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  • 第69話 オーランドサイドへの応援コメント

    更新ありがとうございます!

    オーランドさん、やはり自分が一番損な役回りを受け持ってくれたのですね……😭
    その奥にはアルバートさんとオリヴィエさん公爵夫妻と、友人のアレンさんに対する深い信頼があることに、少し泣きそうになってしまいました。

    アルバートさん、アレンさんがそんなオーランドさんの優しさと献身に気がついてくれていることが本当に救いです……! この方もオーランドさんに悪役を担わせて、本当につらかったし、苦しかったでしょうに……ある意味、オーランドさんの覚悟や気高さはお父上譲りな部分もあるのかも、と思えました。

    オーランドさんが、アリーヤさんに対しての推測(建国物語に関わる、正真正銘の唯一の存在であるだろうこと)を巡らせるところも興味深かったです。そしてそこも考慮に入れつつ、ミリーさんを救うためにとことん自分が悪者の役回りを受け持ってくれる、オーランドさんの賢さと優しさと、器用なのに不器用なところが、もう、もう……!!
    このままだとオーランドさんが可哀想過ぎて、本当に、いつかミリーさんとも分かりあって、温かく和解してほしいです😭🙏✨

    そして今は、アリーヤさんとオーランドさんが、ミリーさん関連ですれ違わないか凄く心配です……周囲の方々のサポートなどで、どうか、事態が穏やかに着地してくれることを祈ります……!

    今回も面白く読ませていただきました。
    どうかこれからもナナシの助さんの書きやすいペースで、
    お体をお大事にゆったりとご活動や私生活を送られてくださいませ🙇‍♀️

  • 第67話 オーランドサイドへの応援コメント

    大切なアリーヤさんのためなら冷徹にも振る舞える(演じられる)オーランドさん、
    本当の彼は素晴らしく実直で、同時に不器用な方だと思えました。

    ミリーさんを厳格に問い詰める役目をおのずから完璧に果たしてくれただけでなく、
    さらなる徹底的な”恨まれ役”、死罪の宣告までも一身に引き受けてくれるなんて……『公爵家の貴族』としては完璧だと思いますが、それでもどうかアリーヤさんにだけは、このことで嫌われて欲しくないって感じてしまいます……!!😭

    マーチンの愛は本物だったかもしれませんが、
    それでもミリーさんを利用して、アリーヤさんにひどい危害を加えた事実は変わりませんから、この罪は贖われるべきなのですよね。

    ただ、もし本当にミリーさんまで死罪の判決が下ると、彼女自身にもう取り返しがつかないほど可哀想になってしまうのは勿論のこと、
    アリーヤさんだって深く、深く悲しむかと思うと……そしてオーランドさんはもしもアリーヤさんに嫌われ、避けられたとしても、純粋かつ絶対に愛し続け、守り抜いてくれることが理解できますから、
    本当に何とかこの大変な事態が、せめて穏やか寄りな解決へと向かってほしいです……!!

    他力本願ですが、アレンさんやアルバートさん・オリヴィエさん公爵夫妻が上手に取り計らってくれることを、私からも祈らせていただきます。

    いつも誠に面白く読ませていただいております。
    どうかこれからもナナシの助さんにとっての自然なペースで、
    心身を穏やかにご活動や私生活をおくられてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さんコメントありがとうございます

    そうなんですよね。貴族としてはミリーもマーチンも死罪が妥当になってしまうのが辛いです。

    アリーヤが傷つかない為にも、アレンとアルバート、オリヴィエに頑張ってどうにか憎まれ役になっているオーランドを止めて欲しい!

    マーチンはきっとミリーを利用していくうちに本当に愛していたんだと信じています。いつか、2人の恋をかけたらなぁと。

    返信が遅れて申し訳ありません。重ねて、毎回たくさんのコメントありがとうございます。本当に元気を頂いております!

    編集済
  • 第63話への応援コメント

    照れて真っ赤になっちゃうアリーヤさん、めちゃめちゃ可愛いです……!🥰

    紆余曲折もありましたが、最後は愛と幸せに満ちた夢を見ることができて、そして声も戻ってくれて本当に良かったです。
    ただ、3日も寝込むことになったとあれば、ミリーさんにはさすがに何らかの処分が下されたみたいですね。

    オーランドさんはアリーヤさんを救うため、
    ご両親との『約束を破る』ことになってしまいましたが、
    どうかあまり厳しいことにはならないでほしいです……!

    でもアリーヤさんがまた元気そうな姿を見せてくれて、目覚めてくれて嬉しい限りです。このままオーランドさんとご一緒に、胸いっぱいの幸せへと進んで行っちゃってください!😄🙏💕

    今回も面白かったです!
    どうかこれからもナナシの助さんの書きやすいペースで、
    心ゆったりとご活動や私生活を送られてくださいませ🙇‍♀️

    また、感想のご返信はいつでも全く大丈夫ですし、
    もし大変などであれば、スルーしていただいても一向に構わないです😌🙏✨
    ナナシの助さんのご健康や安寧を最優先にしていただければ、一読者の私も誠に幸甚の至りです。
    秋からの毎日も、ナナシの助さんが穏やかに歩まれて行かれることを祈っております🙇‍♀️🍁

    作者からの返信

    回転営業さん、コメントありがとうございます

    さすがは鋭い!この回は短かったのに、ミリーへの処分を読んでいるとは!

    オーランドがそのまま許す訳は無いのですが、ミリーの処罰は公爵家としても下すしかないのがミリーには申し訳ない。

    早くアリーヤとオーランドと3人で仲良くやって欲しいと思いながら書いています

  • 第62話への応援コメント

    オーランドさんの流暢なナルシスト(のフリをした)台詞に、
    今までで一番の安心感を得させていただきました……!

    きっとオーランドさんは心配でたまらないでしょうに、
    あえてコミカルかつフランクに振る舞うことでアリーヤさんの気を楽にさせてくれていて、本当に冷静で優しいひとだな、と改めて深く信じられました。

    そして、アリーヤさんの心を整えてくれてからの甘い逃避行発言、オーランドさんの優しくも断固たる覚悟と真摯さにハッと背筋が伸びつつもキュンでいっぱいになれました。

    アリーヤさんのためならオーランドさんが「自分でも余さず利用して、心身を削って努力の限りを尽くす」ことは今までもそうでしたし(数々の調査や保護魔法の行使、そして優しい魔力でいっぱいの茶葉……)、
    これからも絶対に一緒なのだろうって、硬く硬く思えます。
    (一緒と言えば、この身も心も美しいお二人には、もう出来る限りいつも一緒に居てほしいです……!!🥹🙏💕)

    そしてラストのオーランドさんの言葉と微笑み、額へのキスもすっごい甘々で、お二人がもっともっと大好きになれました。
    夢から覚めた後も、どうかお二人の優しい時間が続きますように……😌🙏💖

    いつも本当に面白く読ませていただいております。
    どうかこれからもナナシの助さんのペースで、
    心身をお大事にゆったりとご活動なさってくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さんコメントありがとうございます

    キュンとして貰って嬉しいです!この回は甘く(当社比)してやろうと思ってたので。きっとオーランドは本気で死んでもいいと思って言ってると思います。

    また、ふたりを大好きと言って頂き本当に幸せです

    ただ、アリーヤの意識があるの時の額のキスはまだ先にする予定だったのに、書いていたらいつの間オーランドが勝手動いてキスしていました。

    待てなかったんだろうなぁと……頑張ったご褒美としてそのままにしています

  • 第60話への応援コメント

    オーランドさん!😭🙏✨ お父様とお母様の約束を破ってでも、アリーヤさんの窮地に駆けつけて来てくれたのですね……!!

    謎への推理さえもかなぐり捨てて、
    『いいや、そんなのはどうでも良い。アリーヤがアリーヤだから。優しいアリーヤが幸せに生きていける世界を護る。それが自分の使命。』
    ……と決断してくれたオーランドさんの確固たる愛も熱くて優しくてドキドキしますし、

    アリーヤさんの胸中に巡る、
    オーランドさんが自分だけの傍に居てほしいという激しくも可愛いわがままと嫉妬、
    オーランドさんの態度や声、眼差しなど、全てを美しく思い出せる掛け替えない二人の記憶、
    そしてオーランドさんに振り回されるのさえ心地良いと感じてしまう、甘い甘いどうしようもなさ……
    そんな風にうずうずと自覚しかけている、アリーヤさん側の愛もしっとり切ないと同時に、ハッと背すじが伸びるほど素敵です!

    アリーヤさんとオーランドさん、お二人が再開してくれたことによっていよいよ悪夢が覚める時が近づいてきている気がします。
    どうかお二人で幸せを掴んで、いやな淀みや悪しき謎を跡形もなく吹き飛ばしちゃってください!😌🙌💕

    いつもとっても面白く読ませていただいております。
    どうかこれからもナナシの助さんのペースで、お体をお大事に、
    ご活動や私生活を楽しくゆったりと送られてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さんコメントありがとうございます

    はい。約束を破りました。彼にどんな罰が待っているのか、それとも待っていないのか…

    アリーヤには早く気持ちを自覚して欲しい!と思っていますが、実兄だと思っているアリーヤはいつ気持ちを認めてくれるのか。

    オーランドをあまり待たくないなと思いつつも、オーランドのナルシストで嫌味な顔を見たいと思うともっと焦らしたくなります(笑)

  • 第56話 オーランドサイドへの応援コメント

    オーランドさんの焦燥と怒りが、読んでいても胸が痛くて悲しかったです……!
    今回ばかりはミリーさんへの厳しい態度も仕方なく思えました。
    ”アリーヤは死に向かって顔色を青くもできないのだ”と、オーランドさんは考えるだけでも全身を突き刺されるような苦痛だったでしょうに……そんないたましい心の状態でありながら、アリーヤさんを救うために手を尽くしてくれるオーランドさんは本当に立派で、こよなく優しい方だと思います。
    ”もう『二度』と”、というオーランドさんの思いも気になりますが、今はどうかアリーヤさんを助けるために、繊細で抜群な魔力の扱いを駆使して頑張ってほしいです……!

    ハラハラしつつも、今回も面白く読ませていただきました。
    どうかこれからもナナシの助さんのペースで、
    ご健勝の元にご活動や私生活を送られてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さん、いつもコメントありがとうございます!コメントに沢山元気をいただいています!

    遅くなりましたが、一つ一つにお返事させていただきます。

    ミリーへの態度が厳しくなるのが仕方ないと言ってもらえて良かったです!この回の私はミリーこんなオーランドにしてごめんよ!と謝りながら書いてました(笑)ミリーには幸せになって欲しい!


  • 編集済

    第55話への応援コメント

    うわああああああああああ!!??
    残酷過ぎる悪夢を見させられてしまったアリーヤさんが、プロローグの不穏な場面に行き着いてしまって大変なことに……!!

    マーチン貴様絶対許さない、露店も全部仕込みか!? 最悪すぎる!!

    怪物の正体は一体何なのか、『精霊』とその伝説は実際の所どんなだったのかなど、
    気になる点はいくつもありますがとにかくアリーヤさんに起こったことが悲しくてつらくて心配すぎます……!!

    ……というかこの王国、精霊を利用したか騙したかして無茶苦茶に恨まれてるんじゃ……?
    なんだか王家の真実も不安になってきました。
    王太子もあんなの(レオナルド)だし、当人を甘やかして現状を作り上げたのは王家全員の責任ともいえますし……オーランドさんの努力がますます尊く思えてきます。
    そんな頑張ってるオーランドさんやアリーヤさんたちだからこそ幸せになってほしいのに、こんなにも悲しいことになってしまって……!!😭

    焦燥感に駆られてしまいますが、次回以降も必ず読ませていただきます!
    どうかこれからもナナシの助さんのペースで、
    ご健勝の元に私生活やご活動を送られてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さん

    いつも沢山のコメントありがとうございます!

    はい。そうです。我らがアリーヤたん(笑)は残酷な夢を見させられております。酷い仕打ちをしている作者の私はそろそろどこかの毎回感想をくださる優しい過激派さんと、オーランドにボコボコされるのではとドキドキしております(笑)

    オーランドには本当に本当に色々頑張って欲しい!書いてる自分も強く思います。どうか2人を私の代わりに優しく見守って頂けたら嬉しいです。

    >>怪物の正体は一体何なのか、『精霊』とその伝説は実際の所どんなだったのか

    いずれきっと多分明らかになるので、お時間のある時にまた遊びに来てください♪

  • 第52話 アレンサイドへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    オーランドさんの、アリーヤさんへの献身と溺愛っぷり、やっぱり素敵ですね!🥰
    レオナルドの書類押し付け&責任の擦り付けを弁舌豊かに防いでくれたり、
    アリーヤさんがオーランドさんとリリアーナへの誤解(と、オーランドさんへのほのかな恋心)からくる困惑と呆然から、歪んだ魔力に付け入る隙を与えちゃって倒れてしまった時に、いの一番で速やかに助けようとしてくれたり(優しく肩を抱きしめてくれながら、”オーランドさんの魔力で”歪みを吸い取って治療してくれるの、すっごく胸があったかくなりました……!)、
    倒れて苦しむアリーヤさんの憔悴を見かねて、ご両親に直訴までしてくれたり……オーランドさんの『使命』や、「今のオーランドでは魔法の制限を解放したあと、この世界がどうなるか分からない」というアルバートお父上の述懐も気になりますが、
    ほんとどうにかしてオーランドさんとアリーヤさんが、晴れて幸せな恋人同士になってほしいです😭🙏✨

    悪夢や歪んだ魔力のせいで少しすれ違いがちですが、
    でも心の奥底では、この上なく誠実にお互いを思いやってくれてるお二人ですから……!
    だからオーランドさん、
    「例えアリーヤに嫌われても良い。アリーヤを護れさえすれば。アリーヤの生きる世界を護れればそれだけで良い。」なんて悲しすぎることは思わなくていいですよ……! アリーヤさんも本当はオーランドさんが大好きだからこそ、今は困惑が先に立ったりしてしまっているので……!!

    あと、オーランドさんがすっごく字が上手いのも好きです……!
    「社交界一の美丈夫に違わぬ美しい文字」という所にもう大興奮でした👍✨

    また、レオナルド王太子……あなた本当にどうしようもないですね😅✋
    「両親に言えば大抵の事は叶うレオナルドは、自分を影の王だと思っていた。」
    という点からしてもういきなり、親の脛をかじりまくりで大層痛苦しかったですが、
    さらに王太子なのに人を見る目が皆無なのに加えて、
    行儀悪い座り方といい貧乏揺すりといい……どれだけ甘やかされてきたのか、
    とてもよく伝わってきてくれました。
    王家の威厳≧王国の未来なのはまあ時代や政治制度的に? 仕方ないのかもしれないですが、
    それでも言葉の意味をひと時すら考えないというのは真面目にヤバいですね、この王太子……同じく品性に欠ける上、残虐非道なリリアーナとお似合いなのも納得です。
    この二人はカップル揃って、『これはひどい』の見本市……😇😇😇
    そんなレオナルド王太子(と、リリアーナ)に対する、オーランドさんのスラスラした皮肉がめちゃめちゃ小気味良かったです。
    アリーヤさんを庇ってくれて、正直に魅力を立ててくれてるのも素敵でした。
    立場上難しそうですが、ほんとにもっと言ってやってください……!!🙌✨

    リリアーナの過去や述懐も様々な意味でひどいものでした。彼女、同情の余地はあれども、自分の世界だけに閉じこもり過ぎですね。自分以外の全てに八つ当たりしていく残虐性と、自分自身に対する甘やかしっぷりが衝撃でした。
    レオナルド王太子のことを、
    「全てを持ってる癖に自分は孤独だと嘆く悲劇のヒーロー気取りの馬鹿な男」
    とか言ってましたが、でもリリアーナも悪い意味で完全に、
    「何も持っていないから八つ当たりしても許される、誰よりも可哀想な自分」に酔いまくっているな、と思いました。
    オーランドさん、皮肉すら通じないリリアーナに対して冷たい笑顔で返してくれるのもカッコよかったです。あと本当に、アリーヤさんや王国のためにいつも頑張っていらしてお疲れ様です……!!🙏✨

    最近のお話では、オーランドさんがミリーが利用されている可能性に気づいて、
    軽薄な仮面からの確かな論述で、いかにもヤバげなネックレスを確保してくれるところが、身も心も超イケメンな名探偵という感じですっごい格好良かったです!

    そして怪しすぎるマーチン(ドーソン伯爵家の騎士!?)、
    性格が実直で口下手らしい割に、
    「マーチン、恋人ですが、彼は誕生日に薔薇をくれたり、素敵な服を買ってくれたり、少し高級なディナーや、素敵なネックレスをくれたりして……」
    とのミリーさんの言葉から、アレンさんも仰る通りどう考えても『熟れてる』感じがしますね。もし偽りまみれの恋人だとミリーさんが知ったら、どれほど傷つくことか……やはりドーソン伯爵家は早期に取り潰すか大幅縮小しないと……(過激派)

    オーランドさんの大活躍で、問題が着々と解決に向かっていってる雰囲気にワクワクが止まりません!
    アリーヤさんのお体と精神の安寧を、オーランドさんの魔力と心が籠もった茶葉が保ってくれてる(守ってくれてる)のもめちゃめちゃ好きです……!!

    長文の感想となってしまい申し訳ございませんでした、
    でも本当にいつもすごく面白く読ませていただいております。素敵な作品をありがとうございます!
    どうかこれからもナナシの助さんの書きやすいペースで、
    心ゆったりとご活動なさってくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さん、いつも感想ありがとうございます!感想をいただけるだけでも有難いのにこんなに沢山!長文大大歓迎です。スランプ気味ですが回転営業さんのお言葉にやる気が出ます!

    私の性の癖を詰め込んだ(笑)オーランドをいつも絶賛してくださり、感じて欲しい所をきちんと読み取って下さり本当に幸せです。回転営業さんの感想を拝読し、もしや一番真面目なのってアリーヤではなくオーランドでは??と今更思いました。

    >>もし偽りまみれの恋人だとミリーさんが知ったら、どれほど傷つくことか……やはりドーソン伯爵家は早期に取り潰すか大幅縮小しないと……(過激派)

    読みながら笑ってしまいました。どうか、そのまま過激派でいてください!

  • 第29話 オーランドサイドへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    オーランドさん、やっぱりめちゃめちゃ格好良い上に、
    優しくて頑張り屋な所がすっごくキュンです!🥰
    どうかトラブルの数々を乗り越えて、アリーヤさんと幸せになってほしいです……!

    特に第23話で、
    アリーヤさんに”穏やかな眠りの魔法”を掛けてくれてから、
    「安心して、俺の光。お前は俺が守る。」
    という優しい決意の言葉をくれたのが本当に良かったです……!🥹🙏💕

    その後、アリーヤさんを心配させない、気にさせないようにあえて軽薄な俺様っぽく振る舞ってくれるのもやっぱり気遣いのひとでした、オーランドさん。
    いつも長い台詞を立て板に水のごとく、すらすらと述べ連ねられるところも、
    オーランドさんの頭の良さが出てくれてますね!

    そんなオーランドさんが茶葉一枚一枚に魔力を込めて、アリーヤさんの幸せを願ってくれるのも凄かったです……!
    でもどうか、オーランドさんご自身の健康にも気を使ってほしいな、と思えたりもしました。アリーヤさんファーストなのはとっても素敵ですが、キャパを越えた無理はしないでくださいませ……!

    あと、『分け隔てない幸福が永遠に続きますように』という言葉は、
    ひょっとしたらプロローグの不穏な闇から繋がる呪いのトリガーみたいな要素になっているのかな……とも思えたりしました。
    呪いや淀みを呼び出したり、増幅させる効果があるとか……まだ予想に過ぎませんが、でもなんだか不安で、恐ろしい感じがしました。

    それにドーソン伯爵も人格者なのにどうにも怪しくて、
    王宮や貴族世界周辺の陰謀があるのかも、という懸念もわいてきます。
    どうかオーランドさん、アレンさんとも連携してトラブルを解決してくださいませ……! 心身には無理なく、アリーヤさんたちをできるだけ心配させないように……!!😌🙏✨

    通して面白く読ませていただきました!
    どうかこれからもナナシの助さんのペースで、
    ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さん、いつも感想ありがとうございます!

    オーランド気に入って頂けて嬉しいです!一応アリーヤが主人公ですが、書いてる自分もオーランドが主役と思う程にいつも活躍して応援したくなるんですよね。

    オーランドの性格上、毎回の長台詞になるので気になっていたのですが優秀さを感じて頂けて良かったです!ナナシはIQ3なので(笑)

    少しでも面白いと感じてもらえてそれだけで幸せです!ゆっくりですが頑張ります(ง •̀_•́)ง


  • 編集済

    第11話オーランドサイドへの応援コメント

    ここまで読ませていただきました、
    アリーヤさんもオーランドさんもすっごく魅力的でした……!

    お二人とも同じくらい不器用で、でもあたたかな優しさに満ちていて、
    そして周囲への気遣いや自己研鑽(努力)を忘れない頑張り屋さんなところがもうとっても素晴らしいです……! どうかアリーヤさんとオーランドさんに、幸せな未来を掴んでほしいです!🥰

    オーランドさん、最初は俺様系の皮肉屋さん(でも実はアリーヤさんを大切に思ってサポートしてくれているひと)かと思ったら、彼の内心や実情は全然違ってて、
    真に純粋な気遣いと優しさから、自分への好意を犠牲にしてまでアリーヤさんを思いやってくれていることにめっちゃ胸が高鳴りました。キュンのあたたかみが激しいですっ……!!🥹🙌💕

    アリーヤさんたちの屋敷と王宮の「淀み」が気になりますが、
    これはプロローグの闇ある感じと繋がってくるのでしょうか……?
    それともレオナルド&リリアーナの陰謀……? 真相が今から気になり過ぎますっ……! でもどうか、アリーヤさんとオーランドさん、そしてミリーさんたちや、そのご家族の皆さんは無事で居てほしいです。

    また、アリーヤさんとミリーさんの女子話パートはとっても可愛くて良かったです!
    アリーヤさんに信頼できるお友達が居てくれて、交流を心から楽しめててなんだかじーんと感動してしまいました。
    これからもどうか仲良く楽しく、良い友だち同士で日々をお過ごしください!☺️🙏✨

    ただ、アリーヤさんは冒頭(過去)で、日々努力して自分を高めていた理由や内心を、
    レオナルドに伝えていたのかどうかだけ気にかかりました。

    推測になってしまうのですが、レオナルドはどちらかと言うと”女性に頼られたいタイプ”、”女性の上に立つことで優越感を得て安心、満足するタイプ”に見えましたので、
    もしもその辺りの感情・思いのすり合わせをアリーヤさんとレオナルドで行っていれば、
    ひょっとしたらもう少しましな現在になっていたのかも……と思いました。

    ……ただレオナルドはほぼ自分の世界(現時点の自分でも理解できる世界、自分のみに都合の良い世界)だけで満足するタイプにも見えましたので、
    それでもあまり結果は変わらなかった気も致しますが😅

    でもやっぱり、オーランドさんとアリーヤさん、ミリーさんの更なる活躍に超ワクワクします!
    優しくて頑張りやな皆さんに、どうか幸せいっぱいの未来が訪れますように……😌🙏✨

    最後に、お話の誤編集に関する報告となりますが、
    第8話と第9話が同じ内容で重複しておりしたので、
    もしご都合よろしければ適宜ご修正をお願い致します🙇‍♀️

    華麗ながら陰謀渦巻く、でも恋の予感が輝くストーリーにも、
    アリーヤさんやオーランドさん、ミリーさんたち登場人物の皆さんにも、
    もう本当にめちゃめちゃ楽しませていただいております。
    これからも応援させていただきます!☺️🙏✨

    どうか今後もナナシの助さんの書きやすいペースで、
    ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇‍♀️🌟

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございます!!

    >>キュンのあたたかみが激しいですっ……!!

    キュンキュンして頂く事を一番に考えていたのでこのお言葉はとっても嬉しいです!!!

    >>レオナルドに伝えていたのかどうかだけ気にかかりました

    確かに!スタンダードなキャラクターにしたかったのでその点は盲点でした。今後の参考にいたします

    重複ありがとうございます!確認しているのですが助かります!この感じ絶対1話抜けてましたよね?💦読みにくい中重ねて感想ありがとうございます

  • 第20話 オーランドサイドへの応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    ここまで読んだ印象として、ストーリーではなく、キャラクターの内面をひたすら掘り下げることに注力した作品だと思いました。
    そういう意味で少女漫画的というか、女性をターゲットに据えたライト文芸的な雰囲気があり、アリーヤとオーランドの2人にキャラクターとしての魅力を感じた人に向けて書いている割り切った作品作りをしていると思います。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まさに女性をターゲットにしており、恋愛要素が強めなのでキャラクター重視にはしています。ストーリーも良いなと思っていただけるよう消尽します(ง •̀_•́)ง

  • プロローグへの応援コメント

    遊びに来ました♪

    冒頭から不穏な雰囲気で惹かれます

    精霊との盟約。壮麗で素敵です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。不穏な空気頑張って出しました(笑)是非読み合いしましょう!沢山参考にさせていただきます♪