満ちる月は欠けるだけへの応援コメント
据え膳食わぬは……というもののコレは仕方ないか。治まりかけてた自暴自棄乃さん再発しちゃうかもですし。
作者からの返信
たとえ恥であったとしても、状況が状況ですからね。
ただでさえ最悪なのに、下手すると詰んでしまいますし。
溺れるような祝福への応援コメント
双子きゃわわ~!
夏凪「やることが…やることが多い…!(ダッシュしながら)」
夏凪使いが荒くて草。メイド夏凪可愛い~!
3人の心がこもったお手紙とか涙無しでは語れない。額縁用意して飾らなきゃ…!
秋穂ちゃんと冬樹くんとお風呂でわちゃわちゃしてほしい。
お姉ちゃん、もしかして…。これで悔いなく逝けるとか言って行為後に消える幽霊ムーヴしないよね?(しない)
作者からの返信
きゃわわですわ。
夏凪、大忙しがち。やはりお姉ちゃんか。
これもすべては藍緒くんの頑張りの成果。永久保存しておきましょう。
それはそれはわちゃわちゃになるでしょうな…。
実は春乃さんは始めから幽霊で、藍緒くんにしか見えていなかったのだ…! その証拠に、春乃さんのセリフを抜いても会話は成り立つ…!(ない)
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はじめてのデート、夏凪とへの応援コメント
春乃さん役を今回夏凪が買って出たんだね。なるべく時間かけるようにゆっくりとおデートして。
藍緒くんのハジメテ(デート)、奪われちゃったね?お姉ちゃん?()
外に連れ出す役目の夏凪もしっかり藍緒くんとのデート楽しんじゃってまぁ…!嘘じゃないとかしっかりデートだよ!
みんな可愛すぎ問題。秋穂がふたりは草。冬樹くん、よくメイド服着てくれたね?!これだけ可愛さ渋滞させたんやし、さぞお姉ちゃんは更にすごいことしてくれるんやろなぁ…!(ワクワク)
あ、藍緒くん誕生日おめでとう!
作者からの返信
おデートは時間稼ぎなのでした。
着々と藍緒くんが略奪されてしまう…。
夏凪はきっと、自分から藍緒を連れ出す役に立候補したのだと思います。服装からしてノリノリですし、デート中は使命なんて忘れていたことでしょう。
双子、同じ顔ですからね…色も揃えたら見分けるのは難しそう。冬樹はまぁ特別な日だからと、ゴリ押しされたのです。お姉ちゃん…き、期待が高まりますね⁉
はじめてのデート、夏凪とへの応援コメント
お誕生日おめでとう!
しかし理由はどうあれ小学生に対して興奮するは「もしもしポリスメン?」案件なんじゃが!
作者からの返信
まずい。……い、いや藍緒はあくまで情報に興奮していたのであって! 決して小学生の姿に興奮したのでは……いや、時間の問題かもしれません
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幼馴染の願いへの応援コメント
幽庵さん、化けて出そう()
夏凪はお風呂楽しんでたのね…。藍緒くんと入らないのは藍緒くんにとってはチビだけどちゃんと乙女なんだからそりゃ入ってくれないよ。なんだかんだ双子の可愛い姿見たい夏凪可愛い。
お姉ちゃん?知らない子ですね。
ちび三人の水着でわちゃわちゃは見たすぎる…!もう、天使でしかない。
お姉ちゃん?…!み、みたいですね!()
作者からの返信
怨霊だけど、春乃さん守るために守護霊になってそう。
結局双子ラブですからね。そうです、きっちり乙女。もうみんな可愛い。
お姉ちゃん…はて…?
映えるでしょうなぁ…天使が舞い降りてしまうなんて。
メインヒロインとは、ラブコメとは、いったい。
冬越す大樹に花は咲くへの応援コメント
抱きしめたりご飯食べさせたりおっぱい触らせたり…うん、十字架に磔にされ市中引き回しの上幽庵のアイアンクロー(全力)かな。
春乃さんとの付き合いはだいたい介護(ぇ)
やはり子供はわちゃわちゃしてほしい。
作者からの返信
白瀬家に藍緒くん(だったもの)が届けられることに…。
案外その通りなのかもしれない。生活スキルが低すぎる。
ギスギスよりわちゃわちゃがよきですよね( ๑╹╹ )
冬越す大樹に花は咲くへの応援コメント
同棲よりもっと凄いコトをしたのはまだバレてないからギリギリセーフ説(そう言う問題じゃない)
作者からの返信
そんな、腹斬られたけどハラワタ見えてないからセーフみたいな。
幽庵としては ぽっと出の男に幼馴染を盗られたようなものなので……はじめての脳破壊の実績解除は彼女かもしれません
冬越す大樹に花は咲くへの応援コメント
同棲よりおっぱい揉んだことバレたらやばそう
作者からの返信
幽庵的には、身体に触れるとしても手を握るとか寄り添うくらいのことしか想定していないでしょうからね。
……むしろ彼女の心がもたないのかもしれない。
冬越す大樹に花は咲くへの応援コメント
攻めるのが春乃さんでヘタれるのが藍緒くんなのあまりにも予想通り。でもやられっぱなしではないのがいいですねぇ。
子供達の成長に乾杯。みんな良い子でおじさんは嬉しい。
同棲バレはまぁ……そりゃするよねうん。強く生きろ。
作者からの返信
春乃さんは命が懸かってますからね……攻めるしかないのです。この時ばかりは守る相手じゃなくて対等な相手と思ってそうですね。意地悪し返すのは愛情表現なのです。
子供達は愛しく麗しいですね……どうか良い子のまま育ってほしい。
しないわけがない。果たして藍緒くんの命運やいかに。
仲良く喧嘩しなへの応援コメント
まぁ、今回のは経験の差がマジで出ただけで夏凪はちゃんとお姉ちゃんしてるんだよなぁ。失敗しなかった今までが異常だったわけで、人は失敗して色々学ぶところがあるわけだし、何事も経験よ。
藍緒くんいるからリカバリーも効くし、お姉ちゃんでもあるけど妹でもあるんだからもっと藍緒くん頼りな。
お姉ちゃんは、おっぱいで存在感を出していかない!めっ!
作者からの返信
そうなんですよね、しっかりお姉ちゃん。境遇が特殊かつ藍緒くんの不運イベントに巻き込まれているだけで……だからこそ学んじゃえば無敵。
藍緒くんをお兄ちゃん判定すれば兄弟姉妹ぜんぶいるお得ポジなんですよね、夏凪。ぜひ妹ムーブも欠かさずしてほしい。
弟妹に必勝の武器なので使わない手は……だとしてもめっ、ですね。
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ふつうの子への応援コメント
あー、まぁこれはね…。小さい子供は素直だから否定されるの怖いもんなぁ。冬樹くんなら空気読んだりするだろうけど、他の子はできないし。受け入れられなかったら怖いもんね。
女の子だけじゃなく傷つけないのが1番だけど、うまくいかないもの。
ある意味子供らしいところを見せたね。ちゃんと謝ろうね。理由も添えて。
空気読めるからかえって今の状態を生み出す結末に。
しかし、いまはパパがいるし、なんとかなる!
と言うか夏凪案外長い時間抱き締められてたのか、可愛いね
作者からの返信
小さい子は残酷でもありますからね。
これくらいの歳だと冬樹くんが特別ってなもんです。
そうですね、ちゃんと謝って自分のことを伝えられたら、冬樹くん自身も救われるかもしれません。
空気を読んで自己解決できすぎるのも難儀なもの…。
ええもう、あとはパパがなんとかしてくれるでしょう。ほんと能力ぶっ壊れてるなあの人。
言葉にしないでも、安心していたのでしょう…可愛いね。
編集済
よからぬことは次から次へとへの応援コメント
ロリでショタ(チビ達限定)でざこざこ藍緒くん。
字面がもうアレだけどまぁうん。でも、秋穂ちゃんに耳元で囁いて欲しい。秋穂が好き、つまり両思いだな!(錯乱)
ジェンガのやりとり面白すぎて草。秋穂ちゃんの攻撃みんなに効きすぎ、可愛いかよ。
夏凪ちゃん、経験の差はどうしようもないんや。これからもっと触れ合って学んでいこ。
大人しく藍緒くんに抱きしめられてるあたり本当に心許してるなぁ
作者からの返信
手遅れ感、満載すぎて。秋穂のメスガキASMR…。全方位両想いなのです。
嬉しい。ワイプアウトですからね…将来が恐ろしくてたまらない。
そうですね、夏凪だってまだ小学生なわけで、まだまだこれからです。
藍緒くんの頑張りの成果…それに夏凪も一応春乃さんの妹ですからね。
隣の席の白瀬さんへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを……というものでは今回はないです。
スタイルとして確立されていると思います。
ただし己へのブーメランになると分かっていてコメントします。
このお話、ステレオタイプだからこそいろいろ省かれていますよね。
冒頭のお部屋だとか教室だとか。
それぞれの冒頭に5W1Hを明らかにしてあげるのが書き手の役割なのですが、なくても読み手はステレオタイプとしてわかっているので読めてしまう。
これは危険だなあ、と思った次第です。
たとえばこれが、冒頭のお洗濯を畳んでいる場所が、読み手の想像通りの広い洋室ではなく、実は狭いアパートの1室だった……なんてことも発生するわけです。
自戒のために記しておきます。
少なくとも今書いている自分のお話はその視点で改稿します。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
おっしゃる通り、私はテンポを優先して描写を省くきらいがありますね。ひとまず見せたい部分だけ見せて、必要になったら詳細な描写をするというふうに。
冒頭は5人が話していること、藍緒が懐かれていることさえ伝われば問題ないので、文字数を圧縮してさっさと本文に行くために部屋の描写を省きました。実際に白瀬家へ行く場面で詳細な描写があるわけですが。
しかし危険だというのも理解できます。こちらの事情と読者への親切のバランスをなんとかとっていきたいですね…。
作品を見直すきっかけになりました。
ありがとうございました( ๑╹╹ )
小学生が集まるとわちゃわちゃするへの応援コメント
幽庵さんのところはDQn(ry・・・キラキラネームというのとはちょっと違いますし、両親が中二病気味な方向性かな?
苗字はまあ、置いておくとして。むしろ苗字に合わせてネタに走った?
>好きな人いるの?
あお「みんな大好き」
なつ「そういうのいいから」
までがお約束。
作者からの返信
幽庵パパは家でも英語しか喋らない変な人らしいので、類が友を呼ぶことを考えると両親が中二病気味ってのは有り得そうですね。
それはそうと鋭い視点でして。この世界の人々は例外なく、苗字に合わせて名前を決めています。
藍緒ならそう言う。夏凪もそう言う。
唯月ちゃんなら「じゃあ私も好きってことですか?」とか言うかな。
小学生が集まるとわちゃわちゃするへの応援コメント
お姉ちゃん(春乃)が好きです!とは言えないよな()
お姉ちゃんだとあっちを思い出しそう()
夏凪に好きな人居るか聞きたいね!()
作者からの返信
妹たちの前ではさすがに言えませんな。
あっちのお姉ちゃんだと春乃さんの脳が壊れちゃう…。
わぁ、聞いてみたい! …けどきょうだいの名前を出すか、推しキャラで逃げるか…クラスに気になる子とかいないのかなぁ…いないやろなぁ
小学生が集まるとわちゃわちゃするへの応援コメント
男子組は年相応というか自分が小学生の頃を思い出す(64のスマ○ラをコントローラー持ち込んで友達の家で延々対戦してた)
女子組はこれはこれでこの年頃らしく相応にマセてて可愛いねぇ
作者からの返信
無限にやりますよね~。特定のキャラが強すぎて禁止令が出されるとかあったなぁ…。
これくらいの年齢だと、男の子のほうが子供っぽく見えますよね。「まったく男子ったら~」って大人ぶる女子たち…可愛い
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冬樹の誕生日への応援コメント
秋穂ちゃんの無垢なお願いが…何がなんでも一緒にいたい。冬樹くんはガチで困らせてきそう、ファンキーだし。
夏凪の料理をしない理由が、藍緒くんへの信頼でいっぱいだぁ…。不機嫌そうでもナデナデ受け入れてるし、本心は嬉しいんやろなぁ。みんな可愛すぎんよ(о´∀`о)
お姉ちゃんは…藍緒くん共々Botになっちゃった…。
作者からの返信
もう二度と大切な人を失う感覚を味わわせたくはないですね。
きっと冬樹くんは、藍緒くんが最も苦しむ時に使ってくれることでしょう。
最初の頃とは大違いですね、夏凪は。素直にナデナデ要求する姿も見てみたいけど、解釈違い起こしそう。みんな可愛くてみんないい!
普段思慮深い人たちが突然、脳死ゴリ押しするの好き。
…お姉ちゃんもちゃんと可愛いレースに参加してもらわないとな…。
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はじめての夜への応援コメント
夏凪「はい、正座。それとも石抱がいい?そっちがいいなら洗濯板何枚か用意しないと。」
春乃「ナチュラルに拷問されそうになってる?!」
夏凪「何か言うことは?」
春乃「サプライズです!(正座)」
夏凪「はぁー…(クソデカため息)」
春乃「クソデカため息!」
夏凪「あのさ、藍緒を落とせとは言ったけどさぁ...最近まで三輪車使ってた園児がいきなりジェット機使うのやめてくれない?せめて自転車にして。」
春乃「段階飛ばすなってことは伝わった。」
夏凪メガネ可愛すぎかよ。
一緒に寝るとか、全然懐かない猫が懐いた人が来たら喉ゴロゴロ鳴らしてスリスリしてくる感じで可愛い。
作者からの返信
夏凪ちゃんはいろんなことに詳しいなぁ。春乃さんに悪気はないので、縛って吊るすくらいで許してもらいたいところ。
……相当危険ってのを含めていい喩えですね。想像したら面白い絵面。
夏凪メガネのビジュが私の頭にしかないのがもったいない。
まさに猫な感じの子ですね。可愛いですね。
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お手伝いさんのお手伝いへの応援コメント
押し入れのカオスから始まる一日の連なりに、どこか懐かしくて微笑ましい気配が漂いますね。小さな手のレタスちぎりや、カレーの辛さに込められた家族の距離感も、とてもリアルでじんわり沁みました。
作者からの返信
懐かしさや微笑ましさ、感じていただけて嬉しいです。
家族の距離感はそこそこ慎重に考えているので、お褒めいただいて安心しました。
お読みいただき、レビューまでありがとうございます。
( ๑╹╹ )
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りんごと蜂蜜とろ~り溶けてるへの応援コメント
良く考えたら夏凪もそうだけど、それ以上に双子寝すぎやな!??
作者からの返信
あの年齢ならギリ妥当……いや遅起きなので寝すぎですね。
きっと頭を酷使するあまり疲れてしまうのでしょう。
いつか藍緒が助けを……脳のサボらせ方を教えてくれるはずです。
夏凪ボコボコ討伐作戦への応援コメント
>じゅう、最難関中学の入試問題、算数。
ひとつ、ふたつ、で来たのなら「10」は「とお」ではないでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
言い訳のしようもなくおっしゃる通りです。修正しました。
白瀬家にお招きへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をくださり有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、有或まる様の作品を読みに伺いました。
読んでいて、まるでオムライスのふわとろな卵の中に、白瀬家の温かさが包まれているような気持ちになりました。登場人物のやりとりが自然体で、会話の一つ一つがじんわり心に染みます。春乃さんの「やだ」にドキッとしたり、小街くんのツッコミに笑わされたり。オムライスって、家族や大切な人と一緒に食べたい料理ですよね。
それでは、また。
作者からの返信
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
オムライスは序盤の大切な小道具でしたので、気にしていただけて嬉しいです。みんなの魅力が伝わるだろうかと、やりとりは悩みつつ書いていましたが、安心してこれからも書き続けようと思います。
( ๑╹╹ )
日常の剥離への応援コメント
いやぁ自分ラブコメ好きなんですけどね…………同じくらいこういう退廃的で湿っぽい男女の絡みも好きなんですよ
作者からの返信
分かります……分かりますとも。
幸せいっぱいのラブコメも心にいいですけど、湿っぽい重さからしか摂れない栄養ってありますよね。