第1話 納品は命がけへの応援コメント
「そして二人は手を握り合って、食い掛けのカップ麺と味噌汁のカップを机に放置、会社の在る新橋のビルから出て、一緒に夕食を摂る為にフラリンコ!イカした居酒屋へと入店。幸せな時を過ごす。
そして翌る日、汚い食べ掛け残飯を発見した上司に、二人はこっぴどく叱られると云う結末。」
良いじゃん!ナンカ。
作者からの返信
宇宙書店様
いつも素敵な作品&レビューとても楽しませていただいております✨
コメントいただき感極まっております♡
意図していたこと以上のことを受け取っていただき、そして、新しいイメージが作成できました!!
ぜひこれからもお付き合いのほどよろしくお願いいたします♪
第1話 納品は命がけへの応援コメント
栄養バランスも大事。支えてくれる人がいるって心強いし大切だなと思いました。
作者からの返信
雪音(Yuon)さん、温かいコメントありがとうございます。
栄養バランス、大事ですよね。
颯斗は「まず納品、まず文章」と机に向かっていましたが、咲耶が持ってきたおにぎりと味噌汁で、体だけでなく頭の中まで少し整ったのだと思います。
追い込まれている時ほど、難しい言葉を並べてしまったり、無理に格好よくまとめようとしてしまったりしますが、そばで「それ、読みにくいよ」と言ってくれる人がいるのは本当に心強いですね。
支えてくれる人がいるからこそ、最後の一晩も乗り切れる。
そんな空気を受け取っていただけて嬉しいです。
お読みくださり、ありがとうございました。