白い鳥への応援コメント
なるほど、普段はこういう短編を書かれてるんですねー
忘れるとか破壊とか、それあってこその世界なのにそのイロトリドリを殺そうとするとは
もう神聖な鳥と言ったら火の鳥しか浮かびませんが
人より余程タチの悪い、あの害鳥
作者からの返信
普段はこういう訳わからないモノを垂れ流しています(笑)
増やしたり持ちっぱなしにしたりしてると、いつか身動きが出来なくなりますからね〜。昔の自分への自戒です。ちゃんと取捨選択しなさいよっていう。
害鳥(笑) 確かにそれはそうですね。ああいう全知全能不死身キャラが関わるとロクなことにならないですからね〜。
それだと物語が始まらないので仕方がないですが、血を飲ます理由とか、もうちょっと何かあったでしょ?何で急にアホになるの?っていうのは、ある意味お約束とは言え、ツッコミたくなりますね〜。そのお約束を作ったのも治虫なのかもしれませんが。
おっと、こんな夜中に誰か来.....。
白い鳥への応援コメント
白夜さんの朗読から来ました。
いろいろと示唆に富む短編ですね。
忘れることができないというのも、また辛い世界なのだなぁと
あらためて考えさせられました。
辛い記憶や悲しい記憶は時間の経過とともに徐々に薄れ、
日々の生活や忙しさの中に紛らわせていくことで
傷ついた心をゆっくりとでも癒していくことができるのでしょうね。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
Nagaさん
こちらにまでお越しいただいて、ありがとうございます。
全部抱え込んでしまうと、身動きが出来なくなっちゃったりすることもあるので、そうなっちゃうよりは、忘れてしまうほうがいいかなぁと。人間ってよく出来てるなぁっていうお話でした~。
こちらこそ、コメントまでしていただいて、ありがとうございます✨