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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ファルテイくん大活躍♪
    きっといいこと起こりそう?

    作者からの返信

    ファルテイは恋のキューピッドとして大活躍?
    無邪気な感じなおせっかいが大爆発です。

  • ラークくんと紅飛竜ちゃんのために!
    ラーくんとってもうれしいですね♪

    作者からの返信

    ラーク、頼もしい人と出会えました。
    人海戦術で紅飛竜捜査開始です。

  • 5-3.メッですよ!への応援コメント

    これは大変!
    心配で心配でおかしくなってしまいそう!
    なんとかして探してあげたい!

    作者からの返信

    大変なことになっています。
    早く見つけてあげないと!

  • ファルテイくん、賢い♪
    ていうかだいぶあれこれおかしな言葉が♪

    作者からの返信

    賢いから、大人の言っている言葉をそのまま憶えちゃった?
    たまに間違ってるけど^^;

  • 雲綿菓子ばっかり♪
    ファルテイくんとっても元気になりました♪
    だけど、無邪気な笑顔が曇ってしまうかも?

    作者からの返信

    お気に入りなものに対する執着はすごいです。
    雲綿菓子が大好き。
    田舎ではなかったんでしょうねぇ。
    珍しいものにウキウキです。

  • 知られると元に戻っちゃう!
    とうとう蓋が開きました♪

    作者からの返信

    そうなのです。
    絶対に知られてはいけない!
    これが絶対ルールです。

  • 尻尾をバタバタかわいい♪
    念願叶いそうだけど?
    あれ?

    作者からの返信

    ようやく!ようやく!願いが叶うときが……あれれ?
    おかしいなー?

  • ペチャンコ!
    その通り!
    愛が重すぎる♪

    作者からの返信

    はい。
    重いのは愛だけではなく、重量もそれなりにあります。
    そのまま突入はだめ!
    ペチャンコになります!

  • 運命の番♪
    しっかりばっちりマーキング♪
    ミルウスくん、どう思うかな♪

    作者からの返信

    ミルウス!本人が気づかないうちにマーキングされてた(;'∀')
    そ、それって……。

  • ミルウスくん、がんばる思いが素敵です♪
    わたしの番♪
    きっとうまくいくこと間違いなし?

    作者からの返信

    ルリーによって励まされたミルウスです。
    明日にはきっと元気になっているはず……。

  • ミルウスくん、涙ぽろぽろ!
    だけどルリーくんからの……
    妄想力全開♪

    作者からの返信

    ミルウスの辛さをルリーが受け止めてくれました。
    そして、ルビー文庫な妄想タイムです!

  • ルリーくんの唇にドキドキ♪
    またまた甘々攻撃炸裂♪

    作者からの返信

    ルリーの称賛。
    ミルウスもドキドキですね。

  • 4-10.ごめんなさい……への応援コメント

    ミルウスくん、悲しくて辛くて
    いまにも壊れてしまいそう
    だけどそれでも放っておけない
    いい子だなあ♪

    作者からの返信

    ミルウスはとっても真面目で頑張り屋です。
    その頑張りが報われる日が早く来るといいのですが。

  • いろんなことが心を揺さぶります
    ミルウスくん悲しい……

    作者からの返信

    辛いところに、さらに辛い言葉がミルウスを傷つけてしまいました。
    今までなんとか耐えてきたのですけどね。

  • 4-8.しまった……!への応援コメント

    しっかりお薬を飲めました
    だけどまだ心配!
    ファルテイくん、辛いけどがんばって!

    作者からの返信

    なんとかお薬を飲みました。
    とはいえ、状況はかなり深刻です。
    早く専門の方にお願いしないと。

  • バレなければいい
    だけどきっと明らかに減ってる!
    ミルウスくんも楽しめればいいなあ

    作者からの返信

    ばれなければよいのですが、たぶん、すぐにばれるでしょう。
    それくらい貴重なものを……。
    真面目なミルウスは、こういうノリが苦手なようですねぇ。

  • ファルテイくん、なかなかおませさん♪
    ミルウスくん、肉食になった方がいいかも♪

    作者からの返信

    ミルウスは野菜も食べます。でも、肉はもっと好きです。でも、理想的な竜騎士の身体づくりのために、食事内容はとても気を付けております。

  • ルリーくん、思いっきり甘々言ってます♪
    ミーウスにーたまにしっかり効いてます♪

    作者からの返信

    さらっと甘い言葉を囁いておりますねぇ。
    どんなデザートよりも甘い!
    効果は抜群です。

  • ファルテイくん、教えてもらえればできる子♪
    偉い!
    ルリーくん丸ごといった!

    作者からの返信

    そうです。
    ファルテイは賢い子どもです。教えてもらったら、ちゃんと理解します。(実行するかどうかは別として……)
    どちらかというと、ルリーの方が(笑)

  • ミルウスくん、胸が痛い
    いつかきっと胸を張って自信が持てる日が訪れますように

    作者からの返信

    今は叔父としてやることがいっぱいなので、平気な顔をしておりますが。
    心の中ではやはり……。

  • 4-2.嗜む程度にしておこうへの応援コメント

    ルリーくんもファルテイくんもマイペース♪
    ミルウスくん大変♪

    作者からの返信

    ルリー&ファルテイはひたすらマイペースです。
    ミルウスはずーっとハラハラですねぇ。
    完全にふたりのペースに巻き込まれてます。

  • とっても晴れやかなお祝いで湧いてます♪
    ファルティくんはいろいろ気づいているのかも?
    将来楽しみな子です♪

    作者からの返信

    ファルテイ万歳!ということで、親戚一同集まって、酒盛りの時間となりました。
    今回は特にめでたいことなので、豪華です。
    ファルテイ言っていることはよくわからないけど、一番よくわかってる?

  • ファルテイくん、やっちゃいました!
    ミルウスくん、辛いよお
    立ち直れるか心配!

    作者からの返信

    やってしまったファルテイ!
    みんなもびっくりで大騒ぎ。
    しかし……これはミルウスにとって辛い出来事です。

  • ファルテイくん、ご機嫌♪
    とってもとってもはしゃいでます♪♪♪

    作者からの返信

    セイレスト家は高いところが大好きですからねぇ。
    ファルテイはめちゃくちゃご機嫌です。
    大人たちはハラハラしておりますが。

  • 3-5.きんいくはせーぎへの応援コメント

    マイテ:ファルテイ、
      可愛いにゃ〜ん😺💕

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…
    可愛いでしょ♪

  • ミルウスくん、とっても憧れの関係です
    いつかきっといいことがあるといいな♪

    作者からの返信

    騎竜と竜騎士の素敵な関係です。
    みんなそれに憧れています。
    当主はその見本とならねばならない、ということですね。

  • 3-6.邪魔をしてはならぬへの応援コメント

    お父さんの騎竜だけど危なそう!
    ファルテイくん大ピンチ!?

    作者からの返信

    めちゃくちゃでっかい竜が登場しました。
    ちびっ子だと……一瞬でぺちゃんこにされそう。

  • 3-5.きんいくはせーぎへの応援コメント

    ファルテイくん、無邪気でとってもかわいいです♪

    作者からの返信

    小さい頃は無邪気で可愛いです。
    ただし……(ΦωΦ)フフフ…
    これからの活躍をお楽しみください。


  • 編集済

    3-4.るぅりーりゅーたま?への応援コメント

    ルリーくんに会えました♪
    ファルテイくんと三人で並んでとっても仲良くなれそうです♪

    作者からの返信

    会えないと思っていたら会えた!
    これから三人でいっしょに食べ歩き!
    お世話しないといけない人が増えた。

  • ぶるぶるそろって震えてます♪
    似たもの兄弟♪

    作者からの返信

    年は離れているけど、兄弟は兄弟。
    仕草がそっくり!
    ふたりで一緒に震えてます。

  • 3-2.ミーウースにたま?への応援コメント

    あはは♪
    とっても大ショック♪
    ファルテイくんかわいさ爆発です♪

    作者からの返信

    末っ子だからねぇ。
    長兄の息子におじちゃんと言われたら……やっぱりもやっとくるのでしょう(笑)
    ここから「兄と呼べ」がはじまりました。

  • 3-1.毬……?への応援コメント

    ミルウスくん、ルリーくんへの想いを馳せてます♪
    早く会えるといいね♪

    作者からの返信

    はい。
    なかなか会えない。会おうと思っても会えないものです。

  • マイテ:にゃはははは(笑)
      同時に震えちゃった(笑)😺💕

    作者からの返信

    アナスの笑みがよほど怖かったのでしょうね。
    ブルブル。

  • 2-13.だからこそ命じる……への応援コメント

    マイテ:ミリウスしゃんが
      評価されたにゃ〜ん😺💕

    作者からの返信

    そうです。評価されました。
    しかも、かなりの高評価です♪

  • 2-15.ルリーに会いたい……への応援コメント

    ミルウスくん寝際の想い♪
    これは間違いなく本物です♪

    作者からの返信

    そういうときにこそ、本音が見えるものですね。
    本物!本物!

  • 2-11.突貫にしては上出来だへの応援コメント

    洗浄魔法、素敵💘(ӦvӦ。)
    家でも欲しいわ。

    作者からの返信

    洗濯と入浴の手間が省けるから便利な魔法ですよねぇ。
    レベルが低いと水被るだけですが。

  • ミルウスくんショック!
    好きなものを分かって用意してくれるなんてとっても優しい♪

    作者からの返信

    あんな風に直球で言われたので、
    ミルウスは落ち込んでしまいました。
    付き合いの長いメルナーは、
    どう接したらいいのか把握済みです(笑)

  • 2-13.だからこそ命じる……への応援コメント

    ミルウスくんの努力がしっかり認めてもらえてます♪
    細かいことはおいといて?
    とってもすごい!

    作者からの返信

    厳しいことを言われましたが、
    ちゃんと評価された上での言葉と用意された進路です。
    まあ、細かいこと(笑)はおいておいて、
    とてもすごいことには違いないです。

  • とっても突きつけられてます!
    辛い現実がどうにかならないかな!?

    作者からの返信

    残り半年。
    厳しい現実をつきつけられました。
    でも、それはミルウスが優秀だから。
    じゃないと、わざわざ第一騎士団長がやってくることはありません。……ということで、頑張れ!

  • 2-11.突貫にしては上出来だへの応援コメント

    門でびしゃびしゃ身支度!
    メルナーくんとっても信頼してます♪

    作者からの返信

    時間がないので、門の前で
    ドバーってなっちゃいました(笑)
    こういうところが、脳筋一族と言われるのでしょうね。

  • ミルウスとルリーがどうなるのかドキドキして、ここまで一気に読んでしまいました。

    ミルウスが他の竜に選ばれなかったのは、既にルリーに選ばれていたからなんですね。
    でも、その十年があるから、出会った喜びも爆発。
    愛する気持ちがいっぱいいっぱい伝わってきました!

    きっと一生、ラブラブですね。
    お幸せに♥

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございました。
    一気に……ありがとうございます。

    >ミルウスが他の竜に選ばれなかったのは、既にルリーに選ばれていたからなんですね

    そうなのです。
    ……その真実に気づいたらミルウスは
    どういう反応をするのか(;'∀')

    まあ、ラブラブですから♥

    コメントありがとうございます♪

  • フォルティの、直感がヤバい。
    そう、その通りだよ。
    近くにいてほしいなら、そうはっきり言わないと。

    もちろん、ルリーも離さないけどね。

    作者からの返信

    子どもの直感は侮れませんよね。
    しっかり見抜いております。

    かなり食いしん坊ですが、
    恋のキューピッドになれるのか?

  • ええ!だから、自分が竜だっていえないのか。

    なんか、人魚姫のよう。
    うん、これはいろんな意味でルリーには頑張ってもらうしかないな。

    作者からの返信

    >なんか、人魚姫のよう。

    はい。
    おっしゃるとおりでございます。
    これは人魚姫パターンですね。
    (隠すつもりは全くなし)

    アンデルセンの人魚姫は泡になってしまいましたが……。

  • > ルリーがいない人生なんて考えられない! オレにはルリーしかいない! 真実の愛はルリーに捧げる!

    サイコーのラストシーンですね。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    ミルウスさんとルリーの素敵な物語。
    とても面白かったです。(可愛かったし)
    遅くなりましたが、完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございました。
    そして、たくさんの応援コメントも頂き、感謝しかございません。

    >とても面白かったです。(可愛かったし)
    そう言ってくださって嬉しいです。

    ミルウス&ルリー無事に結ばれました♪

    星付きレビューもありがとうございます。

  • 鼻先ぺろり♪
    ほっぺたもぺろり♪
    いきなりドキドキお星さまキラキラしてます♪♪♪

    作者からの返信

    なんと!
    ペロペロっとされてしまいました!
    これにはびっくりです。
    思わず逃げてしまいました。

  • ずっと努力して、そしてこんなに竜が好きなのに、自分だけ選ばれないのは辛いよね。

    そして、周りの声が更に拍車をかける。
    名門だからこそ、名門の中で落ちこぼれていくのはキツイ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張っているのに、みんなよりも頑張っているのに、
    なぜか選ばれない。

    周囲の目や一族のプレッシャーなど、色々と
    ミルウスを苦しめております。

    ミルウスは無事、騎竜と契約することができるのか。
    見守っていただけましたら幸いです。

    お星さまありがとうございました。

  • > 竜騎士ミルウス・セイレストは、上級学院の騎士学科を竜騎士見習いとして首席で卒院した。
     
    おお! 首席で卒業!
    素晴らしい!
    第一騎士団預かりで幹部候補ですか。
    あのミルウスが隊長に! ( ; ; )感動ですね。

    作者からの返信

    ちゃんと首席(騎士学科)で卒業しました!
    騎士学科ではありますが、脳筋一族で首席は快挙です(笑)
    エリートコース……
    とんとん拍子で隊長になってます。

  • 6-9.竜なのに?への応援コメント

    > 「ミルウス見たか! わたしが呪文を唱えたらヒトになったぞ?」
    「ああ、見えている。ルリーはヒトの形をしている」

    な、なんと!!
    人間に戻った!!
    ルリーさん復活!! 
    気合いだったのね。

    ╰(*´︶`*)╯♡よかったね。
    相思相愛、、むふふ

    作者からの返信

    気合いの力なのか、愛の力なのか……
    よくはわかりませんが(;^_^A
    人間になれました!

    相思相愛!
    ゴールインです。

  • > 尻尾がパタパタと揺れ、爪が地面をひっかく。
    (これって……竜の求愛行動……だよな……)

    (^◇^;)笑
    可愛すぎる、、求愛してる、、

    ああ、一度きりでしたね。
    もう人間にはなれない。泣

    作者からの返信

    もう、めちゃくちゃ好きですアピール中です。

    ……なのに、一度きりルールを忘れていた!
    竜だからあまり細かいことまでは覚えているのが苦手みたいです。

  • > 「ボクはオットリソウサのジュウヨウニンムチュウですよ? めぇいもです」
    「あ……それを言うなら、おとり捜査な」

    オットリソウサ(^ν^)可愛いですね。

    ミルウスさんとはしばらくお別れですね。

    作者からの返信

    おとり捜査はまだ子どもには理解できなかったようです。
    でも、自分も一人前になっているつもり(*^_^*)
    今は助け出された幼竜に夢中です。

  • > ――わたしがミルウスの騎竜になってやる。そして、わたしが大活躍する姿を一番近くで見届けるのだ――
     なんて最高の言葉だ。

    サイコーすぎますね!
    ついに、ついにです!! ( ; ; )

    作者からの返信

    最高な言葉です。
    ようやく、ようやく……この時がやってきました!
    いや~。長かった。

  • 6-5.帝都公認の仲になれるへの応援コメント

    >「ボクのめぇいがね、野生竜はおむかえにきただけなの。でも、とっても『プンプン』だから、みんなに『めっ』して、『オシオキ』だって。てぬきしないでがんばるって」
    「……おい、弟ミルウスよ。俺の甥ファルテイは何を言っている?」

    このやりとり、面白いですね。
    確かに通訳が必要。笑

    うわ、大群が、、、

    作者からの返信

    冥色竜からの言葉をファルテイが超訳しちゃいましたからねぇ。
    さらに通訳が必要な状況です。
    ミルウスよく理解できたものです。

  • 2-9.チップだ。受け取れへの応援コメント

    ミルウスくんピンチ!
    とっても狙われてる予感!
    もう逃げられないかも♪

    作者からの返信

    もう、ロックオンされてしまいましたね~。
    これは、逃げられそうにもない。
    観念しよう。

  • > ライアーに抱えられたファルテイは「ちがいましたか? カゴメですか? トドメでしたか?」と首をひねっている。

    緊迫した空気の中でも、ファルテイさんは笑わせてくれますね。(^-^)

    帝都で第十二騎士団が招集体制になるのは、かなりやばいですよね?

    作者からの返信

    ファルテイは大真面目です。
    真剣になればなるほど、大人を笑わせる発言が飛び出します。

    >帝都で第十二騎士団が招集体制になるのは、かなりやばいですよね?

    はい。そうです。他の騎士団とちがって、竜騎士ですからね。
    とてもやばい事態になってます。

  • ルリー! キター!!٩( ᐛ )و

    >[幼竜が……野生竜の仔や、ラークの騎竜が捕まっているんだ。助けないと……]

    そうだ!
    みんなを助けないと!

    作者からの返信

    ルリーがド派手に登場しました。
    ミルウスは救出されましたが、まだ要救助者はたくさんいます。
    早く助けてあげないと。

  • > 扉が開き、結界がかすかに揺らぐ。
     その綻びへ向けて、最大級の【風の砲撃・強】を放つのだ。

    檻をぶっ壊せたかな。
    ド――――ン!o(`ω´ )o

    作者からの返信

    ド――――ン!
    なんの音?
    とてもすごい音がしましたよ。

  • 2-8.タイザイ?への応援コメント

    帝都の夜は前途多難な予感♪
    ミルウスくんはどうするかな♪

    作者からの返信

    もしかして……宿無し???
    どうなる?帝都の夜!?ムフフタイムか?

  • 今更かもしれませんが、完結おめでとうございます。
    本当は、完結当日におめでとうございますとお疲れ様でしたをお伝えしたかったのですが、私が落ち着かなくて書けませんでした。

    ミルウス様が、ルリーに愛を伝えた場面が頭の中で映像になり、それがあまりにも爽やかで眩しく、戦闘がかっこよくて、なんと言ってよいやら状態になっていました。

    本当に、楽しい時間をありがとうございます。


    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。

    愛を伝えるシーン、戦闘シーンの感想とても嬉しいです。
    序盤は苦しい状況で、それでもあきらめなかったミルウス。
    好きになったミルウスのために必死で頑張る瑠璃竜。
    10年間の期間が報われたような気持ちでいっぱいです。

    コメント、本当にありがとうございます。
    そして、
    他の作品もたくさん読んでくださって
    ありがとうございます。

  • 6-1.くそっ! 最悪だ!への応援コメント

    > 一族の叡智が凝縮した『竜を逃がさないための檻』に、自分が閉じ込められることになるとは……。
     ミルウスは落胆のあまり己の額を檻の床に擦りつけた。

    なんと、檻の中、、!(◎_◎;)

    竜を品物扱いする男たち!
    許せませんっ!!

    作者からの返信

    捕まっちゃいました。
    しかも、檻の中に詰められた状態……。
    竜の密売者です。

  • > 空気が揺れ、視界がぐにゃりと歪む。魔力が光となって飛び散った瞬間、ミルウスの世界は漆黒に染まった。

    うわ、わ、わ、わ、
    Σ(゚д゚lll)
    ミルウスさん!! 大ピンチ!!

    作者からの返信

    ミルウス!
    ピンチもピンチ!大ピンチです!

  • > 「ありがとう……大事にするよ」
     ミルウスがそう答えた瞬間、ルリーの頬が真っ赤に染まった。耳まで赤い。
     その反応に心臓が張り裂けそうになる。

    \(//∇//)\ ルリーさん、可愛い。
    いい雰囲気なんですけどね。ニヤニヤ

    作者からの返信

    いい雰囲気になってますかね(´艸`*)
    まあ、そんな雰囲気になっている場合ではないのですが。

  • ミルウスくんはヒバイヒン♪
    つまりお買い上げしたかった!

    作者からの返信

    残念ながらミルウスは売り物ではありません。
    値札は貼ってないからねぇ。
    市場には出回っていないのです。あきらめてください。

  • > 釣り銭を受け取らないのなら、その金額に達するまでルリーに追加の買い物をさせるしかない。

    これは名案ですね。
    ルリーさんに説明してもムリなので、そうしましょう。笑

    作者からの返信

    学習しているのはルリーだけではありません。
    ミルウスもまた、学んでいるのです(笑)
    これで解決しそうです。

  • 5-6.売れるわけねぇだろ!への応援コメント

    >紅緋色の幼い竜ではなく、ルリーがそこにいた。

    「ミーウスにーたまのオサガシモノ」は、ルリーさんでしたか。w
    ルリーさん、お買い物は相変わらず苦手なようですね。

     

    作者からの返信

    確かに気にはしていたけど、今はそっちじゃない!

    ルリー……い、一応、進歩はしているようですが、まだまだ普通にお買い物ができないようです。


  • 編集済

    おっかなびっくりふーふールリーくんかわいい♪
    全部渡したらとっても不安だあ

    こちらこそいつもお越しいただきありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    ルリー猫舌?
    熱いのが苦手なようですねぇ。
    こんな彼に大金を持たせて大丈夫なのでしょうか。
    心配ですよねぇ。

  • >「ミーウスにーたまのるぅりーりゅーたま! ミーウスにーたまのるぅりーりゅーたまのオキニイリなミーウスにーたまは、ここにいますよ――! さっさと、おむかえしてくださぁい!」

    (^ν^)笑
    無邪気ですね。
    可愛すぎる。

    作者からの返信

    子どもは無邪気。
    大人の事情は全く考えていません。
    思いっきり叫びました。

  • >「 竜騎士見習いと契約した幼竜が行方不明だ。契約主と離れて四時間以上が経過している。すでに危険域だ。このままでは、幼竜の生命がもたない」

    大変な事態になりましたね。(・・;)
    無事に見つかりますように!

    作者からの返信

    市場見学が大変なことに巻き込まれてしまいました。
    捜索開始です!
    早く見つかるといいのですが。

  • 5-3.メッですよ!への応援コメント

    > 個体差はあるが、生後一年ほどの幼竜は、常に魔力を与えなければ弱って死んでしまう。
     契約主は肌身離さず世話をして、外出時も連れ歩くのが鉄則だ。

    そうなんですね。
    あ、、泣いちゃった。(⌒-⌒; )
    大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ええ。
    泣いちゃいました。
    泣かせちゃったよ。ミルウスはだめだな、メッ!ですね♪

  • >「 もちろんだ。そして、毒よりも恐ろしいものもたくさん売っているからな。呪物や、触れただけで呪われるものも……あの店はそれ専門だな」

    呪物ですか、、
    それは怖い。
    :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    ええ。怖いですね。
    うっかり間違えて購入したら大変なことに。
    というか、素人はここで買い物しちゃだめです。

  • > あと十数日でファルテイはセイレスト家を出ていくのに、本人はまだ知らない。

    まだ知らされてないのですね。
    寂しいですね。

    でも元気になってよかったです。٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    ファルテイ復活!
    でも、もうすぐしたら、一族のみんなとはお別れになります。
    それは知らないのでとっても元気です。

  • >[……決まっておろう。それはだな……正体をヒトに見破られたときだ]

    ええーー!!
    チャンスは一度しかないっ!!
    これは失敗できませんね。(><)

    作者からの返信

    そう。
    一度しか使えない。
    使い切りタイプのお薬です。
    用法をよく守って使わないと。

  • >[これはだな……竜をヒトにする薬だ!]

    Σ(・□・;)ええーー!!
    竜をヒトに!!

    作者からの返信

    なんと!
    竜をヒトにする秘薬っぽいですね。
    めっちゃ胡散臭い。

  • >[特に、われらは上位竜とやらに選別されていて、高値で取り引きされる『オイシイ竜』なのだぞ!]
    [ぼ――っとしていたら、骨の髄まで……血の一滴すら残さず素材にされるぞ!]

    ( ̄▽ ̄;)うわ、上位竜でしたか。
    ミルウス愛、強いですね。笑
    ミルウスさんとの相性は、、? 笑

    作者からの返信

    ミルウスが好きすぎる。
    とんだ上位竜に好かれてしまいました。
    これは……どうなることやら。

  • > 驚いたことに弟竜は、そのヒトの子――ミルウスサマ――に一瞬で心を奪われてしまったのだ。

    ミルウスさんを慕う竜が、、
    しかもマーキングしていたとは!!
    (⌒-⌒; )そうだったのか、、

    作者からの返信

    もうすでにマーキングされてたので、他の騎竜たちは……。
    なんですよね(;'∀')

  • >「ルリー、オレ、騎竜契約をもう少し……いや、最後まで諦めずにがんばってみる」

    よかったあ、、( ; ; )
    ルリーさんのおかげで前向きになれましたね。
    魔力の力かな。

    作者からの返信

    復活!ミルウス!?
    魔力の力か、愛の力か(´艸`*)

  • ミルウスさん、そんなに自分を責めないで。
    ( ; ; )

    > 唾液とともにそれを飲み込んだ瞬間、それがルリーの魔力だとわかった。

    ルリーさんの魔力、、
    あ、この先はNGだったのですね。
    妄想します。(^^)

    作者からの返信

    はい。
    カクヨムではNG。
    行為自体はNGではないと思うのですが、描写の詳細さがNGになると判断しました(笑)

  • >「美しきヒトが流す涙は美しい。だが……愛おしい者が流す涙はなんと辛きことか」

    ルリーさんでしたか。
    かなり酔ってますね。
    愛を囁いてますね。
    ドキドキ、、(//∇//)

    作者からの返信

    はい。
    屋根の上は高いな、恋がおのぼりしております。
    酔ってます。(たぶん)
    あれだけあんなにお酒を飲んだのですからねぇ。

  • 4-10.ごめんなさい……への応援コメント

    > ――ミルウス……信じるのだ。己を、己の騎竜を。そして……騎竜と共にエグレイアを支えてやってくれ――
     父が残した最後の言葉。

    これは切ないですね。( ; ; )

    屋根の上の長身の男?
    あ、れ、??
    誰ですか?

    作者からの返信

    お父様、悪気はなかったのですが、この遺言がまたミルウスを苦しめることに……。
    屋根の上に不審者がいますねぇ。

  • >「そして、ファルテイは上級学院への入学年齢に達するまでの間だけ、エレファントス光爵家の預かりとなっただけで……。」

    え、、こんな話になっているのですか。
    エレファントス光爵家の行儀見習いとは。まだ小さいのに大変ですね。(><)

    作者からの返信

    そうなのです。
    こんな話になっておりました。
    竜ファーストなセイレスト家の忠誠を帝国に向けさせるために、四苦八苦しているようです。
    次期当主、騎士団長候補を子どもの頃から教育しておけば……あるいは。

  • 4-8.しまった……!への応援コメント

    > 魔力制御が未熟な子どもが騎竜契約を結べば、魔力暴走を起こすに決まっている。

    魔力暴走を起こした!!
    これは大変!! ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    子どもの体調不良はいきなりです。
    みんなびっくり。
    急いで処置をしなければ。

  • > 竜悶酒。
     セイレスト産の高級酒で、『飲んだ竜が思わず悶絶するほど美味い』と言われる幻の美酒だ。

    これは美酒ですねえ。
    悶絶してみたい。(^-^)

    作者からの返信

    きっとすごい美酒ですよ。
    竜が悶絶するくらいなのですから(笑)

  • >「ミーウスにーたま、マナーでは、スキがあったら、タニンの皿のモノも食べていいのですよ? どうぞ食べてください。ボクは今、スキだらけです」

    ああ言えばこう言う。笑
    子供なのに、賢いですよね。笑
    二人のやりとりに口元が緩みます。(^ν^)

    作者からの返信

    子どもってねぇ……意外なところから大人を攻撃してきますからねぇ。
    ああ言えばこう言う。です。
    困っちゃいます。
    ……とはいえ、ふたりのやりとり微笑ましいと思っていただきありがとうございます。

  • アゲアゲポテト(^ν^)笑
    子供はポテト大好きですからね。

    オシオシ肉団子(^ν^)笑
    ルリーさんもですか。笑

    作者からの返信

    アゲアゲポテト&オシオシ肉団子
    この世界には色々な料理があるようです(笑)

    ルリー……酒は飲むけど、味覚と思考はオコチャマ?

  • > セイレスト家の守護竜を、たった七歳の甥が騎竜にした。
     一方、二十二歳にもなる自分は、まだ竜騎士候補生で騎竜もいない。

    うーーん、、
    これは複雑ですね。(><)

    作者からの返信

    はい。
    おっしゃるとおり、めちゃくちゃ複雑です。
    もう、ミルウスのプライドは……

  • 完結お疲れ様でした!
    最高の作品で一気に読んでしまいました…
    二人の愛は止まることを知らなそうでとても良いですねこのまま突き進んでいただきたい

    非公開とされている部分はどこかで読めたりするのでしょうか…?

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございました。

    >最高の作品で一気に読んでしまいました…
    嬉しいお言葉ありがとうございます。
    励みになります。

    >非公開とされている部分はどこかで読めたりするのでしょうか…?

    現在、非公開部分については公開予定は未定となっておりますが、
    展開次第でお届けできる形を検討したいと思っています。
    その際は近況ノートや本作の続きなどでお知らせいたします。

  • >「わかりました! さすが、テートはジャクニクキョウのチミモウリョウがバックな世界ですね!」

    (^ν^)笑
    可愛すぎる。
    お腹空いてるはずなのに、いい子。
    頭撫でてヨシヨシしてあげたい。笑

    作者からの返信

    ファルテイはとっても素直。
    色々と大人の言う事を素直に聞いています。
    (聞きすぎなところもありますが……)

  • 4-2.嗜む程度にしておこうへの応援コメント

    > 「だめだ。まずは、ファルテイの叔父さんや叔母さんたちに挨拶しないとだめだからな。食べるのはその後だ」

    おあづけですか?
    これは可哀想〜
    食べたいよね。(><)

    作者からの返信

    目の前にご馳走の山があるのに、まだ食べちゃだめって言われたら辛いですよね。
    さっさと挨拶を済ませましょう。

  • > 今日、ファルテイが騎竜契約に成功したことで、帝国は戦力を取り戻し、一族は再び守護竜を迎えることができた。

    おお、ファルテイさんが騎竜契約に成功しましたね。お祝いだあ!!٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    とってもめでたいことなので、みんな宴会ができると大喜びです。
    とにかく乾杯!

  • > 大人たちが息を呑む横で、子どもの無邪気な声が晴れた空に弾ける。
     鼻の先端(の一部)がファルテイに寄ると、面白そうに幼い手でぺちぺちと叩きだした。

    可愛すぎる〜
    お空飛んでますよ〜
    ゴロゴロしてますよ〜
    (^ν^)にまにま

    作者からの返信

    巨大な竜とちっこい子ども。
    可愛く、ほっこりする場面……うん、ほっこりする場面です。
    大人たちは慌てふためいておりますが(;'∀')

  • > 竜に詳しいセイレスト家の家長も、これ以上近づくのは得策ではないと判断したのだろう。主人を持たぬ騎竜の危うさを、兄は誰よりも知っている。

    かなり扱いは難しいようですね。(><)

    己の騎竜を信じる父と主人を想い続ける騎竜の姿を見ていた者としては、その偉大さを十分理解できますね。

    作者からの返信

    親戚一同、ほぼ竜騎士、もしくは関係者ですからねぇ。
    しかも竜が身近なところで育てば、普通のヒトにはわからないことも色々と感じております。

  • 3-6.邪魔をしてはならぬへの応援コメント

    >( 瞑色竜!)
     ミルウスの全身に緊張が走った。
     あの竜は……亡くなった父の騎竜だ。

    父親の騎竜!! かっこいいですね。
    ファルテイさんなら、手なづけられるかも。w

    作者からの返信

    騎竜の中では最も長命でボス的存在!
    それをちびっ子ファルテイが……。

  • 3-5.きんいくはせーぎへの応援コメント

    > ファルテイに「ミーウスにーたまのお顔がとっても赤いですけど、どうしたのですか?」と聞かれたときは、驚きすぎて心臓が止まるかと思った。

    子供は無邪気ですから。笑
    見たままを正直に発言します。笑

    ファルテイさんが可愛すぎる。

    作者からの返信

    見た目は年齢よりも幼いけど、賢い子なので……可愛いですねぇ。
    観察する眼はあるので、色々とズバズバ大人の都合の悪いことを指摘してきます。

  • 3-4.るぅりーりゅーたま?への応援コメント

    > この夏、ミルウスは『野生竜との騎竜契約』に挑戦することに加え、『可愛い甥っ子の子守り』にも挑戦する羽目になったのだ。

    これは大変。(⌒-⌒; )
    子供は可愛いですけど、好奇心旺盛で想定外の行動もするので、ヘトヘトになりますね。笑

    作者からの返信

    子どもはパワフルですからね~。
    ミルウス叔父さんは翻弄されております。
    大変な夏になりそうです。

  • > 子守りに騎竜を使い、しかも小型化まで命じるとは……第一騎士団に知られたら大目玉を食らうに違いない。

    たしかに大目玉を食うかもしれませんが、子供たちは楽しそうですね。
    (^ν^)

    作者からの返信

    子どもに大人の事情はわかりませんからね。
    子守りを任された騎竜たちは……大変です。

  • 完結お疲れ様でした!

    愛は地球を救う!✨ヽ(´▽`)/
    ラストは、ミルウスの『ルリー大好き』で溢れてましたね。
    ミルウスとルリーで敵に立ち向かうバトルシーンは、まるで空中デートのようでした。
    世界の全てが血に染まる……
    ( ̄▽ ̄;) 激しいデートだなぁ〜。笑

    逃げ帰ってしまったベッヒーとキャーラ。
    今頃、どうしているだろう……(´ω`)フフッ♪
    すべてが終わった頃合いに、しれっと帰ってきてたりして。笑

    ミルウスとルリーの愛と絆の物語♡とても面白かったです! 素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。
    そして、数々の心温まるコメントもありがとうございます。
    楽しかったです。

    愛は地球を救う(笑)
    愛を叫んだ者が最強という……。
    旦那を適当に持ち上げて、
    働かせるのがいいという( ・ㅂ・)╮彡))Д´)パーン!!

    ミルウスが戦うと血の雨が降りますね。
    カットしましたが、街の人たち、慌てて洗濯物をとりこんでおりました……。

    ベッヒーとキャーラあの後、どうしたんでしょうねぇ(笑)
    まあ、賢い竜たちなので、今日は偵察当番じゃなかったのよ、というような顔をしてみんなと合流するんでしょうねぇ。

    レビューも本当にありがとうございます。

  • いいラストシーンでした。途中途中の育てられた恩が遂に、愛にかわる瞬間を目の当たりにした気がします。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございました。
    育んできたものがラストで愛になったと感じていただけまして、嬉しいです。

    お星さま、そしてレビューまでありがとうございます。

  • 人喰い大鳥の群れを目の当たりにし、清々しいまでの逃げっぷりを披露したベッヒーとキャーラ。
    (*´ω`*) こういう弱々キャラ、なんか良いわぁ〜。好きかも❣️

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…
    ベッヒー&キャーラ……オウチへ帰ってしまいました。
    ちょと数が多すぎたのでね。
    通常なら逃げないんだよ。

    まあ、それだけ竜騎士は騎竜を乗りこなすのが大変なのですよ(*´ω`*)

  • ご無沙汰しております。

    「ミルウス、そんなに自分を責めなくてもいいのに…」って思っていたら、ルリーが予想以上に真正面から抱き止めてきて、思わず「そこまでやる!?」って心の中でツッコミ入れてしまいました。

    でもあの不器用な優しさ、ずるいですよね…。ミルウスの弱さがやっと外に出た瞬間に、ちゃんと受け止めるルリー、なんだか少し眩しく見えました✨

    作者からの返信

    お久しぶりです。

    ミルウス……ときどき、ガス抜きができていたらよかったんでしょうけど、その血筋故に、なかなか本音を出せなかったんでしょうねぇ。
    ルリーが真正面から受け止めてくれました(*´ω`*)
    ルリーもミルウスの前ではかっこよくありたいようです。

  • 6-9.竜なのに?への応援コメント

    ∑(゚Д゚) なんとーーっ!?
    そうか! あの薬は、足りない気合いを補う補助的なものだった、ということですね!

    (*´ω`*) ルリー、よかったねぇ。
    真心込めて作った巣が無駄にならずに済んで♪♪(そして、非公開展開へ♡)

    作者からの返信

    あの薬……実は……もっとすごい設定があったのですが(本当か?)文字数の関係でカットとなりました。
    残念無念。

    気合いでなんとかなる。
    某脳筋一族と同じ発想ですねぇ。
    だから気が合うのかもしれません。

    この後は(´艸`*)ムフフです。

  • 6-9.竜なのに?への応援コメント

    応募規定、厳しそうですね。

    作者からの返信

    ルビーさんはカクヨムレイティングと少しずれてますのでね――。
    ちょっと、ひと手間必要なのです。
    まあ、いわゆる、アダルトな雑誌の袋とじ的な?