Aへの応援コメント
冒頭の厭世感満載な文章にいささか不安になりましたが、
創作を否定せずにいてくれたことにまずは感謝です。
私も似たようなものでして、自営業である分、赤字申告で住民税すら免除です💦
世に生かされている、それが偽らざる事実であろう。
しかしながら、こんな自分が生かされている意味はなんだろう? と思うのもまた事実。
私の敬愛する人は、何の罪もない人だったが病気で早逝された。
死ぬべきは自分の方だったのではないか? そう思うことも何度もあった。
そのうえで、こんな自分に何ができるか。
生かされた自分が世に、いくるはずだった人たちに報いる方法はなんだろうか?
こんな世の中でも無償で声を上げる手段はまだ絶たれてはいない。
そう思った時、創作というのは残された光なのではないかと思うようになりました。
書き続けて下さい。
私も書き続けます。
作者からの返信
余計なお世話でそれこそファックサインかもせれませんが、きっと亡くなった人に報いようとしなくてもいいですよ。天川さんらしく生きてください。そこには自然と亡くなった方がいます。必ず。
ただ証明したいなとは思いますよね。分かりやすい形にまとめたいです。できらたらお金もほしいです。
やってやりましょう。いけるとこまで自分らしく。この世にいるうちに天国まで轟くくらいに。
私も1人でやるには少し退屈することもあるのでぜひ天川さんも書き続けてください。よろしくお願いします。
無価値への応援コメント
結局のところ、文豪というレッテル、文豪の名前というレッテル、文豪の作品の作品名というレッテル、などが確かに、独り歩きしていますね。
創作物の括りでも、漫画アニメ映画などは、ほんの少し、レッテルのみならず中身も覚えられやすいような傾向があるようにも思います。
画という視覚的優劣からでしょうか。
堅苦しさからでしょうか。
難しいですね。
作者からの返信
関心が生まれないからだと思います。彼らが書いた名作は彼らの時代に向けた言葉です。その時代を共に生きる人へ向けた手紙です。私達は過去の文豪の物語を読む時に人の手紙を盗み見てるに過ぎないのだと思います。
本当は目の前の人に手紙を書くようにしないといけない。だけど文学は過去の文豪を思ったり、未来の彼方に届けようとします。そんなの誰も受け取れません。
一方でアニメや漫画や映画は今を生きる人に向いてます。ジャンプのアンケート至上主義もそうだし、発行部数や興行収入がデカデカ書かれており関心を前面にしてます。なによりそんなビジネスライクな中でもきちんと熱い魂を感じる人が生き残ってます。
他にもさまざまな要因が考えられますが、まず現代文学は誰に向けるか?を今一度考え直した方がいいのかなと思います。
Aへの応援コメント
応援コメントを頂いたからではなく、コメントを読んでぽんぽん丸さんの文章を読んでみたい。貴方の書きだす文字を啜ってみたいと思い読ませて頂きました。
読んでいて惹きつけられる、素敵な文章でした。
書いて頂きありがとうございます。
まだ稚拙な文章しか書けませんが、書いていこうと思います。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます!
近況ノートもお読みいただけて嬉しいです!ちょっとだけ補足させていただくと長尾さんはだいぶ読者を信じてる側だと感じたので☆送らせていただいてます。恋をテーマにしながら、男女の関係ではなくて見てくれてる人がいる幸せについて書いてます。それってなかなか難しいことです。センスです。
生意気にも書き方についてあーだこーだと言いましたが、長尾さんは企画の中で光ってたので続けてみてください。ぜひもっとわがまましちゃってください。
私もがんばります!お互いがんばりましょう!
あとこちら仲良くしてる方の創作論企画に寄せたものなのでもしお時間いただけるようでしたら物語もどうぞ。代表作にしている愛の射程、おすすめしておきます。