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  • 忌み子の眠る家・下への応援コメント

    お菓子に喜ぶ埃ちゃん、可愛いなあ。でも塵助くんにもお菓子残したげてw

    円さんには、こんなに可愛らしくて頼りになる縁の下の力持ちがいたんですね。
    本人たちがどう感じているかはわからないけど、大事な存在なのに会話ができないのは寂しいね……そしてふたりとも名前もちょっと寂しい。読み方が可愛らしいのは救いだけど(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    tomoさん
    ありがとうございます!
    圭一くん以外で円と定期的に付き合いのある貴重な人物なのですが、記憶が続かないために居着くこともはばかられるという。。
    双子の名前は、あまりに浮世離れした子たちなので少しでも世俗(=塵埃)に塗れてほしいことからこんな名前になりました。自分で説明しながら寂しさが加速してしまう名前( ᷄ᾥ ᷅ )

  • 忌み子の眠る家・下への応援コメント

    息をするように現世と異界を渡り歩く円さん、さすがです!
    意外すぎる事件の真相。思いのほかパワー系だった😂
    不思議な家と双子の存在の不安定さが、ほのかに切なさを残しますね。せめて一瞬でも飴の甘さを楽しんでくれたらいいですよね。
    今回も面白かったです!

    作者からの返信

    陽澄さん
    ありがとうございます!彼の謎な私生活が余計謎に……!笑
    何もかも忘れてしまう双子が真の意味で誰かと心を通わす日は来ないけれど、ひと匙でも楽しいことだとかあったらいいな、と思いながら書いていました。
    楽しんでくださって嬉しいです!


  • 編集済

    忌み子の眠る家・下への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ほわーーー素敵なお話✨️日常の中から迷い込む非日常、ハロウィンらしい不思議で楽しいお話でした……!!
    「まず波動で突き上げ天井にぶつけたあと〜」のところから「Σ(゚д゚;)エッ!?」ってなりました😂強すぎる😂頼もしいですね〜!
    円さんの不思議な存在との一期一会、読んでてとても楽しいです!

    作者からの返信

    淡雪さん
    こちらこそありがとうございます!
    埃、兄が寡黙な分とても逞しい女の子に育っています😇
    基本的に誰とも一期一会になりがちな円、今後も何か書けたらと思います。重ね重ねありがとうございます!

  • 海へ向かう鈍行列車への応援コメント

    帰宅してみれば新作が公開されていたので、準備を万端にしてから拝読しました。
    今回も情景が思い浮かぶ表現、そして少し物悲しさを感じる読後感がとてもよかったです。
    次の作品も楽しみにしております。

    作者からの返信

    energypeaceさん
    準備を整えて読んで下さってありがとうございます😊
    こんな感じの短編をたまに書いていこうと思いますので、また見かけたらぜひよろしくお願いします( ´ ω ` )

  • 海へ向かう鈍行列車への応援コメント

    切ない……母娘には、というかお母さんには、この世で生きるには耐えられないような事情があったんでしょうけれど。
    本当に、ただただ綺麗な夕日を見るだけの、何でもない一日だったら良かったですよね。
    この先は母娘一緒に、穏やかに進んでいけますように(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    陽澄さん
    ありがとうございます!
    本当に、穏やかな気持ちで沈む夕日を見られたら良かったのに……。゚゚º(゚´ω`゚)º゚゚。
    せめて次の世までは一緒に歩けるよう願うばかりですね🙏