1PVを定量化! -第1回を終えて-への応援コメント
初めまして、三鞘ボルコムと申します。
コメント失礼します。
それぞれの作品を読むのにかかった時間に関して、興味深く拝読させて頂きました。
これを見て感じたのが「文字数と読書時間は比例しない」ということですね。
①笑顔になってください
PV対象話の文字数:1,223文字
1PVにかけた時間:4分30秒
⑤人外少女と一夏大作戦
PV対象話の文字数:2,302
1PVにかけた時間:18分
と、①は「平均271文字/1分」なのに対し、⑤は「平均127文字/1分」ですからね。
「⑤は、①の倍以上の時間をかけて読んでいる」と捉えることができると思います。
「同じ文字数でも読みやすさが違う」ということなのでしょうね。(読書環境などによっても変わると思いますが)
面白い考察ができました。w
ありがとうございます!
作者からの返信
三鞘ボルコム様
コメントありがとうございます!
『素人の書く、超☆激辛批評』、いつも拝読させて頂いていたのでコメント頂き驚きましたw
>「文字数と読書時間は比例しない」
この点、考察頂き感謝いたします。
仰る通り、読書環境(場所・ツール・状況)などに多分に影響を受けるとは思いますが…同じ人間が読んでも意外にばらつきが出るんだなと気づかせて頂きました。
興味深い観点を頂き、ありがとうございます!
重ねて御礼申し上げます!
厄災の魔法少女:キムオタ様への応援コメント
お読みいただきありがとうございます。キムオタです。
また、ご感想を賜り、感謝です。
>>魔法少女誕生譚の皮をかぶったクトゥルフ系ホラー
実は、クトゥルフ系ホラーの皮をかぶった魔法少女ものです。最初の方は、ホラー色が強いんですが、途中から魔法少女の可愛さが募ります。でも、途中からクトゥルフ色が増してきてシリアス展開します。まどマギが近いです。
>>呪物リストの濃度が凄まじい!
嬉しいご感想です。この呪物。実は、拙作のタイトルにある『厄災』に繋がる最重要アイテムです。
>>あたしの眼はあたしの身体から離れて、遠い宇宙の硝子の森を彷徨ったわ。
>>笛と鈴と太鼓の音色……
クトゥルフ神話体系作品の様式美みたいな表現で、クトゥルフ好きにはニヤリと笑ってもらいたくて要所要所に散りばめています。
>>可愛らしい口調で進むのに、背景はおぞましい。
これを読み取って頂いて、とても嬉しく思います。全体を通して、魔法少女の可愛さと、裏にある妖しさ。そして、悲哀を作品のテーマと考えております。
以上、細かく丁寧な、ありがたいご感想を頂き、励みになります。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>実は、クトゥルフ系ホラーの皮をかぶった魔法少女ものです。
逆だったんですね!
クトゥルフ版まどマギだったというわけか…
その他についても、こちらの雑多な感想に対して、解説頂きありがとうございます。
作者さん自ら描写の意図を語っていただけるなんて、贅沢な体験をさせて頂き、感謝です!
つたない感想ではありますが、少しでも創作のモチベーションに繋がれば幸いです。
貴方の目に映るのは僕のがくだけ:瑠璃唐草様への応援コメント
コメント失礼します。
まさに1PVのライブって感じで、レビューとは別物ですね!
1PVにもそれぞれのドラマがあるっていう点、忘れちゃいけないけど、忘れがちなことですね。
すごく面白くて良いと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画の趣旨を読み取って頂き、また賛同いただきとてもうれしいです!
>1PVにもそれぞれのドラマがあるっていう点、忘れちゃいけないけど、忘れがちなことですね。
ですよね!
自分も1PVのありがたさを忘れそうになる時があるので、なんとなく(そんなに執筆経験もないのですが)企画を通して初心に戻れた気持ちです。
編集済
貴方の目に映るのは僕のがくだけ:瑠璃唐草様への応援コメント
まずは作品への感想ありがとうございます。
この作品はカクヨム甲子園に出すようで、別に見られなくても良いと思っていました。ですが、本当に誰にも見られていない状況は思っていたより悲しかったのです。そんな時にこの企画はとても助かりました。
指摘して欲しいと書いていたところ(性別についてのこと)なのですが、正解の反応だと思います。元々この小説は叙述トリック的な物を書きたいと思った所から出来た作品なので、その騙された反応が欲しかったのでとても嬉しいですね。
最後に少し強欲かもしれませんが、この小説を5段階で評価して欲しいのです。天堂サーモンさんの偽りのない評価が聞きたいので、1点だと思ったのなら素直に言って欲しいです。
企画の開催ありがとございました。この1PVをかみ締めます。
作者からの返信
今回はこちらの企画にご参加いただき、ありがとうございます。
また企画の趣旨を深くご理解頂き嬉しく思います!
評価については…ごめんなさい🙇
自信をもって誰かの作品を点数で評価できるほど
読解力に自信がないので、今回はお許しください…!
ご期待に沿えず申し訳ございません。
ただ、思った通りのポイントで読者を驚かせるというのは、なかなか高度なことなのでは? と素人なりに思います!
編集済
笑顔になってください:のんびり屋様への応援コメント
読んで下さりありがとうございます!
ここまで色々考えて読んで下さりありがとうございます
暇な時でいいので、ぜひ続きをお楽しみください
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
続きについても読ませて頂きましたよ!
パーティ解散食堂:お仕事中の情シス様への応援コメント
コメント失礼します。
改めまして、ご紹介いただきありがとうございます。
図らずもパスタを食べ終えた後の読書となったことに、思わずにんまりしてしまいました。
ご紹介いただいた部分でも挙げられておりましたが、メインである飯テロ要素もさることながら、二人の関係性と世界観描写につながる部分には、かなり気を遣って描写をしています。
恋愛要素を端折った分、距離感や信頼関係などをしっかりと描写しなければ、二人の間柄が特別なものだという説得力が欠けてしまいます。
また、ファンタジー世界は独自の「常識」に基づき構成されているため、その部分の説明や描写をどういった塩梅で差し込むかには、なかなか苦心させられています。
その辺り、上手く描写できていたようで何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらの企画にご参加いただき、改めて感謝いたします!
また、返信が遅くなり、大変失礼いたしました。
本当に偶然にもパスタを食べた後の読書になってしまい、ビックリしました!笑
>二人の関係性と世界観描写につながる部分には、かなり気を遣って描写をしています。
このあたり、ひしひしと伝わってきました。
1行1行が世界やキャラクターの脈動を伝えてくるようで、書き手として圧倒されました!(読み手としては純粋に、ほんとうに楽しく読ませて頂きました笑)
企画に参加頂くだけではなく、素敵な作品に出合う機会を頂き感謝しています。
改めて、この度はありがとうございました!