手術実況?寝てたから無理!への応援コメント
ひー、私の知らない非日常な出来事がたくさん…!
多発性脳腫瘍。そんなご病気と付き合っておられたのですね。
ガンマナイフのことも、名前を聞いたことがあるくらいでよく知りませんでした。頭にフレームをビス止めするんですか…!
いろいろと大変な処置をなさった後に、熱中症の危機。
もうもう、お猫様には感謝してもしきれませんね。無事でなによりです(>_<)
まだまだお忙しいと思いますので、ご返信は気にせず…それより休養してください!
大変お疲れさまでした💦
作者からの返信
鐘古こよみさま
きゃあ、コメント頂いていたのに気づきませんでした。
長々と放置していて済みません!
ビス止め後の包帯は
「自然に取れたらそのままで良いですよ」と言われていたのに
全然取れない!
と言うか、帰宅後気絶しているうちに取れかかっていたので
流石に早すぎると思い、テープで留めていたのです。
それが取れなくってねえ。
流石に不衛生なので、
9/19に母を整形に連れて行ったついでに診て頂いて
「傷は塞がっているからもう外して良い」と言われました。
ようやくぐるぐる巻きから解放されましたよ。
オデコに包帯があったから
洗髪はおろか、洗顔も目から下を
猫のようにぴちゃぴちゃ洗うしかできなかったんです。
『つれづれのうた』に上げておきますが
包帯状態で伐採作業までしていたので汗だくで……
やっとさっぱり洗えるわー!
MIYOSHIせっけんの驚きの洗浄力が光る!
猫さまへの感謝は分割払いでちゅ〜るを奉納中です。
一気に御供えするとお身体に触りますので。
重量的に。
手術実況?寝てたから無理!への応援コメント
おはようございます。
淡々と明るく書かれておられますが、ご自分も手術をされ、お父様や猫様のお世話もあり、大変な状況だと思います。どうぞ、ご無理なさらず、ご自愛くださいね。
コメントの返信はお気になさらないようお願いします。
作者からの返信
時輪めぐるさま
ご心配ありがとうございます。
ガンマナイフは身体への負担が少ないのですが
いかんせん日頃の私の寝不足が酷すぎて
体が睡眠を欲していたのでしょうね。
今朝もしっかりとモーニング猫ールがAM4:10に鳴り響き
肉球の物理攻撃をもって叩き起こしてくれやがりました。
仕事も休んだし他に誰もいないから
猫ご飯あげてから優雅に二度寝と洒落込みましたが。
それでも欠伸がぱかぱか出ます。
まだ寝足りないみたい。
でもなー
カクヨムも読みたいし父の退院費用を銀行から下ろしてこなきゃだし
寝てばかりもいられません。
銀行行ったついでにスーパーでお弁当買ってきたので
今夜だけは炊事もサボって手抜きご飯で楽をさせてもらいます。
明日からまた高齢者用柔らかご飯です……
アルデンテのパスタが恋しいわー
お気遣いいただきありがとうございました。
手術実況?寝てたから無理!への応援コメント
初めましてこんにちは!
頭の、こんなすごい手術なのに日帰りですか?それにビックリ!
麻酔は胃カメラ大腸カメラの時しか経験ないですが、ぶり返すのですね!
猫様に起こされてよかったです。
お母様の介護と猫様の世話、それに退院してくるお父様のお世話。お仕事のことと他の家族のことは書かれてなかったですが、自宅の介護って大変だと聞きます。
どうぞご自愛くださいね!
そして、忙しい中、拙作のくだらない話にコメントと星三つまでありがとうございました♪
作者からの返信
七月七日さま
ご訪問と応援コメントありがとうございます。
そうなんです。
以前開頭手術していたころは
手術する度に一ヶ月以上入院していたんですが
ガンマナイフだと日帰りなんですよ!
高度医療なのに入院しなくてベッド代掛からないから
限度額適用して10万掛かっていません。
帰宅後の意識不明は
麻酔がぶり返したというより
抜けきっていなかったものかと。
手術後にケアルームで待機していた際も
眠くて眠くてあくびが止まりませんでしたし。
おまけに介護とモーニング猫ールで
日常的に睡眠時間が2〜4時間なんですよ。
それが悪影響していたものだろうと思っています。
うつらうつらしていて
水をよく飲むように指示されたか覚えていないのですが
MRIを造影剤入れて撮影したときは
造影剤を早く排出するために、水をたくさん飲むよう言われるんです。
今回も造影剤と同じく点滴で麻酔を入れたんですが
帰宅後水を飲む余裕もなく
ばたんきゅーしてしまったので、
もちろん排出なんて出来ていませんでした。
数年ぶりの手術でよく覚えていないんですが
麻酔って水で排出する必要あるのかしら???
病院が止めるのも聞かずに無理やり退院してきた
父への愚痴などは別にアップします。
日常的に思ったことなどを『つれづれのうた』に上げているので
(不定期かつ滞りがちですが)
ご用とお急ぎでないときお気が向きましたら覗いてみてくださいませ。
お胸様シリーズ
持たざる者たる我が家の女性陣の対極に位置する主人公さんですね!
後ほどゆっくりとお伺いいたします。
たーのーしーみー
でも今は猫さまが私を呼びつけている!
それでは失礼をば。