お知らせ:更新についてへの応援コメント
え、今気づいた...まじか待ってます!!
作者からの返信
ゴールドさん! いつもありがとうございます。そして,申し訳ない…
新たな作品の形にはなりますが,これからもよろしくお願い致します ;)
第2話「ボルディア大森林」への応援コメント
絵面が怖いピクミンや
第21話(別視点:ロア)「報告」への応援コメント
悪魔の契約が固有スキルじゃなく通常スキルになっていますよ
第41話「決戦3」への応援コメント
倒された骨はどうやってごまかしてるんですか?
第4話(別視点:アーサー)「冒険の始まり」への応援コメント
一定の確率で固有?リセマラ一択レベルだw
第2話「ボルディア大森林」への応援コメント
時間次第で無限に増やせるなら鯖への負荷ヤバそうw
第1話「冒険の始まり」への応援コメント
森人が弱すぎません?
作者からの返信
確かにめっちゃ弱いです!笑
が,魔術系のステータスの伸びがいいので,魔術を扱う場合はこの種族が定番になります。
ただ,ほとんどの人は人間を選びますね。
PS:
本来の森人の価値は,その長寿性です。
長生きできるので,様々な国や地域で重要な人物として重宝されやすくなります。が,そんなことはプレイヤーには関係ないので,こういうパワーバランスに落ちついちゃってます。
第74話(別視点:null)「月」への応援コメント
大丈夫だと思いたいけどこの流れ的に罠っぽいんよなぁ...犠牲無しで終わってくれ!!
第73話(別視点:null)「対立」への応援コメント
公爵は他国に攻められている事を許容せよというわけね
作者からの返信
帝国と対立するよりは,穏健にやり過ごすべきだと考える派閥ということですね。
特にフランソワ王子は「波風立てない」ということを是とする人間なので,公爵と相性が良かったのでしょう。
第71話(別視点:ロア)「ホセ王太子」への応援コメント
続話ありがとうございます。
インフルエンザとは思わず大変失礼しました。
ご自愛下さい。
続話を楽しみにしています。
作者からの返信
とんでもないです,いつもありがとうございます! :DD
これからもよろしくお願いします :)
第70話(別視点:ロア)「帰還」への応援コメント
インフル回復おめです!誤字報告です!
思い気持ち→重い気持ち
続編楽しみにしてまーす
作者からの返信
ありがとうございます ;d
誤字報告ありがとうございます,助かります。
修正しておきました!
第70話(別視点:ロア)「帰還」への応援コメント
続話をお願いします!
作者からの返信
大変お待たせしました!
明日の朝6時に間に合うように書いていきます!
本当にお待たせしました…
そして待っていてくださって,本当に感謝しています!!
書きだめを怠っていたツケがここで来ちゃって,ちょっと焦ってます。笑
近況ノートの方でも書いておりましたが,インフルで倒れておりました… xxd
第68話(別視点:ロア)「エステリオン5」への応援コメント
さっさと内乱起こして無能な王に死んでもらった方が世のため人のためだなこりゃw
作者からの返信
まさに!笑
逆に,こういう王でも,王になれるっていうのがなんというか政治形態の歪さを感じますよね
第67話(別視点:ロア)「エステリオン4」への応援コメント
ホセ様キレッキレやなぁ!!でも変な悪魔紛れ込んでるよ!!気づいて!!(気づかないで)
作者からの返信
ホセはめちゃ有能ですね!!笑
ロアが作り出した好機も逃さずきちんと利用しているので,相当な実力者ですよね
編集済
第66話(別視点:ロア)「エステリオン3」への応援コメント
無能な王だなぁ...ダメだこりゃ┐(´д`)┌ヤレヤレ
こりゃこんな有様じゃ内乱も起こるべくして起こるわなー
作者からの返信
王がこの有様なので,侯爵などもこれではダメだと感じているようですね。
ただ彼はこれらを利用して,自分の利益を最大化しようとしてしまっているので,相対する侯爵らとも対立してしまう結果になってしまったのです…泣
第11話「侵攻3,そして帰還」への応援コメント
蠱毒は出来るのかな?
作者からの返信
おっと,おっとおっと!! おっとっと!!!!!!!笑
一応,触れないようにしていましたが,できます! ええ,蠱毒,めちゃめちゃできますとも!!笑
しかし,カインの性格上,それを行うことはないでしょうね。
第56話「北西森にて − 丘の戦い6」への応援コメント
繁殖方法がエグいのかな?
作者からの返信
これについて以前説明を書いたのかどうか忘れてしまったのですが,書くとネタバレになっちゃうのかな…?
一応,黙っておきます。笑
ただまぁ,あと二,三話もすればわかります!()
第56話「北西森にて − 丘の戦い6」への応援コメント
...まさか王は何人もいるのか?そうだった場合次は攻める側かぁまぁ数は揃えれるしそっちの方が向いてるのかな?疲れも感じないしね
作者からの返信
さて,どうなるでしょう! :P
編集済
第55話「北西森にて − 丘の戦い5」への応援コメント
...うおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉ主人公かっけぇよ!!お前がナンバーワンだよ!!
でも思いっきり人類の敵になったなぁでも貴族なったならもっと大きい領地持たないとね☆あ、ちょうどよくそこに協力者が居る領地が...
作者からの返信
ありがとうございます!
やっとお披露目できて嬉しいです *:D
第52話「北西森にて − 丘の戦い2」への応援コメント
博打やね...成功すれば最高やけど...
第51話「北西森にて − 丘の戦い1」への応援コメント
まぁうんそうだよな普通にチートよな簡単に言えば無限進化って事やろ?強すぎるもん
作者からの返信
そういうことです…
無限に仲間を増やせて,それらはどんどん強くなっていく… xd
第48話「ボルディア大森林 北域」への応援コメント
更新待ってました!
言葉は当然だけど通じないよねぇそして仲間達成長しすぎやろ...主人公の影が薄いよ...いやまぁ王ならこれが普通なんだろうけどさ...
作者からの返信
いつもありがとうございます! 大変お待たせしました :D
仲間の成長ののち,しっかりと主人公の成長も描きますよォ〜! :V 笑
第2話「ボルディア大森林」への応援コメント
俺こういう数の暴力で殴り倒すのニヤニヤできて好き弱くてもたまに使いたくなる
作者からの返信
めちゃめちゃ強い個が暴れる作品も大好きですが,数や策略で圧倒するのもまたいいですよねぇ〜
両方うまく描けるよう頑張ります :DD
第44話「ルシアン侯爵1」への応援コメント
ふむ...まあ影武者とかでも参加させれば主人公の拘束にはならないかどうせ仮面つけてるしその下見られたところで人には骸骨の違いなんてわからんからな...まあ見られた時点で敵対するだろうけど
作者からの返信
顔などの違いはほとんどわからないでしょうが,実は声が結構違ったりします…
骸骨は骨を震わせて音を出すことができるのですが,その際の骨の密度とか,様々な要因で音,すなわち声が異なるので,仮に影武者をやるんだとしたら声が似てる子を選ばないといけないですね。
コメントいつもありがとうござます :D
第2話「ボルディア大森林」への応援コメント
開始時点のステータスで、1時間21体……
固定ダメ与える爆発アイテムとか持たせて特攻戦法がシステム的に可能なら、クソ強な固有スキルですね。
あと、他プレイヤーから主人公含めた骸骨の名前表示がどう見えるのかで、囮作戦可能か否かが別れるけど、同じ表示なら影武者用意して奇襲とか出来たりで楽しみ方がグンと広がっていきますね!
作者からの返信
ムム! …自爆させる戦法などは,確かに魅力的です。が,カインはどうやら,そこまで割り切れてはいないようです…。
ちなみにですが,名前表示はプレイヤー,非プレイヤー問わず,表示されません! システム上,個体認識のため,名前が重複してしまうとエラーが出るという仕様はあります;この辺はあんまり詰められてないので,沈黙しておこうと思います。
他者のステータスも,同様に覗けないようになっています。即ち,この世界ではNPCとプレイヤーの区別はほとんどないということです(例えばログアウト時は「眠っている」という判定をされます)。
カインの行っている『鑑定眼』による鑑定は,普通の基本情報にアクセスするだけの能力なので,他者のステータスを表示するものでもない感じです!
自分一人で世界考えて色々やっていて,説明不足な点など多々あると思うのですが,そのようなところをこうして疑問という形でご指摘いただけるのは本当に助かります :3
これからもよろしくお願いします :DD
第1話「冒険の始まり」への応援コメント
知力がMP量に影響するのかな?
影響しない場合、恒常的な知力バフと一時的な魔法消費MP減少だけで他ステータスデバフと釣り合ってない気がするけど、どうなんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらく違和感を感じた点というのは,「知力が上がったとしても,魔力量にデバフがつくならあんまり良くなくない?」というところですよね…?
私も見返して,そう思いました。多分,書いていた当時の私のミスですね。事前に決めていたものでは,魔力量にデバフがかかるような想定はしてなかったので,ご指摘はまんま正しいです!
あとでコッソリ修正させていただきます(ボソリ)
ちなみにですが:
知力ステータスと魔力量ステータスは,互いに影響しません。
全ステータスは独立していて,スキルの熟練度を上げていくことでそれに連動したステータスが上昇していく仕様です :D
第1話「冒険の始まり」への応援コメント
固有スキルの獲得手段が始めしかなかったら、よっぽどその種族が好きじゃないと150ポイント獲得できるようにしそうだけど…どうなるんだろ
作者からの返信
骸骨のステータスと人間のステータスには,最低でも3倍〜10倍の差があります。もう一方の小鬼とは,1.5〜3倍のステータス差になるので,骸骨は本当に弱いです。それに,仲間とも言える野良骸骨は,ほとんどいません。(物語が進むとここにも説明が加わります。)
骸骨が一度でも進化できれば弱い人間と並べるレベルになるので安心ですが,基本はそこまで強化できずに死亡してしまいます。
死亡し復活することもできますが,永久ステータス減少という重いペナルティがあるので,さらに勝てなくなり,結果的には骸骨ではまともにプレイできない,と言った形になります。
おそらく,カインと同じことを考えた人間は他にもいるでしょうが,あまり現実的ではないのです。
それこそ,かなり良い固有スキルを引き当てなくてはならず,そのために何度繰り返すのかということにもなります。
なので,大抵の場合のプレイヤーは人間を選択するということに収束します。
また,固有スキルがなくとも人間は強くなれるので,それだったら初期から強いスキル(剣術,魔術など)を得ることができる方が適切だと考える人が多いですね。
魔物側を選択する人は,大抵がロマンを求めてやってます。
長々とすみません! :D
第35話「リオ・ベルモント」への応援コメント
全員がかっけぇな
カイン過去に何があったんやろか
作者からの返信
ありがとうございます xD
人間的な深みを描こうと思って色々模索して,最初はあんまりにも重い話になってしまったので書き直したりして…
結構苦労してかいた1話だったので,とっても嬉しいです XD
編集済
第32話(別視点:ロア)「戦場」への応援コメント
今裏切っても中級騎士でしかないからアレよね、ゲームの2章の中ボスぐらいのレベルでしょぼいかんじw
作者からの返信
ですです :)
それこそ,侯爵だけでなく上級騎士などは実力でもかなり上をいく存在なので,今裏切っても一人中級騎士が抜ける程度の影響しか与えられないでしょうね。
編集済
第32話(別視点:ロア)「戦場」への応援コメント
...こいつってほんとに悪魔よな?人間の裏切り者よな?英雄の動きしてんだけど
追記了解です!ごちゃごちゃ言ってすいませんでした!更新楽しみにしてます!
作者からの返信
本来は金のためにめちゃめちゃ悪いことでもなんでもしたいのですが,今は政治的影響力をつけるためのフェーズって感じです。
本当は,悪役ムーブみたいなのをかなり描きたいんですが,そのための土台を今描かせてもらっています…
すみません…
また,カインやベリアル,ロアらは人類からしたら敵ですが,今はわざわざ敵対する理由もないので紛れている状態です。
本質的悪人というわけでもなく,そこそこ頭も回る彼らなので,まだする必要のない悪事は避けているとご理解いただければ… ._.
追記:
ごちゃごちゃなどとは全く思っておりません!!
めちゃめちゃ正当なご指摘でしたし,これからの物語について深く考えるべきだととても反省する機会となるご指摘でした。
本当にありがたいです。
これからもよろしくお願いします ;DD
第31話「ジャック・マルソー」への応援コメント
自分たちが町の経済を牛耳るために何をしようとしてるか考えると簡単にわかる理由かな?裏社会はコントロールできるやつらがいた方がいいよねっていう。貴族だからこそ、そんな奴らを支配して配下にしています、なんて堂々と言えないよね。
作者からの返信
本来は,レーニア侯爵はかなり潔白な人間で,ほとんど政治に興味がなかった武人でした。
その人間にリオという執事がついたことで,ある程度の政治的な行動がうまく取れるようになったという経緯が一応あります。(裏設定? ですが)
少ししたらある程度の答え合わせはいたしますのでぜひお楽しみに…!
第29話「上級剣士」への応援コメント
まだベリアルは信用しとらん
長い時間をかけて味方を・・・・・
まあ、ともあれ、勝利おめでとう
作者からの返信
ありがとうございます!
悪魔…ですからねぇ xdd
ただその辺については,ノーコメントで行かせて頂きます。笑
第27話「ベリアル」への応援コメント
通路掘るとは不眠不休でも問題ない骸骨だからこそできるものやな
作者からの返信
ですです!
しかも酸素を吸う必要すらないので,通路の換気などを考える必要すらないですね!xD
第24話「模擬戦」への応援コメント
プレイヤーは魔神の加護を受けて称号『魔なる者』を獲得している訳ですし、プレイヤーはみんな魔神の使徒枠なのでは?