第二十八話 奉公(一)への応援コメント
あああ…
…5回生まれ変わり終わっててくれお願い頼むぅぅ…_:(´ཀ`」 ∠):
第二十六話 秋桜(一)への応援コメント
老師…!
第二十三話 手紙(二)への応援コメント
生きてる間に伝えるわけにはいかなかったんですかああああああああ(激泣
第二十二話 手紙(一)への応援コメント
おじいさん…
ミチルさん…
第十八話 取材と変容への応援コメント
ミチルさん…(´・ω・`)ゥゥゥ…
第一話 過去とシャツへの応援コメント
感情の希薄ながら、詩的かつ繊細に自らを語る独白は、語り部が自らを説明せずに女性であることを示したいのかなと感じました
己の説明をせず、自己を語る際に自然と着るものであったり、色で例えたりとしてる当たりにも、読者に共感や心の色をなんとなくわかってほしい気持ちが伝わってくるようです
文体が優しく、私には奈良岡朋子さんの朗読の声が聞こえてくるような、読者にぜひ穏やかに想像してみてくださいといった余裕を持たせている一話に感じました
作者からの返信
ありがとうございます。おっしゃる通り、朗読はイメージしています。
語り部(主人公)の性別は第二話で判明します。
第十三話 熱中の代償への応援コメント
「テ」がいい。
最後の「テ」がいい。
その前の擬音も全部すごくいいけど最後の「テ」な!!!
でもってその前の小刀で胸に刻みつけて磁石でひっくり返すのな!!まさしくそうなんだなの比喩ひょうげーーん!!!
うわああああんそんでもってそう繋がるのねオヤジからのトラウマいやでもガッくん悪くないよう弱いだけなんだよなミチルさんも弱いだけでお姉ちゃんもミチルが心配過ぎて過敏でよわくなっちゃうだけなんだよなあああああ_:(´ཀ`」 ∠):ぶちまけてすいません口元押さえながら読んじゃいました切なくて痛くって。
作者からの返信
「ト、」の読点、「テ」、自分でも気に入っています。
まだ二人は出会ったばかり。見守っていただけたらと思います。
※ここからよ、ここから。
第一話 過去とシャツへの応援コメント
近代文学を思わせる文章。
これって本当に難しいんですよ。
真似をするだけならできますが、ここまでしっかりと落とし込めるのは技量と知識によるものだと思いました。
それでいて、テンポもよく次々に読み進めたくなる良作です!!
作者からの返信
ありがとうございます。引き続き精進します。
第一話 過去とシャツへの応援コメント
太宰の短編を読んでいる気がしました。
『トカトントン』の現代版、みたいな。
作者からの返信
ありがとうございます。近代文学的な語りを意識しているので、気づいていただけてよかったです。
第二話 実家と木彫りへの応援コメント
あら、最後はとってもセンチメンタル。
第一話 過去とシャツへの応援コメント
なんだか落語を聞いているみたい。
ちょっと声に出して読んでみたいなって思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。落語といいますか、朗読の静かな調子を少し意識してみました。
最終話 裏葉柳と薄桜への応援コメント
読了いたしましたm(_ _)m
収まるべきところにすべてが収まって、
さらに未来へ伸びてゆく裏葉柳が見事に生い茂ってゆくのですね
ガッくんも、ミチルさんもナギサさんも、テッちゃんも、喫茶店で出会ったみんなも良かった!
××親父ですらももう今は作者に免じて許してやらんでもないな!!
すっごく胸がいっぱいです
ありがとうございました
作者からの返信
最後まで読んでくださり、誠にありがとうございました。裏葉柳はガク、薄桜はミチル、というように、パーソナルカラーを考えるのも面白かったです。
舞桜たちが出てくる話をいつか投稿しようと思っているので、そのときはどうぞよろしくお願いいたします。