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第28話 小山内という男への応援コメント
コメント失礼します。拙作へのご訪問、有り難うございます。とても嬉しいです!
惣一が既に黒い狐を宿していたことにも驚かされましたが、小山内もまた、これ程の闇を抱えた人物であったとは。
惣一はその胡散臭さの描写から何かあるだろうとは感じておりましたが、小山内は意外でした。
恐ろしい結末になってしまいそうで震えておりますが、最後まで見届けさせていただきます。今後とも宜しくお願いいたします!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
コメントありがとうございます!
惣一は作中でずっと胡散臭い人物でしたよね笑
小山内については、サイコパスキャラにして、皆様にドン引きしていただくつもりで描きました!
ここまで読んでくださりありがとうございます!
悪いようにはしませんので、どうぞ最後まで楽しんでいただけると嬉しいです😊
紫瞳様の作品も引き続き拝見させていただきますね。
第37話 エピローグ〈そして、ふたりは〉への応援コメント
ハッピーエンドで、とても面白かったです❗️
小山内も収まるところに収まったようで、
一安心でした……クセが強いですもんね。
終盤のたたみかけが本当に凄くて、
夢中で読んでしまいました👏👏👏
作者からの返信
恋せよ恋様
コメントいただきありがとうございます!
小山内の処遇については、当初龍神降臨の時点で命を落とす予定だったのですが、書いているうちに愛着が湧いてしまい、この最終話に落ち着きました。
>終盤のたたみかけが本当に凄くて、夢中で読んでしまいました。
→最終話の手前から、魂を削る心地で執筆しておりましたので、そのように感じていただけて、とても嬉しく思います!
最後まで読んでくださってありがとうございました!
第29話 異形の追跡者への応援コメント
なんか、もぉ……怖いですぅ😨💦
特に『小山内』、整理的に無理かも
でも、面白いから続きは読んじゃう❗️
作者からの返信
恋せよ恋様
コメントいただきありがとうございます!
小山内はサイコパスお兄さんのイメージで書いておりましたので、嫌悪感を持っていただけて作者冥利に尽きます笑
この回はここぞとばかりにホラー展開を散りばめました!
第37話 エピローグ〈そして、ふたりは〉への応援コメント
完結はお疲れ様でした✨
序盤からずっと読み応えがあり、猫山さんワールドにすっかりハマっていました😊
最後はとても爽快で、読んでて気持ちの良い終わり方でしたね。
そしてまた新たな物語が紡がれていく……
今後の猫山はる様の益々の飛躍とご活躍を心より願ってますね!
素敵な物語に触れることができた幸運を心より嬉しく思い、しばらく余韻にひたらせていただきますね🤗
作者からの返信
照春さん、
コメントありがとうございます!
毎回あたたかいコメントをくださり、ありがとうございました!
物語を完結させる心の支え&モチベーションになっておりました。
途中の展開にとても悩みましたが、「狐月夜の終わりに」が照春さんの心に少しでも何かを残せたのなら、作者としてこれ以上嬉しいことはございません。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
第32話 降臨への応援コメント
猫山はるさん、こんばんは。
玉藻の登場シーンはステキでしたね。
誇らしげな姿も、とても様になっている。
わたくしもつい触ってみたくなりました😊
気持ちよさそうにする姿も、なんだかかわいらしいです。
白と黒の狐が並ぶ姿が印象的でした。
祝詞がまた神聖な空気が出てて良いですね。
そして白い龍の登場…
ダイナミックになってきました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、
こんばんは!
コメントありがとうございます。
いつも丁寧に読み込んでくださって、とても嬉しく思っております。
玉藻は本来の姿を取り戻し、かっこいい見た目になりましたが、子狐姿の時から中身は変わっていないので、相変わらずフレンドリーです。
クライマックスだからと色々と詰め込んでしまいました;
忙しい展開ですが、楽しんでいただけましたら幸いです!
第37話 エピローグ〈そして、ふたりは〉への応援コメント
惣一、なかなか積極的ですね🤭
でも男はこれぐらいがいいですよね。
ラブラブで羨ましい〜💕
大学生活が、楽しくなりそうです。
2人とも同じ大学に合格すればですけど✨
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
キジトラタマさん、
コメントありがとうございます!
いつも作品に足跡を残してくださってありがとうございました。
とても励みになりました!
ラブラブは書いてて楽しいので、どんどんエスカレートしてしまいました笑
ふたりが同じ大学に行けるかは、神のみぞ知る展開ですが、きっと別の大学になったとしてもラブラブしていると思います。
キジトラタマさんの新作も心待ちにしております!
今後ともよろしくお願いします。
第37話 エピローグ〈そして、ふたりは〉への応援コメント
こんばんは
完結おめでとうございます💐
小山内さん(笑)
いや、居場所ができてよかった、としておきましょうか
このまま、村おこしとかして、地域に役立ってもらいたいものです
気持ちのよい大団円ですね
みんな幸せになれてよかったです🦊
ありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます!
また、いつも作品に足跡を残してくださってありがとうございました。
とても励みになりました!
小山内はきっと、これからも村でうまいことやっていくんだろうと思います笑
もしかしたら村の外にまで小山内教を広めようと画策しているかも…?
自分の生み出した作品の登場人物達に愛着が湧いてしまい、当初の予定とは異なる大団円ハッピーエンドにしてしまいました;
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
私も、・みすみ・さんの作品を今後も追いかけさせていただきます!
第30話 対峙への応援コメント
コメント失礼します。
小山内さんの人物描写と、場の緊張感の演出が見事ですね。
雷の使い方がとてもお上手で。
何を信用すればいいのか戸惑う柚月の心情も伝わってきます。
そして惣一の登場は、じつに爽快!
さらに緊張が高まったあとの、雛乃の登場!
構成がステキです。
その後の、純粋な気持ちで立ち向かう柚月と、待っていた驚くべき展開。
オオオッーー!
ついうなってしまうほど、この回の動きには驚きました。
きっと猫山さんは驚かせるのがお得意なのでしょう。
これは先が気になります、楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、
コメントありがとうございます!
いつも丁寧に読み込んでくださっていて、雷の演出などにも気づいてくださって嬉しいです。
このシーンはどうすれば勢いが出るか、(主人公2人が大人しめなので…)本当に頭を悩ませた箇所なので、言及していただけて作者冥利に尽きます。
残り数話ですが、最後までお付き合いいただけると猫山が喜びます!
第20話 異端の子への応援コメント
コメント失礼します。
村人がひそひそとざわめく中、柚月はとても立派でしたね。
不安もあったでしょうに、その堂々たる姿に感動しました(実際、緊張していた描写もありますよね)。
こういう時に放たれる出まかせは、正義のようでもあります。
さてこの後、どう展開するのでしょう。
とても読み応えがあり胸に響く回でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柚月は表情が乏しいだけの普通の女の子なので、緊張もするし、大人たちに逆らうのは怖いと
思います。(緊張している描写を拾っていただけて嬉しいです!)
でも、周囲に貶められている惣一を放っておけない正義感の強い一面もある、というのを表現できたらなあと思いながら執筆しておりました。
第2話 君を待っていたへの応援コメント
猫山はるさん、コメントを失礼します。
初めて作品を拝見しました。
まだ読みはじめではありますが、話のタイトルをそれぞれ拝見したかぎりでも、とても惹かれるものを感じております。
不思議で幻想的な話は好きなので、ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
照春様
素敵なコメントをくださり、ありがとうありがとうございます。
幻想怪奇譚のような雰囲気を出せるよう試行錯誤しながら取り組んでおりました作品ですので、照春様のようなあたたかいお言葉をいただけるだけでも、とても報われたような気持ちになりました。
お時間ある時に楽しんでいただければ幸いです!
第37話 エピローグ〈そして、ふたりは〉への応援コメント
最初は玉藻も恐ろしく惚一も悪役かもという印象でしたので、まさかこんな甘いハッピーエンドを迎えるとは思いませんでした。とても良かったです。ラテアートの白黒も二人を応援するために出てきたに違いありません。そして一言だけ……。
「まだ、付き合っていなかったんか~い!」
失礼いたしました。素敵な物語を有難うございました!
作者からの返信
紫瞳 様
コメントありがとうございます!
私も当初は全体を通して仄暗い感じでやっていこうと思っておりましたので、こんな感じの結末になり、これが登場人物が勝手に動くということか…?!とびっくりしました笑
ツッコミもありがとうございますw
柚月が引き伸ばしておりましたが、晴れてこれから付き合うことになりそうです!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!