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  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。詩をお読み下さって、ありがとうございました✨

    わくわくするファンタジーの冒頭、という感じがして。楽しい緊張感がありますね!

    月を隠す術、カッコいい🌙

    コメント欄も拝読していましたら、ファンタジー系を書くのが初めて……という返信を見つけて。かなりビックリしました😳

    作者からの返信

    コメント、★を、ありがとうございます(*´ω`*)

    楽しい緊張感、ありましたか!嬉しいです。
    姫がカッコよく見えるように頑張りました(笑)
    ファンタジーは初めてですが、拙くなかったのかと、安心しました(^^)

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。
    コメント失礼致します。

    綺麗な文章で映画のワンシーンを観ているようでした。「どこぞの悪魔の純血種の姫」この単語で続きが読みたい! 一体どういう話なの?、と好奇心があおられます。
    でもこの話は短いからこそ、想像力がかきたてられるのでしょうね。
    面白かったです。
    あと、拙作に★ありがとうございまいました。

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    映画のワンシーンのようだという言葉、嬉しくてにやけてしまいました。
    続きを書きたくなっていますが、まだ今すぐはほかの作品もあるのでプロット煮詰めていこうかと思っています。

  • 第1話への応援コメント

     香坂さん。拝読致しました。
     独特の雰囲気がなんとも言えない小編ですね。
     とても、この種作品をかきなれていらっしゃることが伝わってきます。
     暗闇から話しかけてきた男とは別に迫る敵もいて、最後は助けてくれたということなのでしょうか。
     肚の座った姫のキャラ設定もよく、とても続きを読んでみたい気になりますが、1分小説ですから1000字くらいが限界ですねw
     
     よい作品でしたので、お星さまパラパラしておきます。

     申し遅れました。小田島匠と申します。「五つの顔を持つ女」にレビューをありがとうございました。

     ご縁がありましたら、また。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ファンタジー系を書くのは初めてでした^^;
    童話のような話ならあるんですが。

    暗闇にいた男が、最後、助けてくれたのは間違いないです。
    短い話のつもりが書いていたら長くなりそうなものになり、導入部を書いたといっていいような、そんな一篇です(*´ω`*)

  • 第1話への応援コメント

    香坂 壱霧 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援とレビューを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    香坂様の物語は、幻想的な赤い月の夜、異能を持つミステリアスな悪魔の姫という構成が面白いです!続きを読みたい気持ちにさせてくれる作品でした。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。
    続きが読みたくなるという嬉しいコメントに、にまにましています。
    また、天音空様の作品を拝読に伺いますね。

  • 第1話への応援コメント

    闇夜に紅い月、悪魔の姫と謎めいた追跡者――都市の裏路地に漂う幻想と孤独、その中で漂う“居場所”への執着と哀愁が、たまらなく美しいです。セリフもやりとりも、異界の日常を生きる軽やかな覚悟が滲んでいるのがいいですね。闇夜と共犯する、ちょっと切なくロマンチックな夜でした。

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    居場所への執着、まさにそれです。
    闇夜と共犯するなど、拙作以上に素敵な応援コメントにときめきました(*´ω`*)

  • 第1話への応援コメント

    他の方も言及されておりますが、続きが気になる展開でしたっ。
    タイトルも格好いい⋯⋯!!
    悪魔の純血種の姫──とのことで、半魔なのですね(*´∀`)
    妄想だけが先走ります(笑)

    末尾になりますが、拙作への短編へ☆応援いただき、ありがとうございました!
    新たな1週間が香坂壱霧 様にとって素敵に彩られますように〜(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯❀❀❀

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    〈了〉を書くまで、仮タイトルは、『月を』でした。
    最後の最後で思いつきました。カッコいいというコメントをみて、にまにましています(笑)

    続きが気になるというコメント多数で嬉しくなり、プロットメモに設定箇条書きに残しておかねば!と、なっています。いまは脳内にあるだけなので。

    実は、半魔にするか純血種の悪魔とするかは悩んでいたりして^^;
    妄想たぎらせて、展開を考えてみようと思います。
    公開はいつになるやら、ですがw



  • 第1話への応援コメント

    ここで終わってしまうのですか……(;´・ω・)
    これは続きが読みたいです。

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    終わってしまいましたね…
    1分できっちり終わるはずが、設定もりもりになり、こうなりました(笑)
    続きは、設定を練り直していつか、いつか描きたいです。

  • 第1話への応援コメント

    プロローグ感のあるお話で、
    続きが気になってしまいますね w
    夜の描写が良い雰囲気でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夜の描写だけで、実は500文字近いモノローグがありましたが、この話には不要だと思い、今くらいになりました。
    なので、嬉しいです。削ってよかったw

  • 第1話への応援コメント

    かっこいい。
    長編になりそうな感じですね~。

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    かっこいいという一言で、ごろごろとワン太と喜びを分かち合っています。
    SSのつもりが、長編のプロローグのようになってしまいましたね…

  • 第1話への応援コメント

    闇夜で繰り広げられる悪魔達の争い…になるのでしょうか。素敵〜!
    出来ることなら続きも読んでみたいです…!

    作者からの返信

    コメント、★、ありがとうございます。

    闇夜で繰り広げられる争い…。
    悪魔たちの、あやしげな争いのにおいがしますね。

    主人公の設定のために調べ始めたネタが、おもいのほかファンタジーになり(笑)
    せっかく掘り下げたので、機会があれば、続きを書いてみようと思います。
    新境地になるのかならないのか!(笑)

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです!!
    悪魔の姫(他称)という存在、すごく魅力を感じます。
    一体どんなバックボーンがあるのかと、想像が膨らみますね( ;∀;)

    作者からの返信

    コメント、★、
    そして近況でのコメント、
    いろいろありがとうございます。

    黒い雲をため息一つで蹴散らす主人公。
    これは魔女か悪魔か、なんらかのあやかし?
    天気を操る日本の神様を調べたところ、神様だと最近あった藤原竜也さんが出ていたドラマの設定に被ってしまいそうになり、悪魔を調べました。(笑)

    他称の姫ですが、なにやらつよつよな雰囲気、私も気に入ってます。

    バックボーン含めて、もっと深く設定を練りたいなと、思います。

  • 第1話への応援コメント

    悪魔の姫様がかっこよすぎです!
    タイトルから勝手に星新一みたいなSSかと予想してひらいたら、予想外に素敵な主人公で惚れました!
    でも、こんな強そうな姫様を守っているヒーローもまた、かっこいいんですよね!!

    作者からの返信

    コメント、★ありがとうございます。

    主人公、かっこよかったですか?嬉しいです。
    こういう雰囲気の話、初めて書いたのです。
    1分で〜が、始まったときに、思いついた場面や会話を断片的に書いていたら、
    読むのは好きだけど書くのは苦手だと思っていたファンタジーだな、と。
    悪魔について調べていたら、主人公にぴったりな悪魔をみつけて。
    それからは、ヒーローがすぐにひらめきました。

    星新一みたいなSSも書いてみたいですが、それも難しいですねw

    嬉しい言葉が励みになりました。ほんとうにありがとうございます!