応援コメント

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  • 1. 探検人生への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    不思議なモキュメンタリーですね!これから続きを読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    変わり種ではありますが、体裁はモキュメンタリーでございます。

    素晴らしい企画に感謝いたします

    花折様の作品にも後ほど遊びに伺おうと思います。

    感謝~

  • 3. 父なる神への応援コメント

    いやぁ……なんて濃密で愛おしいジャングルのドラマなんでしょう。人生も探検も「選ぶ」瞬間の切なさと滑稽さが、痛いほど胸に沁みました。笑いと哀愁が入り混じる中で、人間のどうしようもない弱さや愛の尊さがじわじわ伝わってきて、読後は妙に元気をもらえました。猫カフェのチラシがまた絶妙ですね。

    素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『人間のどうしようもない弱さ――』
    見よう見まねに必死。これが一般男が猿の頃から積み上げてきた、モテるための総てです。
    目をつむっていても、立ち上る慈愛や、子らに分け与えるなにがしを、男は何にも持たぬ故、ただ必死に横目をギョロンギョロンしてさも正常であるよかのように振る舞うのに必死――。

    笑っていただければ、とっても嬉しいです。

    最後までお読み頂き感謝です~

  • 3. 父なる神への応援コメント

    最後の最後まで面白かったです!(*^^*)

    幻を追いかけるようにしてアスファルトジャングルを潜り抜けた探検隊、そしてその果てに隊長が見いだした愛、さらには和田への想い――全てがぶっとんでいました!
    そして、哀愁漂うラスト……。
    たとえスタンガンをくらったとしても、まだまだ幻を追いかけ続けてほしいですね<(`・ω・´)
    楽しい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメント感謝いたします。

    題材が探検隊スペシャルでしたので、うるっさいお話にしたくてこんな感じに相成りました。
    一万字を目途に書こうと気合を入れて、二話でそれが終わった時にはどうなる事かと思いましたが、藤山探検隊はそれでも歩みを緩めず突き進んでいきました。

    楽しんでいただけたのなら大変に嬉しく、冥利に尽きる思いです。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました~。


  • 1. 探検人生への応援コメント

    この物語、冒険の皮をかぶった“日常のサバイバル”が絶妙すぎて、読んでる間ずっとニヤニヤが止まりませんでした。危機もおバカも全部マジ顔で乗り越える探検隊が最高ですね。和田隊員の青いペンキ事件と、隊長の妙な優しさ(?)にもじんわり感動。

    笑いと哀愁が混ざる、クセになる世界観なのがよかったです‼︎


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大マジに馬鹿やる話にしたくて、彼ら探検隊には頑張って頂いております。
    世界観を気に入って頂け光栄の至り、ただ楽しんでもらえたらそれだけで嬉しいでございます。

    お読み頂きありがとうございます~。


  • 編集済

    モンベチェ……まさかの正体に驚きを隠せませんでした笑
    そして唇を合わせた和田くん、臭死とは……ご冥福をお祈りします(;^ω^)

    隊長のヤバさが目立ちますが、何気にガイドのチィーラポンの言葉の曖昧さにヤバさを感じます(^^ゞ

    作者からの返信

    コメント感謝いたします。
    モンベチェに絡まれ、その後隊長にも絡まれた和田青年ですが、
    一応、その唇はかろうじて守られた形でした。
    それが、幸か不幸かはわたくしには分からないですが……。

    チィーラポンについては、モンベチェ以上に謎の存在である事が、どうやら彼の飯のタネであるようです。このことは別に深い意味も無いですし、そっとしておくことが文明人にできる配慮であるでしょう。そう、アマゾンの貴重な動植物にするように……。

    ここまでご覧いただき感謝です~。

  • 1. 探検人生への応援コメント

    すごく面白かったです!(*^-^*)
    アスファルトジャングルを進む探検隊……なんともシュールな場面を想像してしまいます笑
    しかし、隊長や隊員たちは真剣そのもの!
    つい笑ってしまいましたが、彼らの命がけの探検を馬鹿になんてできませんね!
    藤山隊長たちはモンベチェを発見することができるのか……楽しみです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメント感謝いたします。

    ブロマンスの言葉の意味を調べ、理解して後、真っ先に浮かんだのが探検隊でした。
    仰るとおり、彼らは真剣に、命をかけて探検に取り組んでおる……はずなのですが、もう私にも分からなくなって参りました。
    探検とはかくも過酷な生き方なんだと、学んで居る次第です。

    ここまでお読みいただき特大の感謝を。
    ウレシヒ