第73話 冬眠はまだかと思う熊注意(俳句)への応援コメント
冬眠しない熊もいるとか?
怖いですよねぇ〜🐻
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今年はどうなることか……できれば熊が山でドングリでも食べて冬眠してくれると良いのですが……。
恐ろしいのは、人間の食べ物の味を知って、冬眠もせず人里に降りてくるのが常態化してしまうことですね。哺乳類は学習しますから、覚えてさらに子にも伝えてしまったら……。
第61話 風邪ひけば起きては啜る伊勢うどん(俳句)への応援コメント
伊勢うどん、やわやわなんですよね〜😂まだ食べたことないですが、弱った胃腸には魅力的🩷
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
伊勢うどん、美味しいのになぜか広がらないんですよね……やっぱり求められるのはコシでしょうか?
近年の健康志向で「胃腸に優しい食品」として売り込めませんかね……。
当方カクヨム一年生。でも読ませていただく作品、当方と感性近いお方、と勝手に認識。元気もらえています。末永くお付き合いを。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらこそ、今後もよろしくお願いいたします。
無神経な返答をすることもあるかもしれませんが、そういうものだとご理解ください。
第54話 飴色に大根染まるおでんかな(俳句)への応援コメント
おでんが恋しくなってきました
ε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
寒くなってくる季節には、おでんが良いですよね。ちなみに、私の地域では味噌をつけて食べます。
大根も良いですが、里芋が好きです。
第37話 鰯食ふ命取らねば生きられぬ(俳句)への応援コメント
植物もリンや窒素が不足する場所では食虫植物のように進化して殺生せざるを得ないケースも。残念ながら生きものはそういう宿命を背負っているみたいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
食虫植物は何もなしに閉じたり開いたりさせ過ぎると弱ってしまうと聞きますが、小さい頃は園芸店とかでハエトリグサを触って閉じさせたりしていました。今思うと、酷なことをしたかもしれませんね。
ただ、宿命といわれていますが、避けられない以上食べるために殺すのは「悪」ではないと思っています。
お疲れ様でした。
4年目も頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございました。
予約投稿を含む毎日投稿でしたが、自身でもこんなに続くとは思っていませんでした。
並列処理って、才能なんですかね? 鍛えてできるものならいいんだけど……。私には無理そう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
昔なら「要領がいい」と言われる能力でしょうが、私の場合一つに集中してしまうと他がおろそかになります。才能というか適性も問題でしょうか。
だから、一片のアイデアを研ぎ澄ます方向に進まざるを得ない……皮肉な話ですが。
全然遜色ないっすよ!綺麗なスーパームーンが見られて良かったですね😆👏✨✨✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
スーパームーンは肉眼ではわずかな差異かもしれませんが、そう聞くと見たくなりますよね。
第364話 雨間にどこから響く虫の声(俳句)への応援コメント
うちはヒグマも出る山の中なので、雨でも鳴く虫の健気さに涙(笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
熊が居るとなると、迂闊に網戸にもできませんね。夜は雨戸を閉めて籠城でしょうか?
虫の声が聞こえ辛そうですね。
もっとも、命には代えられませんからね。人も虫も儚い……諸行無常です。
第35話 秋深し汗ばむ日差し秋いずこ(俳句)への応援コメント
日差しで体感温度が5℃は違うと言いますからね。うっかり油断してると日焼けもしますし。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
お年寄りは温度感覚が鈍いそうで、真夏の暑い時間帯に畑仕事をしていることもあるようです。
手遅れになる前に、早めの対策を心がけることが重要ですね。
第47話 名も知らぬ茸生えたる通り道(俳句)への応援コメント
そろそろキノコがいっぱい生えだす頃ですかね〜☠️
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
茸は見ている分には綺麗なものもありますが、食べるのは躊躇しますね。
山中で見つけた茸の写真を撮って後で調べたら、高級食材だったということがあった気がします。
第364話 雨間にどこから響く虫の声(俳句)への応援コメント
この時季、気が付くと明らかに室内の何処かから響いてるとかありますよね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
昔、実家の風呂にもコオロギが紛れ込んでいたことがありました。どこから入ってきたのか分からない虫は結構居ますよね。
あと、アシダカグモが室内に居ることも……。害虫を食べてくれる益虫ですが、虫嫌いの方にはきついかもしれません。
第33話 金銀の宝に勝る木犀や(俳句)への応援コメント
近所の公園にも金木犀がいっぱい植わっていますが、なぜかそれほど香りません。不思議です。
銀木犀は見たことないがないのですけど、雑種のヒイラギモクセイは小さな白い花を咲かせるので気に入ってます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
植物は土壌によっても成長が異なるそうなので、香りが薄いのは土が関係しているのかもしれませんね。
確かに、金木犀と比べると銀木犀は植えられている所が少ない気がします。地域に寄るのかもしれませんし、あくまで主観ですが。
ちなみに、少し離れた寺では金木犀が少し咲いていましたが、近所ではまだ咲いていませんでした。
私は小説を書く際には読者様に読んでもらうために何度何度も読み返しては校正や改稿を繰り返し、細心の注意を払ってから公開しておりますが、コメントやコメントの返信に関しては、まるでだめ。
さっと書いて一度軽く読み直しておしまい。そんな感じなので、きっと誤字や失礼な言葉を残してしまうことも。
返答にもっと気を遣わなければとは思いつつ、私が美辞麗句を捻り出すのにはあまりにも時間が掛かりすぎまして……。いつも失礼しておりますm(_ _)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どうかお気遣いなく。そのままの感想というのが、書く側にとっては一番糧になると思いますので。
悩んだ挙句、結局最初の方で良かったというのもよくあります。試行錯誤も必要ですが、その時の感性に任せるというのも必要だと思いますね。
昔、漫画を低俗と決めつけ「大人が読むのを情けない」と揶揄していたマスコミも今や「日本の文化」と持て囃していますからね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
文化というものは変化するものなので、それで良いのかもしれません。
サブカルチャーと言いつつ、今は莫大な利益を生む「金の卵を産む鶏」ですからね。お金が絡むと、すぐに見方が変わるのが大人の怖いところですね。
第41話 焼き秋刀魚苦き腸まだ食えぬ(俳句)への応援コメント
私も腸(はらわた)は苦手です〜😅💦舌はオトナになりきれません😃🎵
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
秋刀魚の内臓は食べても大丈夫だそうですが、苦いですよね。
まあ、量としては少しですし、無理に食べるものではないと思いますが……。
ううっ😅💦なんだか共感しちゃうなぁ〜🩷
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
独りで画面に向かっていると、ぽつりと言ってしまうことがあります。
第31話 公園にころり転がるどんぐりや(俳句)への応援コメント
そういえば、うちの近くの公園でマテバシイのどんぐりがいっぱい落ちてました。もうすぐスダジイの椎の実がなる季節なので密かに楽しみにしてます。去年の春に咲いた花が一年半経ってやっと実になるなんて不思議です。
熊さんが好きなミズナラやコナラのどんぐりは一年成のどんぐりだから豊作か不作かその年の花の咲き具合を見ればわかったりするんですかね? 今年は山でどんぐりが豊作な年であればいいのですけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ドングリの出来も気になりますが、一度人の食べ物の味を覚えた熊が、果たしてドングリで満足できるのでしょうか……非常に気になるところですね。
できれば、熊には山に居てほしいものです。食べるために殺すのは必然ですが、それ以外に殺す「殺処分」は可能な限り避けてほしいですからね。
第37話 鰯食ふ命取らねば生きられぬ(俳句)への応援コメント
うう〜、そうなんですよね。
だからこそ、感謝を忘れちゃダメ🙅❌️ですね🤭🎵
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
感謝の気持ちは大事ですね。仏教で殺生を禁じるのも、少し分かる気がします。
……と言いながら、肉も魚も食べますし、害虫には容赦ないですが。
書いて公開したときから読み返すまでの間にそれだけ成長した証でもありますよね。間違いだけじゃなく、表現なんかも。
書けば書いた分だけ、皆さんどんどん上手になっていきますから。続けて同じ作品を読んでいると、そう感じることが多々あって。この辺、私もまだ読み専感覚が抜けません。私ももっと学ばないと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
成長……確かにそれはあるかもしれませんね。
もっとも、最近は長く書くのが辛くなってきて、退化していると感じることもありますが。
目だけが肥えて、腕は衰える一方――意欲だけでは、どうしようもならないこともありますね。
ですよねぇ。
私が気に入った商品は結構な確率で棚から消えてしまいます。絶対に人気が出て定番商品になると思っていたのに……。執筆でもおそらくそう。世間様とのズレをなんとか解消しないことには始まらないのはわかっているものの、どこにズレが生じているのかわからないのが目下、私も一番の問題です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
私もズレていると感じることがありますが、「お約束」を書こうとしても書けないんですよね。
そもそも、そういうのは書いていてあまり楽しくないと言いますか。……そして、気付くとSFを書いていたりします。
第347話 稲妻に米の値段が気に掛かり(俳句)への応援コメント
まあ、安くはなりそうですよね。
米農家が廃業を決めるくらいには(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
稲を実らせると信じられていたからの、稲妻。
今年は災害続きですが、せめて農作物はまともに収穫できると良いのですが……。
もっとも、値上げ時も生産者からの買取価格はあまり上がっていなかったそうですし、消費者の米離れも進んで……生産者がもう少し報われる仕組みにしてほしいですね。
生き物としての性ですかね。それとも利己的な遺伝子に操られているだけなのか。人の意思はいったいどこにあるのか、誰のものか不思議です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
理性と本能の境界は曖昧ですからね。どこまでが「意思」なのかは難しい問題ですね。
今後AIの研究が進めば「自我」について、今よりも明確な定義が必要になりそうですね。
内省をなんとも美しく謳い上げるものですね。自分を振り返れる人は生き方がきれいなんだと思えました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そんなに綺麗なものでないですが、そう言っていただけると救いになります。
第165話 磨けども翡翠になれぬ狐石ならば欺く術を磨かん(短歌)への応援コメント
時には偽術も大事ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
仰る通り、偽術も時によっては重要……ですが、私の場合はそればかりですがね。
本物の実力は、やはりそれなりの才能がないときついですね。
第14話 有毒と知らぬが仏曼殊沙華(俳句)への応援コメント
まったくですね。私もよく公園や庭先で見掛ける夾竹桃にあれほどの猛毒があるとは最近まで知りませんでしたし。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
夾竹桃は排気ガス等に強いことから、街路樹として好まれるそうです。花は綺麗ですが、その毒性は……。
本当に、知らないだけで有毒な植物は多いですよね。ニラとスイセンの間違えは時々話題になりますし。
第13話 鰯食ふ信心無くも塩焼きで(俳句)への応援コメント
鰯、美味しいですよね。私も信心に欠けることころがありますけど、鰯のありがたさは子どもの頃より身に沁みて感じております。塩焼き、最高!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
鰯や鯵など、大衆魚といわれる魚が美味しいと思いますね。高級魚は機会がある時に食べられれば十分です。
第12話 近年の技術の進歩恐るべきふと訪れて気付く発展(短歌)への応援コメント
再開発が始まると一気に別に街になってしまいますよね。もう私などはとてもついていけません。若い頃は新しい施設ができると我先にと訪れたものですけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
無理に付いていかなくても、必要となれば利用するのでその時に気が付けば良いと思いますね。
なんでも最新を追うのは疲れますからね。
第11話 エアコンを秋彼岸過ぎ休ませる(俳句)への応援コメント
うちではエアコンと併せて扇風機をサーキュレーター代わりに使っているので、稼働し通しだと偶に心配になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
家電製品はつけっぱなしが多いですからね。もっとも、使い控えて熱中症も怖いですが。
ふふっ。わかる〜
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
けっこう無茶なこともしてしまう性格なので……どうかご了承ください。
第14話 有毒と知らぬが仏曼殊沙華(俳句)への応援コメント
たしかにー!毒と知ってからは、ちょっと怖くなったお花です😸
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
しかも、その毒を抜いて食べる手法までありますからね。あくまで飢饉の時の救荒植物としてだそうですが。
無知の知のような哲学的な歌ですねぇ。カクヨムのカクを利用している多くの方から共感を得られそう。私も負けないように全てから学んでより良い創作づくりに活かさないといけませんね。勉強になりましたm(_ _)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
近頃は書籍のショートショートや短編集を多数読んで、何か身に着けばと学んでいます。
諦めたくないという悪あがきかもしれませんが。
コメディのジャンル、本当に欲しいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
コメディやギャグのカテゴリーは本気でほしいですよね。現代ドラマ……としてしまうと、何か合っていない気がしてしまいますね。
いや、確かに現代ですが。
あ〜、この作品好きです🩷
それでも書きたいって気持ちわかります😉🫶💓
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
単純に「比較」だけではないですよね……と思っても、勝ちたいと思うのが本性ですかね?
第5話 秋めきて蟻やら蜂がせわしなく(俳句)への応援コメント
蜂も蟻もハチ目の社会性昆虫ですし、女王様がいるのも一緒ですものね。やはり同じような時期に活発になるようですね。昆虫が大の苦手な私だと想像して、ひえ~ってなっちゃいます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どちらも近い類ですので、行動も似てくるのでしょうね。
私もスズメバチは怖いですが、ミツバチはおとなしいのでたくさん居ても大丈夫ですね。
第4話 嘆きすら文句と区別つかぬ愚は何を学びて何を思わん(短歌)への応援コメント
内省を深く考えさせられる良い歌ですね。素晴らしい!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
言い過ぎたかな……とも思いましたが、気に入っていただけたのなら幸いです。
第1話 稲の秋刈りて二番穂残る田や(俳句)への応援コメント
穭田の光景が素敵ですね。
お米も規格外のサイズだと値が下がるのでしょうから、二番穂なんかは特に放置されそうですものね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
野菜や果物も、規格外のものは処分される場合がありますし、フードロスを考えるなら生産の段階も考慮してほしいですね。
昔、山中に柿が大量に捨ててあるのを見つけて、なんだか悲しい気分になりました。
レンズではなく心に映したいですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
心……カメラがない時代は、歌に詠んだり、絵に描いたりしたんでしょうね。
そう考えると、「文明の発達」が「感性の退化」を招いているといえるのかもしれません……。
人の目では差は感じられないんじゃないでしょうか。ほぼ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かにそうかもしれませんが、なんとなく「月が大きい」と感じる晩はありますね。
錯覚と言われれば、それまでかもしれませんが。
わかりみが深い過ぎる。そうなんですよねー
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
しかし、その「熱」がないと創作は続かないんですよね。
客観的な視点は大切ですが、自作にはやはり愛着というか思い入れはありますね。
第44話 読書の日読書週間決めずとも本の虫には要らぬ心配(短歌)への応援コメント
確かに本の虫は毎日が読書週間。いや読書習慣ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本は強要されて読むものでもないと思いますね。
感想も書かなくて良いし、もっと好きに読むべきだと思います。
オクラは原産地が北アフリカ。
苦瓜はインド付近。
やはり、鍛え方が違いますかね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なるほど、暑さに強いにも理由があるんですね。
温暖化によって採れる魚が変化していくように、採れる野菜も変わっていきそうですね。
これは「真理」ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
真理とは、また私からは程遠い言葉ですね。どこか一般的な感覚とズレているので駄目だと思うのですが……。
それを理解できれば、もう少し真人間に近付けると思いますが、現状は……。
第322話 胡瓜すら育たぬ畑雨を乞う(俳句)への応援コメント
あれは水不足にえらく弱いですからねぇ(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
胡瓜は水分が多いですからね。昔は「最も栄養価の低い野菜」なんて不名誉な称号もあったそうですが、近年は見直されてきているようです。
自己評価とのずれΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本当に、自己評価とのズレはいつまで経ってもありますね。もっと何が評価されるのかが理解できれば、ヒットできると思うのですが……。
全くもって同意です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
昔読んだ本に、もっともらしいことを言うのには否定する方が楽だという話がありました。
確かに、肯定する場合は理由付けが必要ですからね。それに比べて叩くのは簡単――皮肉な話ですが。
第291話 梅の雨雨の匂いにほうと吐く(俳句)への応援コメント
独特な匂いのする季節ですもんねー。
あと、蛙ウルサイ w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
独特な匂いですが、ちょっと落ち着きますよね。
そういえば、昔よりあまりカエルの声を聞かなくなりました。この辺りも、多少は都市化が進んでいるのかもしれませんね。少し寂しいですが。
第9話 厠聞く夜の静寂に虫の声(俳句)への応援コメント
窓に影さす
満月の夜
作者からの返信
たくさんのご感想とご返歌(?)ありがとうございます。
全てに返信はできませんが、読ませていただいています。私事で少しゴタゴタしておりまして、このような状態になってしまうことをご了承ください。
編集済
そして蛙(かわず)は
宇宙(そら)にも行かむ
作者からの返信
遅くなりまして失礼しました。
返歌(下の句?)ありがとうございます。
宇宙――日本のロケット・航空技術がもっと発展すると良いですが、地面を走るのは得意でも空を飛ぶのは苦手なようです。
某機動戦士だって、某宇宙戦艦だって打ち切りだったんですから……
人気(視聴率)あれば名作というわけじゃないのでしょう
第2話 覚えてるはずのつもりが間違える明智光秀石田三成(短歌)への応援コメント
石田光成とか明智三秀って書く人いますよね。確かに。
史実ベースで「惟任光秀」が定着していたら間違えなかったかも?
第1話 稲の秋刈りて二番穂残る田や(俳句)への応援コメント
二番穂を活用した方がいいという研究もありますね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
それだけでなく、稲の休耕期間に昔は麦まで作っている所もあったとか……近年の農作物の高騰は、政策の失敗としか言えませんね。
第275話 夏至近し曇天の中日は長し(俳句)への応援コメント
ホント、日が長くなりましたね~。
当然のように暑さも……(トホホ)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
夏至は過ぎましたが、まだまだ日が長い期間が続きますね。
お互いに熱中症には注意しましょう。
私もです。天国、地獄、虚無。書きながら思います。すごくよくわかるような気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
何か残るかと聞かれれば微妙ですが、可能な限り更新は続けたいと思っています。
たまに「悪ふざけ」が過ぎますけどね。性分なので。
第205話 春愁といわずも今も鬱のまま(俳句)への応援コメント
無意味な情報で頭を満たす。メチャクチャわかります。6月の今、鬱真っ只中。考えないために、好きな小説、BL漫画、ホラー漫画の好きなシーンやストーリーで、頭を満たしています。同じ感覚の方がいると思うと(勝手な解釈ですね)、うれしいです。返信大丈夫です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
考えないことよりも、そちらの方が楽ですよね。
ただ、気を付けないとお金と時間があっという間に……深く考えては駄目ですね!
第3話 秋の川川原散歩す人多し(俳句)への応援コメント
マイテ:ワンちゃんも嬉しいにゃん😺💕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
犬の散歩は犬が嗅ぎまわりますので、普通に歩いているよりも遅い気がします……けど、犬はそれが楽しいんでしょうね。
DLC どころか
「不具合はネットでパッチ配布すればいい」
と考えて、バグ入りの不完全版を
実際に出しているメーカもありますしね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
もはやゲームメーカーに「誠実さ」を求めるのが無理な時代なのかもしれませんね。
それはそうと、今後頂いたコメント等へはしばらく「お返し」できないかもしれませんので、ご了承ください。ご迷惑をお掛けします。
沁み入ります。自分なりにギリまで耐えてきたつもりでも。公平には見えないときが、
眠れぬ夜、1番つらいです。心も身体もあっという間に老いました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
登り詰めた者が転落する話はよくありますが、自身には登ることさえ許されない――そんな思いを込めました。
ふとしたことに幸せを見出せれば変わるのかもしれませんが、負の感情に支配されているとそれすら難しいですからね。
異端者様に「参りました!」と申し上げたくなる、素晴らしい歌だと感じました。思いをここまで率直に、日常のどの様なものでも、異端者様におかれては歌になるという素晴らしい感性に、参りましたという思いです。本当に尊敬します。
作者からの返信
何気ない日常を詠んだ首ですが、前向きに捉えていただきありがとうございます。
あまり捻りのない「感想」に近いかと思っていましたが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
しかし世の中、動画サイトで人がクリアまで
プレイするのを見て楽しむ方もおられるご様子。
あの価値観が分からないです w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ホラーゲーム等では、実況者が怖がる様子を面白がる場合もあるようですね。
とはいえ、ゲームはやはり自分で操作できるのが楽しいですね。ADV系でも、選択肢一つ選ぶだけで自分の意志が介入できた気がしますから。
メーカーにとっても(宣伝にはなるかもしれませんが)実物を買い支えてほしいでしょうし。
第200話 警察の捜索現場苦労見る冷たき水に浸かり手探り(短歌)への応援コメント
頑張っているのはわかるし、
時に成果がでないのも仕方ないと思う。
けど、不正は勘弁して欲しい(苦笑)。
もちろん、警察全体ではなく
ほんの一部なのだろうけども。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
公務員の不正は話題になりやすいですが、実際にしているのはごく一部だと思われます。しかし、税金で動いている組織ということで叩かれる対象になりやすいのでしょうね。
警察が事なかれ主義で動かないとなれば、それはそれで問題ですが……。
それでも、結果が出ているのですから
それは努力を誇るべきじゃないかと!
中間選考通過おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
ただ、なぜそれを選んだのかが明かされないからちょっと不気味といいますか……気にはなるところですが、その理由が明かされることはないでしょうね。
今後も、評価の有無にかかわらず続けていくつもりです。
私も長編小説三作品が全滅、短編小説二十六三作品中一作品だけが中間選考を通過しました。
エンタメ総合が魔境、群雄割拠に負けてしまいました。
次回、短編小説はもう少し絞ろうと思います。
エンタメ総合、もう少し細分化して欲しいですね。
現代ダンジョンとかVTuberとかは分けて欲しいです 😢
作者からの返信
一作とはいえ、通過おめでとうございます。
そうですね。今回も厳しかった感じですね。
ジャンルの細分化も必要ですが、公式も「こんなのが欲しい」「これは要らない」ともっと詳細に語ってほしいですね。
とはいえ、言われたところで好きに書いてくる私ですが……まあ、私の通過した一作も読者評価が一番高かった訳ではなく、作者としても本命ではなかったので評価基準が本当に謎ですが。
コメント失礼いたします。第30話まで読ませていただき、何かとても元気出ました。ありがとうございます。応援ハート、一気につけてはご迷惑かと思い、一言お礼まで。これからも、元気もらいます。返信、どうぞご執筆に。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
鬱々とした首や句が多いですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
応援等はご自由にしていただいて結構ですので、お気になさらないでください。
私自身、他の方の作品を読んでも、最初と最後だけしか付けていませんので。
第190話 花粉症ティッシュの底が気にかかり(俳句)への応援コメント
私も……
最後は箱を解体してほぐして使う貧乏性です。
(※過去、ティッシュの買い置きがなくなって
ピンチになった一度だけですが w)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やはりティッシュの残量は気になりますよね。
そういえば、オイルショック時にはトイレットペーパーの買い占めが行われたと聞きますが、今度の中東のことでおかしなデマが流れないか心配です。
第184話 春彼岸墓も参れぬ不義を詫び(俳句)への応援コメント
個人的には「盆だけで勘弁してよ~」という感じです(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
個人差がありますから、あくまでも私の意識ではということで……。
お盆だけでも、その時にしっかりとすれば大丈夫だと思います。……信心があれば。
第178話 温む水日暮れに残る冷たさや(俳句)への応援コメント
地元の川は完全に雪解け水です。
「温む」どころじゃありません w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
季語と事実の乖離が激しいですよね。
特に近年は異常気象というか、従来の季節感が通じないことが多い気がします。
第174話 春の草野菜育たずなぜ育つ(俳句)への応援コメント
ホントそう思います。
そろそろ、人間の方がどんな雑草でも
美味しく食べられるように進化した方が
良いのではないかと思うくらいに w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今年は野菜も高くなりそうですよね。本当に、なんでも物価高で……。
それなら、雑草と同じぐらいの繁殖力のある野菜を遺伝子操作で生み出せば――これも、一部の方の反感を買いそうですね。遺伝子組み換え大豆でさえ避けられますから。
時には敢えて間違っている方を
選択せざるを得ない時もありますしね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かにそういう場合もありますよね。そもそも正解の選択肢がなかったり、考えている間に選択肢が増減したり……。
近年はリアルなゲームが多いですが、リアルをゲームにしたら確実にクソゲーでしょうね。「人生はクソゲー」とはよく言ったものです。
第158話 調べて外来種オオイヌノフグリ(俳句)への応援コメント
似ているから仕方ないパターンですね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
実は在来種のイヌノフグリは既に希少だそうですので、見られる物の大半はオオイヌノフグリだと思いますが……。
タンポポもセイヨウタンポポとニホンタンポポがありましたね。見分け方は忘れましたが。
あれもあれで、既得権益が色々あるとかなんとか……噂ですけどね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
やはり利権が絡んでいるのでしょうか? 選挙の時には大金が動くと聞きますが。
これからは一党独裁がより強まり、無茶な散財法案でも通ってしまいそうで不安ですね。
選挙の電子化くらいは出来ると思うんですけどね。
その為のマイナンバーカードなんだと思うんですけど……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
マイナンバーカードの番号を入力して、できそうですよね。それをしないのはおそらく……言えない事情があるのでしょうね。
そのくせ、税金や年金は細かく徴収してくるんですよね。
第142話 春立つもまだ風寒き街の暮れ(俳句)への応援コメント
こちらは、珍しく久しぶりの日差しで
春らしさを味わえましたよ~。
あまりに良い天気で雪下ろししたら
身体があちこち痛いですけども(涙)。
でも、また週末は冷えるんですよね~。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こちらも日中はまだ暖かいのですが、日が暮れると寒いです。そして、また寒くなりそうですね。
寒い日と暖かい日が繰り返される、三寒四温とはよくいったものです。
お体にはお気を付けください。
第140話 節分後小豆落ちたる道端に(俳句)への応援コメント
国産小豆が随分値段高くなったから、
厳しくなりましたかね? w
とはいえ、大豆だったのが食べるときの衛生面で
落花生に変わり、アレルギーの問題で落花生から
今は丸めた新聞紙に変わったりしているようですね。
学校関係での話ですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
問題は多々あると思いますが、伝統は残してほしいものですね。アレルギー云々と言っても、新聞紙は流石に……。
もっとも、伝統といいつつ割と新しい慣習もあったりしますが。恵方巻きは1980年代にコンビニが広めたという話もありますね。
長編小説のエンタメ総合が魔境ということもあり、今回は全滅しそうです😭
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
私も「負け戦」だとは思いますが、どこかで期待してしまったり……案外、完全な絶望よりもどこかに期待している方が人間は脆いかもしれませんね。
小さくて安いプライドを守るためには
致し方のないことなのでしょうね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
プライドを守るというのもあると思いますが、単純に視野を狭めているというのも大きいかと思いますね。
理想は常に新しい気持ちで――と書きますが、実際には私の目も保身と経験でかなり汚れているのでしょうね。
前に勤めていたかっぽうぎ料理屋で、割り箸談義がありました。
とある学校の教師一家(祖父母、お客様、奥様)全員が元教師、現役教師でした。
「割り箸は、自然破壊に成るから止めるろ !」
と命令して来たのに対して女将が私に助けを求めたので、割り箸は間伐材を利用していることを説明したのですが……
「そんなことは知らない ! 出鱈目を言うな !
教師は何でも知っているんだ !」
と激昂しましたね。
もう、25年前くらいになりますが……
意外と知識層、会社のお偉いさんだった人に多い気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
近年は間伐材や成長の早い竹を使った割り箸が多いと聞きますが……懇切丁寧に説明するだけ無駄でしょうね。
経験は時として視野を狭めてしまう危険があります。それは特に、経験豊富だと自負している方に多い気がします。
知識も価値観も日々アップデートする必要があると思いますが、経験に胡坐をかいた時点でその力は死ぬのかもしれません。
私もコメディのジャンルが欲しいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今のまま、ファンタジーばかり重視して「コメディ」を含めた他ジャンルの整備を怠っていると、いつかはしっぺ返しが来ると思うのですが……その辺りは運営さんは考えてないのでしょうね。
近年はモキュメンタリーホラーも流行りですが、一時的な流れだけでなく長期的に見てほしいですね。
コメディ的なのもないのですよねー。
どういう基準でジャンル分け考えているのですかね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なんというか、カクヨムはファンタジーばかりが優遇されているイメージがありますね。
現代ドラマは非常に大雑把なひとくくりで現代舞台の「コメディ」もそこに含まれると思われますが、現状は検索で探すしかないのが辛いですね。
アクションゲーム、私も下手の横好きです(苦笑)
レースゲームでは自爆が多いし、格闘ゲームでも対人戦ではボコボコにされ、シューティングゲームは……😭
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
たとえ下手でも、操作しているだけで楽しいゲームってありますよね。そういったものが名作なのでしょうね。
ちなみに格闘ゲームは最近していませんが、していた頃はCPU相手に簡単に出せる数種類の技を繰り返していました……酷い時は、多くのCPUは下段のガードが甘いのでしゃがみキックばかりを……。
第125話 良薬は口に苦しと言うけれど良文悪文判別付かず(短歌)への応援コメント
理解が難しい作品、どうしても水が合わない作品はありますよね。
私もカク友さんの作品でもプラウザバックすることもあります。
こればかりは仕方ないですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
合わない作品は、どうしても出てきますよね……。
可能な限り読ませていただいているのですが、理解不能な作品もごくたまにあります。
私自身も、そうならないように気を付けないといけませんね。何度か読み返して、独りよがりな文章になっていないかチェックしていますが、後で間違いやくどい表現に気付くことも結構あります。
私も異世界ファンタジー、ナーロッパ系は書けないので、歴史時代小説と現代ドラマ系で頑張ります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なんというか、私がファンタジーを書くとおかしくなるんですよね……変なネタに走ったり。SFだとまともに書けるのですが。
まあ、得意ジャンルで勝負するしかないですよね。
ジャンル別ランキング上位を狙うなら、ミステリーが狙い目だと思います。現代ドラマが書けるのでしたら、謎を足せばいけるのでは?
わかる w
色数も容量もない時代のドット絵は
真面目に芸術ですよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
芸術と言いますか、職人芸のイメージですね。
たった一場面の演出のために、描き込んだドット絵が使われる……昔のクリエイターの方には、敬意を表しますね。
第111話 福袋開封動画見るだけで(俳句)への応援コメント
なんか在庫品処分に見えたりしますよね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まあ、在庫処分袋とも皮肉で言われますからね。それでもお値段以上ならともかく、定価換算で個別に買った方が良い場合もあるようですね。
とはいえ、動画を見ている分にはネタになるのですが……動画主もウケ狙いで買っていることもあると思います。
小説の表紙絵に何度、騙されたことか……
タイトル詐欺もありましたね。
今は私も「タイトル詐欺」に成らないように気をつけようと思っています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
タイトル詐欺……私もあまり仰々しいタイトルにしてしまうとそう思われないかな、と躊躇ってしまいますね。
しかし、自己主張の強い長文タイトルが跋扈する時代ですからね。本気で売り込もうと思えば、詐欺でもなんでもすべきかもしれません……気は進みませんが。
第105話 夜を焼くストーブ炎危うさや(俳句)への応援コメント
通勤途中にある古い古い木造アパートが全焼しました。
おそらくは、私の生まれる前後の建物だったかと思います。
乾燥したこの季節、本当に火には気を付けたいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
木材は火に弱いというのが定説ですが、実は金属の方が熱による強度の低下は早いと聞いたことがあります。
もっとも、燃えてしまえばそれまでなのですが……お互いに火の元には注意したいですね。日本の冬は大きな地震も多いですし、厳しい季節ですね。
第99話 クリスマス何の祝いか気にされず(俳句)への応援コメント
私もですね w
昔は翌日になるとホールケーキが投げ売りされていて、
その為のイベントだと認識していましたが w
このご時世、完全予約注文も増えて
あまり投げ売りしなくなってしまいましたねー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、小さなお子さんがクリスマスを喜んでいるのは、キリスト関係ないですよね。
もっとも、投げ売りがなくなったというのはフードロスの観点からすると良いことかもしれませんが。手間暇かけて作られたケーキが投げ売り、それでも売れ残って廃棄というのは悲しい話ですからね。
『マクスウェルの悪魔』の問題解決の過程で、
情報もまたエネルギーの一形態であることが証明されたらしいです。
極論で考えると、アイデアもまた食べたご飯の変化したものであり、
熱力学の第一法則も第二法則も守られるのだとか……
まあ、私もわかってないのですが(ぉぃ)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
しかし、その理屈だと「同じものを食べても同じようにアイデアは出ない」や「暴飲暴食すればアイデアが出る訳ではない」は反論ができない気が……。
情報がエネルギーだとしても、アイデアが出るかどうかはまた別の話かもしれませんね。
編集済
カクヨムコン あと一文字で 一万字
9999にこだわるあまり、本編を書くより大変でした。たくさん読んだら歌を詠みたくなりました。お恥ずかしい 🤭
⭐︎ありがとうございました。素敵な短歌ばかりですね!癒しになります。
作者からの返信
ご返句(川柳?)とご感想ありがとうございます。
文字数ピタリ賞は、カクヨムの募集ではたまにありますが、9,999文字とは……良くも悪くも趣味の世界ですね。
まあ、こうして書くこと自体趣味なのですが。近年では、集中力が落ちてきてその一万字すら遠くなってきたような気がしますね。
そのため、日々こうして細かな更新ばかりが続きますが、楽しんでいただけるのなら幸いです。
持たぬ身と 知るたび強き 仮面つけ
笑顔の奥に 泣いてる私
お互いに「疲れた」と言えぬ立場ですよね。
それゆえに強い仮面をつけ、心を押し殺して笑顔を作っている気持ちを返歌として詠ませて頂きました。
作者からの返信
ご返歌とご感想ありがとうございます。
とっさに詠めるのが羨ましいですね……私は気の利いたことが言えませんので。
それはさておき、仮面にも耐久性に限界がありますからね。くれぐれもそれを超えぬようにご注意を……。
日々そんな感じですよ~(苦笑)。
それでも、とりあえず生きなきゃなりませんのでねー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まあ、手応えのないことは多々ありますよね……ただ、それが続くとどうしても考えてしまいますが。
まさに、ソレですよね。
遊び心で書いた物語がヒットして、本命本気で書いた方の作品が今一、反応が鈍いと地味に凹みます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
実は、この句の少し前にほとんど同じ句を詠んでいました。どうして気付かなかったのかと……。
それはそうと、作者の評価と読者の評価は必ずしも一致しませんよね。あのシャーロック・ホームズで有名なコナン・ドイルでさえ、本当は歴史小説が書きたかったと言われていますね。
第79話 足元のヒーター消せぬ依存性(俳句)への応援コメント
ヤバいです。
私もコタツが消せません w
そして、外出時の消し忘れも酷いです(汗)。
電気代怖い~ w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうですよね。この時期の暖房器具は一度つけたらお終い……とはいえ、短時間なら再加熱に要するエネルギーの節約になるという説もありますが。
消し忘れの確認には、つい声が出てしまうこともあります。
第73話 冬眠はまだかと思う熊注意(俳句)への応援コメント
それがねー。
そもそも冬眠の意味って、
「食料が採れないから寝る」なんですよね。
でも、人間の住んでいる所にくると、
冬でも食料が手に入ったりしますし……
母熊が駆除対象になって冬眠を
教わらない子熊が増えていたりとか……
どんどん冬眠しない熊が増える傾向みたいなんですよね(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
犬も室内犬は毛変わりしないこともあると聞きますし、人間が関わってくると生態までおかしくなってくるんですね……。
まあ、熊も山でドングリを食べていることを考えたら、柿畑で柿食べ放題の方が良いですよね。人里を襲えば餌があることを知って、冬眠しなくなる熊……怖いですね。
余談ですが、ドングリは加熱しても普通のは渋くて食べられたものではないです……シイの類は味の薄い栗みたいな感じですが。
第65話 落葉踏み嬉々と歩くは散歩犬(俳句)への応援コメント
夏の犬の散歩は、舌をダラリと足らし息遣い辛そうですからね。
今くらいの季節の散歩が一番犬にとって楽しいのかも知れないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに犬にとっては、今の季節は快適そうですね。
祖先が狼なので、寒さには強いのでしょうね。
お大事にしてくださいね。
作者からの返信
ご感想とご心配ありがとうございます。
体はあまり強くないので、基本的に無茶はしないように心がけていたつもりですが……。
そちらこそご自愛ください。
インフルも流行っておりますしね。
お大事にー。
作者からの返信
ご感想とご心配ありがとうございます。
熱はそれ程ないので、インフルエンザではないと思いますが、これからの季節、人気の多い場所は避けた方が良さそうですね。
そちらこそご自愛ください。
第74話 灯も焼き尽くさんと暴れたり街の明かりと街焼く炎(短歌)への応援コメント
私、以前夜に放火された事があって、めちゃめちゃ🔥怖かったです。
🔥はただしく使ってなんぼですね😙
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
放火は恐ろしいですね。近年では、消防車の放水が届きにくい高所や入り組んだ場所での火災も多いですしね。
三重県では、一月程前に伊勢市の商店街で大火災があり大きなニュースになりました……。