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  • すごくよかったです。
    最初に探していた「蜻蛉玉の簪」のことすっかり忘れてしまうほどに引き込まれました。
    三話で出て来て、そうだったあ! と思い、それもまた面白くドキドキしました。
    とっても素敵なお話。
    胸を打たれました。
    江戸の旅、堪能しました。
    ありがとうございました( *´艸`)

    作者からの返信

    春野 セイ様
    最後までお付き合いありがとうございました!
    そう言っていただけて本当にうれしい……書いた甲斐があります。
    時代物もいいですよね。遠くの遠くまで旅する気分。わたしもまた書きたいなと思います。
    読んでくださってありがとうございました。コメントも励みになります!

  • こんにちは。

    なんと、髪結いさんだったのですね。

    「むしろ女以上に女らしさを求められ、」と薄雪さんは男性でありながらも心もしぐさも女以上に女らしさ……って、あたしには無理かもしれません(笑)

    作者からの返信

    春野 セイ様
    ハイ、わたしにも到底無理です(笑)
    髪結いさんは色里でも人気だったみたいですね(*´艸`*)

  • こんにちは。

    「手拭いの一片を軽くくわえて、伏し目がちに歩く」
    想像すると、婀娜っぽいって言うのでしょうか。いいですねえ。現代では見られない歩き姿。着物が似合いそうです。色男さんが現れましたが、さりげなく助けてくれるところがかっこいいですね。

    作者からの返信

    春野 セイ様
    こんにちは、春野さん!
    漫画や時代劇でよく見る歩き姿、あの時代ならではですよね。
    グッドタイミングで登場した色男さんはこのあとも大活躍?です。
    コメントありがとうございます!

  • 猫小路葵様

     はじめまして。コメント失礼します。
     江戸の町で花開く純愛。堪能させていただきました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     江戸の空気感が好きでして、しっとりと、その視線、仕草に目を向けていく文章運びも大好きです。
     素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    涼月さま
    はじめまして、涼月さん!
    読んでいただき、星もコメントもありがとうございます。
    わあ、同じ江戸ファンですねー(≧∇≦)
    そんな涼月さんにお楽しみいただけてわたしもうれしいです。
    こちらこそお声がけありがとうございました!

  • お江戸の魅力たっぷりで素敵でした(*´ω`*)
    (*ノωノ)テレテレってなったあとに“青地に紫の鼻緒”が目に入るのが良きですね。
    最後に八瀬姉さんが拝むシーンがはいるのも素敵…!

    作者からの返信

    一色あかりさま
    最後までお付き合いありがとうございました!
    ふたりと一緒に鼻緒が目に入っていただけましたか?🥰
    ラストはやっぱり八瀬姉さんです。
    ぴしっと鮮やかに締めていただきました。
    一色さん、いつもありがとうございます!

  • 粋だ👀!
    出てくる人がみんな、粋でした✨

    野暮なのは、薄雪って、でも、男の子だよな🙄と思うわたしだけです😓

    ルッキズム。
    人は見た目に惹かれるのは、間違いないと思います。
    けど、宗次は見た目だけに惚れてるわけじゃないと思いました。
    そのお気に入りの草履に合わせた簪を選ぶ。
    そして、女形役者と知った上でも、好き。そして、それを八瀬姉さんに相談してる。
    恋は、魂がするものですね。
    ステキなお話でした🤗⭐✨
    良いお作品を読ませていただき、
    ありがとうございました🙂‍↕️

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    こちらこそです!
    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    「恋は、魂がするもの」おぉ…名言いただきました。(そのままお題になりそうですね)
    わたし自身はまったく粋ではありませんが、登場人物みんな粋と言ってもらえたこと、とてもうれしいです。
    これはきっとわたしの手を離れてキャラが独り立ちしてるのかもしれませんね。
    ステキなコメント、ありがとうございました✨


  • 編集済

    良き良きお話でした!
    二人のはにかんだ仕草と言葉が素敵でした。
    八瀬姐さんもいい味を出してますね!

    作者からの返信

    七月七日さま
    読んでいただき、応援やお星をありがとうございます!
    ふたりの若々しいときめきを出せておりましたでしょうか。
    八瀬姉さんのお店に、わたしも行ってみたいです。
    ぜひご一緒しましょう。

  • うつくしい純愛話でとてもよかったです。登場人物たちの言葉、仕草が魅力的でした。

    作者からの返信

    ふみその礼さま
    読んでいただき、応援やお星もありがとうございます!
    お楽しみいただけたみたいでよかったです(*´`)
    言葉や仕草、わたしも書いてて楽しくてたまりませんでした♪

  • わぁ(*´艸`*)
    つぎの話で結ばれるのかな…v

    >むしろ女以上に女らしさを求められ、修行のために男に抱かれた。
    こういう一文って、BL好きにめちゃくちゃ刺さりますよね(私にぶっささった)

    >「女じゃなきゃ、男ってことになるよ」
    っていう姉さんの小気味良い口調が時代ものって感じで好き!

    作者からの返信

    一色あかりさま
    ぶっ刺さったようでうれしいです!
    八瀬姉さんいいですよね~!
    わたしも大ファンで♪
    姉さん書いてると楽しくなります♪
    いつも読んでいただき、ありがとうございます!!

  • おー(*´艸`*)
    色っぽい。
    唇の下にほくろのある、女房だと言われてて違和感ない殿方ですか…ふふ

    作者からの返信

    一色あかりさま
    唇の下のほくろはそそられますね(´∩ω∩`)♡
    読んでいただき、応援や星もありがとうございます!

  • ええ〜っ、もう次で終わり〜⁈
    結ばれてくれ〜!!

    作者からの返信

    七月七日さま
    爆速で終わる連載・:*。・:*三(o'ω')o
    どうする?どうなる!
    目が離せませんね。
    いつもありがとうございます。

  • ワォ!
    BLですよね、大好物の!
    しかも女形、さぞ綺麗な顔なんでしょうね!

    作者からの返信

    七月七日さま
    ワォ!でございます😁
    読んでいただき、ありがとうございます。
    女形ってことで、ワンクッション置いてる感じです(*・艸・)♡

  • 男も惚れさせる女形👘✨
    なかなか艶っぽい展開ですね。
    八瀬姉さん、ステキです!
    キセルの煙を気にしたりと、親しき仲にも礼儀を知ったお人。

    薄雪と宗次。
    どうなるのか?
    最終話、楽しみです😊♪

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    読んでいただき、ありがとうございます!
    八瀬姉さん!でしょ!ステキでしょ!
    わたしも書いててすごく楽しいです。
    八瀬姉さんのお店に行ってみたい😚
    次回、最終話もお楽しみいただけますように。
    いつもありがとうございます。

    編集済
  • 新作時代劇。
    おもしろかったです。
    当時のスターのブロマイド的なもの役者絵も、浮世絵みたいな感じでしょうか🙄?
    浮世絵のタッチって独特だけど、当時の人々にはそれと本人が結びつくのですね。
    スターが外を出回っていたら、声をかけられる。しかも、みんなが知ってるなんて、江戸文化は華やかで、舞台はみんなの憧れだったんだなと感じました。
    冒頭の縁日の描写で、射的とあったのですが、江戸時代には無かったのでは?
    矢場と言って、矢で的を射る遊びはあったみたいですが女郎屋みたいなものだったらしいです💦
    薄雪と、助けた兄さんの見つめ合う場面はステキでした👀✨
    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    読んでいただき、応援や星もありがとうございます!
    役者絵(錦絵)は絵描きさんによって画風が違うとしても、タッチ?は浮世絵だったでしょうね。
    我々の知るあの浮世絵の似姿で本人確認ができるのかどうか、わたしも心配だったのですが、当時の庶民にとっての一大娯楽、生の舞台もきっと見てるでしょうし、顔は覚えていたのではと想像しております。
    射的についてのご助言、ありがとうございます……!
    確認不足でした💦
    そっか、縁日にあるようなものではなかったんですね。
    こそっと消しておきました|ω・)
    続きも楽しみって言っていただけて本当にうれしいです。
    引き続き、ふたりを見守ってやってくださいね。