応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 読み直しにきました。

    秋雨に包まれた屋敷の静けさ、降り積もる喪失感と、麗奈さんのミステリアスな佇まいに、心が静かに揺れ動きました。言葉にならない孤独や、これから紡がれる“ふたりの時間”に、何とも言えない予感と余韻が残りますね。

    こういう始まり、なぜか胸に沁みます。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    書き直して良かったです🥹
    caitaの批評を受けて、平坦と冗長は直せなかったのですが、雰囲気と1950年代感、麗奈の色気にテコ入れをする事にしました。
    いつも本文より美しいコメントをありがとうございます。
    感謝しております。

  • 第27話 雨上がり、二人でへの応援コメント

    丁寧に編まれた物語でした。
    描写がとても繊細で、言葉の選び方ひとつひとつに美意識を感じます。
    人の孤独や赦しをテーマにしながら、過剰にならず淡く香るような余韻が印象的でした。

    作者からの返信

    Natskaさま

    たくさんの話を読んで下さりありがとうごさいます。
    読むのが遅いので、すこしずつですがお返しに参ります。

    編集済
  • 第11話 夕焼けに染まる頃への応援コメント

    まるでレースのカーテン越しに恋の香りが漂ってくるようでした。指先や吐息の描写が繊細で、読んでいるこちらまで頬が熱くなりますね。映画館の暗闇から図書室の夕暮れへ——光の移ろいとともに心の距離が近づくの描写が見事です。

    「くすぐったい恋」って、こういう感情なんですね……!麗奈の無邪気さと“お嬢様”のうろたえが愛おしくて、ページめくる指先まで甘く痺れました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    感想ありがとうございます😊
    お嬢様の純朴さ、翻弄される初恋って楽しいだろうなぁと思いながら書きました。

  • 第24話 麗奈像の前でへの応援コメント

    イチャイチャが加速している……!
    絶対もう一線越えちゃうやつだ!この後いっぱいピーするんだ!(ノシ 'ω')ノシ バンバン

    作者からの返信

    ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♡あーなってこーなって( *≧艸≦)💜キャーーー💓‪

  • 第22話 秘密の口付けへの応援コメント

    あらー!濃厚キッス!
    大胆なんだから(∩ω∩〃)

    作者からの返信

    きゃ!白蛇様の小説を読んでいて気づいたのですが、私は行為が絡むほうが心が動くようです。
    恋愛をファンタジーに装飾して、心が動いて、少しずつ絡んで行き、品良くぼかすのが一番良いのだと分かっているのですが。
    縄の知識やエナドリ、リアルな描写が好きなようです。

    編集済
  • 第21話 感謝のクッキーへの応援コメント

    一緒にお菓子作るの、料理とは全く違って楽しそう!

    出来上がったやつ食べさせあったりとか、いいないいなー!

    作者からの返信

    白蛇さま
    日常シーンもう少し書けるようになって緩急つけられるようになると百合も楽しいですよね。
    お菓子作りとか女の子同士感あっていいですよね❤️

  • 第3話 小さな約束への応援コメント

    初めまして。
    この度は、ご縁をいただき有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、逸漣 様の作品を読みに伺いました。

    冒頭から漂う雨の匂いが胸にしみて、まるで物語の頁の奥に静かに佇む秋そのもののように感じました。麗奈さんの所作や言葉のひとつひとつが、過去と現在をやわらかく結んでいて、読んでいると時間の流れさえゆるやかに溶けていくようです。

    ふたりの間に芽生えつつある「まだ名前のない温度」が、これからどんな形を帯びていくのか――その行方を静かに見守りたくなりました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま
    こちらこそこのようなご縁を頂きありがとうございます。
    ゆっくり恋に落ちていくのを描きたかったので、見守って頂けるのは本当に嬉しいです。
    よろしければ、Xでも仲良くしてください。よろしくお願いいたします。

  • 第12話 透明な色に染まるへの応援コメント

    だんだん積極的に百合百合し始めてきましたね!«٩(*´ ꒳ `*)۶»

    作者からの返信

    白蛇さま

    コメントありがとうございます!(´▽`)
    少しずつ近づいていく百合を描きたかったですが、11話は長すぎましたかねꉂꉂ 🤣 𐤔𐤔𐤔


  • 編集済

    なんだかすごく引き込まれました。
    あまり私小説読まないのですが・・・。
    話のテンポがよくってすきです・・・!

    作者からの返信

    @scscjofjwefさま
    ありがとうございます😊
    書き直した甲斐がありました。
    宜しければ、続きを読んでいただけたら更に嬉しいです。

  • 第6話 優しい指先への応援コメント

    前々回あたりからの、友好度の積み重ねがじわじわと効いてきて、
    少しずつ触れ合いが増えてきましたね!
    これからの展開に«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク

    作者からの返信

    白蛇さま
    ありがとうございます😊
    少しずつじわじわが伝わって嬉しいです💗
    丁寧な恋に堕としたかったのです。

  • 自主企画から来ました。
    百合いいですね。

    作者からの返信

    犬神巽様
    ありがとうございます😊

  • 逸漣さま、はじめまして。
    企画にご参加くださりありがとうございます!

    静かな雨の日の葬儀から始まるプロローグ、とても雰囲気があって引き込まれました。父の愛人という麗奈さんが登場した瞬間のミステリアスな存在感にドキドキしました。
    この先の同居生活がどう展開していくのか気になります!

    続きも楽しみに追わせていただきますね✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様
    応援コメントありがとうございます。
    これからも頑張ります。