2025年9月24日 07:15
断末魔への応援コメント
こんにちは。書くことで少しだけ整理がついたでしょうか?もちろん簡単には割り切れませんけどね。きっと麻子さんの側で見守ってくれてますよ。あるいは私の掌編に出た猫の国で元気にしているかも。
作者からの返信
ありがとうございます。おかげさまで、彼がいない生活にもなれてきて、エアーキャットの存在が少し薄くなってきました。きっと、向こうの国でもわがまま言って威張っているかもしれません(笑)
2025年9月22日 17:22
いつまでも一緒ではいられない、そうわかっていてもその時が来るのは辛いですね。もういないはずの姿を目で追ってしまう気持ちは切ないですが、この追悼の言葉たちが歴代の猫さんたちのもとに届くようお祈りします。
ありがとうございます。心の痛みが去ったあとは、良い思い出だけが感じられると思います。書くことで少しは整理がついてきたように思います。
2025年9月14日 02:37
階段の足音への応援コメント
こんにちは。まるで、ありのままって感じですね。なかなか癒えないでしょうが、良い思い出として麻子さんの心の中で彼は元気で過ごしておりますよ。居なくなったんじゃない。あなたの中で生きてます👍
ありがとうございます。この作品は、リアル8割、フィクション2割というところです(笑)時間が解決してくれると思いますが、書くことで気持ちの整理ができればいなと思っています。
2025年9月12日 07:27
シルちゃんは悪戯っ子だったんですね。お盆には、また虹の橋を渡ってきてくれるかもしれませんね🐈🌈淡々とした中に愛情が滲み出すような作品でした。
読んでいただき、お星様もありがとうございました。シルは頑固でワガママで攻撃的で、歴代の猫の中でもとりわけ手こずった猫でした(笑)そのせいか印象が強すぎてなかなか忘れられません。今回書くことで昇華できればいいなと思っています。
2025年9月11日 20:15
ネコちゃん、とっても幸せだったと思います。
読んでいただき、お星様もありがとうございます。色々と悔いも残っているのですが、幸せでいてくれていたなら慰められます。
2025年9月11日 19:19
読み終えてからタイトルの意味がわかりました。切ないですね。
お読みいただき、お星様もありがとうございました。現在ペットロス気味なので、こんな作品になってしまいました。
2025年9月11日 14:45
私も何匹もの猫の死を見てきたので、その切なさ・辛さはよくわかります。
お読みいただき、コメントレビューまでありがとうございます。覚悟の上で飼って、避けては通れないとは言え、現実になるとなかなか平常にもどれませんね、
断末魔への応援コメント
こんにちは。
書くことで少しだけ整理がついたでしょうか?
もちろん簡単には割り切れませんけどね。
きっと麻子さんの側で見守ってくれてますよ。
あるいは私の掌編に出た猫の国で元気にしているかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
おかげさまで、彼がいない生活にもなれてきて、エアーキャットの存在が少し薄くなってきました。
きっと、向こうの国でもわがまま言って威張っているかもしれません(笑)