第148話 新宿、骸王召喚への応援コメント
どんどんカクさんがカクさんじゃなくなっていく……
第96話 春原ミカ㉗への応援コメント
対消失事件特捜課……世界に18人しかいないって、まるで別班みたいでかっこいい……ミカのお父さんも、娘のため被害者たちのためにしっかりと職務を全うしようとしていたんですね。
それを想うと尚更、仙台のホテルのは、なにも報われない事件だったなと胸が痛むばかりです…
第95話 春原ミカ㉖への応援コメント
あ、アイシャ来たぁーーー!!
胸糞展開かと思ったらまさかの救世主……落とそうとして上げるのが本当にお上手で😱
ミカにはひとときでも長く笑顔でいてほしい…でもこの先のことを考えると……くぅ作者めェ…
第147話 囚われのカクへの応援コメント
カクさん……
ほぼ絶望的な状況なんですけど、こっから逆転の一手があるのか💦
頑張れカクさん!!
編集済
第52話 追放への応援コメント
いつも面白く読ませていただいております。
口外すら出来ない禁術・黒誅装を用いて、
ネクロゴーレムの亡者たちを紫炎のダイナミック・ラッシュで打ち倒し、
ゴーレムという檻から解放した……安らかにさせてあげたクロエさんでしたが、
譲れない信念を貫いた結果がおそらく永遠の追放……無情なる悲しさを感じます。
クロエさんが思い出せない過去(無理して思い出そうとすると、心身が危険でさえありそうな……!)も気がかりですが、
訪れた追放の時に、あくまでビジネスライクなミディアスさんが来てくれたことはささやかな救いにも思えました。少なくとも、これ以上クロエさんの心を痛めつけるような、手続きの間でのいざこざは生じなかったので……🥲
そして、下界に堕ちた愚者、とクロエさんは自身を評しましたが、
見方によっては無垢なる勇者、にも思えました。
高潔なところはまったくもって変わらず、と……😌🙏✨
また、
「逃げているのはいつも君の方だろう」
というミディアスさんの言葉からは、
断頭執行官の職務、責務へ遂に耐え難くなってしまったクロエさんの過去と、
それにまつわる〝裁きと殺しの罪悪〟という覚悟の話、を思い出しました。
クロエさんだけでなく、ミカさんもどうかこの先、心などが砕けずに、無事の死神生活をまっとうできることを祈ります🙇♀️
これからのクロエさんたちの旅路と生も、ゆっくりながら、しかと見届けさせていただきたく思います。
今後も二島 碧さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にごゆるりと執筆活動を続けられてくださいませ☺️🙏💖
第10話 優しい死神への応援コメント
この回とてもセリフが心に残る…。泣かないなら泣けるまでここにいろ、というクロエはもちろん、こんなときもクロエのおかげで救われている、ときちんと伝えられる志乃乃も尊い。
第44話 クロエVSエレナ&ミカ②への応援コメント
うおおおおこの二人の共闘熱い…!!
そして前回もコメントで書いちゃったのですが、死神五柱、みんな関係性希薄なのかなと思ってたのがそれぞれに思うところや絆があるのがほんと好きです…
作者からの返信
ちなみに関係性は複雑怪奇。
これにつきます。
ちなみにひとりあたり20話に及ぶバックボーンを書く予定です!
実は関係性めちゃくちゃ濃いので作品の《柱》でもありますね!
第43話 クロエVSエレナ&ミカ①への応援コメント
わぁお…!!戦いの中に、キャラクター同士の心の絆と確執が見えて熱いです…!!
ミカちゃんとエレナさんがどんな時間過ごしたのか気になる…
そしてエレナさんつっっっよ…!!!
作者からの返信
エレナは魔女殺しと呼ばれる火刑術の唯一の使い手です…!
5人の中でも超高火力な技の持ち主。
第5章聖女編にて語る予定でありますが、長く付き合いそうですよ…!
ミカは元人間ですが、死神機構に来て5年で超エリートとして五柱入りした異例の人物です。
元は女子高生でした…!
ミカは第3章後半にて、大きく語られます…!
2人は信頼しあってます…。
ゆくゆくは明かされていきます…!
第138話 巨弓・天葬雨への応援コメント
ミカの「死ねない理由」が、守るべき誰かではなく、家族との思い出なのがよかったです。
胃の中から自分の身体を繋ぎ直して、蛇竜を内側から切り裂いていく流れが痛々しいのに、でも熱い!
そこから十二葬列卿まで相手にして、巨弓・天葬雨でまとめて縫い止めるのは、最高!
ボロボロなのに折れないミカの執念。楽しいそうに笑うヘルミナ。かなり見応えがありました<(_ _)>
作者からの返信
以前に、カクさんが記憶喪失の回がありましたよね。
そんな時、悲しむすみかを見て、
「たとえカクが忘れても。思い出は、すみか自身の胸の中にあるだろ」、とクロエがすみかを励ましたくだりがありました…。
思い出とは、誰かひとりでも憶えている事に価値があると思ってます。
ある意味、この第4章のテーマでもありますね。
そして思い出と共に生きると決めた以上、ミカの矜持はここから爆発しますね…!
それでも立つミカを楽しそうに歓迎するヘルミナ。
次こそ決着なるか…!
第41話 死と新生と、覚醒への応援コメント
わぉ…!!!
きたよぉぉ…!!!
しかしこうなるとやっぱりすみかちゃんとクロエさんは別物…!!???
作者からの返信
すみかちゃんの体内に、もうひとりの魂が宿って、いわば二重人格を形成した…!
なんて感じです!
あの日、志乃乃のため、指輪に全ての寿命を費やして発動し、死亡したクロエが、今まさにここに…!
奇妙な転生反撃がはじまります…!
第38話 カクとすみか⑤への応援コメント
ふぅぅぅ……。゚(゚´ω`゚)゚。(深呼吸
あの、ちょっとズレたコメントになるかもしれないのですが、
私この作品の食べ物のシーン好きでして…
どう表現していいかわからないんですが、子供が本当に楽しくおままごとをしているときのワクワク感と幸せ感と、泡沫的な切なさに近い感じといいますか…
大人が美味しそうに描写した食事シーンというより、子供が本当に「美味しい」「楽しい」って思ってる感覚がそっくりそのままここにある、な体感が好きなのですよ…えーんメロンパン…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ふたりのこの雰囲気が好きなんですよね…
このふたりの共通点は自分の名前も得たばかりの、無垢なところです。
すみかちゃんもカクさんも、どこかお互い似た者同士なんですよね…
たとえフリでも食卓に付き合ってくれるの、嬉しいですよね…
第37話 カクとすみか④への応援コメント
志乃乃…クロエ…君はどっちなんだ…泣
第一章が本当に壮絶だったので、私も二人の名前を見ると胸がぎゅーっとなります…
作者からの返信
この2人が序章で最期を遂げたからこそ、ここのパートはミステリアスながらも、エモに繋がっていたらな…と思いながら書いてましたw
第36話 カクとすみか③への応援コメント
ふぬぬぬぬ…ここまで読んでやっぱり、
あれが本当にクロエ?というミカさんの疑問に私もずっとうんうん頷いてます…むしろ志乃乃ちゃんに似てるくらい…
クロエちゃんとすみかちゃんの関係ってどんななんだ…??
欠けた記憶、すみかちゃんの生い立ち、めちゃくちゃ気になります…
作者からの返信
ここのくだりではいったいすみかちゃんってどんな出生なんだ…
ってなりますよねw
第91話 春原ミカ㉒ への応援コメント
名前を呼んでも答えはなく、世界はまだ続く……残酷ですね……ミカ、大丈夫……??
作者からの返信
非常にミカにとってしんどい状況ですが、これで終わりじゃありませぬ…。
絶望はさらにその先に…
第3話 死神、鎌を抜くへの応援コメント
大人の汚さがすごく表現されています。クロエさん、命を削っているのか…この一年待た図の時間を描いていくのかな、と物語に緊張感を感じました。
作者からの返信
こんな汚い大人が、身寄りがない若者たちの陰に潜みます。
クロエも、それをわかっていながら寿命減りますが人間界で狩りを続けていますね…
第2話 居場所のない少女への応援コメント
志乃乃もしんどいし、ママもしんどさが伝わってきます…
作者からの返信
実際問題、このママも一概に悪者にはできないんですよね…
マトモな生活ができない故の、変質してしまった母なのだと思います…
第10話 優しい死神への応援コメント
言葉がざくざくと心に突き刺さります。完全悪などなく、どちらの立場も想像できて、答えが見つかるわけではないですが、幸福の最大公約数を探してしまいます。クロエの温かさが沁みます。
作者からの返信
こんな時に絆創膏持参してるあたりが、クロエの優しさ滲み出てますね…
こんな娘たちがいるからこそ、死神の立場ではありますがクロエはニジ横に来たのかも…
第87話 春原ミカ⑱ 戦への応援コメント
えっ、ちょ……ここで刀!?しかも国宝出てるじゃないですか!!
クロエさんに勝って頂きたいのにまさかの刀!!
やだ……ヴェロニカ好きすぎるどうしたら(震)
作者からの返信
数々の名刀にちなんだ幻影の刀。
刀剣好きにはたまらない業物をリスペクトしたのがヴェロニカの戦闘スタイルですw
ヴェロニカは敵ながら洗練されたカリスマを感じるので、まさに大敵として好きですw
第84話 春原ミカ⑮への応援コメント
ええぇ……!?
ハルが……ハルが!?。・゜・(ノД`)・゜・。
クロエさん、もう少し早ければ!(なんて理不尽に言ってしまうほどショックな私←)
作者からの返信
ここにきて、ミカの1番大切であろうハルも喪う…
ミカは行き場を失いましたね…
第82話 春原ミカ⑬への応援コメント
キターーーー!!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
バイクで突っ込むクロエさん!かっこいいぃ!!
鎌もないのに相変わらずお強い……( ˘ω˘ )✨
作者からの返信
単身突っ込んでバッタバッタとなぎ倒す…!
やりたかったことでしたw
クロエ、いつも80kg近い鎌を振り回してるくらいの筋力なので格闘戦もハンパではないです…!
第35話 カクとすみか②への応援コメント
な、何度目かわからないのですがやっぱりこの迷宮編の世界観が好きすぎます…
うまく言えないのですが、ダークなのにどろどろしてなくてホラーっぽくもあるのに寧ろ澄んでいる…素敵なセンスすぎます…
そしてノートの絵もまた世界観の深みを出すのに一役買っていて…そしてこれを文章にして体感的に読ませてくれるのすごすぎませんか!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
なんらかの法と謎の文明で築きあげかのような異世界。
異世界なんですが人間の文明じゃない、明らかに罪を罰する、命のやりとりを決する死神の世界…
ようこそ!ここから先が本領です!
第34話 カクとすみか①への応援コメント
あああああこんな小さなカクさんが這ってきたら泣きます!!泣きますって!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
カクさんなんて可愛い子なんだ…泣
作者からの返信
カクさん、可愛くて紳士なんですよね…
死神機構の中で唯一の癒しかも…
第33話 死神裁判 第一審への応援コメント
んわーーーっすごい…難しい言葉が並んでいるはずなのに、するすると読めて体に入ってくるみたいに感じます…!
そして五柱の死神の皆さま、少ないセリフだけでどんなキャラクターなのかガッと印象掴ませてくれるのがすごいです…全員尖っててよきですね…
作者からの返信
明らかに倫理観が違う連中だ、って一気に見せるための回でしたね。
五柱の皆さん、バックボーンも全員めちゃ濃いし付き合い長くなります…!お見知りおきを…!
第32話 審理層・裁定場への応援コメント
はぁぁぁ…やっぱりこのダークでどこか澄んだような空気感と場所がたまらなくいいですね…自分もこの冷たい空気の中に浸っているような感覚になります…
なんとなく、良質なノベルゲームを深夜にしっとりとやっているような心地になります…全編BGMが欲しい…!!
カクさんそんな切ないこと言うのだめぇぇぇぇ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
第121話 忘却と向き合うことへの応援コメント
カクさん、骸?のはずなのに本当に生きたキャラですよね。二島さんの生き生きとした筆致が感じられて、キャラクターへの愛着が伺えます。
敬礼も良き!
作者からの返信
カクさんかわいいですよね…
こんな小さな骸さんですが、裁判ではずっと抗議をしてくれたり、様々な知恵を活かしてすみかをサポートしたり…
そんなカクさんを、応援したくなるように、頑張ります…!!
第93話 春原ミカ㉔への応援コメント
理不尽な地獄、心の温まる場所…その時々で表情を変えるニジ横というところはまさに物語の象徴の一つですね。
まだ傷は癒えないでしょうし、この先のことを知っていても、ミカにはせめてでも幸せになって欲しいと切に願ってしまいます。
作者からの返信
》ミカにはせめてでも幸せになって欲しいと切に願ってしまいます。
だとすれば、なんて作者なんだと思ってください…
これだけすべてを失ったミカを…
さらに…さらに…
お楽しみに!
第27話 星屑とスピカ(序章完結)への応援コメント
普段遅読なのですが、途中から一気に引き込まれてここまで読了しました。
奇跡は起きなかったし、クロエの寿命を大幅に削ってまで手にできたのはほんの少しの延命。それでも、志乃乃ちゃんにとっては、過去のどの時間よりも幸せだったんじゃないかなと感じました。
作者からの返信
一気に読んでいただき、ありがとうございます!
ですね、ほんの少しのわずかな延命だけ…
だけれど、この少しの時間で志乃乃は、くすんだ瞳からきらきらと嬉し涙を流せたほどにクロエとの関係をより深いものに。幸せを噛み締めて、「もし夢を見るなら」と。普通に過ごす友達として、ありふれた学校生活や修学旅行など、一緒に歩きたい。
普通の幸せをクロエと一緒にいる。それが最高の理想の世界と思い描きながら、息を引き取りました。
そして、第2章は…
はたして、この小さな延命しかなかった力は、いったい何を起こすのか?指輪の能力はホントに延命だったのか?
お楽しみに…!
第24話 和解への応援コメント
登場人物が辛い壁を目の前にした時、「逃げるな」「向き合え」という言葉で立ち上がる、そんな物語が多い中で、
「立ち上がる力も残っていない」「(説教した相手のことを)分かったようで分かっていなかった」という描写を入れたこと、人間の感性としてとても正直で、勇気のある筆致だと思いました。
人間の弱さ、泥臭さ、苦しさを真正面から描いている物語、好きです。
作者からの返信
そうですね…今のトー横界隈に生きる若者や、令和の時代において伝えたいのは「逃げるな」「向き合え」ではないと思ってます。
向き合った結果、裏切られてるのがほとんどだと思います…
だから、「諦観」をとり、世の中は未来を期待しなくなる…。
必要なのはまさに他者理解で、どうして苦しんだのか、根の深い場所を見るべきだよな、と…。
そんなお話をまずやりたかった。
他者理解こそが救済の道だと思ってます。
好きと言っていただいて、心強いです…ありがとうございます。
第20話 人の命への応援コメント
ずっと冷静で達観しているように見えていたクロエが、志乃乃ちゃんの叫びで生きるということに触れて動揺しているのを見て、胸がギュッとなりました。
「あたしは、“死”を見てきただけで、“生きる痛み”なんて、知らなかった」
という気づきは、 人間として誰かと深く関わらなければ感じない感情だと思いますし、心の底ではちゃんと友達だと思ってたんじゃないかな、そうだといいなと思いました。
作者からの返信
志乃乃の行動が歯痒くて、助けたのを裏切られた気持ちになってしまったのがあったのかもですね、クロエも…
心の底では、きっとそばに居続けるたびに、寂しさが癒されていたはずだと思います。
ひとりでも立ち上がれる強いメンタルを持つ死神クロエですが、人間を見てきて「ほっとけない」「なんてもろい生き物なんだ」と、思っていたでしょう…。
そして、やっぱり突き放してしまったことを物凄く後悔してるあたり、とっくに「友達」じゃん。……なんですよね。
第113話 オルタネイトへの応援コメント
ヘルミナ様の資料室覗き見にドキドキしてごめんなさい!
本作のキー要素の一つ「転生」のメカニズムが掘り下げられて、これがどう派生するのかなとか、どんな意味を持つのかなど想像が掻き立てられました。
カクさんを蘇らせることができるか……ここから本格的に追走させてもらいます!
作者からの返信
実はかなり転生をしたことで発生した現象が、いくつか練り込んであります。
この転生の「技術」を作り上げたのも死神ですから、なんらかの意図があるものとお考えください…!
カクさんを乞うご期待!
第31話 骸の奴隷、カクへの応援コメント
イラスト見てほっこり( ◍´罒`◍)
イラストでイメージ補完できるの嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
カクさんかわいいですよね…
ぬいぐるみ化したいですw
第108話 桐原一族・桐原十斗への応援コメント
のえー!(衝撃)
今回の十斗と水麗のバックグラウンドって語られてましたっけ。
只者カップルでないのは分かっていましたが、今ちょっと情報量に殴られてます……!
作者からの返信
以前に男女二人組が新宿で活動してるそうよ(アイシャより)
なんなんだあいつら、寿命線が存在しない(ミカ編回想前より)
などなど、小さな情報のみでバックグラウンドはこれからですね…!
第102話 ミカVSエレナへの応援コメント
歴史の影に死神機構ありなんですね!
こういうのもっと知りたいです!
作者からの返信
歴史の影にいくつか配置してますね!
迷宮入りしたような偉人の最期だったり、奇妙なきっかけで命を落としていたり、あるいは戦死だったり。
なんらかの形で『世間は裁いた』『裁かれなかったが、以後、〇〇な理由で亡くなった』という法則を持つ場合に限り、死神の存在を挿し込むようにしていますね…!
第0話 最も恐れられた死神は、最も優しい死神だったへの応援コメント
うわあ、いたそう!!クロエが新宿に現れるところの描写かっこよすぎて、どうしてそんな語彙思いつくのか、と思いました。
作者からの返信
語彙の思いつき…
序章はほぼなんとなくで、死神っぽいような雰囲気重視で書いて進めたので、あまり力はいってないかな?と感じていたのでちょっと驚きです…!
序章はバトルなどがないのでカッコよさは控えめかもですが(ヒューマンドラマ重視)、よろしくです…!
第76話 春原ミカ⑦への応援コメント
ミカさんハッキリと思っちゃいましたー!
不穏が迫っているのに…!!
続きが気になります…!!
作者からの返信
ミカ視点では何も聞かされてませんしねw
家を空けて旅行した方がよいと、理由なき遠征でしたしね。
しかしながら……ハルの頼もしさに拠り所を預けたくなるくらいになってます…すっかりミカも意識してますね…!
第74話 春原ミカ⑤への応援コメント
!?( ͡° ͜ʖ ͡°)
これは…続きが気になります!
内部にガッツリ入っちゃって…!!
作者からの返信
麻薬取締官として、潜入しちゃいましたね…!
まあ只者ではありません、このヴァイオレットとかいう女…
第73話 春原ミカ④への応援コメント
正義って何だろうと…中村刑事のセリフで今一度考えさせられるようです…
本当に社会派…筆力もあり凄いです(語彙)
作者からの返信
抑えきれない治安の悪さ、警察組織さえもどこかに捌け口を求め、保身し、都合が悪い事件は嘘を固めている…。
現実より治安悪いかもしれません…。現実逃避するものを、このクラリスは見抜きますね…。
とんでもないメスガキ。
第71話 春原ミカ②への応援コメント
は…ハルぅ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
アカンのに良いぞもっとやれみたいになってしまうのは何故っ…
ミカの心の葛藤が結局先送りという形になる心理が手に取るようにわかってしまう…!!
心理描写が凄いです✨
作者からの返信
ありがとうございます…!
なるべくコンパクトに、2話だけでミカとハルの姉弟を踏み越えそうな関係をすんなり伝えたくて…!
第121話 忘却と向き合うことへの応援コメント
カクさん……。
記憶が戻る事はあるのか……帰って来い!カクさんっ!
作者からの返信
カクさんの記憶…
あの日の裁判の末路、イレーネに首を落とされた日の、救えなかったすみかサマが死刑台へ向かう姿…
あんな最期が忘れるなんてのは相当ですよね
もし戻る時が来るならば…
それは奇跡かも…!?
第98話 死神ミカ② 慟哭の覚醒への応援コメント
ずっと楽しみにしてきた(?!)シーン、辛いけれど贅沢で圧巻の描写で大満足です。
ヘルミナの誘いのセリフが一言一句あまりに外さなくて仕上がり過ぎていて、キャラ作りのお手本にしたいです。
しかもまだ続く!
作者からの返信
ミカを選んだ理由はきっと、ヘルミナは人間の喪失や愛が好物だからなんでしょうw
クロエしかり、喪失を背負いながらもがく愛の深さを感じると、ヘルミナは愛でたくてたまらない。
すべて失ったミカの叫びを、優しく受け止めつつ死神の世界へいざなうくだりは、かなりお気に入りです。
ミカもヘルミナも複雑で二面性がある関係値になりましたw
第90話 春原ミカ㉑ 崩落への応援コメント
ヴェロニカが100%悪なんだろうけし、まだ過去問分からないから予測になっちゃうけど…。
死神とした生を受けたヴェロニカは、自分のやるべきことを実行しているにすぎないんじゃないかって…
もちろん、死神として役割があって、掟があるのもわかる。でも、死神という枠から逸脱しているようなクロエを見下しているようなヴェロニカの態度には、なにかを感じるなって…。
作者からの返信
そうなんですよね。
死神機構を脱獄してるから、ヴェロニカはクロエ同様に逸脱者ではあるのだけれど、ヴェロニカは【手段を選ばない革命家】なんですよね。
悪というより、地上にバランスのいい秩序を齎すには死神こそがあらたな知性体として、人間の代わりに君臨すべし、と考えます。
彼女なりの正義だと思ってるんですわ。やり方は最悪なんですがw
その信念の下に動くため、彼女のカリスマに触れて賛同する堕神も後を絶たないんです。
つまり憎しみで戦っていない。革命が狙いなんですよね。
第89話 春原ミカ⑳ 斬鉄剣への応援コメント
理を終わらせるための存在…か。
こういう、この世界の真理に触れるようなお話回はホントに大好き。
クロエもかっこいいけど、ヴェロニカの乾坤一擲の刀身がクロエに届くのかという緊張感もあるのがたまらなくワクワクします…!!
作者からの返信
めちゃ解像度高いコメント…!
そうですね、本来ならば人間より上位の存在、《神域》の創造主が、人や死神を造ったとされます。ですが創造主の謀反をも切り落とす【真の処刑人】が必要だった…。
ヴェロニカの研ぎ澄ましてきた幻刀の技もまた、鍛錬によって業物を関した剣術と死神の力のミックスですからね…!
鋭いバトルになったかと思います…!ホテルの一階はズタズタでしょうね…
第88話 春原ミカ⑲ 黒誅装への応援コメント
細かい描写で紡がれる、緻密なところまで全てを埋め尽くす圧倒的な蹂躙……これはまずいですよ。
まさに神の域を凌駕する勢い!
死神という名が、他のどの死神に比べても似合う。
でもその心の温かさを見れば死神という名が、他のどの死神に比べて似合わない。
主軸であるクロエにこそ許される存在感ですね……!あぁ、人間の語彙のみではクロエは語れない……😭
作者からの返信
ヴェロニカの人間に対する排除対象とする言葉を、徹底して突っぱねますね…!
長らく人間と共に歩んでは、この地上に残してきた人間との思い出の数がきっと、クロエは傷を負っても立ち続けるのでしょう。
人間に憧れてますから…!
その涙を拭うために立つ!
最も優しくて、最も恐れられたクロエの立ちどころ…!
第88話 春原ミカ⑲ 黒誅装への応援コメント
おお、、断頭執行官、圧倒的過ぎる……!!
ヴェロニカと想像以上の格の差を見せつけられた感じです。
これは、決まったか……!?
作者からの返信
断頭執行官はやはり、黒誅装を解放すると別格…!
実はまだ鎌を持った状態の黒誅装クロエが出ていないので【神殺し】の100%の力には至らないですが、素手と斬罪鎖だけでこれ…!
五柱でも手を焼いたヴェロニカを圧倒しますね…!
第119話 目覚めるカクへの応援コメント
カクさーーーん!
いいんです。記憶が無くても、あなたが無事ならいいんですよ僕は……
作者からの返信
記憶がなくても彼なら大丈夫!きっと…!
出会ってすぐに打ち解けたわけでしたから…!
第31話 骸の奴隷、カクへの応援コメント
ダークな世界に、あらあら、可愛いナビ役さんだ…!(*´∀`*)
> どの骨も明らかに人間の骸骨のような形状なのに、四肢の‘‘間’’の骨が不足している。
>まるで罰の悪い奴隷のようだ。
こういうちょっとブラックだけど愛嬌のあるキャラクター大好きです!可愛らしい…!
そしてまだわからないことが多いのに、作者様の中にしっかり世界観が構築されていてそれを表現されてるから、迷いなくこの深淵の空気に浸れる感覚が心地いいです…!面白すぎます…!!
作者からの返信
カクさんは他読者からも支持率高くて嬉しいキャラですねw
Xでのサムネは彼の可愛い顔を使ってますw
不気味な世界観の中で、ちょっと風変わりな癒しキャラ欲しかったんですよねw
案内人からして、いかにも異世界感出したかったんです。自分の中の異世界は《異質な世界》で、中世ではなかったw
第29話 オブリビオン・ゼロへの応援コメント
おおお…どこかホラーで魔術的でわくわくする出だしですね…!!
いいなぁ…いいなぁ…
前の章とは全然雰囲気が違いますが、漂う深淵感と仄暗い魔術的な空気がとても好みです…!!
作者からの返信
ありがとうございます!
序章で消えた志乃乃とクロエ、クロエが残した自動写本の日記、かつていたであろう死神の世界…
厳重な封印塔の深淵から目を覚ます、すみかという少女…
ホラー感と魔術感、まさにそれを出したかったんですわ…!
第1話 死神との出会いへの応援コメント
>「親の声も、学校での嘲笑も、SNSの陰口も。
全部うるさくて、しんどくて、逃げたいだけ。
だけどどこにも行けなくて……
それで“死にたい”って言葉に変えてんだ」
> たとえ一晩だけでも。
ほんの少しだけでも。
消えたい夜に、“誰か”と会話を交わせたのなら。
彼女にとってその夜は、ほんの少しだけ、生きている気がした。
こういうのグッときます(´・ω・`)
作者からの返信
居場所のない若者たちの傷を理解している死神なんですよね、この主人公クロエは🤔
独り身でふらふらして危うかった志乃乃に声をかけてくれた優しいヤツなのです🤔
第87話 春原ミカ⑱ 戦への応援コメント
ダークヒーローとしてキャラも絵も立ちまくってます!
いやーこれどうなるんだろ……
作者からの返信
ありがとうございます!
ダークヒーローVS悪の革命家って構図でやりたかった回でありました…!
第82話 春原ミカ⑬への応援コメント
満を持してのクロエ現着!
デビルメイクライ的なスタイリッシュアクションが痛快感です!
ノベルゲームだと思ってたらアクションゲームになってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ノベルゲーム以上にアクションゲーム!って書き手からしたら相当難易度高いですねw
でも気持ちよくクロエの鎌ナシの徒手空拳のアクションを表現したかったんですわ〜!
第2話 居場所のない少女への応援コメント
この度は企画に参加して頂き、ありがとうございますm(_ _)m
作品、良かったです(^^)
また、続きを読みたいと思いました(^^)
どこか切なくて、悲しいですが、今後、どんな展開になっていくかを、ワクワクしながら、読ませて頂きますね(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
やや仄暗いスタートですが、この序章は救済の物語であります…!
また気が向いたらいらしてください…!
第27話 星屑とスピカ(序章完結)への応援コメント
そっかこれ序章だった!!!!
志乃乃の人生本当つらくて(ノ இωஇ)ノ
作者からの返信
序章読み切りありがとうございます!!
そう、そもそもがこれ…。
スタートラインなのです…長々しいチュートリアルにお付き合いいただき、大変嬉しゅう…。
ダークファンタジー要素はほとんど描かれてません…(死神と鎌くらい)
ひとりの少女を助けたかった、それだけなのです…。
死神の世界はこの先からはじまります!
第85話 春原ミカ⑯への応援コメント
クロエカッコ良すぎる…多くの喪失を塗り替えてくれ、断頭執行官。
作者からの返信
きっとクロエならすべてを変えてくれる気がします…
序章でも第2章でも全力だったあのクロエなら…
第82話 春原ミカ⑬への応援コメント
これが、ミカを救ったクロエ・ヴァレンシュタインの軌跡……。彼女が戦う姿、戦う理由は毎度毎度心踊らされるものがありますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
第2章で一悶着あっても尊敬と恩を感じている様子がミカにありましたからね…。
エレナを傷つけたから癇癪はしましたが、死刑を最後まで反対していたミカ。こういうのが後々にキますね。
第78話 春原ミカ⑨への応援コメント
本当に、ここまで読んできて無意識に涙が出てきてしまった。一章ラストの、志乃乃とクロエの例のシーンの時とよく似た感情……
でも、目的は違えど、死神のやってきたことってこういうことなんだろうって率直に思いました。どんな悪人にも、その人が愛した、その人を愛した人がいるはず。ということを考えると、本当に胸が苦しくなるばかりです。
ハルぅ…
作者からの返信
堕神集団…おもにヴェロニカは警察組織そのものが汚職にまみれてて、罪人を捕らえきれていない事を指摘してるんでしょう…。
その罪人を狩るのも死神がやる。
全体的に思想は過激なんですが、ヴェロニカは革命家だから、なんですよね
ここの喪失感もまた「間に合わない」ですね…。
第69話 ヴァイスシスターズへの応援コメント
なんか、本当にメタ的な視点でしかないけど…クラリスが"盛られる側"になるような気がしてならないのはなぜ……?
威勢がいいからか、虚勢でしかないのか、慎重派っぽいヴェロニカと対みたいな性格だからかな。
作者からの返信
クラリスは序盤こそちょっと小物感ありますが、蓋をひらけばジョーカーといったしぶとさです。
そうですヴェロニカとは真反対。でもこいつひとりが街ひとつを焼くほどに優秀なので(人の生々しい心理をつくのがうまい)
最少人数の最悪のテロリストというのは、理性的なボスと何をするかわからない狂人が手を組んだ時です。
第67話 死神ミカは探しているへの応援コメント
「知らない」で繋がってくるんだ…。
確か、しのぶがビラ配りしてる時に「何も知らない」の言葉が…ってありましたよね!?
そして、その後もミカはつけてたんだ。クロエ探しのためにニジ横に降り立って、偶然しのぶのビラ配りに遭遇して…「世間せまっ」。
作者からの返信
死神は自分たちを明かすわけにはいかない掟がありますからね(第1話より)
催促されるより早く撤収して、追求しはじめましたね。
そしてみずるや十斗にはアレがない。
第12話 深夜に舞う刃への応援コメント
クロエかっこいいですね✨
竜之介これからどうするんだろ(「・ω・)「
作者からの返信
影の処刑人的なパート目撃談でしたね。
竜之介はここまでくらいで、目撃談は第3章で緻密に明かされていきます…!
第64話 痕跡視《レトロスペクト》への応援コメント
遂にクロエさんの正体を……!!
十斗さんの異能「痕跡視」凄い!!
というか十斗さんカッコいい(´∀`*)
作者からの返信
実は処女作(ボツ)の主人公だったんですw
作り込んだ主人公探偵だったので、結構頼もしい立ち回りしてくれるんですよね…!
痕跡視のおかげで、死神たちの現世介入が見えてきます…!
第62話 痕跡を追ってへの応援コメント
男性キャラまだあんまり出てきてないけど、既に十斗に夢中かも…。
一言一挙動すべてが、なんかもうかっこいいもん。
作者からの返信
将来は探偵になる。
みんななにもかも隠して、大切な人を置いていく…。
そんな風にはならない。
そんな少年が必死にオトナになった姿です!
第8話 プリクラと熊パンチへの応援コメント
これ、ドラゴンボールの魔神ブウ編の天下一武道会ですよね!
完全に忘れてたのに、867という数字でふぁっと記憶がよぎりました笑
友達を気遣いつつ、楽しそうないいシーンですね。
作者からの返信
そうです、ドラゴンボールですw
ジャンルはまったく違うのですが、ドラゴンボールをリスペクトとしている要素も実はチラホラあります…w
第108話 桐原一族・桐原十斗への応援コメント
A.R.C……面白い響きですね!
桐原十斗……辛い人生だ……
作者からの返信
対死神特殊部隊をそのまんま英語にしたら、「あ!アークでいいか!ARCでたまたま呼びやす〜」とシンプルに決まりましたw
特に捻りはないですがわかりやすくてw
第27話 星屑とスピカ(序章完結)への応援コメント
引き込まれるように一気読みでした…涙が止まりません…
苦しかったなぁ…でも…お疲れ様…
ほんの少しでも生きててよかった生まれてよかったって二人が思えたなら…よかったなぁ…
クロエちゃんは奪うばかりじゃなくて、最後に優しい時間を志乃乃ちゃんに与えられてたし、それだけじゃなくて、これまでもずっと志乃乃ちゃんに寿命じゃないたくさんのものを与えることができていたと気付けてるのでしょうか…気づいてくれてたらいいなぁ…
志乃乃ちゃんのような子はこの世界にたくさんいるんでしょうね。クロエちゃんのような子が現れて欲しいと思わずにいられないし、自分自身も困っている子には手を差し出せる人でありたいと改めて思わせてもらいました。
面白かったと軽い言葉でいえないようなきがしますが、ここまででもう一つの作品として素晴らしかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
死神の、人の寿命を刈るはずのための能力である寿命を見る『死神の眼』…。
それを奪うのではなく、救うために使う…。これがクロエの生き方そのものでありますね…。
志乃乃は寿命が見られる前から、若くして死を約束されてしまったような不憫な娘でしたが、クロエの事が大好きでした。
ひょっとすると社会の闇の隅では、こんな苦しみを持つ若者は少なくないとも思います。
実際、トー横界隈をモデルにしているので、そんな若者たちへのメッセージとして書いた物語でもありましたです。
序章のみでも強いメッセージを込められたかなぁと、模索しながら書いた回でした。
ここから先は、一気に死神の世界と志乃乃とクロエの魂の流転がはじまります。また機会ありましたらいらしてください…!
第27話 星屑とスピカ(序章完結)への応援コメント
ようやく序章すべてを読み終えました……!
序章と銘は打たれておりますが、この序章だけでもすでに一冊読了したかのような満足感に今現在浸らせていただいてます……!
とにかく、完成度が高い作品だなと思わされました!そのうちまた、二章以降も読ませていただきます!ではまた!
作者からの返信
序章お付き合い、ありがとうございます!
仮に序章だけだとしてもひとつの映画のような終わり方を目指したんですよね…!
第23話 継命の指輪への応援コメント
クロエ、ありがとおおおおおお
詠唱のワードセンス良いですね!
自分はこういう才能無いのでうらやまです✨
作者からの返信
八小節の詠唱は共通で、ここぞという時に放つ大技になりますね😌
継命の指輪のみならず、後々たくさんでてきますw
第41話 死と新生と、覚醒への応援コメント
カクさん…!?( ; ; )
クロエきたー!やっちゃって下さいよ!!お願いします!
作者からの返信
かなり一気に読んでいただいている…!感謝のきわみ…!
クロエ、いよいよブチギレ案件です!
これまでは細々と活動してましたが
本気のクロエはそれはもう…おたのしみにw
第16話 幻毒の生業への応援コメント
ここまで取り憑かれたように一気読みしました…
少年少女の青さと傷つきやすさ、家庭環境、居場所、街の景色や食事、他人との会話、空気、距離感、座る場所ひとつ…
全てがリアルで生々しくて、大人になって忘れていた幼く繊細な心をつついてくるようなお話で、息を詰めながら読みました。
登場人物達と一緒に、同じ冷たい空気を吸い、傷つき、安らぎ、子供達の苦しみ全てを読みながら体感しているようです。
そして、クロエのような死神がどこかにいてほしいと思わずにいられません。
作者からの返信
ありがとうございます…少年少女の行き詰まった果ての地のニジ横という舞台での、社会の帆の暗い闇と、逃避した先で待ち受ける毒…。
社会の最底辺で行き場のない子供たちがいたならば、クロエのような存在がきっと必要なのかなと思いました。
クロエは闇の住人ですし、殺人のプロですが…。その死神でしか見えない【寿命を見る力】を、救う為に使っていますしね…。
死の世界の住人がこうやって気づいてあげなければ、立ち往かない街なのかもしれません。
第3話 死神、鎌を抜くへの応援コメント
センシティブな描写とままならぬストーリーに思わず息を詰めながら読んでいます。でも、クロエさんの強い意志と行動がこの状況の中で唯一の光のように感じます…泣
作者からの返信
ありがとうございます!悪には容赦がないですが、それ以外には優しい顔を見せることが多いクロエ。ぶっきらぼうですが、行動は一貫して優しいですね…
第0話 最も恐れられた死神は、最も優しい死神だったへの応援コメント
クロエちゃん…なんて優しくて強い子なんだ…。゚(゚´ω`゚)゚。
こうなることはきっと、わかってたでしょうにね…
胸が裂かれるような序章でした…
作者からの返信
尊い命が死ぬくらいなら、自らの罪を背負う…。そんな生き方してます。そんなクロエを、よろしくです…!
第2話 居場所のない少女への応援コメント
xから参りました。現代に近い設定や連絡ツール。志乃乃ちゃんの孤独感に共感を得やすい作品かと思いました。
作者からの返信
志乃乃には生きづらい孤独感、ですね。寿命5年なのも心臓病故ですしね…。
あぁスミマセン、現在の設定や連絡ツールとかはあまり今後活かせてないかもですね…。今回くらいです…
第23話 継命の指輪への応援コメント
クロエ……泣ける
かっこよすぎです…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
ありがとうございます…
まったく…ホントお人好しなんだから…!!この死神は…!
第2話 居場所のない少女への応援コメント
優しい死神というのは新しいですね。ラインを確認する志乃乃の描写……なんだか感情移入してしまいます。若い頃って見える世界が全てで、そこで否定されると絶望してしまったりしすよね……。
作者からの返信
寿命が見える能力→残り寿命を確認して刈り取るための死神の能力
これを逆手に取りまして、クロエという人に寄り添う死神が使うならば、【生かしてやりたい】
そんな救済に向かう姿。
この矛盾こそが、葛藤と希望を生むんだなと思い、物語にするべきだ…!とひらめいた作品です。
読んでいただきありがとうございます😊
第2話 居場所のない少女への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
誰かの寿命を伸ばすためなら、自分の痛みを厭わない姿勢に、優しさと共に一種の狂気性を感じる作品だと思います。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
優しさと狂気性、ありがたい感想です。
この狂気性の正体も、死神クロエの魅力につながっていくと思います…!
第1話 死神との出会いへの応援コメント
死を前に生を実感する。
とても作品として魅力があると思います。
続きも読ませていただきます
作者からの返信
死神を通して見ていく、死生観と、あやふやで、日々生きる事にも欠けていて、軽く扱われガチな界隈の少年少女たち。
この組み合わせでヒューマンドラマと、ダークヒーロー的な活躍を書いていきます。
第4話 しのとしのへの応援コメント
はじめまして。
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
第4話まで拝読しました。
死神が登場する物語はあまり読んだことがないので、新鮮です。
死神×現代という設定は、一見すると非現実。
ですが、ニジ横の描写を含めると、現実世界の暗い部分を浮き彫りにしているようでもあります。
主人公・クロエの冷たくも優しさを捨てきれないというキャラクター性が素敵だなと思いました。
作者からの返信
死神が登場する作品、有名どころならぱっと思いつくくらいではBLEACH、デスノート…くらいですね。
死神に着目して、【寿命】【処刑人】【裁かれない悪を狩る】
他にも、死神でしか書けないであろう分野で表現していきます。
ダークヒーロー的なクロエの活躍、ご期待ください…!
第27話 星屑とスピカ(序章完結)への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
キリよく序章だけ拝読いたしました。
泣けるヒューマンドラマでした。
終わってしまうかと思いきや、
>すべてを費やしたはずの、継命の指輪の力とは?
>果たして寿命を引き渡し、寿命が伸びる能力だったのだろうか?
というヒキからして、
クロエと志乃乃が何らかの形で復活することや、
サブキャラ達が再登場することも期待できますね!
機会があればまた読みにきます。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
序章読了、ありがとうございました!
ヒューマンドラマでありながら、クロエ・志乃乃にとって最大の出会いと別れを書いた回であります。
そして、それが別れでは終わらない。あの指輪の力、プラネタリウムにかけた【なにか】が、大きな事を成し遂げます。
乞うご期待です!
評判を言うと、41話まで読むとみんなびっくりしてますねw
第2話 居場所のない少女への応援コメント
お父さんがいなくなって、お母さんもきっと色々あって、志乃乃ちゃんの心臓のことも本当は心配だけどそばにいられないことの呵責に苦しんでるかもしれない。そう思うと心が痛みました。居場所がなくて消えたいって思ってしまうよねと。表面だけの会話。記憶されることがない。ここも居場所ではない。心が抉られるのに、涙が溢れてしまうのに、読み進めずにはいられません。
作者からの返信
親も呵責に苦しんでいる…そうなんですよね。誰しもが報われない家族も存在する。
母親も…旦那がいなくて擦り切れてしまっています。
志乃乃の苦しみの中で、唯一の居場所…それが少しずつ描けたらなぁって思ってます。
第0話 最も恐れられた死神は、最も優しい死神だったへの応援コメント
クロエさんにときめき、そして己の使命に抗い、命を救う彼女にすごく惹かれます……!かっこいいです!クロエ!!
作者からの返信
己の心に従って救済する…。
寿命が見える→命を刈るための能力
ではなく、
その能力を
寿命が見える→もしわずかならばらあたしが救ってやる
と、死神でありながら力を救済に使うからこそ【正義の矛盾】がぴったりハマるんですよね…
いつだって頼もしいヒーロー的な主人公にしたいですw
第73話 春原ミカ④への応援コメント
このパート、毎度ものすごいクライムサスペンスの読後感です。
「正義」への無力感と絶望が、いとも簡単に人を壊してしまう。
たったこれだけのシーンと文字数で、重いテーマを突きつけてくる筆力には本当に脱帽です。二島さんの引き出しというか抱えられた問いの深さが伝わります。
ミカ編、引き続き楽しませてもらいます!
作者からの返信
ありがとうございます!
魅せ方にだいぶ試行錯誤して、時間かかってしまいましたw
長丁場ですが追跡編、野心を詰め込んで描き切るつもりであります…!
第61話 観月竜之介の証言への応援コメント
"消す側"でもあり、"守る側"でもある…一章の彼女たちの奮闘を見ているからこそ、十斗のこの言葉の重みは図れませんね…。
みずるちゃん、私のタイプド直球でえぐいって…青髪ボブはやってますわ( ˙-˙)
可愛すぎる!
作者からの返信
消す側(最も恐ろしい)
守る側(最も優しい)
矛盾する2つを司るからこそのクロエなので、痕跡から把握できた重要なパートでしたね。
真実を知れば知るほど、クロエはただの処刑人ではないことがわかってくる…
ちなみにみずるちゃんをよく知る友人はメロメロになっていたので、期待してていいですw
第71話 春原ミカ②への応援コメント
いやーミカの過去エピソード面白いです。
本当ジャンルを忘れかけるぐらいの強度で、危うくて切ない話が続いてる。
本当によく書けるなあと羨ましくなります。
作者からの返信
ありがとうございます…。
結構手の込んだキャラで、ミカは人と死神の両方を経験した唯一のキャラなので、もうそれは橋渡しとして背景をガッツリ…。
第2の主人公格レベルとして書いてるんですよね。
第2章の裁判ではクロエとは尊敬と、半分嫌な思い出があるような、複雑な感情を持っていたそぶりだけでしたので、ここに来てホントにガッツリなんですよね…。
ミカが死神になるのは反対だったクロエ。すべて手遅れだった部分を書いていきます…がんばります。
第3話 死神、鎌を抜くへの応援コメント
うわぁぁあ。
記憶まで消去……!
ぞっとした直後15歳未満の言葉。に虚無になりました(ㆆᴥㆆ`)
情景がイメージできてカッコいいです///
作者からの返信
寄り添う優しさと、悪を許さない恐怖の死神の使い分けがクロエですね…。
記憶…なんて書いちゃいましたが、この鎌に刈られると、魂ごと消されてしまうので、成仏することもなく、「看取る」事も無くなります。あの世にも行かせない不浄な悪の魂、ってやつですね🤔
第2話 居場所のない少女への応援コメント
志乃乃の孤独が辛いですね(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
居場所がないグループラインをつい確認してしまう気持ちわかる。見なきゃいいのに引き寄せられて凹むんですよね。
作者からの返信
期待したって何も良いことない、でも何かあるのかなって、見てしまう…
ここでの志乃乃は、あきらめるきっかけを拾うためにグループライン見ちゃってますね…
入学式の日にグループ入りしただけで登校してから絡みは一切なし…
そんな環境です…。
第1話 死神との出会いへの応援コメント
死にたいじゃなく消えたいって言葉が突き刺さりますね。゚゚(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
ですね…
死にたい(=消えたい)の意味は、この行き場のない少年少女たちの共通言語なんでしょうね…
第97話 死神ミカ① 契約への応援コメント
「ええ。戻らないわ。奇跡は売り物じゃないもの」→これなんだか刺さる一言ですなぁ…この作品を読んでるからかな。
人間も死神も己の正義を貫いてるだけで、巨悪ってものは本当に一握りなんですね。状況によりますが…今回はミカの壊れた心に漬け込んで勧誘するヘルミナ様の巧妙さに驚きました…(つД`)ノ