第6話 交渉の旗、聖戦の鐘への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます
応援よろしくお願いします!!
第2話 最初の探索隊と迷宮の牙への応援コメント
容赦なく命を奪っていく。己が生きるために。
それはまさしく弱肉強食の世界で、世の理。
ただやっぱりまだ真意が見えない。
何のために生き抜こうとしているのか。それを考えることのできるのが人間の特質。コアとなってしまってそういう思考も失った?違うような気もする。
奪った命の記憶の一部を取り込んでいくが、普通の人間ならある程度のボーダーを超えた時点で精神に異常をきたしてしまうと思う。
いろいろと考察が必要で読むたびに考え込んでしまうのでなかなか先に進めないけど、また読みに来るので。
I'll be back!
作者からの返信
この作品の本質は生きるとは?なので残酷で記憶を取りまくるけどどこかで発散しますよw
第1話 石の中の目覚めと初めての血への応援コメント
ウィザードリィのような重厚な迷宮物語かと思いきやまさかのソシャゲ方式に笑ってしまったw
ステータスが細分化されていて正直覚えきれないけど、雰囲気いだけは掴むことができるのでそれでいいかw
どうしても感情を表しにくい迷宮コアという設定なので文章が平坦になってしまうけど、なぜこの男はここまでこのダンジョンを維持することにこだわるのか。
今はまだ腑に落ちない面があるけど、時折見せるその情熱から考えてそれらもこれから明らかになってくるのかと期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソシャゲー方式にしたのは最初書いてたのが重すぎてこれやばいなと思ったので軽さを入れるために
ガチャガチャを要素に入れ込みましたww
第5話 白霧の庭、神殿の鎖への応援コメント
角隊は三間下がれ
⇛各隊 なのかな。言い回しが独特なのであってるのかどうかの判断が難しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
比喩表現で群れの進む時の角のことを角隊と言いまして分かりやすく言えば先導突破部隊です。
第10話 軍勢、霧に挑むへの応援コメント
ここまで読みました。
ダンジョン世界でレベルを数値化する。
簡単そうですが意外と難しいことをうまくやっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
割と大変ではありますが色んな角度から物事を書くと何となくで書けるようになります
第1話 石の中の目覚めと初めての血への応援コメント
殺すたびに相手の記憶の残滓を受け継ぐとか最終的にどれが自分の記憶かわからなくなりそうなお辛い主人公
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構、初期の段階でも生存メインに書いていたので記憶を持たせることでの罪悪感演出だったんですよね。
ただ、その設定は消えてないので
どこかで何かが起きると思いますよ。
第1話 石の中の目覚めと初めての血への応援コメント
どもども、好物の匂いに惹かれて来ました、企画主の珍獣の白熊堂です。
大変良い雰囲気のダンジョンマスター系の作品ですね。
最近の作品の良いところは、ソシャゲ要素やギミックを入れている事で、大変読みやすくて、良い作品が多い事です。
ここから一気に応援させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます、白熊堂様。
企画主様からそんなお言葉を頂けて、とても光栄です。
ダンジョンマスターという題材はどうしても説明過多になりがちなので、ソシャゲ的なUI感覚やギミックで「直感的に状況が掴める」ことを意識して書いていました。そこを評価して頂けたのは本当に嬉しいです。
まだまだ仕掛けや成長要素を仕込んでいく予定なので、今後も楽しんで頂ければ幸いです。
応援、心強いです。どうぞよろしくお願いいたします。