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  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    短いからこそ切なさが滲んでいて、心地よい読後感でした。
    一言で述べるなら……好きです!
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    米奏よぞら様

     お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     心地よい読後感、好きと仰っていただけて嬉しいです。
     温かい応援をありがとうございました。
     お星様もありがとうございます。

  • 第4話 緑の国の公爵令嬢への応援コメント

    それぞれ短いお話ながら、背景やその先を想像させられる深さがあってさすがです。毎回違う味わいで、次はどんな主人公が登場するのか楽しみになりますね。

    作者からの返信

    柊圭介様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     1000字前後という縛りは結構難しくて、言葉足らずになることもしばしばですが、温かいお言葉をいただけて、とても励みになりました。
     少しずつ更新していきたいと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 無色透明への応援コメント

    隣の席、どきどきしますね(*´ω`*)
    穏やかな男の子を通して主人公自身の気持ちもポジティブになっていってほしいですね…!

    作者からの返信

    浅川瀬流様

     コメントありがとうございます。
     隣の席に誰が座るかって、学生時代では死活問題ですよね(大袈裟、笑)
     自分に自身が無い主人公に、こんな穏やかな男の子が寄り添ってくれたらいいなぁと思いながら書いておりました。温かいエールをありがとうございます。
     優しいお言葉をありがとうございました。

    編集済
  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    さらっと書かれていながら、胸を揺さぶられるラストでした!✨彼女のお祖母様と彼が似ている、ということは……別れ別れになってしまった彼のお祖父様と彼女のお祖母様はかつて結ばれ、彼はその血を引く子、ということですよね……(´;ω;`)✨
    お祖母様はご健在なのでしょうか……どうか再会を果たせますように……

    作者からの返信

    aoiaoi様

     コメントありがとうございます。
     胸を揺さぶられるラストと仰っていただけて嬉しいです。
     誰かに贈る曲というのは、とても特別な物だなと。それがきっかけで再会できたら……駅ピアノには、そんな可能性もあるのではないかと思い、こんな物語になりました。設定としては、祖母は健在なので、再会できたと思います。温かいお言葉の数々、ありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    初恋が叶ったと過去の自分に教えてあげたい気持ちと、そんな彼の切ない未来に苦しい気持ちを持ち続けていく主人公にグッときました。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    浅川瀬流様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     コメントのお言葉が美しくて✨
     私もぐっときてしまいました! とても嬉しかったです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

    編集済
  • 第6話 大好きだよへの応援コメント

    楽しませていただいております。
    青春の恋から大人の恋まで様々でいいですねー。
    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    Ash様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     
    >楽しませていただいております
     そのお言葉に、物凄く励まされております✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     できる限り色々な雰囲気で描けたらいいなと思いつつ、簡単には書けないのですが(笑)
     頑張ります。温かい応援をありがとうございました。

    編集済
  • 第6話 大好きだよへの応援コメント

    >好き……かな
    ド直球!
    でも、これを彼氏から言われて嫌な気持ちになる人はいませんよね☆

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     これを彼氏に言われて嫌な人はいないですよね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     今回は私自身が言葉の難しさを感じたので、こんなお話になりました💦
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    めちゃくちゃ運命を感じるお話!
    おじいちゃんとおばあちゃん、会いたい人に会えるといいですね☆ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。たくさん読み進めてくださりありがとうございます。
     運命が導く奇跡。ちょっとファンタジーのような話になりましたが、現実でも信じられないような縁があったりしますので(笑)
     きっと祖父祖母も会わせてあげられる日がくると思います。優しいお言葉をありがとうございました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第4話 緑の国の公爵令嬢への応援コメント

    >私の鼻をつまみながら
    こんなことするヒーロー、なかなか見ないなとか思ってたら……

    >寝相が悪くて寝言も歯ぎしりも多い
    こんなヒロインも、なかなか見ない!!!(笑)

    でも、この二人、かなり好きなタイプのキャラかも♪
    幸せになってほしいです( *´艸`)vV

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     ヒーローもヒロインもなかなかいない(笑)でもかなり好きなタイプと仰っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     私も毒舌執事と跳ねっ返りお嬢様の組み合わせが結構好きで(笑)
     短編なのを良いことに好き勝手書いちゃいました(笑)
     幸せになって欲しいなんて優しいお言葉まで、ありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第6話 大好きだよへの応援コメント

    >「なるほど。愛って言葉にアレルギーがあるってことだな」

    アレルギーですか。
    ほのかさん、可愛らしい女性ですね。
    (*^▽^*)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     苦手な言葉って、アレルギー反応みたいに敏感に反応してしまうかなと思いまして💦
     言葉も難しいなとつくづく思います。
     ほのか、可愛らしいと仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第6話 大好きだよへの応援コメント

    キライな言葉。
    好きな人が使ってると、また印象が違うでしょうけど、聞いてしまったら、使えませんね。
    イメージとして、『愛』ってちょっと重い感じがしますね。
    『好き、大好き』のほうが、かわいくてカジュアルかも。
    結婚式の誓いの言葉のときは、
    心の中で、
    『一生、大好きなことを誓います』
    言いかえるのかな👀

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     コメントありがとうございます。
     確かに!
     嫌いな言葉でも、好きな人の口から聞いたらトラウマ解消になる場合ありますね!
     今回は恋愛に絡めた例え話にしたのですが、言葉の捉え方も人それぞれで難しいなと思いまして、こんなお話になりました💦

    >『一生、大好きなことを誓います』
     いいですね。きっとこの言葉になると思います(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    兄弟のように育った。
    だから、顔つきも似てるのでしょうか。
    聞いたことのあるメロディー。
    偶然出会った2人が、
    お互いの祖父母の縁でつながりましたね🩷
    不思議だけど、優しいお話でした😊

    冒頭、ちょっとドキッとしました😳!

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     コメントありがとうございます。
     ごめんなさい💦。ちょっと言葉が足りませんでした。似ているのは、ピアノを弾いていた孫と、お祖母ちゃんの持っている写真の男性です。顔が似ていて、祖母が口ずさんでいたメロディと同じ曲。その二つで、縁を確信したという感じです。
     今回はちょっとファンタジーのようなお話になりました💦
     冒頭、ドキッとしていただけてやった!
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第6話 大好きだよへの応援コメント

    ほのかが猫みたいに愛くるしく感じました。(本人は「愛」という言葉は苦手みたいですが、あえて使いました(^_^;))
    だからこそ、大好きという言葉をほのかに目一杯伝えてあげて欲しいです。
    人生も考え方も人それぞれですから、言葉って難しいですね。。

    作者からの返信

    Youlife様

     コメントありがとうございます。
     ほのか、愛くるしいと言っていただけて嬉しいです。たぶん愛くるしいだったら、ほのかも大丈夫かと(笑)
     今回は分かりやすい例にしてしまったのですが、言葉は本当に難しいなと、最近つくづく感じたので、こんな話にしてみました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    > そして、あのメロディは祖母が口ずさんでいた……
    過去と未来を繋ぐ調べ―――

    魅力的な指先とメロディ。

    彼の祖父と主人公の祖母が重なる瞬間。
    運命を感じます。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     今回は祖父母の悲恋が孫の縁を導くみたいな、ちょっとファンタジーな展開にしてみました。こんな運命的な出会いがあったら、どきどきしますよね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    今はそこかしこで見かけるようになった「駅ピアノ」。
    色んな人達が思いを込めて演奏していきますが、今回は祖父が初恋の人に宛てた特別な演奏でしたね。そこから新しい出会いが生まれていく流れがすごく好きです。
    昔、自分が書いていた「紡ぎの調べ」という話(こちらはマンションのピアノですが)を思い出させるエピソードでした。

    作者からの返信

    Youlife様

     コメントありがとうございます。
     駅ピアノ🎹、身近になりましたよね。こんなふうに、新しい出会いも生まれているといいですよね。
     Youlifeさんの『紡ぎの調べ』は温かくて、人の繋がりを生み出し見守ってくれるピアノでした。重ねていただけて光栄です✨
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 駅ピアノへの応援コメント

    時間を超えて祖母と祖父が孫の代でしょうか。
    素敵です。

    作者からの返信

    雨 杜和様

     コメントありがとうございます。
     そうなんです。今回は祖父母の悲恋が孫の縁を導くみたいな、ちょっとファンタジーな展開にしてみました。
     素敵と仰っていただけて嬉しいです✨
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第4話 緑の国の公爵令嬢への応援コメント

    二人の旅の行方も気になる一作です!
    レビウスさんが、一枚上手なのか?
    それともお嬢様に軍配があがるのか?
    恋の行方も気になります。

    作者からの返信

    夷也荊様

     コメントありがとうございます。
     逃避行編はまだ全然書けてないのですが💦 いつか書けたらいいなと思います(笑)
     レビウス、とんでも執事。パワフル跳ねっ返りお嬢様。
     一筋縄ではいきそうもありませんが(笑)楽しい恋になりそうですよね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第4話 緑の国の公爵令嬢への応援コメント

    目覚めのキスではなく鼻を摘む。笑
    面白かったです。

    アムネリアさんが結婚話を蹴散らして、レビウスさんを連れて旅に出た話、楽しみに待ってますね。╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     キスより鼻つまみ(笑)
     とんでもない執事です(笑)
     面白かったとのお言葉、嬉しいです。
     逃避行編はまだ全然書けてないのですが💦 いつか書けたらいいなと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第4話 緑の国の公爵令嬢への応援コメント

    麗しのアムネリア。
    目的のためなら手段を選ばないタイプ。
    貴族の在り方を変えていくタイプですね。
    愛の無理くり逃避行編も楽しみです
    👀👀🧳💕

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     コメントありがとうございます。

    >目的のためなら手段を選ばないタイプ
     仰る通りです(笑)
     貴族のあり方を変えていく、バイタリティ溢れるタイプですよね。
     逃避行編、全然書けてないのですが💦 いつか書けたらいいなと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第3話 マティーニの誘惑への応援コメント

    小悪魔な部下とウブな上司の会話は、読んでるうちに笑いと同時に何故かドキドキもしました。自分もこんな風に迫られたら心臓止まらないかも(^_^;)
    上司は彼女との一夜で、やっと自分の本当の気持ちに気付くかもしれませんね(笑)。

    作者からの返信

    Youlife様
     コメントありがとうございます。
     どきどきしていただけてやった!(笑)上司に感情移入してくださり嬉しいです。
     立場が上にいくほど、自分の感情を出しづらくなることもありますよね。こんな部下に、その壁を打ち砕いてもらうのもありですよね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第3話 マティーニの誘惑への応援コメント

    > 小悪魔スイッチがカチリと音をたてた。

    \(//∇//)\おお〜!
    こ、これはたまりませんね。
    続きが気になります。ニヤニヤ

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     たまらないとのお言葉、嬉しいです。たまには積極的な女性もいいかなと思いまして(笑)
     続きはきっとハッピーなはずwww
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    切ないけど、だからこそ美しい思い出。そんな記憶に寄り添った生き方、いいですね。

    作者からの返信

    かごのぼっち様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとございます。
     一気に読み進めてくださり励みになりました。
     記憶というのは不思議ですよね。年月が経つと辛い思い出よりも幸せな記憶のほうがより鮮やかに残っていくような気がします。この二人には、新しい思い出はなかなか増えませんが、でも、こんなふうにタイムカプセルを掘り出すだけでも、彼との思い出が一つ増えるかもしれませんね。
     優しいお言葉を主人公へかけてくださり、ありがとうございました。

    編集済
  • 第3話 マティーニの誘惑への応援コメント

    おお〜👀!
    タイプが違うぜ!! 
    賢く、かわいく、大悪魔だ💦
    3作読ませていただき、ヒロインがみんな違うタイプなとこがとても、愉快です😆♪ 
    とてもステキなオムニバスでした。
    良いお作品を読ませていただき、
    ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     コメントありがとうございます。
     ヒロインが違うタイプに書けていると仰っていただけて、とても励みになりました。ここからも、色々なテイストで書いていきたいと思っています。隙間時間にでも、覗いていただけたら幸せです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     温かい応援の数々、ありがとうございます。お星様、素敵なレビューもありがとうございました。

    編集済
  • 第2話 無色透明への応援コメント

    きゃ〜👀💕
    かわいいお話ですね。
    主人公の女の子、人一倍優しくて、責任感がありますね。
    自分が背負わなくて良いものまで、背負ってしまう人ですね😓💦
    けど、教科書にセンセの似顔絵を描いたりとユニークな部分あったりします。
    個性は絶対にある。
    なので、同じ色は無い。
    無色透明なんて、あり得ない。
    2人はステキな色に混ざりそうです😊

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     続けてのコメントありがとうございます。
     仰る通りですね。彼女は背負わなくて良い物まで背負ってしまう。だから辛い思いも増えています。
     似顔絵(笑)教科書って描きやすいですよね(笑)
     自分の色を殺さず、他人の色を大切に、時に混ぜて良い影響を与え合うそんな人間関係を築くのは簡単ではありませんが💦 意識しながら生きていきたいですね。
     ステキな色に混ざりそうと、二人への温かいエールをありがとうございました。
     温かい応援の数々をありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    初恋が実った念願の恋愛。
    けど、それが彼氏の事故死で悲しい思い出に。
    初めてで、充実した恋愛は忘れられはしないですよね😿
    思い出しては、泣いてしまう。
    それが、
    思い出しては、微笑んでしまう。
    に変わるとよいですね😊

    作者からの返信

    宮本 賢治様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいまして、一気に読み進めてくださりありがとうございました。
     思い出しては微笑んでしまう、そんな恋に。優しいお言葉をありがとうございます。時が立つほどに、不思議と辛い思いは薄れて幸せな気持ちが残っていくような気がしています。きっと彼女もいつか、そんな気持ちになれると信じて(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     温かい応援に素敵なレビューまで✨ とても励みになりました。毎回違うヒロインと仰っていただけて嬉しいです。できる限りテイストを変えて投稿をと思っていたのですが、そこをくみ取っていただけて感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。

  • 第3話 マティーニの誘惑への応援コメント

    色とりどりに瑞々しいワンシーンが美しい……(*´꒳`*)1分ストーリーの企画に向けた、素敵な短編集ですね✨
    ここからも楽しみにお邪魔いたします!(*´꒳`*)♪

    作者からの返信

    aoiaoi様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     ワンシーンが美しいと仰っていただけて舞い上がっております🎈
     短編、難しいと思いつつ、練習に良い企画だなと思いまして、ゆるゆると続けていかれたらと思っております。隙間時間に覗いていただけたら嬉しいです♥
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

  • 第3話 マティーニの誘惑への応援コメント

    おお、小悪魔、これはもう課長、落ちてしまいましたね。

    作者からの返信

    雨 杜和様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     小悪魔になっていたでしょうか(笑)課長は落ちましたよね。この先は想像していただけたら嬉しいです(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     短編の練習にいいなぁとw
     雨様の続きも楽しみにしております。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    切ないお話でしたね。
    タイムカプセルって、掘り出した時に気恥ずかしい気分になりますが、今回は悲しい思い出を掘り起こす結果になりましたね。
    でも、これが新しい出会い、新しい自分を探し出すきっかけになるなら、いい機会になったかもしれませんね。これからの二十年に幸あらんことを祈ります。

    作者からの返信

    Youlife様
     
     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     タイムカプセル、幼い頃は憧れていたのですが機会が無くて。でも、実際には気恥ずかしいだろうなぁと(笑)
     次の二十年は長いですからね。今はこう思っていても、変わっていくことも。幸あれと祈ってくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 無色透明への応援コメント

    > 無色透明になりたかった。
    誰も傷つけず、誰にも傷つけられないように

    そんな彼女を変えてくれた男子。
    人は誰かの優しい一言で変われるんですね。
    (^-^)キュンとしました。
     

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     誰かの一言が大きい時、ありますよね。それに救われた時は縁のありがたさを感じますね。
     キュンとしたとのお言葉、嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 無色透明への応援コメント

    前話から一転してのキュンエピソード!
    この柔軟なスタイル、涼月先生の魅力ですよね!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございます。
     柔軟なスタイルが魅力なんて、嬉しいお言葉をありがとうございます♥
     調子に乗って、どんどんいろんなスタイルに足を突っ込みそうです(笑)でも、気負わずにゆるゆるといきたいと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 無色透明への応援コメント

    自己否定から自己肯定へと変わる瞬間――
    現代の多くの人が抱える“傷つきたくない・傷つけたくない”という感情の象徴ですね。

    先にレビューを書いてしまいましたが、変だったら直すので教えてください。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

     こちらにまでお越しくださり、コメントまでありがとうございます。
     なかなか難しいテーマでしたので、きっかけが難しく、上手く書けているか心配だったのですが、的確に言葉にしてくださり嬉しいです。
     また、素敵なレビューもありがとうございました。修正なんてとんでもない💦
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    切ないっ。
    これは切なすぎます!

    不覚にも涙腺が……目から液体が……これはズルいっ。


    願わくば来世で幸せに出会えますことを!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     涙腺を震わせてくださったなんて、ありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     思い出ほど綺麗で強烈ですよね。抱えて生きていく切なさと、喜び。
     来世では幸せになれるよう、祈ってくださり嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとございます。お星様もありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    ……切ない!!!!(ノД`)・゜・。

    >隼人にまた会える日まで
    亡くなった彼が忘れられそうにないんですね。
    きっと、いい恋だったに違いない!
    たいていの悲しみは時が解決してくれるけど、たいていであって、ぜったいじゃない。表面的には時間とともに笑顔を取り戻しても、心の深い所では悲しみ続けてる人もきっといるはず。
    主人公は、恋では片づけられないくらい隼人を深く愛してたんでしょうね(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。主人公の気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     仰る通りですね。悲しみは時間と共に薄れていっても、全て無くなるわけではありませんよね。まして、一番良い恋の時期に摘み取られてしまったら、忘れられないし、きらきらした思い出が強烈に残り続ける事になりそうです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    >でも、これは私の大切な初恋。彼が生きていた証。

    ここ読んだときに、比喩表現?いやまさかなあと思ったけど……。恋は成就し、永久の誓いには至らなかった。でも、それを理由にしちゃ、呪いにしちゃ隼人君が浮かばれない。彼女にいい出会いが待ってることを祈って

    作者からの返信

    @quadir様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     最初の匂わせ部分にきっちりと反応してくださりありがとうございます。
     呪いという言葉に、なるほどと思いました。
     実はラストは迷いました。本当は一歩踏み出す方が良いけど、アラサーって、女性にとって色々悩ましい時期ですので、思い出=確実な物、に縋りたい気持ちもあったり……
     とりあえず、今の彼女の気持ちはこの言葉、がこの結末になりました(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     でも、隼人を言い訳にしているのも事実ですし、一方で二十年後には別の結論に達している可能性もあるかなと。
     コメントをいただいて、私ももう一度色々考えることができました。気づきをありがとうございました。
     そして主人公に出会いを願ってくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    隼人君は、初恋だったのかな、、?
    そうだと特に忘れられませんね。

    次に進もうという気持ちもあるんですけど、それはそれとして記憶にはずっと残っている。
    そう言う人って、誰しも一人くらい居ますよね笑

    私も思い出しちゃいました、、
    今頃結婚してるんだろうなー笑

    作者からの返信

    向夏夜なくの様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     隼人は初恋でした(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     確かに!
     相手が亡くなっていなくても、心に残っている人っていますよね。何かの拍子にふと思い出してしまう。
     重ならなかったからこそ、今も鮮やかだったりしますよね。
     主人公の気持ちに共感してくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    大切な人を想って生きる
    確かにそれだけで幸せだと思えるかもしれない
    でも……
    それは本当に幸せなことなんだろうか?
    ついついいろんなことを考えてしまうお年頃な僕だったりもします
    結局は本人だけが決めることのできるところですよね

    作者からの返信

    きひら◇もとむ様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     主人公の行く末を一緒に考えてくださって嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     仰る通り、一人で思い出を抱えて生きていくと決めきるには早すぎる年齢なんですよね。
     今はこう思っている。でも、先には違う未来が待っているかもしれない。次の二十年の間に考え方が変わることもあると思います。
     実は結末悩んだんです。一歩踏み出す方が良いけど、アラサーって、女性にとって色々悩ましい時期ですので、思い出=確実な物、に縋りたい気持ちもあったり……
     で、この結末になりました(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとございます。お星様もありがとうございました。

    編集済
  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    > 思い出の恋は美しいまま永久保存できるのが強み。

    そうですね。( ; ; )
    隼人くんの死はなかなか乗り越えられませんが、想い出はずっと生き続けます。

    作者からの返信

    ayane様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     思い出は何故か辛いことよりも嬉しかったことや楽しかったことのほうが、最後まで残るような気がしています。
     まだまだ人生を決めてしまうのは早すぎる主人公ですが、今は隼人を想っていきたい。そう思っています。
     主人公への優しいお言葉ありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとございます。

  • 第1話 タイムカプセルへの応援コメント

    個人的な話ですが……このお話の主人公がタイムカプセルを埋めたのと同じ年齢の頃クラスメートだった男子が、大学進学直前に交通事故で亡くなっているので他人事と思えませんでした。恋愛とかではなかったんですけど、同じ班で真面目な印象が強く残っていて。
    様々な時代を経て、子どもの頃の自分の無邪気な夢を振り返ると、複雑な思いがありますよね。そういう意味では主人公さんの気持ちに共感してしまいます。一つ叶えた夢はとても大きかったんですね。

    作者からの返信

    秋色様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     秋色様にも似たような体験がおありだったのですね。若い頃の記憶は鮮明で、ショックも大きくなりますよね(;_;)
     私自身も近しい友人ではありませんでしたが、学生時代に亡くなった方が何人かいらして、思い浮かべながら書いていました。
     主人公の気持ちに共感したとのお言葉、嬉しいです。私自身がしみじみと思う気持ちでもありましたので、コメントをいただけて励みになりました。
     一つでも叶った夢があることは、その後の人生の糧になりますよね。たとえ悲しい結末でも……
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     短編に立て続けにいらしてくださり、お星様もありがとうございました。