第3話 時を結ぶ約束の場所への応援コメント
うわぁぁぁぁぁ!!!!!!そうなんですよね分かります公衆電話って現代社会撤去されがちですよね……!つまりこれがタイムリミット……!
そして同じ時間軸の別次元かと思いきや、ものすごく昔からかけてくれていたのかなユキちゃん……。
もし昔の資料にユキちゃんのことが分かりそうな情報が残っていたら、手がかりが掴めて嬉しい反面昔に存在していた人だって分かるし、ご存命ならおばあ様かもしれないし、本当に幽霊かもしれないし、、。
どんな形であれユキちゃんと会えますように。
第2話 銀のペンダントと、もう一つの呼び出しへの応援コメント
落し物の主が分かっているのに取りに来ない?どういうこと??って健太くんビックリしますねこれは笑笑
ユキちゃんって名前なんですね、すごく儚く消えてしまいそうな……素敵なお名前です。
向こうは公衆電話の中に閉じ込められている?それとも同じ番号なだけの本当に全然違う世界……?
ペンダントの持ち主は発生状況を加味するとユキちゃんで間違いなさそうだけど、彼女の焦燥感がペンダントを無くしたことで加速しないことを願います……!いやもしかするとペンダントは向こうの世界にも同じものが存在していてこちらの世界を繋いでいる鍵になっている……?
第1話 彼女は雷鳴とともに現れたへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
今少なくなりつつある公衆電話を題材にするとは……!
ペンダントがどこから現れたのか気になるところですね。同じ時間軸の別の次元からでも面白いですし、過去の公衆電話からでも面白いですし……続きを全部読んでからコメントしようか悩んだんですけど一つ一つ見て考察していきますね!
第6話 温もりと、残された謎への応援コメント
素敵なお話ですね😊
形見のペンダントが錨(アンカー)となるなんて……😲
無戸籍となった彼女の扱いは……まあ、何とかなりますよね😅!
作者からの返信
ありがとうございます。
現実社会でも無国籍の日本人がいる話を聞いたことがありますね。なんとか着地点を探したいところです(笑)
第1話 彼女は雷鳴とともに現れたへの応援コメント
若い方は公衆電話を使ったことがないかもしれませんが、10円玉が落下する音ってリアルな描写ですよね😅
別次元の同じ場所!?非日常すぎる😲!
作者からの返信
ありがとうございます。
筆者が最近、公衆電話を使う機会があり硬貨の落ちる音を耳して是非とも描写に入れたいと思ったシーンでした。
第4話 古地図が示す、もう一つの街への応援コメント
なるほど、ユキちゃん行方不明で別次元に当時の時間のまま取り残されてしまった可能性が……。
5億年ボタンのように数十年一人で寂しかっただろうし、公衆電話を使う人がどんどん少なくなって声を聞いてくれる人もいなくて……彼の声は久々に聞いた人の声だったんだろうなぁ……。
裕介君の持っていたペンダントを見て電話の相手だって判断出来たのよかった!
ユキちゃんを1人の世界から救い出せるのか、はたまた裕介君も違う次元に取り残されてしまうのか……?