第7話 処刑の日への応援コメント
歌っても災いが起こらなかったですね……!
よかった……。
バーリントさん、エステルさんに会ったことがあるみたいですね……?
ともかく、ノエミさんが処刑されずに済んで一安心です。
第5話 禁じられた探求への応援コメント
『歌』の研究が禁じられている、ですか……。
それも1つの正義のようなものの気がしますし、難しいですね………。
ところで少し気になったのですが、話の前半、長老たちと話してるところ、2パターンの似たような場面が繰り返されているように見えました。
どちらかの消し忘れでしょうか……?
作者からの返信
ありがとうございます!
こういうどちらも正義という設定が大好きなんです…
すみませんでした!確認漏れですね。
こちら消し忘れでしたので、修正しておきましたm(__)m
いつもご報告助かります!
第4話 星と喜びの名への応援コメント
村の人達も、被害を受けたりしたのかもしれないけれど、身勝手ですね………。
『母』と『娘』は違うのに……。
2人とも捕まってしまいましたか…。無事だと良いのですが……。
作者からの返信
村の人を責めたいですが死ぬのは恐い…これには実際の現場にいたらと思うと同情してしまいます。
2人のことを考えると泣けてしまいます。
第18話 地下記録庫への応援コメント
バーリントさんも人間味があっていいですね〜
歌だけが原因で人が死んでしまうわけではないようですが、実際に起こってしまうと禁止せざるをえないのかもしれませんね………。
見つかった本、エステルさんのものなのでしょうか………?
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バーリントさんは、ただ厳しいだけの人にはしたくなかったので、人間味を感じていただけて嬉しいです。
歌についても、まさにそこを少しずつ掘っていきたいと思っています。原因が単純ではなさそうでも、実際に人が死んでしまう以上、禁じる側にもそうせざるをえない理由があるのかもしれません……。
見つかった本がエステルのものなのかどうかも、今後の大事なところになっていきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!