙇💦
あっ、コメントでは初めましてです☺️💦
Xではフォローいただき、本当にありがとうございます✨
自分は創作はまだ初心者ですが、それなりに人生は重ねてきております。
こちらを拝読したとき、大変……辛い気持ちに押しつぶされかけたのだと感じました。
どうかご無理のない形で、創作活動を続けられますよう……陰ながら、心から応援しております💐
作者からの返信
緒 とのわさん、こちらこそ評価や素敵なご感想、そしてフォローありがとうございます🙇
Xでいいねをして下さったので伺わせていただき、そして、
───“大切なこと”は、怖くたって──逃げない。
この一文と温かさの感じるイラスト、物語タイトルに惹かれました。
ご感想も心に沁みるもので嬉しいです✨️
緒 とのわさんの、
『たたらの灯(ひ)に咲く葉 ~ハノカの鍛冶場より~』
https://kakuyomu.jp/works/16818792435749087435
必ず読みに伺わせていただきます😊
編集済
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
私は最近特に大切な人が悩みながら創作をしているのをそばで見ていて自分なりに精一杯応援してきたつもりですが読んでいて最終的にKさんみたいになれているのか不安になりました。
同志の人の方が直接的にはわかり合えたりするのも目の当たりにしているので。
いろいろな感情もあったり私はジャンルが違ったりなので、、
世に発信する大事な場面では一緒に立ち合ったり、出来たてを先に見せてもらったりという事を思い出しました。逆に私の歌を聴いてもらったり。
でもそれぞれで関わり方や応援の仕方が違って良いし小説を読み返していて同じ制作者として
自分の在り方や応援の仕方など考え方が少し変わりました。かなりの愛煙家なのでタバコの差し入れしたりもいいかなと。
そして相手の私に対する気持ちも再確認出来ました。
とにかく思った事はジュンさん同様それ以上私ももっと頑張らないとという事です。
読んでいて改めていろいろ気付かせてもらって少し楽になりました。ありがとうございます♡
だからやっぱりこれからも読み続けるし応援していきます。応援とは程遠いコメントですみません。
作者からの返信
mio mioさん、いっぱいお気持ちのこもったご感想ありがとうございます😄✨️
とても励みになりますよ!
きっとmio mioさんは、その人のことを心から応援してきてるんですね。
ジャンルは違っても、お気持ちはきっと届いてると思いますよ。
一緒に立ち合ったり、逆に曲を聴いてもらってるみたいですので。
なにより、タバラー《愛煙家》に悪い人はいません w
この作品を通じてmio mioさんが感じてくださったことが、今後の音楽活動や、その人との関係にいい影響を与えていくのを祈ってます✨️
いつも素敵な応援コメント、ありがとうございます!
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
小説のキャラクターである神崎の言葉に叩きのめされたジュンさんを救ってくれたのは、やはりキャラクターのKさんだったんですね。
ここにこそ、私は小説の真の力を見たような気がしました。
読書体験は、時には実体験と同じくらいのインパクトとリアリティを読み手にもたらしてくれます。
そして創作体験は読書体験よりもさらに大きな効果を持っている、と思っています。
愛を持って産み出したキャラクターはすべて、自分の心の分身。
神崎がジュンさんを再起不能にまで追い詰めたことも、Kさんがジュンさんを絶望の淵から救い上げてくれたことも、全ては現実のジュンさんの創作体験。
この物語で語られた話は、おそらく起こるべくして起こったのだと思います。
一度転んで立ち上がったジュンさんの物語、楽しみにしていますね!
ではこれから読んできます!
作者からの返信
Maya Estivaさん、このご感想、何度も読んでしまいました。
小説の真の力を──
この言葉が心に沁みて、自分の中を巡ってます。
そう、そうなんですよね。
自分もそれをこの作品で言ったハズなのに、Maya Estivaさんがあまりにもスマートな一文で仰って下さり、ずっと反芻している状態です。
また、読書体験の下りもそうです。
インパクトとリアリティ。
創作するということは、そこを生きること。
間違いなく、自分の心はそれを体験しているから。
この真実、Maya Estivaさんのお陰でよりハッキリ分かりました。
ありがとうございます!
そして、楽しみにして下さることで、より気持ちが燃えてきました。
評価もそうですが、なにより、本当に素敵なご感想に感謝しています!
この作品をMaya Estivaさんに読んでもらえて、心から嬉しいです。
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
ふむふむ。心当たりしか無いですね。
アレンのメンタルブレイク回は、それはもう……キャラと一緒に闇へダイブって感じでした笑
もちろん一緒に上がってきましたが笑
と、余談は置いといて。
現代で流行ってる物って、いわゆるノンストレスな作品だと思います。あっさりした、小さな幸せを積み上げるもの、とでも言うのでしょうか。
それは確かに価値のあるもので、流行るのも必然と言えるでしょう。
しかし自分は、苦しみがあるから幸せはより輝くんだと思っています。闇に堕ちないと光は眩しく感じられない。闇に堕ちる瞬間があるから、光を求める瞬間も平等にやってくる。
だからある意味では、自身も傷つく展開を描ける作者さんは、誰よりも光を求める作者さんなんだなと思っております。
ですから、少なくとも自分は、その光を追える読者でありたいと思わされるお話でした。
これからも、お互いに頑張っていきましょう✨
作者からの返信
アレンのメンタルブレイク回は──の、部分、全然余談じゃないです。
あのシーンは忘れられませんから。
また、宮瀬優樹さん考察凄いです。
ノンストレスな作品からの話は、自分もその通りだと思いますし、こういう時代だから求められるんでしょうね。
歌も以前はどちらかというとロックとか流行ってましたが、今は”小さな幸せ”を歌う曲が主流。
あまりな世の中で疲弊してる人が多く、戦いよりも癒しを求める人が多い。
だけど宮瀬優樹さんが言ってくれたように、苦しみがあるから幸せってより輝くんですよね😊
ただその為には強さが必要。
強さを持つからこそ、その先へ歯を食いしばっても越えていける。
アレンとソフィアたちには、それをヒシヒシと感じさせてもらってます。
お互い、最高の物語を紡いでいきましょう!
応援してます✨️
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
流行りやテンプレなんぼのもんじゃい!
大家以外ほとんど売れないみたいな扱いのミステリーをラノベでやった『悪食緋蒼は×××なのか?』が売れまくっているじゃないか。
政治劇なんてラノベで読まれない、なんなら一般文芸ですらウケないと言われているのに真正面からそういうこともやったTUEEEでも成り上がりでもない『汝、暗君を愛せよ』が売れているじゃないか。
テンプレがテンプレ読みに読まれるのは当然。
でも小説の読み手はそればかりではないのだから、ぶっちぎっていきましょう!
作者からの返信
涼風紫音さん、熱いご感想ありがとうございます!
しかも、評価と痺れるレビュー震えました!
感謝します🙇✨️
気持ちに共感して下さったのが、嬉しくてたまりません!
『小説の読み手はそればかりではない』
その通りですね!
教えて下さった作品もチェックしましたし、なにより、涼風紫音さんの、
【累計7000PV】銀髪眼鏡のボクっ娘は、寄ってきては眼鏡をはずせというウザ男たちを倒し続ける。いつか「あの人」に再会を果たすまで。
https://kakuyomu.jp/works/16818792436331386475
また読みに伺わせていただきます!
編集済
キャラは作者を殺し、そして救うへの応援コメント
ジュンさん!
すみません!!
自分は何もしらず、仕事とプライベートで近況ノートも読みに伺ってませんでした。
コメントのお返事にこちらのURLが貼ってあったことで、ようやく気付いた始末です。
大変な日々を過ごされていたのですね。
ジュンさんが思う内容は、本当に自分も追体験しているようで、胸が痛くなりました。
「この物語の編集者である”神崎”が、自分の分身である主人公に突きつけてきたんです」
あの物語を読んでいた後半、確かに読んでて自分も「うっ!」と息が詰まる思いをしていましたので、ましてやジュンさんはそれを思い描き、書いていたわけです。
読者よりも深いところまで落ちたとしても不思議ではありません。
牙を剥いた神崎に、浮上させたのはKさん。
なんてすごい話だろう。
一番胸をうたれたのは、ジュンさんがみなさんへ語り掛ける物語への志。
とくに。
「キャラとあなた自身、いっぱいお話してますか?」
ここです。
実は、自分もエッセイで「異世界ファンタジーのための相談ノート」にも書いていますが、みなさんがいう、「キャラクターが勝手に動き出す」現象にぶちあたったことがなく、ここが分からないのです。
なので、ジュンさんがKさんに助けてもらえたのも、きっと登場人物といっぱい話をしていたから、ですよね?
たぶん、自分はまだまだ、そこが出来ていないんです。
拙作を読みに来られる読者さんからもよく言われます。
「まだ、話が出来ないのは付き合いが短いからじゃない?」と。
いえ、それだけじゃないのかもしれません。
自分が、耳を傾けないから?
ものすごく突き刺さりました。
ジュンさん。ありがとう。
そして、実は自分も丁度2週間前からピンチになっていました。
読み返しが追い付かなくて、ギブアップ状態。
自分は毎日、フォローしてくれている方全員に1話ずつ読むようにしていましたが、20件を超えると、もう自分の作品を書く時間もなくなりました。
1作品を読んで、感想を書くのに、30分から、下手をすると1時間かかることもあるからです。
思うように進まない現状にゲンナリでした。(今も焦っています)
カクヨムのページでなく、小説執筆アプリの方で作業して、まる二日開けない時もありました。(いままで、毎日パソコン開いていたのに)
ああ、今日も出来てない。どうしよう、みたいになって。
今日中に終わらない・・・と。
みんなどうされているのか、どう時間つくってるのか。
毎日睡眠時間も3時間で、仕事にも支障が・・・。
けど、ジュンさんはもっと読んでる。
どんだけすごい人だろうと思いましたよ。
でも、そんなジュンさんも折れることもあるのだと分かりました。
でも挫けないんですよね。
アルカナートか。いや、ノーティスですね。
一つずつ、時間かかってもいいか。
やっとそう思えるようになりました。
レビューが遅れても、コメントがうまく書けなくても・・・。
物語を創るのが好きなんですから。
行き詰まっても、立ち止まっても、やめない。
また、新しい気持ちで頑張ってみます!
ありがとうございます。
作者からの返信
島村 翔さん、こちらこそ無理をさせてしまったようで申し訳ありません!
けれどこのご感想、あまりに心にジンと沁みてきて、何度も読み返してしまいました。
むしろ、島村 翔さんこそ大変な日々を頑張っていたんですね。
『読み返しが追い付かなくて、ギブアップ状態』
ここに島村 翔さんの人となりがギュッと濃縮されてる気がしました。
本当に誠実で強く優しい人なのが分かります。
なんかもう、島村 翔さんがベットに横たわって眠い中(多分、時には一瞬目を閉じて回復させてから)、一生懸命読んでる姿が目に浮かびますので。
しかも、感想も気持ちのまま一気に書ける作品もあれば、正直そうじゃないのもあるでしょう。
作品の良し悪しと言うより、自分に合う合わないもありますし。
けど、少しでもいい所を見つけ出して、そこに熱を込めて書いて、また次の⋯⋯
それをしていく内に思いますよね。
───俺も書きたい。いや、書かなきゃ⋯⋯
───何してるんだろう。返しても、喜んでくれるのか⋯⋯
───喜んでくれたとしても、結局俺のがこれでバズるわけじゃ⋯⋯違う! そうじゃないだろ! 何考えてんだよ。でも⋯⋯いや、いい。読んで最高の感想を書くんだ!
そうしている間に夜は更け、気付けばもう夜の3時近く。
───大丈夫。気持ちをちゃんと持てば起きれるし、仕事だって本気でやる!
こういった気持ちで全部終わると、そのまま、もしくは水を一杯飲んで寝る。
───俺は今日何を⋯⋯いい、明日はもっとやる。必ず⋯⋯!
だけど披露が蓄積されていくと、どうしても上手くいかない。
なにより、どれから何をしていけばいいのか分からなくなり、あんなに好きだったカクヨムを開くのさえ⋯⋯
違ったら申し訳ないですが、自分はそんな状態を経験しました。
それに加え、自分が生み出した神崎が心をえぐってくる。
無理だ。辞めろと告げてくる。
───もういい。分かったよ。無理なんだよ、全部⋯⋯。
闇に堕ち、それを救ってくれたのは確かにKさんです。
彼女は、確かにとんでもなく元気にさせてくれる女の子なので。
だけど、島村 翔さんのお陰でもあるんです!
今日のを読ませていただき、より実感しました。
同じ気持ちで頑張ってる、島村 翔さんに救われているのだと。
また、
『キャラとあなた自身、いっぱいお話してますか?』
というのを島村 翔さんは出来てないと仰ってましたが、自分はそうは思いません。
マークもデュークもラッセルも、みんな生きてるからです!
むしろ、めちゃめちゃ生き生きしてますよ!
もし、それでも勝手に動き出さないとしたら、きっとそれは──キャラへの愛が溢れてるから。
キャラをなんとか幸せにしたいという、島村 翔さんの大きな愛と優しさなのかもしれません。
自分で幸せにするというお気持ち。
これ自体は尊いですが、どうしても行き詰まった時は、キャラに”頼む”のもいいですよ。
───頼む。俺じゃもうどうにもならん。自力でこれを打開してくれ!
みたいな気持ちでキャラに託すんです。
と、いうよりも自然にそうなるしかない時がある。
と言った方が正しいかもしれません。
むしろ、マークたちは喜んで助けてくれると思いますよ😊✨️
いつも島村 翔さんから誰よりも大きく深い愛を受けてますから──!
PS:自分へのは決してご無理なさらず、お気持ちとお身体を最優先にして下さい。
もちろん、他の人たちもきっとそう思っているハズです。
ちゃんと、お気持ちは溢れるほど届いてますから✨️