マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
世界観が圧巻!文章が巧みで、思わず惹き込まれました。何が起きているのかはさっぱり理解できませんでしたが、分かった気になって世界観に身を委ねるのも乙ですね!素敵な読書体験でした。
作者からの返信
雲居晝馬さま、コメントありがとうございます。
何が起きているのかわからない部分をこれから書いていくことになりそうです...!
素敵な読書体験とのお言葉ありがとうございました。
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
コメント失礼します!
短編なのに、濃厚なテーマと情報量!
的外れな感想でしたら申し訳ないのですが、このお話を読んでいて、先日の台風でマンホールが洪水量に耐えきれずに爆発したというニュースを連想しました。
設定は未来だし、SFだというのは分かっているのですが、そういった現代の問題とつながっている話だと感じました。
短い中でのオシャレなSF、お見事です!
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
近未来🛸と言っていいのでしょうか
はじめて読むような 新鮮な物語。
似た物語を読んだ事がないです。
続編を期待しております。
(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近未来SFでしょうか...?
横浜のマンホール、ネジのような六角模様やかわいい絵柄がついていて、あめ、osuiと書いてあるのです。無記名もあってですね。
マンホールの模様は、土地ごとに違うなあと見ていてできました。
続き、できそうです!お待ちくださいませ。
精進します〜(。˃ ᵕ ˂ )◞♡⃛
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
振ってるルビがもうどれもかっこいいです!
シリーズで別の話も読んでみたくなりましたヽ(´▽`)/
作者からの返信
こんばんは!
うわああ。嬉しいです!たぶん、続きます。
今は第一話っぽいのが、色々できていて。長いのを毎日書いていたら、堰き止めていたらしく出てきました。
続きは、気長に待っていてくださいませ〜(。˃ ᵕ ˂ )◞♡⃛
星もありがとうございます!
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!(#^.^#)
壮大な世界観が背後にあるようですね。
こちらのお話は、その世界観の中の一部? もしくは始まり?
「……信じる相手を精査するのは、大事だぜ」
この言葉が重たいですね……精査しなくてもいい世界が、一番なはずなのに。
重厚なお話を、ありがとうございました(´ω`*)
作者からの返信
平 遊 さま、
嬉しいコメントと、素敵なレビューをありがとうございます。
色々考えているうちに、長編の第一話のようなものができました。
精査しなくていい世界が、生きている世の中であってほしいですね(。ᵕᴗᵕ。)
こちらこそ、楽しい企画をありがとうございました!
これからもよろしくお願いいたします(。˃ ᵕ ˂ )◞
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
おはようございます✨
え、読切…?と思う世界観なのですが…❣️
ここから、色々妄想捗りますね…
作者からの返信
こんばんは!
今回は、企画に合わせて読み切りになりました!どうも力の配分ができなくて…。
落ち着いたら、もしかすると続きが出てくるように思っております〜(。˃ ᵕ ˂。)
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
御参加有難う御座います!!とても不思議な
物語ですが…既に監視衛星は機能している
様です。科学技術とオカルトの融合は
夢でもあります。
🍬🍬🍬(御礼)
作者からの返信
遅ればせながら、ご参加させていただきました。
監視衛星、さすが素早い!(⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝)
科学技術とオカルト、粒子的には近いと思うのですよね。
🍬🍬🍬ありがとうございます!(。˃ ᵕ ˂。)☆*+:。.。•*¨*•.¸¸♪
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
おおおおおう…
作者からの返信
しゃもこさま、
めっちゃ長いレビュー!ありがとうございます✨
なんか出てきました。
深い読み込みをありがとうございます!
どこに接続したのか、これから言葉を拾っていきたいと思います。精進します!
マンホールの下には、神経が走っている。への応援コメント
凄い独特の世界観ですね。
読み取りようによっては、長いストーリーの
プロローグのようにも読み取れますが……
連載するという感じではないのかな?
面白かったです。
作者からの返信
Ashさま、
コメントありがとうございます。
短い中に詰め込んだら、こんなふうになりました。
下に泉があるような気がするので、企画を終えた後で、ゆっくり掘って行ってみたいと思います。
楽しんでもらえて嬉しいです。
面白かったとのお言葉、励みになります!
第四章:地上へ戻る前夜への応援コメント
地下での焚き火の明かりと、犬たちの視線がとても印象的でした。
サイキたちの「まだ信じたい」という思いを感じました。
リンゴのぬくもりが、この世界の希望ですね!