はじめまして。「そこそこの小説のやばさ」、大変示唆に富む内容で、深く考えさせられました。AIと創作の未来について、自分なりに振り返り、カクヨムに記事を投稿しました。その中で、こちらの記事の一部を引用させていただきました。貴重な視点を提供してくれて感謝します。よろしければ私の記事もご覧いただき、ご意見いただけると嬉しいです!
作者からの返信
ご紹介いただきありがとうございます
記事を拝見させていただいたところ、トロープという概念は知らなかったので勉強になりました
私はgpt5の小説に飽きていましたが、seaartはもっと強力な小説が書けるので、これからも話題になる分野だと思い勉強なりました
そこそこの小説を量産出来るのであれば声優様や俳優様の糧として有効活用して頂いてこちら側(小説業界や出版社様方など)には出来るだけきてほしくは無いです
作者からの返信
確かにそうですね。ですが、投稿サイトで明らかに使っているなという人が結構いうので、もう手遅れかもしれないですね。歴史系はガンガン使ってるようなので、出版の方も使い始めるかなと存じます
有名な原作小説家だけは安泰だろう
これ、本当にそう思います。
実は私も最近、AIに仕事を奪われてしまいました。
ちなみに占い師をしていました。
有名な方は安泰です。それ以外はAIに置き換わりやがて飽きられます。
同じです。
作者からの返信
本業のお仕事の件は、お悔やみ申し上げます。占い師の方はAIchat台頭すると、本当に厳しくて、大変ですよね