よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
す、凄い世界です!
オメガバースって、メタバース仮想空間の親玉か!? って思ってしまいました(照)
深い、深いのでございますね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
(´∀`*)ウフフ
これはかなり特殊な設定ですけど、こういう世界もあるのだなあ、くらいの認識でいいと思います。
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
BANANA FISHは心に余裕があるときに見なさい
とお姉さま方に言われて育ってきたので、まだ見ていないです…
作者からの返信
たしかに……。
読むには相当の気合と覚悟がいるかもしれません。
って、内容を知ってるからこそ言えることかもしれませんが、それでもそこを上回る感動は得られるはずです。
空気感がなんとも言えぬへの応援コメント
カラオケ…子供らと一話見て…家族で見るのはやめておこうと思いましたwww
あれはまだ私は1人で見たいwww
作者からの返信
お子様の年齢にもよりますが、あの様々なものを内包したシュール感というか、倫理観のなさというか……たしかに一人で見た方が良さそうです。
空気感がなんとも言えぬへの応援コメント
現在の深度はどのくらいなんだろう? 多分、まだBL海の膝くらい、いやくるぶし?
いやこの辺にBL海あったよなぁと行く途中?(笑)( ;∀;)
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
気づけば戻れない深みにまで来ているかもしれません。
空気感がなんとも言えぬへの応援コメント
息子さんと末っ子ちゃんの感想が面白いです!
先入観無しで見るのと、強い思い入れをもって見るのとは違ってきますよね。
(*´艸`*)
作者からの返信
そうですね。(*´艸`*)
男性から見ても色気があるのだなあと、妙に感心してしまいました。
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
次男くんをもとに話を作ろうかなあ
と考えていたので、どきりとしました。
しかし、彼そのものでなく、おもしろいとこだけデフォルメされた彼。
もちろん名前も違う。
本人に許可をとる!(笑)
BLではないです。
作者からの返信
うんうん。
身近な人物からインスピレーションをもらうことはあるよね。
わたしも息子の人物像やエピソードを下敷きに男の子を描くことはあります。
本人にも許可を取っています。
ところで田山花袋は柳田國男をモデルに恋愛小説を書きまくっていたそうですよ。笑
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
BANANA FISHはさまざまな性的立場からセリフがもりもり盛り込んであり面白いですよね。
もりもり面白いです。ミステリ面白く、アクション面白い。
アッシュとエイジくらい若ければ良いのですけれども、あのような
「骨細め+細マッチョ(かつ柔らかい)筋肉+ごつくならない」
という肉体づくりが非常に難しい、あるいは成熟した男性年齢になるとかなり!
かなーりむずかしくなってくるのですね。
私はBLで描かれる男性の肉体を
『性別:男。の……妖精さん』
として読みますね。むずかしいのです。
どういう体つくりの上にああいったフォルムに至れるか、思いつかないのです。
だから何かというわけでもないのです。
本作を楽しく拝読させていただいております。
25とか超えるとああいった肉体はなかなか。
なかなか大問題……なのか問題ないのか。
現実の男性と触れ合う機会はいつか来てしまう(……?)のですがどういう心の機微でこれを整合させるのか。
あ、それは2次元すき男性も同じか!
(唐突な悟り)
作者からの返信
ハードボイルドありミステリあり、リリカルな青春模様あり、老若男女楽しめる作品だと思います。
掲載されていたのが少女マンガ誌だったということもあるのでしょうが、アッシュや英二のビジュアルは、かなり女性が好みそうなものでしたよね。
先に申しました通り、BLはファンタジーでございますから、妖精さんという解釈は正しいと思います。笑
男性向けの作品を読んでいても、内臓どこに入ってるの? そのお胸は本物? という妖精さん女子が見うけられますよね。
きっと、彼ら彼女らは夢を詰め込んだ存在なのでしょう。
私はぷよぷよのお腹や二の腕を撫でながら、夢の世界に逃げ込むのです。笑
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
バナナフィッシュは貸してくれていた人と認識の差ができて、途中までしか読んでないので最後どうなったのか…
私自身が腐界側に偏ってるので、おかしい言動を封印すると聞くだけとなり、友達が熱心に良いところの好き好き語りを繰り広げるのを聞いていましたが、熱量の差がどんどん大きくなり(だって私が口を開いたら腐)
向こうも頷きマシーン相手はいたたまれなかったのか、途中から借りれなくなりました(笑)
普通の人ってブロマンス的な見方を一切しない(知らない? 感じない?)ので、腐の視点のない人の楽しみ方を知れて面白かったですが、
腐の視点を私が語ったら相手がショックで凄く怒るのも予想はついて、
つい口を滑らせたら縁を切られるそうだなぁとヒヤヒヤしていた緊張感もありました。
解釈違いとか、同担拒否とか、考えるきっかけになった作品なので、今でも強く印象に残ってます。
最後まで読んでなくて惜しい…
作者からの返信
ああ〜惜しい。
無理強いはしないけど、最後まで読んでほしい気持ち。
腐の視点があってもなくてもすごい作品です。
腐の視点を持たない人と語り合うのもいい経験ですよね。
自分とは違う意見て、とても勉強になるし、読書や創作の幅が広がります。
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
『BANANA FISH』、私も好きです。確かに、ブロマンスでした。
読後は、しばらく戻って来れませんでした。最後が辛すぎました。
作者からの返信
ラスト辛いですよね。
時間を置いてから読むと、また違う感慨があるのですが、読み返すのにものすごくエネルギーを使います。
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
まさにブロマンス……!
すごく周りがハードな世界なのに、二人の間だけの空気が堪らなく好きでした。
そして読後しばらく引きずりましたね…(TT)
好き本を勧めるって、確かに難しいですよね。
お互い好きなのに別解釈だと、かなり気不味いというか、モヤッとした感じになってしまいますね。
作者からの返信
もう大好きすぎます。
アッシュが英二に銃の撃ち方を教えているシーンがとても好きです。
伊部さんが見ていることに気づいた時の表情の変化とか、吉田先生は神ですよ。(大袈裟な言い方になっちゃいますが)
好きなものを薦めるのって本当に難しい。
おすすめが不発に終わった時のいたたまれなさに耐えきれず、かなり慎重になってしまう私です。
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
『BANANA FISH』(バナナフィッシュ)と作品名が出た瞬間、文章の温度が跳ね上がった気がしました(情熱)。好きな作品を言うって怖いですよね。解釈の違いが許容できる範囲かどうか、決定的に違ってしまうのか、そしてそれを越える熱量を共有できるか、大切なものを他人に教える葛藤、あるなぁ( ;∀;)
作者からの返信
|д・) ソォーッ…っと伺いつつ。
あ、これ好き?
えっと、どのへんが?
うん、いいよね。
そうそう。
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
と、突っ込んでいく感じで。笑
自分の琴線に触れたものを教える時って勇気が要りますよね。
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
至宝ですよね。
いや、最高峰でしょうこれは。
私厄介なことにタチネコが固定なのが頷けない派なので(だったら男女恋愛にしろやとなる)、BFはすごく男子と男子の関係として納得できたんですよね。人間のドラマとして納得できた。
ちなみにシン夫妻が推しです。(別作品まで追いかけまくった)
作者からの返信
迂闊に「神作品」という言葉は使いたくありませんが、これに関しては声を大にして言いたいです。
タチネコ固定は、うん……ほんと、男子である意味ある?って思います。
作品としては少ないですけど、そういう関係がきちんと描かれているものを見かけると、嬉しくなりますね。
シン夫妻も最高。
吉田作品はどれも素晴らしくて、もう、語彙力が行方不明になっちゃう。笑
じわじわと距離を詰めるへの応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
中学生の時にバナナフィッシュの漫画を借りて読んで、抜け殻になった自分です。自分では気がつきませんでしたが、おっしゃられる通り、あれこそ、ブロマンスですね。アッシュとエイジの間に色はなかった。けれど、色なんかよりももっと濃い美しいなにかで繋がっていてそれが切れた時にこちらも切れてしまった気がします。読み返すことのできなかったつらい痛みの漫画でしたが、最高の作品でした。いきなりひとりごとを申して、申し訳ありません。
エッセイとてもためになります。ありがとうございます。自分も書き手なので、どこかで人を傷つけている時もあるのだろうなと思う性格で、恐ろしくなる時はありますが、のびのびと自由に書いていいのじゃないかという言葉には背中を押されました。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。
読み返すことができなかった、というお気持ちよく分かります。
私も気合を入れないと精神的にぼろぼろになってしまいます。それほどまでに張りつめて、読者を引き込む恐ろしくも美しい作品なのですよね。
ここでご紹介しようと思って、あらすじを再確認しただけで泣きそうになりました。
ピカソの言葉に「子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ」というものがあります。
大人になるにつれて常識や思考にとらわれ、自由さや、無邪気に表現する力を失ってしまいそうになりますが、創作の根底にある喜びを忘れずに表現していきたいものです。
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
……なるほど。なるほど……!
三国志、わかる、分かります!水魚之交って言葉があるくらいですしね。関羽もだけど、孔明の晩年も。うむ~、そうかぁ、大好物の部類でした。
でもいわゆるBLは苦手なのも再認識。
友情と恋愛は別物!
後半の妄想が高まった結果、そーなるってのも、順を追って説明して頂いて何だか物凄い同意感(何だコレ?)……なるほどにゃ~。
作者からの返信
納得していただけたようでよかったです。
私の認識では、本来のブロマンスはそういうものだったはずなんですけど、BLと同列に語られるようになってしまって困惑しています。
今のブロマンスはライトなBLって感じですね。
違うと声高に叫ぶのも、時代に逆行しているようで、あまり言えませんけれども。
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
全く分からない、単語を見たことある(その時はゲームかなんかの話なのかにゃ?とか思ってました)……そんな状態でしたので、とっても勉強になります。
……すごい世界だ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
BLの中でも特殊な設定ですね〜。
最近はBLだけではなくて、男女ものや百合もあります。
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
たしかに細かくジャンル分けされてますよね…
最近は「◯◯する主人公」を書いてくださいみたいな指定公募が多くて、ちょっと困惑していました
作者からの返信
そうなんですよね〜。
売れると踏んだ固定ジャンル募集ってことなんでしょうけど、もっと自由でええやんか〜と個人的には思います。
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
「男性が男性を愛する機微について学ばねばならん」
すごい!論文を読みたいピヨ!笑
現在、男子校にいますけど、膝の上に座ってる子とか、膝枕してる子がいますよ…笑
作者からの返信
以前、ギリシャにおける少年愛なんちゃらという論文を読んだことがありますが、それは年上の男性が少年を愛でる、というような内容だったと思います。
そのような話は日本も含め世界中に散見されますね。
うちの子も女子のいない工業高校に行っていたので、男の子同士の距離感がとても近かったです。笑
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
うおぁ…非常に耳が痛いお話です。
実は一時、ナマモノの二次創作をやっておりまして……。
周りの暴走ぶりについていけずにやめましたが、される側からすればどんな内容でも変わらず不快かもしれませんよね。若い頃のこととはいえ、思い出して反省しきりです…。
自分で妄想するだけなら有りでしょうが、公にするなら何でもよく考えてやらねばなりませんね。反省。
作者からの返信
憧れが高じるあまり、暴走してしまうことはありますよね。
私も若気の至りで色々やらかしたので、自戒を込めてこれを書きました。
反省。(´・ω・`)
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
>俳優やアイドルなど2.5次元と呼ばれる人たちのアレ
これ、たまに見かけるよねぇ?
昔ほど乱立してはいないのだろうけど……
脳内もしくは友人との間で楽しむところまでがギリだよなぁ??
作者からの返信
夢小説とかもたまに見かけるけど……。
現実の人間であることを念頭に置いてて〜って思います。
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
「ナマモノ」、妄想までですね。
ただアンダーグラウンドでは出回っていそうです( ;∀;)
作者からの返信
この二人付き合ってるんじゃないかなって、推測したりすることはあると思います。
でもそれ以上はしない方がいいですよね。
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
ナマモノは「やられたら嫌」なのでNo派です。
福の人はエロ許容が売りの人だからありそうと思いましたが、芸能の人達、「売り物として」の自分と「ワタクシとしての自分」が切り分けられてないと辛いだろうなと思いました。
同級生ナマモノは絶対やめとけよとは思います。クラスメイトの異性に想像されてあまつさえ形にされてるとか地獄すぎるだろうて…。
作者からの返信
福の御方も菅の御方も、エロ許容が広いですけれども、やはり心中複雑なのではないかと思いました。
彼らは虚構ではなく、血の通った人間ですものね。
現実の人間はほんとにやめてあげてほしいです。(´・ω・`)
よいこのびーえる講座【ナマモノ編】への応援コメント
ナマモノに手を出してはいけません。
現代もですが、幕末でも当たり前に子孫の方がいらして、創作のありとあらゆるジャンルにご先祖が登場しているのでどこに何を言えばいいかもわからないからそういうものだと思っている(苦笑い)
といった感じのインタビュー記事を見てから、血族の方の目に触れても大丈夫か? を考えてしまいます。
戦国まで遡れば大丈夫かも! と安易に考えても、言わないだけで血縁者が現存していらっしゃる。
考えすぎても良くないですけどね。
とりあえず、生存しているピチピチのナマモノに手を出すなら、その方が今を生きている人間であることを心に置いておこうと思います。
作者からの返信
そうなんですよね。
有名どころの子孫の方にお話を聞く機会が何度かありましたけど(◯◯水軍とか松の廊下とか葵の方とか)、皆さん苦笑混じりでしたわ。
明確にはせず、イメージとかちょっとしたモデルに採用するのは、ギリOKな気はしますが、その場合も十分な配慮は必要ですよね。
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
『オリジナルの部分は破綻していないか』
私も、二次創作で一番重要なのはそこだと思っています。
一人で楽しむ分には何でもアリだと思いますが。
一番好きなジャンルというのはありますが、何でも書きたいし読みたいです(ホラーはやっぱり苦手だけれど…)。
思わぬところで自分にとっての宝を見つけるのは、こだわらずに世界を広げた時なのかなと思います。
作者からの返信
そこ重要ですよね。
自分では考えつかなかった解釈にぶち当たるのも面白いですけど、やはり基本は大きく外れないでいてほしい。
私もホラーは苦手ですが、ドキドキワクワクを探して、ジャンルを狭めないようにしたいとは思っています。
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
名言ですね。素敵な言葉をありがとうございます。
あと、壁になって見守るがすごくわかりやすかったです( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
男性が百合を書く時って、どういう感じなのかな〜と興味があります。
やっぱり見守る感じ?
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
「ババヤガの夜」読みました。
>ある意味「ブロマンス」。ブラザーフッドではなくシスターフッドですけれども。
なるほど。ブロマンスがよく分かりました。そこに恋愛感情はないですね。
作者からの返信
ババヤガ、面白かったですよね。
二人の関係がとてもよかった。
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
曖昧、最高!٩(๑>∀<๑)۶
私もジャンルではなく、書きたい放題だなぁ……
王谷晶さんは「今日、終わりの部屋から」を読んだ。
面白い世界観だったし書き方だったよ。
ババヤガはバイオレンスって謳ってるんで、読んでないのだが。
作者からの返信
結局のところ、自分の興味から大きく外れることは書けないよね〜。
書きたい放題、とてもいい!(≧∇≦)
王谷さんのお話面白い!
私はエッセイを読んだ!
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
ジャンル固定がない作家といえば私の中では恩田陸先生が該当するのですが、一番脂が乗っていた時期に出会ったため、自分も作風はジャンル越境型です。
BLはBL。
実際のゲイはゲイ。
創作の数だけ違いはあるでしょうが、やはり作り物と、生きて生活している人の人生の一部とは切り離して考えなくてはならないと思うのです。
私もまだまだくよくよ悩むところです。
作者からの返信
ジャンルって自分の好みもあるでしょうが、読者を想定しての設定ですよね。
そこのところ、エッセイの内容が少し矛盾するところはありますけど。笑
現実のエッセンスを完全に切り離すのは難しいでしょうけど、誤解を恐れず表現の幅は広く持っていたいものです。
編集済
ジャンル迷子でもいいピヨへの応援コメント
今回も、いいお話をありがとうございます!
尾巻さんの懐の広さと、柔軟な対応力を垣間見た気がします。
前回と今回は、びーえるが苦手な方にも、ぜひ読んでもらいたい回です!(読まれないのは、もったいない!)
作者からの返信
ありがとうございます。
創作に関しての考えは十人十色でしょうから、このエッセイは本当に読みたい人だけ読んでくれればいいと思っています。
閑話ですピヨへの応援コメント
腐知鳥は不死鳥🐦🔥
完結の香りにショックを受けていましたが、おかえりなさい。←笑
創作って自由でいいのに、古かったり新しかったりするルールが勝手に増えるので、なかなか難しいですね。
自由でいたいものです。
今、自分を過去からのマレビトと感じる馴染めないルールは、システムの番(つがい)です。
いにしえの「番は自分で決める唯一無二の相手」でキュンキュンしていたので、現在の「番は(どんなに悪らつな相手でも)魂や本能で求める運命の相手」に違和感を感じています。
老害になるし、面白ければどっちでも良いけど、あまりに酷い運命の番が多すぎて、なんか悲しいのです。
なんかこう、キュンキュンして胸がギューッとくるものであったはずなのに、ただのシステムでバグ扱いになってしまい、なぜこんなことに…とそっと離れつつ。
昔の番を持ち出すと変なのがわきそうで、自由に書きづらかったりします。
ビィエルネタではないけど(笑)
作者からの返信
大丈夫ですよ〜。
まだ連載中にしてあります。不定期更新なので、文章の感じで、なんとなく終わりに見えちゃったりするかもしれませんね。笑
なんというか……選択の幅が狭まった不安な時代において、確固たるものを求めたい気持ちのようなものが反映されているのかもしれないなあ、と個人的には思います。
マロ様の心ときめく表現でいいと思います。
読むのも書くのも自由だし、BLに限らず、そういうキュンを求めている人も絶対にいるはずです。
自分ルールを頑なに守り、なおかつ人に押し付けてくる変なのはいつの時でもいるので、それこそバグだと思って「はいはいごくろーさまでーす」と、サラッと流してしまいましょう。笑
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
当時の腐仲間は今でも繋がってるの??
案外大事に残してある可能性もあるよね。
それか、やっぱり熱量高すぎるから途中で「これは残せない!」ってなるのだろうか?
今、また集まったらどんなお話するんだろうね?()
作者からの返信
今は誰とも連絡取ってないなあ。
成人してから会った時は相変わらずだったけど。笑
うーん……(゜゜)
取っておいてほしくはない。
いや、みんなかなりの専門職だし、狭い業界で流出したらまずいのはあっちかもしれない。笑
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
とりあえず、日記帳は捨てたわたくしです。
ふふっ。
なんなく、萩尾望都の漫画を思い出しちゃいました。
全寮制とか。
あれはBLではないのですが(ブロマンス?)。
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
黒歴史は葬っておきましょう。
萩尾望都さんのお話は、耽美とか少年愛の美学的なところはありますね。
プラトニックで哲学的なものが多いし。
ああいう雰囲気も好きです。(*´艸`*)
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
そうか〜、男子が女子校に夢を抱いてあれこれ妄想するも然り、でしょうか。
どうやっても入れない未知の領域だからこそ、惹かれちゃうというのもありそうですよね。
『まさかあれ、今でも持ってる同志いないよねえ……。』
……じ、自分を振り返って怖くなってきました(@_@;)
作者からの返信
三島由紀夫への憧れが膨らみすぎた友人は、学習院大学へ進学しました。
腐のエネルギーがすごすぎる。笑
あれからみんな大人になって、それぞれの道を行きましたけど、まだ持ってる人がいたら怖いなあ……。
同人誌を作ったことがあると、時々心配になりますよね。笑
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
>まさかあれ、今でも持ってる同志いないよねえ……。
高校時代に、それと知らずに闇の組織に加わり、その闇に気づかぬままに卒業、普通に家庭を持ち平穏に暮らす主婦の元に、ある日、1通の手紙が。
「アレをまだ持っているな?
渡してもらおう。
さもなくば、家族の無事は保証しない
鳥」
そんな物語が生まれてしまう!!😨
作者からの返信
そういうこともあるかもしれませんね。笑
当時はとても楽しかったですよ。
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
ものすごく抑えて書いてるのに、エネルギー量のすごさに圧倒されます( ;∀;)
作者からの返信
いつも何かしらコメントをくださる福山様が、珍しく沈黙されているので、ドン引きされているのかとドキドキしていました。笑
腐のエネルギー恐ろしいですね。(*´艸`*)
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
おはようございます。
冒頭、ご紹介の文学作品。私的には、どうしてもBLに結び付かないものが幾つかあるのですが、そこが「考えろ感じろ、そして妄想しろ」力なのですね。力が足りないようです(´・ω・`)
作者からの返信
おはようございます。
薄い本に引用された部分から、参考文献を読んでいたので、先達の妄想力を学んだといった感じでしょうか。
ただの文学作品であるものからも妄想はできるということです。
考えろ感じろ、そして妄想しろへの応援コメント
濃厚かつ教養にも溢れた腐道。
そこへ導きしご友人に姉君に…いやもう「にがさねぇよ?」布陣が凄すぎて道を逸れようがなかったですな。
余談ですが、うちの母たち姉妹が私立女子校出身なんですが、美人のお姉様達カプは実在したそうなので、きっと男子校にもいますよ。
ええ。います。
作者からの返信
多分、素質ありと見込まれた時から、包囲網は築かれていたのでしょう。
私も自ら絡め取られにいった節はあります。笑
お姉様カプが存在することは、私も他校の女子高のお姉様に迫られたことがあるので知っていたのですが、男子高にも存在していてほしかったです。
少しリサーチが足りなかったようですね。笑
いますよね!
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
友情の上位互換は恋愛じゃない
これに首を縦に振りすぎて首を痛めるかとw
ブロマンスの解釈?が間違ってなくてほっとしました。
作者からの返信
ですよね~。(ぶんぶんと握手)
あ、湿布をお渡ししておきます。
皆様、ブロマンスについてどうお考えなのかな、と常々思っておりましたが、同意をいただけて嬉しいです。
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
「ラブ」ロマンス
だとずっと思っていました(笑)
作者からの返信
鳥は語源を調べるのが好きなものですから。(*´艸`*)
ラブがつけば、ロマンスも恋愛ものになりますね。
ラ・ブロマンスとかだったらフランス語っぽい。笑
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
ブロマンスはBLではない。イマイチ、違いが分からなかったので、スッキリしました。ありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
よかったです。(*´艸`*)
BLとブロマンスはまったく別物です。
そこの部分はあまり明確に線引きされていないので、混同する方も多いのかなと思います。
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
ブロマンスからBLを錬金するお腐れ様達は世代が変わっても滅びないのだなというのを見守ってきた30年だった気がします(老境のこころもち)
このあたり手厳しくなりますが、真の一次創作BLメイカーと、元ブロマンス有からの二次創作BLメイカーって明確に違っていて、その自覚がないままその借り物の妄念を一次に、しかも消化しきらないままに商業に持ち込むのはどうなの?と思っています(たまに見かけるので)。
消化してるならまだいい。
そうじゃないものは、私はちょっと嫌です。
だからこそ沼底に沈んでいて欲しいし、商業側もちょっと考えて欲しいなぁ。
ブロマンス自体は好きだし書きます。
あと友情の上位互換は恋愛じゃないも深く同意です。恋愛は繁殖適応期(いうて10代後半から長くて30代前半までの20年程度)にかかる過剰反応なんで、それ以外の方が長い人類の寿命からしたら主流ではないんですよね。
良いものが読みたい。ただそれだけですネリ。
作者からの返信
そうですね。
私がBL二次創作をやめて沼に深く潜ったのも、そういう妄念の化け物たち(失礼)を見るに堪えなくなったから、というのもあります。
商業も「綺麗な男子がいちゃついていればなんでもええし売れるやろ」みたいな思惑が透けて見えると、「ク〇がよぉ」と後脚で砂をひっかけたくなりますね。
ブロマンスは私も大好きです。
大好きだからこそ、きちんと分けて考えたい。
そして、そう。恋愛は永続的なものではないのですよね。
本当にミトさんのおっしゃる通りだと思います。
良いものが読みたい。
望みはそれだけです。
首がもげるほど同意します。
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
線引がよく分からないわ〜と思っていたので、はっきり別物と解説頂いてすごくスッキリしました。
ブロマンスであると思っていた作品の二次創作、または腐女子(笑)の語りなどから、あれこれある(笑)ところを見てしまって、混同していたようです。
近況ノートで自作を「これってブロマンス?」と聞いてみたことがあって、人によって全然違う反応だったのも、こういうことだったか〜と納得しました。
作者からの返信
ああ、よかったです。
要素を拾っていくと、全く別物であると思うのです。
腐女子(男子)は感受性豊か(妄想力豊か)な方が多いと思うので、自分の感情と客観的事実を切り離していないことが多いように思えます。
それがいいとか悪いとかではないんですけどね~。
自戒をこめて。笑
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
尾巻が書いてるとは思えない熱量を感じるんだよ、このエッセイからは……。
すごいな、腐!!!(笑)
作者からの返信
これは譲れない想い……(ΦωΦ)フフフ…
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
私もブロマンスとBLは別物だと思ってます。
そして、二次になってないブロマンスはないに、ヘドバン並みにうなずいてしまう(笑)
過去の記憶なんてものは気がつくと捏造されてますからね。そういうものです(*´艸`*)
作者からの返信
ですよね。
よかった。(*´艸`*)
もう、二次創作界隈、訳が分からないほどブロマンスからの捏造で溢れている。笑
編集済
よいこのびーえる講座【ブロマンス編】への応援コメント
おぉ!
ブロマンスとはBLではない!
そして、ガブとメイ!
>作者が「さあ、これはブロマンスですよ!」と鳴り物入りで提供するものではなく、その作品を目にする者が、その関係性を感じ取る、受け取るもの
↑しっくりきました!
受け手がそうだと思えば、そうである。
まさに、ロマンがありますねぇ……
(*´ω`*)
解説、ありがとうございました!!!
作者からの返信
ご質問ありがとうございました。
そうですね~。
ブロマンスの名作は多々あれど、作り手側が「ブロマンス」として出すものではないと思うのですよ。
BLは積極的に恋愛を見せるもので、ブロマンスは受け手側が感じ取るものだと思います。
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
BL歴新参で、コメントさせてもらって大丈夫だろうかと思いながら失礼致します。
オメガバースをはじめ、〇〇バースの種類が果てしなく多くて「ポメガバースって何? ポメラニアンになるって何なんだ」などと思う度に本当に何でもアリな世界なんだなぁとしみじみしています……。
作者からの返信
初めまして。
お読みいただきありがとうございます。
もちろん大歓迎でございます。
ポメガバース可愛いですね~(*´艸`*)
擬人化ならぬ擬犬化!?
平和だわ~。
創作の世界の自由さと言ったら、本当に楽しくてわくわくしますね。
そのうち米ガバースとか、亀ガバースとか出てきそうです。笑(もうある?)
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
オメガバース!! 腐の世界をお休みしていた時期に常識として根付いていて、気が付いた時には、その世界から取り残されていました(笑
歪んで支配的なので、強制の性的搾取が苦手な身はロマンも夢も感じないのですが、宣伝とかの絵が綺麗なので普通のBLと間違えて踏んでしまったりします。
ブロマンス、好きです(笑
私の初恋はシャーロック・ホームズ氏なのですが、腐友に「ワトソンさんとのBLブロマンスだね!」みたいなことをニコニコしながら言われて、「え? そうなの? そうじゃないけどそんな気がする……?!」みたいな大混乱を起こした記憶があります。
特別な関係であるのは確かだから、まぁいっか~どっちでも、に落ち着くまで少々時間がかかりました(笑
ごめんね、なんか自分語りになってしまうけど思い出すのが楽しいので、テキトーにスルーしてね( *´艸`)
作者からの返信
オメガバースは賛否両論ありますよね~。
抗えない唯一無二の運命が好きな方などは嵌まるのかもしれません。
絵がきれい、は確かに。
ブロマンスについては明日お話する予定ですが、BLとは違うものだと思うんですよね。
混乱するの分かります。
私もシャーロック・ホームズ大好きです。
どんな意見でも個人として考えて人に強要しなければ、何でも正解なのだと思います。
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
短歌町からこんにちはまめ。
海外から、というのは新聞記事で読んだ記憶があるまめ。
R指定ではないBLまんがを無料サイト(pixi⚪︎コミックさんなど)でたまーに読むくらいですが、これでえーと? とならずに済みそうまめ。
分かりやすくご丁寧な説明をありがとうございましたまめ!
作者からの返信
沼の底からこんばんはピヨ。
ご質問ありがとうございました。
ほんの基礎的なことですが、お役に立てれば幸いです。
BL漫画、素敵なものが多いので、お楽しみくださいね〜(*´ω`*)
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
ほほぉ。
初耳です。勉強になります。
>「R18部分は非公開にする」
つまりは、削除される恐れはない、と。φ(..) メモメモ
作者からの返信
運営公式ディスコードでも「非公開であっても審査員は閲覧できる」と言っていたので、非公開部分にR18を書くのもコンテストに出すのも問題ないということですね。
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
まあ……。
『仮面ライダー』も、新番組が始まると、女子らは、
「主人公と誰(♂)がカップリング?」
って腐な話題で盛り上がるものなあ……。
作者からの返信
そういう方もいらっしゃるでしょうね。
楽しみ方は人それぞれです。
よいこのびーえる講座【オメガバース編】への応援コメント
オメガバースという用語は最近よく見るなと思っていましたが、強制的な性欲求の描写が多いイメージだったので避けがちでした。
どこから生まれてきた設定なのかと思ったら、海外からだったのですね〜。
男性も妊娠できるというのは興味深いですね。
男女合計六つの性がある、というのは、特別な人間じゃなくて、全人類という括りなのでしょうか?
作者からの返信
BLでもジャンルの一つとして定着しているものですね。(男女ものもあります)
まあ、知識程度に知ってもらえれば。
性別についてですが、全人類という括りです。
アルファ・オメガは人口比率が少なく、ベータが多くを占めています。
ベータは現実世界でいうところの一般的な男女の性であるという認識のようです。
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「オメガバース」知ってます!
英語圏のVtuberがあつく解説していたので知ることとなりましたw
「動物の話かな?」と最初思いました…笑
作者からの返信
英語圏では人気の設定のようですね。
日本でも一つのジャンルとして認知されています。
本能が強く出るので、動物的な話になりがちですよね~。
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「オメガバース」
単語は聞くけど、内容は知らなかったので、勉強になりました!(濃ゆい世界だろうな、と感じていたので。踏み入れたことはないです。)
質問です!
「ブロマンス」とは?
性的な交わりのないBLだと聞いたことがありますが。解説をお願いします!
作者からの返信
そうですね。
BLの中でも特殊な世界設定だとは思います。
ブロマンスですね。
わかりました。
後日解説いたしましょう。
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早々に来ましたねー、オメガバ。
DomSub と並んで相当にBLらしいというか。
これいずれも支配側と支配される側という意味では女子アルファと男子オメガパターンもみるので最早無法地帯感ありますが、個人的には男女の性交関係がベースにありすぎて、結局見たいのはノーマルな攻受関係だというのが露骨に現れてるなぁとおもってます。
男子同士の対等な関係から生まれる(支配非支配関係からの脱出)恋愛劇だけど、
でも性交はベーシックな男女の(しかもかなり強固に保守的な)やり方と同じものが見たい。
なかなか歪ですよねぇ。
個人的に気になるのは主人公カプにリバがある作品のパーセンテージかな。多分あんまりないというか人気ない気がします。
作者からの返信
きましたね~。
DomSubものはあまり踏み込んで考察したことがないのですが、BDSM要素が入り込んでなかなかハードな世界観といった印象です。
オメガバは英語圏で生まれたもの、という話を聞いて、根底に強固なキリスト教的視点が入り込んでいるのかな、とは思いました。
旧約聖書創世記の「産めよ、増えよ、地に満てよ」が歪な形で表れているというか……(怒られそうなのでこの解釈はあまり言えませんが)
オメガバでリバがある作品はかなり数が少ないですよね。
左右設定はほぼ動かない。
私もほとんど見たことがありません。
何らかの方法で強制的に相手の性を変えるとか、気分によって性別が変化するとか、そういう設定なら見たことがあります。
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こんにちはまめ。
やおいからBLに表現が代わった頃を知っているようないないような……なんだまめ。
ハンサム→イケメン
不良(ツッパリ)→ヤンキー
みたいな変遷だったまめねえ。
そして、腐界用語についてなのですが、オメガバースという用語。いつもよく分からなくなってしまうまめ。
ご教示頂けたら幸いなんだまめ。
作者からの返信
こんばんはピヨ。
ああ、やおいと呼ばれていた時代もありましたねえ。
あっ、さすがまめちゃんピヨ。
ディープなのきちゃったピヨ。(*´艸`*)
では次回、良い子のためのオメガバース講座にしますピヨォ。(にちゃぁ)
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
愛は性別を超えて
線引きするからややこしくなる
男も女も関係ない
リバという言葉は受けたけどね 笑
巻ちゃんの前置きが慎重だったから
もっと過激なものを期待したんだけど
な~んだ
チェッ もう終わり
作者からの返信
わりとセンシティブな話題も多いので、いきなり過激なものはいきませんねえ。笑
まずは軽いものからです。
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
決まり事、多いですよね。
油断してると、知らない決まりがどんどん増えていく…二次界は怖い(笑)
攻め受けの位置が未だに覚えられません(笑)
ネコとかタチとかもあったような…どっちでもええのにね。
今は「同性で特別な感情をかき立てる関係」であればオッケーってことですね。
手を出すハードルが下がって良いことです(笑)
BLでは同性でしかできない熱い絆や絡みを見せてほしいなぁ。
作者からの返信
もう何がなんだか古の腐女子には分かりかねます。笑
攻守は右利きならお箸持つ方が受け、茶碗が攻めです。(左利きは逆)笑
リアル寄りの話の場合ネコタチ表記もありますね。
物理的距離感はどうでも「その相手でないと駄目」という関係がいいですよね。
同性である必要性も大事だと思います。
広範囲な腐界隈への応援コメント
腐界が社会的な死←この時期をひっそりと生き延びたので、今も公的には内緒です。最近はそこまで隠してないから、うっすらバレてますが(笑)
某事件の影響で、今でも親世代や同年代は、腐に限らず、娯楽要素の強い「趣味的な創作全体」に嫌悪感があるようです。
それでいて純文学なら受け入れる雰囲気なので、読み込めば純文学のほうがエグいと思う私からすれば謎基準……某事件の罪深さを感じますわ。
ちなみに、や〇い本を友達に渡されたのは高校生の時で、菊地秀行氏の魔界都市シリーズでした。
原作ファンだったので、ビックリしたよ(笑)
作者からの返信
同志よっ!(´。-ω(-ω-。`)ぎゅっ♡
よくぞ生き延びてこられた!
確かに純文学の方がエグいですよね。
人間の業そのものを扱う話がエグくない訳がない。
本当にあの事件は許しがたいです。
魔界都市!
ご友人、なかなかの猛者でございますね。
お話してみたい。笑
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
全年齢を理解してから、自分がやっているゲームの推しが実は、運営公認のBLなのではと疑い始めています…
運営「2人は表ではいつも喧嘩ばかりだが、お互いのことを相棒だと認知している」
作者からの返信
多分それはもうBLです。
運営も狙っているのかもしれません。笑
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
『男性同士の篤い(熱い)友情や、絆』
ここは大好きです!!!
そうか、第一印象が悪かったので、どうもBL=性描写あり(ソフトでも)だと染み付いていたのが間違いなようです。
目からウロコ…。
作者からの返信
そうですね。
少年漫画や冒険小説でもぜんぜんいいのです。
むしろそれが見たいというか。
心の動きが重要です。
よいこのびーえる講座【攻守編】への応援コメント
BLは「雄雄同士の恋愛性行為窃視趣味」だと思ってます。
なお私が好むのはクィアのドラマです。
作者からの返信
わかる!
そうですよね。
線引きがとても曖昧なんですよ。
そこにある人間ドラマを見たい。
空気感がなんとも言えぬへの応援コメント
万博のイタリア館並び待ちで一気に読ませていただきました。
これより前はいいねを押していませんが、ご容赦ください。
めちゃくちゃ面白いです!
BLの中でも何を視点に置くか、どういう対象があるのか。参考になりました☺️
作者からの返信
ありがとうございます。
お役に立ててよかったです。