応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 決闘裁判 ◇無敗のウィルへの応援コメント

    愚王のもとで、辛い状況ですね(´・ω・`)

  • はじめまして✨
    私のエッセイを読んでくださってありがとうございます。
    この物語の出だしがすごく魅力的だったのでコメントしました。
    重厚な世界観を浮き上がらせる丁寧な描写が素敵です。
    あえて主人公がほとんどしゃべらないというのもいいですね。

    作者からの返信

    わあ!フォローありがとうございます!
    是非楽しんでいただけると嬉しいです!

    私も、また伺います!

  • たとえ理を歪めてでも、ポールに寄り添おうとしたネビーの気持ちは、とても尊く感じました。

    昔の人たちは、誰かに見守って欲しくてあんな風に世俗的に、時には恐ろしい存在として超越的な存在を自分の中に創造したんでしょうか。

    なんて、ちょっとおセンチな気分になってしまいました(^_^)


    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ハーメルンの笛吹き男も、ジェヴォ―ダンの獣もやはり何かの寓話であったり、あるいはこうであったらいいのにって言う者の具現ですよね。

    妖精の友達とか、イマジナリーフレンドも。
    西洋には昔から、自分が狼男であると信じてた人もいますし、超越した力を自身が得たり、それを与えてくれる存在がいてほしいと感じるような時代の閉塞感みたいなものはあったかもしれませんね。

  • 決闘裁判 ◇バラッドへの応援コメント

    この章はカッコいい男が多くて、読んでいて楽しめました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    熱い男の友情書きたくって、楽しんで書きました!
    ありがとうございます!


  • 編集済

    (//∇//)うわぁー、ドキドキしました。
    ウィルとヒュゲイア、二人とも素直に話せてよかったです!助かりそうですね。

    作者からの返信

    ドキドキちょうだいしました!

    ヒュゲイアとウィルは大人な分、ちゃんといい雰囲気にしようって、しこみました。

    コールとグレイ(カップルじゃないけど)、ヒュゲイアとウィルを見守ってください!

  • 決闘裁判 ◇遭難者への応援コメント

    瀕死だけど( ;∀;)
    発見してもらってよかった!

    作者からの返信

    あと少し遅かったら、危なかったです。
    なんとか、命を繋いでます!

  • 決闘裁判 ◇孤立無援への応援コメント

    なんてこった(涙)

    作者からの返信

    そうなんです。
    でも、これがきっかけでドラマが始まります!

  • やっぱりこの子!
    何か獣に関係あるんじゃないかと思いました!(予想が合ってた時のハイテンション!)
    ポールもある意味では被害者なんですけどね…どうすればいいのか…苦しいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    このみんなが権力の犠牲で一方的な悪がないパターン、答えが難しいです。
    でも、落としどころは見つけますよ……エイラ頑張れ!

  • 決闘裁判 ◇無辜の騎士への応援コメント

    コール、かっこいいです!
    王の兵士が……不穏ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コールは熱い男です。

    この話は、すごく熱い団体戦にしているので、いろんなキャラをお楽しみください!

  • ローダンの獣 ◇姉妹への応援コメント

    こういう真意も定かでない不安が悪意になって、ぼんやりとした恐怖を募らせていくんでしょうね。でも獣が何らかの意思?をもって襲っていそうなのでそのあたりも事情が気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからいろいろ明らかになります!


  • 編集済

    フェアリーはずっと孤独に続けていたんですね。切ないです。
    このまま読み進めるより、もう一度ちゃんと読み返したいと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読み進めていただいて、もう一度読み返して印象変わるお話しにしたいと思っていたので、すごく嬉しいです!

  • 決闘裁判 ◇異国の騎士への応援コメント

    創作だと直ぐに欠損しがちですが、実際には大きな損失ですよね…
    凄く納得感のあるシーンでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もし、自分がコールだったらって、入り込んで書きました。

    傷の生々しさは、少し控えましたが、ここは全力で描きました。
    納得感あると言っていただけて、すごく嬉しい。

  • こちらも最後
    うわああああああん
    という感情でした。
    よかったね、と。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    会えて嬉しくって、泣いちゃったんです。

  • ローダンの獣 ◇宿屋にてへの応援コメント

    え、クロードくんまだ諦めてないの? いや、無理だって(笑)

    塔の方が寒いんですね。
    でもなんだか雰囲気はあったかい。和みます。
    そしてイーグルの謎が気になるー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    クロード、さすがに無理と思い始めてるはず。

    新しい出会いもきっとあるはず。私のあたまの中に!

  • ローダンの獣 ◇正体への応援コメント

    わっ、なんだかドキリとする今話でした。
    キンイロジャッカルの半身が見つかればいいのですが…
    気になる子がもういます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いま、クライマックスを執筆中です!楽しんでいただけると嬉しいです!

  • ガレウス。
    騙されて海賊になり、地道に働き、足を洗い子供と商船をやる。。
    少し愛着湧きそうだけど、海賊だからきっと多くの人を苦しめてるんですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    海賊で、儲かってたってことは、やっぱりだれかを泣かせてるのには、間違いないんですよね。この人がこの環境になければ、普通の人生送ってたろうにってのも、書きたくて。
     昔は、こんな生き方の人も多かったのかなあって思いながら書きました。

  • 機械仕掛けの島 ◇宝島への応援コメント

    すごく緊迫した場面なんですが、フェアリーの「凄く目がいいよ」に、癒されて堪りません。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    フェアリー、可愛くて賢くて、いい子なんですよ。

    私も書いててたまりません。

  • ローダンの獣 ◇対峙への応援コメント

    カール!
    そしてジャッカルだけが、かれに残されたものだった。
    だから……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!
    少しずつ謎を拾い集めていく物語になっていればいいなって、思っています!

    いつもコメントありがとうございます!

  • 決闘裁判 ◇孤立無援への応援コメント

    義侠心が仇ってレベルじゃない目に遭いましたね、コール…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    本当に。
    キジも鳴かずば、撃たれまいに。

    じゃないですが、相手が悪すぎました。

  • こんにちは~

    >母親の顔にはあきらめとは違う――恐怖と、それでも何かを守ろうとする決意のような――強い感情が宿っていた。
      →町の闇がなんなのか気になります……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    是非、この町の謎をのぞいてみてください!

    読み進めていくと、少しずつ謎が解けるように話を展開させたつもりなので、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • ローダンの獣編読み始めました!
    ここはエイラのターンっぽいですね。
    女領主の暗さも気になります。
    いつも思いますがタイトルがうまいし、おしゃれ?ですわ!ちゃんと意味があって美しいとか理想です。ローダンの獣もかっこいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ちょっと前から、フランスのジェヴォーダンの獣事件をベースに書きたいと思ってたんです。
     
     うまくまとめていきたい!

  • ローダンの獣 ◇少年への応援コメント

    ああ、なんか……みんな傷ついてる。不信が降り積もってる。
    この状況は胸が痛い。
    エイラ、イーグル、なんとかしてやって。みんなをこれ以上不幸にしないで!と叫びたい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    みんな、救いになるように頑張ります!

  • イーグル・カーン……実はどこぞの高貴なお身分???
    でも、腰抜けたりして、ちょっと可愛いおっさんですね、彼。

    作者からの返信

    そうなんです。エイラと初めて対面した時は、ずっと腰ぬけて、ゆっくり立ち上がったり、渋い顔して、心張り棒を地面に突き立てたりしました笑

  • ローダンの獣 ◇正体への応援コメント

    えええーな、なんと!!!
    金色ジャッカルは魔獣とかじゃなかった。
    その獣には、半身となるべき魔術師がいる。
    もしや、その半身の子が記憶?だか心?を壊して機能不全になっているから、あばれているのか?!
    今回はまた一段と謎が謎を呼んでますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんですよ。
    半身もね。
    想いが強すぎるとこうなっちゃうんですよね。

  • あちゃー。これは女領主の心に怨みを生むやつですね。
    旦那さんが酷い領主だったのか分からないけれど、私刑だとしたらマズイ。
    でも連れ去られた子供は生きていると信じたい!

    作者からの返信

    マリーの夫は、合理主義で。
    でも、そのおかげで、領地の台所事情的には何とか回ってたんですよね。
    一方的に悪ともいいきれない構図にしました。
    公国とセイレルが戦争して、戦費かさんだのが悪いんだ!

  • エイラー! かっこいいよ、エイラ!
    やっぱり強い女主人公大好きです。

    「庇われているイーグルでさえ、膝を屈しそうになる。」
    この一文が、もう圧倒的な感じを醸していて、厨二心に突き刺さりました💕

    イーグルも梟の前では小鳥ね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    後半もバトルシーンを入れていくつもりです!
    エイラをかっこよくしたくて。

  • とても意外な展開でした!最終話でまたほろりときました!フェアリーちゃんがいますね涙、キャセリーヌと仲良くしてね(笑)
    ベルタも蟻の名に恥じない賢人でした。
    コールも腕ができて良かったぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やった!意外と言っていただけるのがすごくうれしい。

    キャセリーヌとフェアリーは、いい感じにわちゃわちゃするんだと思います。
    楽しみ。

    ベルタも、フェアリーも、キャセリーヌも、いろんな形の『自分』を受け入れる物語でした。

    ①コールの腕を作ろう。②そういえば蟻の話書きたいな。
    ③叙述トリックチャレンジしてみよう。④機械仕掛けとか良いな

    で組み立てた話でした。
    楽しんでいただけて良かったです!

    佐子さんの作品大好きで、尊敬しているので、褒めていただくと嬉しいです。

  • 切なすぎます。
    もういいんだ、というベルタの言葉が優しい。でもフェアリーが納得しないといけませんよね…

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます!

    フェアリーの心の内をのぞいてみると、その芯には孤独があって、彼女自身、痛いほどそれを分かっているという場面を書いてみました。

    ベルタはフェアリーを島から連れ出すことができるかな。

  • 氷の王女 ◇幸せな幕引きへの応援コメント

    素晴らしいお話でした……!
    ハッピーエンドはやはり良いですね、イレーネの決意や激情が伝わり、氷が解けるように涙を流すシーンは思わず息を呑みました。
    文体も緩急もとても凝られていて、終盤の目まぐるしい展開の連続が特に良かったです。

    読了後の余韻が、これまた良いですね……
    章タイトルの『氷の女王』というのがたまらなく好きです。

    また追わせていただきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    馳せ参ずさん!
    読みに来てくださってありがとうございます。
    しかもたくさん読んでくださってすごくうれしい。
    氷の王女編はうまく設計しながらかけたので、自分でも気に入っています。
    時には涙を流しながら書いたので、私自身が乗り移ってるところもあるかも。

    ハッピーエンドにするって決めていたので、ニヤニヤしながら幸せな幕引きを書いていました。PV数で言ってもこのエピソードは人気なんですよ。

  • こんにちは~

    >七年前から子どもにも税を課すようになりまして。十歳を過ぎれば一人として数えられるんです。払えない家からは、子どもを無償奉公に出せ……。
      →なんだって~!?

    >何かを――いや、誰かを、かばっている気がした。
      →“温かい”のかあ 誰を、何をかばっているのかなあ 気になります……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    是非、推理してみてください!

  • コールのフォローが、ここでちゃんとされていて良かったです。
    とても素敵なエンディングでした💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コールには、最高峰の技術を結集した腕を、送りました!

  • そっかー、キャセリーヌも、色々と心のうちにはあったんですね。
    居場所を作ってくれたベルタのセリフには、私も思わずもらい泣きしそうになっちゃっいました。
    ベルタ、やっぱり賢人じゃん。

    作者からの返信

    読んでもらって、ありがとうございます!
    ベルタ、無自覚賢人なんですよ。だから、キャセリーヌも、懐いてるんだと。キノコにも気に入られてるし。

  • メーデーでしたね(笑)
    機械仕掛けの島編は、これまでと少し趣が違って冒険譚ぽくわくわくします!
    ベルタ頑張って!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    違うテイストで書いてい見たいと思って、挑戦しました。
    ベルタ、やれば無茶苦茶できる子なんです!
    佐子 八万季さんが、引っかかってくれたらいいなあ。ふふふ

  • ローダンの獣 ◇霧の領地への応援コメント

    塔。
    それにかかわる者、となると、こういう風に期待を持たれてしまうんでしょうね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうなんです。
    塔の実績のなせる業ですね。
    だから、塔の見習い魔術師達が、塔に就職するのはものすごく狭き門なんです。
    筆記と実績調査(こっそり監査されてる)、面談があって、師匠の推薦がないと通りません。

  • フェアリーの感じていた「ズレ」は自分自身に端を発したものだったんですね。
    そして、こっちはローダンの獣。
    こういう感じのタイトルの映画が昔ありましたね。
    獣を使って何がしたいのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いつも、ありがとうとございます。
    フェアリーは長年のシステムの誤作動と、ディアスの当時の想いが重なって、不具合を起こしていたんですよね。
    生まれ変わりのベルタによって、無事回収されました!みんなにも姿が見えるようにしてもらったから、寂しくないし。
    キャセリーヌとすごく絡みそう、いえ、相性よさそう。
    ローダンの獣はフランスの都市伝説をモデルにしています。ジェヴォーダンの獣というやつです。
    さすが、四谷軒さん!映画もあるようです。

  • 日常というか、いつもの風景が「ズレている」って怖いですよね。
    見知った人たちの「ズレた」反応も……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    認知の歪みみたいなのを書こうと思って。
    成功してるかな?

  • 氷の王女 ◇幸せな幕引きへの応援コメント

    最高の幕引き。ジーンとしました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    エイラがハッピーエンドにしたいと言ったので、頑張りました!

  • こんにちは~

    >「冷たく冷やしたナスとジャガイモ団子のトマトソース和え。チーズをたっぷりと、トマトと生ハムも添えたよ」
      →おいしそう♡

    >「……赤い屋根の小さな家。地図を書いてあげるよ。けど、お母さんは――あんまり話したがらないかもしれないね」
      →事件が動きそうな気配ですね お母さんの気持ちはわかるなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の食べたいものを書いてみました(笑)

    そうなんですよね。
    是非、続きもどうぞ。
    謎が明かされていく予定です!

  • 決闘裁判 ◇異国の騎士への応援コメント

    ここのシーンは、とてもリアルです。その感覚が痛いほどわかります。怪我そのものや欠損も勿論辛いんですがーーもう100%の力が出せない、もとのパフォーマンスを超える事はできないーーみたいな精神的なダメージが、結構大きいように思います。

    作者からの返信

    夏乃緒玻璃さま
    読んでいただいてありがとうございます!
    御作でお怪我のことを知りました。
    辛い描写になるのではないかと、心配しておりました。
    やはり、怪我をしたことよりも、失ったことよりも、前と違うということがショックなのかなと。
    コールの気持ちになって一生懸命考えた結果、指が打ち出したのが、あの場面です。
    涙が止まりませんでした。
    (私も大したことはないのですが、腰を二カ所骨折して10か月ぐらい、松葉づえでした。あの時、もう走れないんじゃないかって言うのが一番によぎりましたから)

  • 満月への応援コメント

    決闘裁判編、大変楽しく読みました。
    読むのが遅くてすみませんー(汗)
    今回は、決闘、恋愛、友情、政治的交渉にと要素が盛りだくさんで、どのシーンも楽しかったです。
    でも、やはり、一番はグレイとコールの友情とそこに加わったウィルとの縁がよかったです。いずれヒュゲイアもルミディアにくるとのこと。彼女も魅力的だったので、個人的にはまたお目にかかりたいです。そして、半身のこと、エイラのこと、がこの話で少し見えて、とても気になりました!もう一つのお話の方も、折を見て伺いますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    決闘裁判はスカッとして、ジャンプ的な展開にしようと思っていたので、とてもうれしいです!
    ヒュゲイアもどこかで絡めながら書きますね!

    エイラの過去話は、黎明で全力で書いているのですが、長いのです。(途中からこれも短編連作で少しずつ進む形式にかえたので、読みやすいかな)
    是非、また読んでみてください。

  • 面白くて、ここまで一気読みさせていただきました…
    上手く言えないのですが、この章がまるで一つの円になっているような、とても丁寧な物語の進め方とキーワードの回収で、悲しい結末のはずなのに、とても読後は良い物語を読んで満たされた気持ちになるエピソードでした…
    領主代行の悪行があっさり片付いたことが僅かな不穏を残し、最後の事故のカタルシスと感情の悲しみが強調され、こう言ってはダメかもしれないのですが、とても素晴らしいラストと作風だと感じました…
    ロディスと一緒に感じ、悲しみ、また前に進まなければと思えたのが、なぜかとても嬉しいのです…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実は、最後のシーンを思いついて、少しずつ書いていったんです。魔法は、すべての解決策じゃないって、示したくて。
    また、ミリーにも会えますよ!

  • 今回のエピソード、まんまと仕掛けに引っ掛かりました。

    フェアリーは防衛機能の役割として造られた存在ですが、ちゃんと報われて良かったです。

    コールの腕も気になっていたので、騎士を続けられそうなのは安心しました(^o^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    引っかかってくださって、うれしい!!!
    コールは、最前線にいきたがってますからね笑

  • コメント失礼します!
    のめり込むようにここまで読みました…!
    当主代行?なんで代行なんだろう…と思いましたがやっぱりこいつがきな臭いのでしょうか…
    そして呪文の詠唱?がとても美しいですね…!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    是非推理しながら読んでみてください!

  • こんにちは~

    >どんな影も明らかにしてしまうような明るい陽射しの下で、子どもが何人も失踪している。信じがたいことだが、それは事実だった。
      →とっても平和そうなのにね……

    >遠くで、子どもたちの笑い声を聞いた気がした。
      →ミリーちゃん、大丈夫かなあ?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    少しビターですが、楽しんでください!

  • はじめまして🌸

    >そこは、中世の絵画から抜け出したような街並みだった。不揃いな石畳の通りが、なだらかな傾斜を描きながら丘の上へと伸びている  
      →異世界来ちゃいましたね

    >私の場合はほら、このベニテングダケちゃん
      →なかなかヤバイきのこさんと魂の契約を交わしたのですね 今後が気になります……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    かわいいんですよ。
    ベニテングダケちゃん。
    是非、楽しんでいただけたら、嬉しいです。

    編集済
  • ローダンの獣 ◇女領主への応援コメント

    ここまで四つのオムニバスを読んできましたが、個人的には氷の王女が気に入っています。
    この章は暗さ、陰鬱さが際立った始まり方で、どことなく氷の女王編に近しい雰囲気もありますね。
    マリーはこの先どのような行動に出るのか。楽しみでもあります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も氷の王女編が一番気に入ってます!
    ローダンの獣編の導入も、多分私にこのトーンがあってるなと思いながら書いてました!
    今回も政治的背景も絡めながら行くつもりです!

  • Xの他薦紹介企画から来てます☺
    ゆっくり追わせていただきます✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河内さまのも読ませていただきます!

    SF、あんまり読まないので楽しみです。

  • 本格派のハイファンタジーですね、文体も美しくて素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みになります!

  • 事件解決、子供も無事で何よりです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    ロディス、頑張りました!

  • 一気にここまでプロローグから読んでしまいました。
    読み終えて、じんわりと余韻が残る作品ですね。
    まず印象的なのは、世界観の構築の丁寧さです。「半身」という概念——黄泉と現世の間に住む古き神と魂の契約を結ぶという設定——が、単なる魔法システムではなく、キャラクターたちの人格や生き方と深く結びついている。キャセリーヌのベニテングダケ、ロディスの狼ラジ、エイラの大梟ヨナネラ。それぞれの半身が、その人物の本質を映しているように感じました。
    物語の構造としては、「子供の失踪事件」という一見シリアスな調査ものが、実は初夜権という圧政から子供たちを守る人々の静かな抵抗の物語だったという反転が効いていました。悪役のエメロンも、単純な怪物ではなく「有能さの裏の歪み」として描かれているのが、むしろ怖かったです。
    そしてミリーの死。
    序盤から「海をしっかり覚えとこうと思って」という言葉が伏線として機能していて、読み返すと胸が痛い。助けられたはずの子が、善意(怪我人に席を譲った)によって命を落とすという皮肉は、作者が運命の理不尽さを意図的に書き込んでいると感じました。
    ラストのエイラとロディスの場面は、派手さがない分、ふたりの関係の深さと信頼がにじみ出ていて好きでした。「幸せを感じてもいいんだよ」という言葉は、悲劇のあとに必要な言葉として、ちゃんと着地していると思います。

    強いて気になった点を挙げるとすれば、プロローグの「語り手」の存在が本編ではほとんど消えてしまっていること——一人称的な導入から三人称の物語にシフトする構造が、意図的なのか少し掴みにくかったです。
    全体として、甘さとビターさが表題通りに共存している、読み応えのある群像劇でした。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。プロローグは表紙とでも思っていただいて結構です。キャセリーヌはまた後程出てきます。
    一気読みうれしいです。
    率直な感想も励みになります。
    今後もよろしくお願いします!

    編集済
  • 前回から百年ぶりくらい……?
    島の主要産業はどうなったのかしら。
    フェアリーの存在が切なすぎます。

    作者からの返信

    そうなんですよ。産業がね。島の運命を決めたんです。

  • あ、ヤバイ。なんかもうこの段階で、泣きそう。

    作者からの返信

    フェアリーがね。かわいいから。

    AIに感想書かせてるんですが、すごく警戒されてます。心配で胸がぎゅっとするって。

  • ついに決定的な差異が提示されましたけど、フェアリーって、多分ベルタくんにしか見えてない……ですよね? 声も聞こえてなさそうですし。
    おじいちゃんの遺産ないし贈り物……かしら。

    作者からの返信

    さすが!!!!!
    よくぞ当ててくださいました!
    そのとおりです。ベルタにしか見えていません!

  • 本当に、メーデーだった(笑)

    蟻んこ魔導師やるじゃん!(褒めてます)

    作者からの返信

    頑張ってます。
    ベルタ、やればできるし冷静なんです。

  • 「この仕事を終えたら足を洗う」

    フラグ立てるな、ガイウス……。

    副船長まで昇り詰めただけあって、おそらく本人は優秀なのだから、カタギで頑張ってほしいなあ。
    生還して、いい再就職さきが見つかりますように! と今から祈っておきます。

    作者からの返信

    ちゃーんといい就職先周旋しようと思います(笑)

  • キャセリーヌさん、アールキングでの初登場時からファンなのですよね。
    髪を巻き付けるキノコがカワヨ💕 グッズ化してほしいです。

    機械仕掛けの島って、めっちゃときめく舞台ですやん。
    楽しませていただきますとも!

    作者からの返信

    私もキノコ グッズ化してほしいです!
    水が嫌いなんですよ。落ちそうになると震えます。

  • 昨日、コメントせずに終えてしまった事を後悔して、読み返しにお伺いしました。
    文面から背景や思いまで伝わってくるようです。
    またお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ぜひ、またお越しください!

  • もう一度読みにきました。いろいろ伏線があったんだよなぁ。とあらためて感心しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!また来ていただいて、とっても嬉しいです!

  • そんなこと言ってるシーンじゃないんですが、このエピソードの魔法の使い方すごく好きです。
    ミリーは、親元へ帰れずじまいですか。それが善意の結果とあってはなおさら無念ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    敵をやっつけるだけの魔術じゃなくて、本当に魔術が身近にあったらどうだろうってかいています。気に入っていただけて、うれしいです。


  • 編集済

    氷の王女 ◇護衛任務への応援コメント

    言葉が適切でないかも知れませんが
    Web小説──ライトノベルでない感じが好きです。
    まあ、私自身某水〇月様から言われてますけどw
    『ライトノベルじゃないって』
    あ、私自身、誉め言葉と受け取っています。

    作者からの返信

    私もそう思っていますwww
    いや、それこそ目指すところなのでうれしいです。
    ライトノベルに反抗しているといっても過言ではありません(笑)
    文章読んだだけで、あ、恩田陸だとか。森博司だとか、小野不由美だとかわかるような、文章に匂いのあるような作品を作りたいと思っています。
    狼駄さん。お互い、唯一無二を目指しましょう!

  • 初めまして
    水無月さまの近況報告から辿りました。
    良かったらよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • 丸く収まるかと思ったら、周り回って切ない結果になっちゃいましたね…

    作者からの返信

    どんなに魔法があっても、現代のように科学技術が進んでもどうにもならないこと、避けられない運命があるよねって言うのを書きたくて。

    AIに感想を吐かせているんですが、AIが泣いてました。

  • どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。

    ファンタジーでありながら、謎解きミステリー要素をふんだんに差し込み、それでいて政治を絡めた群像劇でもあり、重厚かつ複雑な人間関係もあって、非常に興味深く拝見させていただきました!

    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    毎日読んでいただいてありがとうございました。
    本当にうれしいです。
    ストックが危ういので頑張って書き溜めます!

  • このお店、わたしも行ってみたいなあ、と思っていたところで事件!
    この不穏な空気、大好きです!

    作者からの返信

    最高ですよね。このお店。
    私の食べたいものを出す店です(笑)

  • 硬派な文体に、映像が脳裏に浮かぶような描写、滲み出る叙情。素敵です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!うれしい

  • なかなかミステリーを絡めた面白さありますね。正義が勝つ王道ストーリー気持ち良いです。続けて読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    うれしいです。

  • 世界観が読んでいて、すっと入ってきます。情景描写が丁寧でまるでそこにいるかのように感じました。
    拙作にハートを下さり感謝です。

    作者からの返信

    そう言っていただけてうれしいです。白雪姫さんもう少し読みますね

  • 決闘裁判 ◇夜明けの歌への応援コメント

    ウィルの仕方ねぇな、のところ凄く好きです……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ちょっと血沸き、肉躍る男の友情話作りたくて。
    気に入っていただけてうれしいです!

  • 決闘裁判 ◇バラッドへの応援コメント

    大円団で、ハッピーエンドですね。
    3話とも良かったですが、この物語は男の人の友情がたまらなかったです。
    湖海さんの描く塔の魔法使いや騎士たちは、女性が強く綺麗で格好良く、男性が優しく情に厚くて、すごく魅力的ですね!

    作者からの返信

    決闘裁判は、勇気、友情、勝利でいこうと。
    みんな笑って終われたら一番だなって書きました!
    登場人物達を気に入ってもらえてすごく嬉しいです。
    ありがとうございました。

  • 決闘裁判 ◇狼煙への応援コメント

    グレイとウィル、どっちにも生きて欲しかったです。
    一先ず安心で最後まで気は抜けないけど、騎士二人とも格好いいですね!

    作者からの返信

    格好いいって言ってもらえてうれしいです!

  • ウィル。素敵な男性ですね。
    家族を人質に取られて戦うのは、恋人にとっては耐えられないだろうな。

    作者からの返信

    そうでしょ!ウィル、強いし、一途だし。読んでいただいて、ありがとうございます!

  • 拝読しております
    コメント失礼致します。
    このページけっこうお腹すいている自分にはうらやましい場面でした。
    「生ハムはサービス」、私にもください状態です。ロディスがうらやましいかも。
    関係ないことばかり書きこんでしまいました。<(_ _)>

    作者からの返信

    ありがとうございます。私も読み返すたびに生ハム欠乏症になります笑

  • なんという…。
    これは辛いですね…。

    作者からの返信

    私も、涙が流しながら書きました。魔法があればなんでもできる世界は避けようと、あえてこの話を最初に持って来ました。

  • 親御さんの反応的に領主代行から逃がしているのかなと思っていましたが、やはり!
    牛さんの暴走など、ピースが嵌まっていくのが心地よいです。
    背景にあるのが優しさで良かったですが、それでも送り出さなくてはいけない家族は切ないですね…。

    作者からの返信

    鋭いですね!なんとか、これで脱出させてたんです。

  • ロディスさんが、とても格好良いです!
    芯の通った真っ直ぐさを感じました。
    母娘が助かって良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ロディスはお気に入りキャラです!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    なんと!ありがとうございます。
    おきなさんのも読んでみたら、芋付き蛮族さんさんとか知ってる人の名前がちらほら 
    面白そうです。


    わたしのも是非、読んでください

  • 描写がとにかく瑞々しくて、街の匂いや音まで伝わってくる導入が素敵です!
    キノコと魔女というモチーフが可愛さと不穏さを同時に孕んでいて、世界観に一気に惹き込まれます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ぜひまたお越しください!

    編集済
  • 五感に訴えかけてくる情景描写が素晴らしく、一瞬で引き込まれました。まるで自分もその場にいるようです!
    美しい世界の風景とは裏腹に、緊張感のある空気……続きが気になって仕方ないです。
    じっくり味わいながら引き続き読ませていただきますー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    舩田かうさんのお話、すごく面白かったです。

    是非また新作でたら読ませてください。

  • 読んでいて、ロディスのまっすぐさが刺さりました。正義感だけじゃなく、迷いながら考え続ける姿が人間くさい。ミリーの一言や沈黙がずっと頭に残って、優しさが必ずしも安心に直結しない世界が切ないです。エイラの静かな洞察も光っていて、気づいたときの背筋が少し冷えました。

    作者からの返信

    たくさん読んでいただいてありがとうございます!とっても嬉しい。
    ミリーって感受性が強くて、繊細な子なんですよね。
    大好きなキャラクタ―です。

  • 序盤から、世界観に一気に引き込まれました。
    キノコちゃんが可愛いですね!
    毒をお持ちのようですが…!

    図書館の描写がとても素敵です。
    こういうファンタジー世界の浪漫のある建築が大好きで、わくわくしました。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!!来ていただいてありがとうございます。

    楽しんでいた抱けると嬉しいです。

  • お料理、美味しそうです!
    食べられる時に食べておかないと……ですね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。イレーネのご飯はもうちょっと豪華になってますが、ワイワイ食べるなら、こんなのが楽しい!

  • 氷の王女 ◇王女の矜持への応援コメント

    やっぱり、同じ釜の飯を食べると、仲良くなれるし、力が出ます。
    イレーネは、そういうことができる、善き王女ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます!星まで。まさに同じ釜の飯を食わせたいと、書きました!

  • 氷の王女 ◇王女の品格への応援コメント

    次女になった場合のルートも少し気になりますね。

    エイラの提案は合理的だった。
    ↑ここグレイが叫んだのかと思ってました……

    作者からの返信

    そうですよね。侍女ルート、有能そう。でもエイラは旅好きだから、すぐ飽きちゃうかも。

    あそこわかりにくいですね。検討してみます!

  • ミリーは利発な子ですね。あっさりバレて、でも嬉しくもありました。

    作者からの返信

    ミリーは賢くていい子なんです。ありがとうございます!

  • ロディスの『頼れる大人』感。そして、あの代行、人の風下にもおけんな……

    作者からの返信

    現実にいたら、ほんと滅びればいいと思います。

  • ロディス、意外と血の気が多い。それがいい

    作者からの返信

    とくに弱い者いじめを嫌います。彼は。

  • この肝っ玉母さんが出す料理なら、なんでもうまそうだ。

    ↑分かる。飯テロリストに認定したくなる。

    作者からの返信

    飯テロおかみ、認定です。

  • 美しい情景描写と、忍び寄る不穏さがとても良い

    作者からの返信

    そうでしょう。夏の日差しの不安な感じ。
    読んでもらえてうれしいです。


  • 編集済

    どんな世界でも、お茶は美味しいし落ち着くものなのかもね

    作者からの返信

    ほっとしますからね。( ^^) _旦~~

  • 帰り道への応援コメント

    ここまで、一気に読んでしまいました。
    大変面白く、応援をしたくなる内容でした。
    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    是非また遊び来てください。
    しどおさんのも面白いです!
    もうちょっと読みたいので続けて読みます。


  • 編集済

    ああああミリーちゃん……. ˚‧(´ฅωฅ`)·˚.
    子供が死んでしまう事故って
    なんとも悲しいですよね……

    作者からの返信

    もう結末は決めていたので、せめてできるだけ可愛らしくかきました。
    読んでいただいて、ありがとうございます!

    編集済
  • コメント失礼します!
    Xの美麗なイメージイラストと、かっこいいキャッチコピーにほいほい釣られて読みにきました…!!
    異世界転生?なんでしょうか!世界観に厚みがあって美しいですね…気になる単語もたくさんでてきてたまらないです…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    織河さまのも読ませていただきます。
    是非読んでいただけると嬉しいです。


  • 編集済

    当たり前ですが、生活かかってるから海賊側もあの手この手で揺さぶり掛けてきますね。

    数世紀前から続く、塔の魔術師と海賊の戦い。今回も面白そうなエピソードだと思います(^o^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    仕掛けを用意しているので、楽しんでください!

  • 帰り道への応援コメント

    氷の王女編、好きでした

    感情を揺さぶられながら読みました
    途中辛くて涙が出そうにもなりました

    食べ物が出てくるところ、匂いまでこちらまで伝わってくるようで、この物語が実際にあるかのような文章に心を奪われます

    素敵な物語をありがとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    氷の王女編は、お気に入りのエピソードです。
    次の決闘裁判編は、スカッとするかなと思います。

    こんなに丁寧に読んでいただいて、私も泣きそうです。

    ステラちゃんの続編とかもあったらいいな。

  • 氷の王女 ◇夢想の果てへの応援コメント

    あぁぁ……心が引き裂かれそうな気持ちになってしまいました

    作者からの返信

    ちゃんと光はあります!彼女の知らなかった事実も

  • ミリー……
    辛い……😭

    作者からの返信

    そうなんです。いい子なんで、作者もつらいです。

  • 不穏です……どうなっちゃったのか気になります

    作者からの返信

    そうなんですよね。フラグが立ってましたから

  • 食べ物の描写が丁寧で、味まで伝わってきます
    好きな文章ですー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!旅には美味しいものがなくちゃ

  • 子供たち……どうなってしまうのか
    心配です

    作者からの返信

    読みに来てくださってありがとうございます。
    この町には、いろいろありまして――

  • Xから来ました
    世界観がとても好きです
    ベニテングダケちゃん好きです
    一つ一つ丁寧な描写にこれからが楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!ベニテングダケちゃんはまた出てきます!