応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • しりとりしよ?への応援コメント

    こんばんは。企画主です。
    うひゃあ~、これは怖いって、思わず悲鳴が出ますね。怖面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    存分に悲鳴を上げてくださいませ〜(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    お読みいただきありがとうございました!

  • しりとりしよ?への応援コメント

    タイトルから、なんとなくその意味が分かり、答え合わせをするようにこのお話を開きました。

    怖すぎます! 私は最近、人間が一番怖いと思っていたのですが、一概にそうとは言い切れないと思いました!

    主人公、これ生きてますかね? ぬるぬるしてて、って血が出てるのですかね?

    どちらにせよ、口角を目まで上げるような女の子は恐ろしすぎる……!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    さぁ……
    女の子は生きてるのでしょうか?
    あまり詮索すると、あなたもしりとりに誘われるかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました!

  • しりとりしよ?への応援コメント

    拝読しました。

    「ん」だけじゃなくて「し」でもしりとりが終わる。そして生も終わらせられるというのは恐ろしいですね。何か妙な納得感があるのも嫌です。

    その、死のしりとりをした相手が自分とそっくりな怪異というのも不気味でぞわっとします。

    それにしても、毎日1時間も徒歩通学というのは、小学生なのに大変ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    その、嫌な納得感を表現できて何よりです(にっこり)!
    ド田舎は結構1時間通学があるあるでした。今は親の車の送り迎えが主流になってしまいましたが…。
    私が小学生の頃は友達を帰っていたときに不思議な話や怖い話、近所のあれやこれやを話していたので。怪異も生まれやすいかと思います。

    お読みいただきありがとうございました!

  • しりとりしよ?への応援コメント

    コメント失礼します。

    他愛のないしりとりの最中に違和感に気づくのは怖いですね。日常の中にいつの間にか寄り添う恐怖というのは、やはり寒気に襲われるものです。
    自分の顔をした何かが悪意を持っていたらなおさらですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ドッペルゲンガーは出会うと良くないと言いますし。やはり、この世にもう一人の自分は要らないのですかね?

    お読みいただきありがとうございました!

  • しりとりしよ?への応援コメント

    拝読しました。

    日常の中に潜む違和感が、少しずつ恐怖へと変わっていく展開が見事でした。 「しりとり」が「死」に繋がる構成も印象的で、最後の一文にはゾッとしました。 短いながら深い余韻が残る作品です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    『ん』で終わりなのは、そこから続く名詞がないから。しかし、生きていなければ、そもそも『しりとり』はできませんので。
    日常を如何に不気味に、非日常にできるかを心がけておりますので、見事と言っていただけて大変光栄です。
    お読みいただきありがとうございました!