応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話 お花見の後 への応援コメント

    良子いい性格をしてますねえ。ほんと好きです。このお話を読んでて楽しいのは、良子の、基本お気楽な性格のおかげでしょうか。

  • 第2話 私のイザベルへの応援コメント

    黒塗りゴマの抜け出せない一駒。たった一で良いのにそれが出ない。その焦燥感に切なさを通り越した嘗ての自分を重ねてしまいました。

  • 第13話 海気室 会合への応援コメント

    丸く治まったんでしょうかねえ。

    作者からの返信

    まあ、あまりすっきりしない感じではありますね。
    治まったということで、よしなにお願いいたします。

  • 第12話 土曜日への応援コメント

    いつどんな災難が降りかかってくるやら。先々「あれはいい経験だった」になればいいですね。これで、今までの「死はそこにある。それでいいよね」的な「死」と「もうこれは死ぬしかない」という「死」と二通りあるんだと学べたかも。

  • 第11話 木曜日への応援コメント

    きついこと言われてしまいましたねえ。全部当たってるから何も言えない。「遠からずしんでしまう」と逃げ場を用意しといて、漠然と夢を描いている。事実だけにぐうの音も出ない。もう、今日は飲みますか…。

    作者からの返信

    もう、飲むしかないです  こてんぱんです
    とはいえ、明治時代の話なので、現代とは比べ物にならないくらい創作活動のハードルは高かっただろうから、ちょっと言い過ぎだな、とも思っています。

  • 第1話 隣の病室への応援コメント

    高級な香水、良いですね💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    ジャン・マリー・ファリナはナポレオン一世が愛用した香水で、飲んだりもしたらしいです。

  • 第7話 富士見の縁台への応援コメント

    「イザベル・アーチャー」のこと検索してみたのですが、なるほどちょっと良子とかぶる所があるような気もします。

  • 第6話 遺言への応援コメント

    それは簡単にもらっちゃっていいんでしょうか。負債を抱えることにはならないでしょうか。私はそういうこと全然分からないので。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    負債ですか・・・なるほど。考えていなかったです。
    まあ、いろいろとふんわり設定ですので、あちこちにほころびがあるとは思いますが、お目こぼしいただけると幸いです。