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  • 読みのがしていた作品に戻ってきたのですが、かき氷でお腹が冷えたのか、アフタヌーンティーのスコーンが胃に刺さりました。
    大人になると、一歳差なんて完全に誤差の範疇なのに、あの頃の一学年の差は、なぜ断崖のように深かったのでしょうか。

    おいていかないで。今までと何も変わらないよ。
    嘘を言ったわけじゃないのにね、仕方なかったよね。

    作者からの返信

    月子さま、評価とコメントありがとうございます!
    そしてコンプリートありがとうございました!
    過去の行動が今に繋がっている訳ですが、逆に言えば、あの行動をしていなければ、ここに繋がっていないのですよね。
    カクヨムでのお付き合いも同じで、あの時あの作品に出会えて良かったと、いつも思います。
    いつもありがとうございます!


  • 編集済

    恋人だけでなく、夢や目標の暗喩と考えれば、年寄りほど身に染みる寓話ですね……。
    元カノがカメラ越しに詰めてくるホラー展開になるかと、無駄にドキドキしてスミマセン!

    作者からの返信

    司之々さま、コメントと評価をありがとうございました!
    現実はドラマのように偶然を運んで来てはくれませんが、妄想だけはできますからね!
    あの人は今、何をしているかとか、誰かとちゃんと幸せに生きているだろうか、考えてしまうけれど、どこかで誰かが、私の事をそう思ってくれると嬉しいなぁと思いました。

  •  シチュエーションがひたすら切ないですね。

     エレベーターの監視映像という、すごく業務な状況の中で、「かつての恋人」との関係を思い出させられる。しかも新しく恋人が出来ているのも知ってしまう。

     自分にも婚約者がいて幸せな状態なのだけど、「思い出」が急にえぐられるのはまた別の辛さがあるだろうな、というのが強く伝わってきました。

    作者からの返信

    黒澤主計さま、コメント評価、そしてレビューをありがとうございます!
    時間が経っても、その頃の想いを無かったことにはできませんよね。
    ましてや、自分から手を離してしまった相手。幸せを願いつつも、自分が幸せにできなかった事実はずっと残ってしまうと思います。
    だからこそ、現在、隣にいる人を大切にしたいと思うんです。
    正確な読解にただただ感謝です。