応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お互いさま!?への応援コメント

    最後のオチが見事w

    割と冗談抜きで一定以上、体臭に問題のある方はレストランや公共施設でも他の人と同じ空間に居させてはいけないと私的には思います…。

    臭いの暴力って本当にシャレにならないので(´-ω-)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    本当に体臭だけは合わないと百年の恋も冷めちゃいますね。
    他の人の迷惑にもなるし、いい香りも過ぎればただの悪臭ですから。

    今回は臭いの上書き合戦となりましたが、二人以外の人はどう思っていたのかも気になりますね。

  • お互いさま!?への応援コメント

    読ませてもらいました。

    におい、だけはどうにもできないですねー。
    特に自分のにおいは、分からないので。
    故に「お互いさま」となってしまうのでしょうが。

    テンポよくお話が転がっていて、読み易かったです。
    SSならでは、です。

    一か所というか一つだけ。
    カーテシー、が分からなかったので検索して、知りました。
    機会があれば使ってみよう、という魂胆ですw

    次の作品に期待しつつ、以上です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    においだけは、どうにもならないですね。
    イケメンだろうが美女だろうが、においがすべてを台無しにして百年の恋も冷めてしまいます。
    逆に、全然気が無い異性がとても良い香りしていたら落ちますよね。

    他の作品でも勢いが好きと言って頂けたので、今回は勢いだけで書きました。
    楽しんでいただけたようで嬉しいです。

    カーテシーは令嬢物を読むと必ず出てくる所作です。
    ぜひ使ってください。

  • お互いさま!?への応援コメント

    確かにお互い様ですが(笑)

    もっと早くにできると良かったですね。
    面白かったです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    小太りの殿下はきっと青春の香りなので若さゆえでしょうか。
    もっと早く破棄出来たら良かったですね。

    お互いに気を遣いすぎていたのかもしれないですね。
    面白いと思っていただけて嬉しいです。

  • 鏡よ鏡への応援コメント

    読ませてもらいました。
    例によって3分くらいかけて、3回ほど。

    1分で読める短編なので、唐突に不思議話が始まってますが、どういう訳か違和感はないです。

    私見ですが、こういう話にはこれくらいの文字数がピッタリですね。
    あれこれ贅肉を付けたり、主人公に名前を付けたりすると、途端に破綻して、良さが消えそうな絶妙なバランス感かなと。

    少し思ったのは鏡が喋ってるだけで、具体的には何もしてなくない? ですね。
    遠まわしに主人公を鼓舞しているのかな、くらいの浅い感想です。

    文章の整い方はもう他作品で何度も言っていますが、故に安心して読めますね。
    これはかなり強い「武器」だと思います。

    次回作を期待しつつ、以上です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    こちらの作品は、自分の内面と語ることを鏡を通して比喩した作品となります。

    実は鏡は普通の鏡で、喋っているのは主人公の内なる心です。
    鏡を通して、自身で前を向いて頑張っていく姿を描きました。

    鏡よ鏡
    そう言うと何だか答えてくれる気がする。

    この言葉を入れると、急に物語が地についてしまうので入れませんでした。
    不思議でふわふわした感じの物語がティックトックを見る層には合うのかなと考えた次第です。

    いつも褒めてくださって嬉しいです。


  • 編集済

    きみとわたしの18年と3週間への応援コメント

    読ませてもらいました。
    私は猫と暮らしていましたが、残念ながらお別れしました。
    20年数年で、老衰だったので「未だに」いないことに実感が湧きません。
    お別れしてもう数年になりますが、まだ気配がある気がしてなりません。

    ねこのくに、に行けていればいいのですが、私が足を引っ張っており、行けてないかもしれません。

    出来事をかなりマイルドにして書いてるようですが、同じ境遇だと、そのオブラートは効果が薄いなあと思いました。
    事実は事実だから、言い方を変えても変わらないよね、風な。

    いえ、これは私がドライに過ぎるていうだけの話で、普通というか大多数はMURASAKIさんのように、前向きにとらえるのかと。

    良いお話かどうかは読者によると思いますが、わがままな感情を殺して読むと、綺麗で良いお話だったと思いますし、相変わらずで綺麗で丁寧な言葉選びですね。

    以上です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ねこは、虹の橋を渡ったらねこのくにに行くらしいです。
    そこでお仕事をしながら次の宿り先を探すのだとか。
    だからきっと弥生さんのネコチャンも何か仕事しながら次の先を探しているか、もう一度輪廻しちゃってるかもしれないですね。

    こちらは一分で読める創作小説というイベント用に書いている物語です。
    といことで、賞の特性上ネガティブよりポジティブの方が喜ばれるものになります。(これ以上は言わなくても察していただけると思います)

    いつも言葉選びを褒めていただきありがとうございます。
    ぜひ弥生さんも(最新作しか許してもらえませんが)一分で読める創作小説にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?