第3話 あめよりむちへの応援コメント
うーん。何だか歪んでますねぇ。
好きな気持ちは、生きてる時にだけしか共有できないんですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、私も生きてる時を大事にせねばと思います
最終話 マスターピースへの応援コメント
執筆、お疲れ様です。
人を傷つけず、生きていくための糧を得たなら上々だ。
作者からの返信
へへへ、パパスリア様からコメントを読むとなぜか書き始めの頃の新鮮な気持ちに戻ります
パパス兄さんへの甘えでしょうかw
連作にお付き合い頂きありがとうございます!
最終話 マスターピースへの応援コメント
1000字程度なのに、個々の鬱屈した空気感まで表現されていて凄いと感じました。
そして飴と対比されるようにガムが登場する。
『最後のチューインガム』という題名が、最後にすとんと落ちてくるようでした。
この物語を有難うございました。
作者からの返信
コメント・☆をありがとうございます!
自分の子供や友人を見ていて若者に感じたのが他者との身体的つながりの薄さです
朝まで友人と電話をしても飲み会をしても最高に楽しかった自分の若い頃と比べ、不幸度が高い気がします
その空気を感じて頂けて嬉しいです
各話の題名は『原因は自分にある』というアイドルの曲の歌詞からとってたりします
飴とガムの対比に言及して頂き感激しました、ありがたいです
書いて良かったと思いました
最終話 マスターピースへの応援コメント
表面からは見えない、心に抱えた問題は、すっきり解決できることばかりではないですよね。
ずっと内包しながら、ちゃんと飲み込んで抱えて、それでも前を向いて進んでいかなければいけないのかも。
感情描写にリアリティのある筆致の連作でした。面白かったです!
作者からの返信
そうですよね、表面では平穏でも心の中は解決できない問題を抱えていることがあると思います
それでも希望を持って生きたいと思える世界を作るのが大人の仕事かなと、真面目に考えちゃいます
未熟な連作を最後まで読んで頂き、コメント・☆もありがとうございます!
最終話 マスターピースへの応援コメント
人それぞれの内面の複雑さや苦しさは、綺麗事で片付くものではないですね。綺麗に片付かないまま剥き出しに描かれる登場人物達の姿、リアルな苦味に溢れていてとても魅力的でした。
味わいの濃い短編集を楽しませていただきました!(*´꒳`*)✨
作者からの返信
最後までお読み頂きコメント・☆までありがとうございます!
リアルだと言って頂けて嬉しいです
私事ですが人を知らないくせに思い込みで判断してたと感じることが多々ありまして、このお話を書きました
少しでも楽しんで頂けたら最高です!
編集済
第3話 あめよりむちへの応援コメント
最後はまさに「飴と鞭」ですね。
たった1000文字から滲み出るこの空気感、好きです。
御作を拝読し、こんな書き方もできるのだと思うと同時に、
格の違いを見た気がします。
作者からの返信
ど暗い話をまた書いてしましいましたが、好きと言って頂けて嬉しいです
格…ですと⁈
それは盛大にこちらのセリフだったりします(; ・`д・´)ヨヨヨ
夷也様の寓話っぽい感じやリアルに目に浮かぶ表現力など、私は絶対に出せないものがあり過ぎて…ですよ!!
第3話 あめよりむちへの応援コメント
この人は、夫とか父親とかの役割を放棄しているわけですね。むしろ、そんなの初めから知らないものだったみたい。
こんなふうになってしまったのは、彼自身が親子関係に恵まれていなかったんじゃないかな……と思えました。
作者からの返信
責任や役割という概念を持っていないか放棄しているのか…
実際そういったモノが薄い人っていますよね、羨ましくもありますがw
第2話 心臓はまだ鳴っているへの応援コメント
無力な優しさわ、傷つけるだけ。
解ってはいるけど、何ができるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
圭吾も無力な自分に傷ついています
体は大人でも経済的に子供の立場なのでしんどいですよね
第2話 心臓はまだ鳴っているへの応援コメント
おお、智香ちゃんの複雑な家庭事情が見えましたね。たぶん彼女は、表面で見えている以上にいろんなものを抱えているんじゃないかなと想像しました……(><)
作者からの返信
引き続きお読み頂きコメントまでありがとうございます
ご指摘通り、智香は密かに色々抱えてます
共感力が強い圭吾は知ってるからこそ目が離せないのかなと
第1話 最後のチューインガムへの応援コメント
あらー(*´◒`*)ここから何かが始まっていきそうな予感!
かわいらしいお話でした!
作者からの返信
すずめ姉様
可愛らしい、ありがとうございます!
嬉しいです
ムスコの学園祭にお邪魔したら、高校生が描きたくなった次第です
可愛いは正義、このまま頑張りたいです
第1話 最後のチューインガムへの応援コメント
ぉ~、梅ガムて、まだあるのかな。
コーヒーガムも。
まぁ、まっくんの夜バイト、凄い警戒されてたからなぁ~。
作者からの返信
パパスリアさま
梅ガム無い?コーヒーも?
いつの間にそんな世紀末になったのか⋯
読んで下さりありがとうございます!
コメント嬉しいですっ!
第1話 最後のチューインガムへの応援コメント
素敵すぎる!! Niceショート!!
作者からの返信
三杉さま
千文字に頑張って抑えてみました
最近長編が書けなくて、短編に挑戦です
nice、ありがとうございます!
第1話 最後のチューインガムへの応援コメント
可愛らしい物語でした(*´ω`*)🌸
作者からの返信
我無さま
お読み頂き、可愛らしいとのコメントありがとうございます!
ちょっと高校生を書きたくなりました〜、フフ
第1話 最後のチューインガムへの応援コメント
小さな日常のひとコマに、こんなにも切なさと温かさが詰まってるなんて――。
「ガムを飲み込む」という何気ない出来事が、青春の痛みと優しさを見事に象徴していました。
智香と今村の距離感が本当に絶妙で、言葉の裏にある“気づかれたくない想い”が胸に沁みます。
静かな放課後、図書館で並ぶふたりの姿を想像するだけで、じんわり心が温かくなりました。
青春の苦さと優しさを噛み締めるような物語。
まさにタイトル通り、“最後のチューインガム”みたいに、ずっと味わっていたくなるお話です。
作者からの返信
ほしわた様、温かいコメントありがとうございます!
ずっと味わっていたくなるなんて嬉しいお言葉を頂き恐縮しました、嬉しいです