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  • 第21話 お題「花見」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    へえへえへえ! 昔、トリビアの泉という番組で感心するとこんなふうに「へえ」ボタンを連打したんですけど知ってますか?w 桜は日本人と切っても切れない絆があったんですね! 素敵だわ。私も遠回りしますよ〜(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    これは何へぇぐらいのトリビアでしたでしょうか。
    番組が放映されていた時期は、ホビーショップに行くと、叩くと「へぇ」と音がする押しボタンが売っていましたね(*ˊᵕˋ*)

  • 第20話 お題「朝寝」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    朝寝坊って病気が隠れてる場合があるんですね。知りませんでした。じゃあ、きっと私も……( ;゚³゚)
    たまに目覚ましが鳴る前に目が覚めても、起きるつもりで解除したら二度寝しちゃって寝坊とかしてます。ただただ情けない私です(>_<)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    情けないと思い頑張り過ぎて精神を病まれる方もおりますので、無理だと思ったら休まれた方がいいかもしれませんよ。

  • 第19話 お題「土筆」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    素敵な思い出ですね。佃煮美味しそう(^q^) しかも下ごしらえを自分でしていたんですね。春の山野草はどれも好きなので私も食べてみたいです。水分の多い植物は調理するとびっくりするくらい体積が減りますよねえ。「青菜は男に見せるな」ということわざがありますが土筆も同じですね(>ᴗ<)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    下ごしらえは学校から帰ったあと、夕飯が出来るまでの間にやっていましたよ。ノビルも良くとっていましたね。
    採取していたのは近所の犬の散歩道。肥料は……。ウフフ……。

  • 第18話 お題「雛祭り」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

     お雛様は誰のもの論争はどこの家でも起こるのですね。実家にも立派な七段飾りがありましたが、私は三女で、やはりお雛様は長女のものという認識でした。娘が生まれたら豪華なのをと思っていたのに男の子だったし(>_<) 今は小さな雛人形を飾っています。素敵な思い出をありがとうございます。ほっこりしました(*^^*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    子供の頃は毎日誰かが兄弟喧嘩してすぐに仲直りという繰り返ししていました。
    大人になるとすぐに仲直りが出来なくなるんですよね。
    それでも縁が続くのが兄弟ですよね。

  • 第17話 お題「謝肉祭」への応援コメント

    そうか、確かにおっぱいは胸肉ですね。
    日本人なら節制期間が明けたあとに、我慢した後に宴を催すけどなぁ と思ったのですが、肉や食料が節制期間に痛んでしまうから食べてしまおうという理由なら、“宴はその前に行う” に納得です。詳しい解説、参考になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    勿体ないにあたる言葉が海外には無と言われたりしますね。でもやはり海外の方でも食べられるものが痛んだら勿体ないと思うのだと思います。

  • 第17話 お題「謝肉祭」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    解説長っ!と思いつつ、全部読んでから俳句に戻ると、作者の心情がヒシヒシと伝わってきます。俳句以上に楽しく読ませていただきました(*^^*)
    日本のクリスマスもそうですが、本来宗教行事のはずのものがそれ以外の部分が強くなること多いんでしょうね。そこには「楽しむ」っていう人間らしい感情が大きく関わっているように思います。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    説明長くなり申し訳ありません。

    暴飲暴食はメタボになるぜ
    卑猥な格好の姉ちゃん最高だぜ
    冬のマグロウマー
    ぐらいの説明で良かったかもしれません。

  • 第17話 お題「謝肉祭」への応援コメント

    いかにもと思わせる、川柳的句だと思います。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    肉の命そのものに感謝するのが日本人的な美徳ですが、あちらでは、恵みをくれた主への感謝するのが美徳なのでしょうね。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

     待ち合わせの定義が納得しかありませんでした。確かにどれが欠けても待ち合わせにはなりませんね。
     最後の句の総括の総括が深すぎて考え込んでしまいました。子孫にはウクライナのような思いは絶対にさせたくありません。日本が喧嘩を売らない方が良いと思われる国になってほしいです。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    日本は閉塞感に苛まれて窒息しかかっているように見えます。今度の選挙は日本人が少し背伸びをして深呼吸しました。日本人が伸び伸び生きたいと言うと嫌がる人達が蓋を押しつけ閉じ込めようと仕掛けて来る人達がいます。跳ね除け無ければまた重い蓋がのしかかりまたジワジワと窒息するのではないでしょうか。

  • 待ち合わせを通して、一つの家族とその最後までが流れるように描かれていて、とても味わい深く読ませて頂きました。

    最後の、ちょっと肩透かしを食らった感じが、切ないながらも可笑しみを感じさせて面白かったです。

    別枠の句は、感慨深い物があります。自分が子供の頃、戦争に対する教育は正に自虐史観そのものの、九条賛美といった、半ば洗脳じみた物であった事を思うと、漸く真っ当にこういう句が読まれるような時代になったと、様々な想いが過るのです。世の中まんざら捨てた物じゃない、と、そう思いますね。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    僕も結構いい年でして、自虐史観と九条賛美教育を受けましたよ。
    原爆で人が溶けていくアニメも見せられて、飛行機の音がするたびに物陰に隠れないと震えが止まらないという、今ではPTSDと言われるものにもなっていました。
    多分今でも続いていると思います。
    そんな教育をする母校ですが毎朝国旗と市旗と校旗の掲揚をし、夕方降ろしていました。
    ですが今はポールが3本立っているだけです。
    でも気がついている若者は多いと思いますよ。でないと今度の衆院選の結果がここまでならないと思いますから。

  • 第15話 お題「椿」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    お茶の木は椿の仲間でしたか。言われてみればそっくりですね。近所の畑の脇に今はもう切られてしまいましたが大きなお茶の木がありました。手入れされたものしか知らなかったので、暫くはそれがお茶の木とは気づかないくらいでしたw
    実家にも椿油ありました。昔はどこの家庭にもあった気がします。今でも普通に売ってますからね。先人の知恵なんでしょうね(*^^*)

    作者からの返信

    うちの実家は椿油を薬箱に入れていたりします。綿棒での耳かき用の付け油としてです。肌にいいのでしょうね。
    耳の後ろのカサつきにも塗ると良いかもしれません。

  • 第15話 お題「椿」への応援コメント

    一句目:少しでも体面積を減らそうと伸び~とする猫の様子が可愛いです。

    二句目:結句の姫椿が効いてますね。可愛らしくほのぼのとしていて。

    三句目:今は見なくなりましたが、昔の漫画などでは良く表現された描写でした。

    四句目:寂しい描写ですね。こうして日本古来の伝統が少しずつ失われて行くのは残念です。

    五句目:そう言えば、自分の祖母も髪に椿油を差していた記憶があります。小説などに出て来る、髪の芳しい香り、あれは椿油の香りなのかも知れませんね。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    丁寧な感想を頂き恐縮です。椿は非常に日本的な花で良いですね。故に日本的なものが失われる状況も表現出来てしまうようです。

  • 第14話 お題「スキー」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    最後の一文が切ないです(T^T)
    雪が殆ど降らない地域で育ったので、初めてゲレンデを見た時は大興奮でした。もちろん滑れるはずもなく、転がっている時間の方が長かったけど楽しかったです。頭の中は直滑降斜滑降なんですが実際は八の字でトロトロでしたw

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    初めてぎっくり腰をした時に、母から「年を取ると体の全てが調子が良い日なんて無いんだよ」と言われ、その意味が分かりませんでした。今ではその理由が分かるようになりました。その時の母の年齢を超しそうになっています。

  • 第13話 お題「雪達磨」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    私も雪の少ない土地で生まれ育ったので雪と見ると僅かでも何か作りたくなります。子どもの頃の方が今よりは雪が多かったので、砂利混じりの雪合戦をしたことあります。20年くらい前に記録的な大雪があって(それでも10とか20cmとかだと思いますが)雪だるまや雪うさぎをたくさん作りました(*^^*)
    そういう土地で生まれ育ったからか、溶けて消える話に強く心動かされます。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    映像で見る雪かきの様子や、ニュースで流れる雪による事故の話を聞くと、良いことばかりじゃないですね、歳も年なので、あの雪かきをしたら、腰が逝きそうだと思ってしまいます(ノД`)シクシク

  • 第12話 お題「年玉」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    お年玉の起源を初めて知りました。鏡餅は年神様の依代ですから、魂を分けていただくような感じだったんでしょうね(それでお年玉とかね、知らんけどw)
    お年玉はPayPayの時代ですか……未だ送金で使ったことがないです。やり方知りたいw 生まれて初めてPayPay使った時のことを思い出しました。おばちゃんはドキドキでした。あれからわずか数年、今や支払いの殆どがキャッシュレスです。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    僕もよく分からないのですけれど、ペイペイはQRコードで残高から送金出来るそうです。
    お賽銭もキャシュレス決済になるかもしれないですね。

  • 第11話 お題「手袋」への応援コメント

    手袋、冬の防寒具が浮かんでいましたが、そうですよね、よく考えると仕事や家事、調理の時、庭仕事やハンドクリームを塗ったあと、なんかにも年中使用しています……。
    決闘だ、の投げつけられた手袋が好きです!
    最後の詩が微笑ましいです。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    当方、異世界ファンタジー系の小説を書いているためか、手袋投げつけて決闘だと叫ぶという事を思い浮かびました。実際に「神は正しきものに味方する」という西洋の宗教解釈による決闘裁判というものがあったようです。ですが「神は声がデカいものに味方する」が今の社会っぽいですね。

  • 第11話 お題「手袋」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    最後は「ピーッ」ってなりそうでしたが面白かったです(面白かったんかい!)
    冬の手袋しか想定していなかったので、手袋ってこんなにも年がら年中私たちの生活に浸透しているんだと認識を新たにしました。確かに、炊事の度にゴム手袋するし、掃除でもするし、庭仕事でも、運転中でも、当然寒い日のお出かけにも持っていくし……すげえな、手袋!

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    ボクシングや野球のグローブやミットも手袋といえば手袋なんですよね。
    手は人にとても大事な器官でありながら酷使もする場所ですから、大切に保護するのでしょうね。

    編集済
  • 第10話 お題「熊」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    本物のプーさんは気の毒ですね、まさかあの人の例えに使われるなんて思ってもみなかったことでしょう。年寄りの方が権力への執着が強いんですかね。日本でも老害と呼ばれる方々が政界にはたくさんいらっしゃるそうで。自分がいなくなってもみんなの記憶に残りたいのでしょう。

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    あれは例えでしか話す事が出来ない存在になっているのかもしれません。そして例えで話される事すら許さない存在でもあるようです。年を取ると丸くなるものと思いますが、尖る人もいるようです。

  • 第9話 お題「鍋」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    どれもこれも共感できる句です。うちも人参は切るだけだし、しいたけも削ぎ切りしておしまい。お店のようにはいきません。豆腐を戻すのもあるあるですw 白菜は玉で買うと長持ちしますが、冷蔵庫に入り切らないときがあって困ります(*^^*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    白菜の玉を買うとはやっぱご家庭があると消費が多いのですね。僕は1/4玉買って白菜消費の多い豚とのミルフィーユ鍋にしても余らせてしまいます。

  • 第8話 お題「凩」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    凩って原付と同じくらいの速さなんですね。って、30kmで走ってるのなんてかなりご高齢の方だけですよ。車ですら抜いていきますからね。ちゃんと取り締まって欲しいです!
    寒くなりましたね。ご自愛ください(*^^*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    走り抜けていく原付怖いですよね。あとモペットなどの違法電動自転車ですか。歩道を走ったり車道を走ったりやりたい放題。歩行者目線でも自動車目線でも怖いと思います。

  • 第7話 お題「蜜柑」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    蜜柑畑は山の斜面にあるからただでさえ手入れが大変でしょうに、輸入自由化の際は悔しい思いをしたことでしょう。でも今になってみると、スーパーに並ぶ外国のオレンジはさほど多くなくて、日本産の様々な柑橘類が並んでますよね。しかも、近年は外国産のオレンジが高騰して輸入がままならないという状況だそうで、街中でオレンジジュースを見かけることがめっきり減りました。今なら蜜柑が高いのも頷けます。
    蜜柑の皮を絞って汁を飛ばすのを、これを読んで思い出しました。懐かしい(*ˊ꒳ˋ*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    昔の人は重機で簡単に土地を平坦に出来なかったた事もあり、その地にあった作物を探す知恵があったように思います。戦後の食糧難の時には国会議事堂前でサツマイモを作ったりもしたそうです。世界人口が増えて食料難になると言われているのに耕作放棄地だらけの日本。余裕が仇とならなければいいのですが。

  • 第6話 お題「小春」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    小春日和に猫はピッタリですね( ΦωΦ )
    うちの子たちも最近よく窓枠に上って日向ぼっこしてます。そうすると毛がふわふわになっていい匂いがするんですよねえ。猫って不思議。見てるだけで幸せになれます(*^^*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    太陽を浴びている最中の猫を吸った時、「しょうがにゃいにゃあ」という感じの顔をされていた気がします。猫には匂いを嗅ぎ合うというコミニュケーションがあるのでしょうね。

  • 第6話 お題「小春」への応援コメント

    これは又、見事なまでに猫尽くし!
    こう云うのを見ていると、つくづく猫は自分の楽しむ術を知っているなあ、と感慨もひとしおです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    自分で何かをひっくり返してその物音の大きさに驚いてピューッと逃げて、コラッちというと毛づくろい始めて知らんぷり。嫌な事はすぐに忘れられるから楽しいんでしょうかね。

  • 第5話 お題「流れ星」への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    総括がなんとも素晴らしい。確かに、あの短い時間に3度も願い事を唱えるのは当代一のアナウンサーでも無理でしょう。一方で七夕の短冊はある程度の期間飾っておけるので確実性が上がりそうです。子どもならサンタさんに頼むのも良さそうですね。
    ちなみに、金金金は私も使おうと思ってましたw

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    お金はやっぱ大事ですよね。友人とか家族とかペットとか、お金より大事と思っているものはあるけれど、「金の切れ目が縁の切れ目」というように、それを維持できているのもお金だったりするんですよね。

  • 第4話 お題「秋の海」への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    灯篭流しは禁止ですか。それなら流される釣具の方がずっと環境に悪い気もしますけど……以下自粛
    釣れないと魚屋で買って帰るというのは釣り人あるあるなのですか? 干物を釣ってくれたら主婦としては手間がなくて助かりますw 脂の乗った秋の魚は美味しいですね。秋刀魚も安いうちに食べておかないと。いつまた高騰するか分かりません。値上がりするなんて考えたこともなかった米が高騰したことで、食べられるものは食べられるうちに食べなければという気持ちが強くなりましたよ。あまり楽しい発想ではありませんが(>_<;)

    作者からの返信

    評価ありがとうございます。
    釣りでボウズだった方が必ず魚屋に寄るわけでは無いと思いますが、家で待つ家族に「魚を釣って帰るからおかずの準備は不要だぞ」と狸の皮算用的な事を言っていたら買って帰るのではないかと思います。

  • 第3話 お題「栗」への応援コメント

    さあ食えと笑いはぜたる栗娘(笑)

    作者からの返信

    蜂だウキッ 糞ウキ臼ウキ 罠だウキッ

    編集済

  • 編集済

    第3話 お題「栗」への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    なかなか艶かしい栗物語ですね(〃ω〃)
    確かに栗は手間暇かかります。あの硬い皮は防御力がかなり高い。それゆえ余計に味わい深いのかもしれません。
    俳句ではなく川柳どのことですが、おおらかに楽しんでいただけたらそれで良いと思います。またのご参加お待ちしています(*^^*)

    作者からの返信

    ご評価ありがとうございます。
    あの防御力の高さは、「絶対に食われてなるものか」という意思なのだと思いますが、それを句にすると三毛別事件の熊嵐ように凄惨な句になりそうなのでやめました。
    お許し頂けたようなのでゆる~く参加するように致します。

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    海から登る下弦の月は素敵でしょうねえ。ものすごくロマンチックです。こういう時、絵が描けたらいいのになあといつも思います。
    私もスマホの使い過ぎには気をつけたいと思います(>_<;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    筋肉は、使えば使うほど発達していくのに、目もそうあってほしかったです。
    肝臓や腎臓あたりもそうらしいので、手遅れにならないよう注意です(>_<;)。

  • 第1話 お題「コスモス」への応援コメント

    「総括」と一緒に読むと、散文詩の様な趣も感じられる俳句ですね。楽しく読めまました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます
    理系脳なりに詩を詠んでみた感じです。楽しさをご理解いただけたら嬉しいです( *´艸`)

  • 第1話 お題「コスモス」への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    コスモスの知識が詰め込まれた俳句なんですね、凄い(*゚0゚*)
    食べられるとは知りませんでした。花を食べるというとサラダが真っ先に浮かぶんですけど天ぷらとな! 全くもって味の予想ができません。あー、お腹すいてきた、飯テロだわ(>_<)
    一面に咲くコスモスはまさに空に輝く星星のごとく……とはあまり感じませんけど、大好きな花です(*^^*)

    作者からの返信

    感想頂きありがとうございます。
    理系脳なのでコスモスとは何ぞやと調べないと書けませんでした。書けたのはグーグル先生のおかげです。それでも書けた事がちょっと嬉しかったです。
    やっぱ秋は誘惑が多いので食欲が湧きやすいです。今日も夕飯の買い出し先で、北海道物産フェアやっていて予定外の……。
    テロになるのでこの先は控えておきます。