応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白いですね😊
    世界感もキャラクターも可愛くて、とても素敵です😊

    作者からの返信

    平ミノルさん、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    この作品は結構キャラクターと世界観を作り込んでから書いたので、とてもうれしいです☺️

    これからも、よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第5話 初めての洞窟探索への応援コメント

    コレ、その時の気分で「カード交換しよう(⌒▽⌒)💦?」と言われて取り替えて・・・
    後になってヤッパリ交換するんじゃ無かった
    と、後悔する事あるかもですね(;・∀・)

    作者からの返信

    @mokone471さん、感想ありがとうございます。
    もちろん、トレードして失敗することもあります。カードの入手方法が限られているので、トレードしないと必要なカードを入手しづらいという大人の事情もあって、トレードは有りにしました。

  • Xのリンクから飛んできた者です。
    #RTした人の小説を読みに行く、第三回にご参加いただきありがとうございます。
    楽しく読ませていただきました。
    1話だけでも満足感のある作品だと思いました。
    しっかりと物語の背景を理解でき、続きが読みたくなるような終わりで、読書欲を掻き立てられました。
    続きはゆっくり読んでいきます。

    作者からの返信

    畝澄ヒナさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    読んでいただいたこと、大変うれしく思います。

    第一話を褒めていただいたこと、光栄です。

    ありがとうございました🙇‍♀️

  • 第5話 初めての洞窟探索への応援コメント

    カードゲームを小説で描く。難しい題材を、上手く調理していると思います。テンポの良い展開で主人公の進む話しが進んでいくのが中々に面白ろかったです!

    作者からの返信

    蓮深翔星さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    本当にカードゲームを書くのって、考えなくちゃいけないことが多くて、本当に心が折れそうになったのですが、その分、設定とか世界観はしっかりとした作品になったと思います。

    これからも、よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • 第25話 封印されたミアへの応援コメント

    拝読いたしました。

    第一章完結、おめでとうございます。

    第1話から通して読み進めるほどに、物語の軸となる「絆」と「願い」のテーマ設定と構成意識が明確なのがよかったです。

    カードバトルという題材を通じて描かれるのは単なる勝敗ではなく、仲間を信じ、守り抜くという精神の成長譚であり、ユウ・アシュリー・ライザ・キリア、それぞれの絆が章を追うごとに確かな重みを帯びていくのが読み取れます。

    戦略的なカードバトル描写はテンポ良く、緊張と爽快感のバランスが秀逸でした。「直感」や「リサイクル」など、ユウ自身の経験から生まれるカードが彼の成長を象徴しており、ゲームと心の変化が見事に重ねられています。

    終盤、ミア=妹の真実とクリスの再登場による衝撃的な幕引きはフックがしっかり意識されていてよかったです。

    作者からの返信

    雨後 穹・改さん、感想ありがとうございます。

    25話全体をよく読んで書いていただき、本当に感謝しかありません。

    バトルも、当初はユウがカードが持っていないので、あまり戦略的なバトルができなかったのですが、徐々にカードが集まりだしてからは、できるだけ戦略的なバトルができるように心がけました。

    また、テンホの良さも気をつけていた点だったので、評価していただいたこと、大変うれしく思います。

    本当に、ありがとうございました🙇‍♀️

  • こんばんは!

    今回、フォロー頂き、ありがとうございます!

    御縁を頂き、まず最初にこの作品にお伺いしましたが、凄く奥深い世界観ですね。
    そして、とても激しいバトルになる予感がしました。

    作者からの返信

    みゃーさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    今回、プロットの段階から世界観はかなり作り込みました。なので実際に執筆に取り掛かるまでに時間がかかってしまい、また、カードゲーム特有のルールや表現をいかにわかりやすく書くかというところも苦労しました。

    自分で言うのもなんですが、その分、本当に面白い作品になったと思いますので、これからも読んでいただけるとうれしいです(*´꒳`*)

  • 第25話 封印されたミアへの応援コメント

    第一章の完結、お疲れ様です。

    盛り上がってきましたね。
    第二章が楽しみです。

    作者からの返信

    喰寝丸太さん、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    第二章もなるべく早く書き上げようと思います。
    よろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • なかなか難しい《ムズムズ》な決まり
    ですね(;・∀・)💦💦💦

    ワタシじゃ1回戦でルール知らずの
    まま敗退かも知れません・・(;一_一)

    文章分かり易いトリセツだと思いますm(_ _;)m💦

    補足・・・自分も(背に腹な)状況に陥れば
    必死に、お尻に火が付いたように
    ヤルかもです(^_^;)💦💦💦






    作者からの返信

    @mokone471さん、ありがとうごさいます。

    実際このルールを見ただけでは作者の私でもわからないと思います( ̄▽ ̄)

    バトルの描写はなるべくわかりやすいように書いたつもりなので、読んでいただけるとうれしいです(*^^*)

  • ✨カードの設定がめちゃくちゃ面白いです!
    ユウの「願い」との繋がりが胸に刺さりました。
    これからの戦いがどう広がるのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    ほしわたさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
    カードゲームもですが、ユウが活躍する冒険パートも、かなりがんばって書いたので、これからも読んでいただけるとうれしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 第20話 優しいアシュリーへの応援コメント

    読ませていただきました!
    ゲームものは最初のルール説明やデュエル描写が難しいのですが、この作品はゲーム性がよく読みやすいので、すぐに理解することができました。サクサクとストーリーが進むのも好感が持てます!
    今回の話で、ユウの信念が出来ましたね!優しいが故に縛りプレイになってしまいましたが……笑
    今後のデュエルがどうなるか楽しみです。ユウの今後を応援してます!

    作者からの返信

    久芳 流さん、企画に参加させていただきありがとうございました。

    また、読んでいただき、大変うれしく思います。

    カードゲームの試合を全部再現するととても大変なので、要所要所で誤魔化しつつ( ̄▽ ̄)
    コンパクトな試合展開にするようにしています。
    もちろんテンポも考えています。

    物語の方も書かないといけないので、どうしてもそこのバランスが難しいところです。

    これからも、よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ

  • スペルカードの響きだけで、すでにワクワクします✨

    作者からの返信

    冬海 凛さん、ありがとうございます。
    スペルカードっていろんな作品で登場しますけど、この作品ではなんでも封印できる万能カードです。
    この作品を書こうと思った時に、真っ先に頭に浮かんだ言葉なので、そのまま採用しました(*^^*)

  • すごい考えられている……
    1からカードゲームのルールを作ろうと言う発想に圧巻されます!

    作者からの返信

    シーサルさん、感想ありがとうございます。
    元々新しいカードゲームのルールを考えていて、ある程度まとまったのが今回の作品を書こうと思ったきっかけの一つです。
    もう一つは異世界ファンタジーとカードバトルを組み合わせた作品があまりなかったことですね。
    まあ、毎回カードの設定とかを考えたりしなくてはいけなくて、すぐに後悔することになるんですが……(>_<)

  • お兄ちゃん……とすると妹?
    願いは妹を生き返らせることとか?
    最初から色々考察ができて面白いです。

    作者からの返信

    シーサルさん、感想ありがとうございます。
    第一話は結構伏線が入っているので、覚えておいていただけるとうれしいです。

  • こんにちは、

    自主企画への参加をありがとうございます。

    一挙に物語が動いて、徐々にスペルカードの詳細が判明する感じでしょうか。
    主人公の行動も楽しみですが、もうひとり?も気になります。

    作者からの返信

    色石ひかるさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
    自主企画に参加させていただき、早速読んでいただいて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    はい、スペルカードゲームの詳細は徐々に明らかになります。
    異世界転移×カードゲームという中々無いジャンルですので、これからも読んでいただけるとうれしいです。

  • ね、ね、願いが叶うだと……❗️❓️Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)さん、ありがとうございます。
    参加者全員の願いを叶えられるわけではないので、その選別をカードゲームでしているといった感じです(*^^*)

  • あんまり、コメントするのもウザいと思うので、これからは20話読んだら1回程度にしておきます。
    書く体力がないという理由もありますが。

    ええと、消滅の絡みで山が来るのかなと勝手に想像してます。
    ネタバレは嫌いなので、ヒントは要りません。
    そういうぐっとくる展開が来たら嬉しいなと気を長く待ちたいです。
    想像が外れてもそれもまた良しですから、私の戯言など気にせず好きに執筆して下さい。

    では、36話辺りでまた、お願いします。

    作者からの返信

    喰寝丸太さん、コメントありがとうございます。

    この後、近いうちに山が来ると思います。

    それが消滅かどうかは読んでいただけるとうれしいです。

    これからもよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 恥ずかしいのですが、実は私もカードゲームの異世界ものを書いたことがあります。
    普通の異世界ファンタジーだったのですが、450話まで書いてネタに困ったので、強引にカードバトルにしました。

    実際にカードとか作って遊んだら、カードゲームのルールとか遊んで面白いネタとか、無限に湧いてくるんでしょうけど。

    めんどくさがってやらなかったら、行き詰まりました。

    カードゲームってこのカードはチート過ぎるとかなったら、破綻しますよね。
    少なくても私はちゃんと書こうと思ったら、カード作って遊ばないと駄目みたいです。

    既存の何かのカードゲームのルールと、カードなどをイメージしたら簡単なんでしょうけど。

    難しいってことは身に染みてます。
    でも難しいから、テンプレとは違って面白いんですよね。
    そう思います。
    応援してます。

    作者からの返信

    喰寝丸太さん、コメントありがとうございます。
    実際にあるカードゲームと違って、一から作るのは大変ですよね(>_<)
    一応、全部を描写しているのではなくて、一部描写を省略して、なんとか誤魔化しています。

    全部書いてたら頭の中で処理しきれなくなりそうなので。

  • 面白いので一気読みして、最新話に追いつきました。

    カードゲームが好きで、遊技王を昔好きでした。
    カードは集めてないですが、同僚のプログラマーがゲーム業界から流れて来まして、その同僚の知り合いがデザインしたナンバリングの入った日本に10枚ほどしか存在しないってプレミアムカードも見せてもらいました。

    カードには関係ないですが、一緒に入っていた毛利名人の金色名刺の方が羨ましかったのを覚えてます。

    作者からの返信

    喰寝丸太さん、ありがとうございます。

    毛利名人の名刺はすごいですね(*^^*)

    中々カードゲームパートの方を書くのが大変なのですが、がんばって書きますので、これからもよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ

    おすすめレビューも書いていただき、ありがとうございました。

  •  ルールやカード効果が考え込まれていて面白いです。もっとみんなに読んでほしいなぁ!

    作者からの返信

    赤羽ロビンさん、感想ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    毎回、敵キャラを考えて、大体の試合の流れを考えて、その流れに必要なカードを一枚一枚内容考えて……という作業の繰り返しなので、カードゲームを文字だけで表現するのはマジでキツいなあと日々涙を流しております(´;ω;`)

  • 第5話 初めての洞窟探索への応援コメント

    文章でカードゲームを書くのは無茶苦茶難しいと思うのですが、見事に書かれていますね。
    そしてデッキを構成するカードは単にパックを引くのではなく、出会いや打倒、或いは救出としてカードに封印するというお話。
    カード一枚一枚にドラマが生まれる、難しくもストーリーに厚みが出そうな試みだと思います。

    作者からの返信

    生獣さん、感想ありがとうございます。

    おっしゃるとおりで、カードゲームを実際に物語にするのはすごく大変で、心が何度も折れそうになったり後悔したりしましたが、素敵な感想を書いていただき、なんとか物語として成立できるようにこれからも執筆を続けたいと思いました。

    本当にありがとうございました。

  • こんにちは。

    一話目拝読しました。
    短い文章で「伝える」力にすごいなぁと感服しました。
    継続して読ませていただきます!

    作者からの返信

    霧間レイさん、コメントありがとうございます。この作品はかなり苦労して書いた作品なので、とてもうれしいです。
    この先の物語も楽しんでいただけると幸いです(*´꒳`*)

  • お邪魔させて頂きます。

    細かなスキルを考え、わかりやすく解説するのに、大変な時間が費やされた気がします。
    その分、とてもわかりやすくてこの後の物語が楽しみで仕方ないです😊

    近況ノートのイラストのイメージと文章を交差させて楽しく拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    あさき いろはさん、コメントありがとうございます。

    そうですね、カードバトルを書くにあたって、まずはルールを決めないときちんとしたバトルにならないので、そこを考えるのに苦労しました😥

    そして、カードの内容を一枚ずつ考えるのが大変で、書き始めてから後悔しました😭

    一応、ストーリー上で必要なカードを優先して内容を決めています。ここでも最初にルールをはっきりと決めておいたので、だいぶ作りやすくなりました。

    今回、キャラクターの方にも結構力を入れて書いたつもりなので、これからも楽しんでいただけるとうれしいです😊

  • 第9話 明かされた真実への応援コメント

    『運営を倒す』。
    まだ読者にとっては早すぎる決断に見えています。
    けれどユウは「断ち切る」をもう選んでいる。
    主人公の気持ちに追いつきたいなあと思っています。

    作者からの返信

    紅戸ベニさん、コメントありがとうございます。『運営を倒す』発言は半分は運営側の反応を見るために話していますが、もう半分はユウなりにこのゲームの仕組みに思うところがあっての発言となっています。

    カードに封印された仲間との関係が深まるに連れて、ユウは彼女たちを失いたくないと考えるはずなので、ライザたちを守るために、運営に立ち向かう可能性はあると思います。

  • 第7話 アシュリーの涙への応援コメント

    第1話の
    「うん、待ってるからね。『お兄ちゃん』」
    が回収された……! 予想できませんでした。
    気持ちよくだまされました。

    作者からの返信

    紅戸ベニさん、ありがとうございます。気づいていただけてうれしいです。実はそこ、結構重要な伏線でして、これから先の話でも絡んでくる……かもしれません(*´ー`*)

  • 第4話 ライナーの警告への応援コメント

    うわっ、アンティは無作為と思い込んでいたのでおどろきました。展開が早くてとても助かります。

    作者からの返信

    紅戸ベニさん、ありがとうございます。

    初戦なので、スピーディーな展開となりました。

    アンティルールは重要でして、これからもユウは強いカードを奪っていくと思います。

  • ルールを読むのも楽しかった。
    私はリアル世界ではトレーディング・カードゲームを一種類しか体験したことがないのですが……
    「スピード(とウェイト)」がカード選定のすごく大きなふるいになりそうに思えます。
    アンティルールが緊張感を増してくれそうですね。
    封印でカードを作っていくのも楽しそう。

    作者からの返信

    紅戸ベニさん、ありがとうございます。

    カードバトルを書くのにルールがしっかりしてないと書けないので、ルールはかなり詳細に決めました。

    一枚一枚カードの内容決めるのも大変なんですけど、ルールを最初に決めたのでなんとか……といった感じです。

  • すごい!
    第一話にして短い導入ながら、気持ちのいいショートショートの「そうだったのか!」のカタルシスがありました。
    遅れ馳せながら、読ませていただきます。

    作者からの返信

    紅戸ベニさん、感想ありがとうございます。

    カードゲームのお話はかなり難しくて、書くのが大変でしたが、カードバトル以外のところもがんばって書いたので、今後も読んでいただけるとうれしいです。

  • これはなかなか……
    カードゲームを作るのかという感じの設定ぶりですね。
    面白そうです。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    Ashさん、コメントありがとうございます。最初にルールを決めておかないとカードバトルが書けないので、ここはかなり苦労して書きました。この後もこのルールに沿って主人公や敵役のキャラが使用するカードの設定を一枚ずつ決めていくことになり、心が折れそうになるのですが……。