第二十六言目への応援コメント
拝読しました
どれも物語の要所要所、転換点で使われそうな台詞ばかりで、有名人の名言集を読んでいる気分になりました
特に好きだったのは、
「痛くないふりしてると、いつの間にか本当に痛くなくなってくるから気をつけて」
という台詞で、これは本当にそうだなって
痛みは心や体の悲鳴なのに、自分がそれを無視していると、いつか無理が祟ってしまう
つい我慢してしまう心理を鋭く突いた名言だと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
わぁ!
コメントありがとうございます!
最近思いつかなくなってしまい更新がなかなかできていなかったんですがコメントとフォローと⭐︎までもらえて感謝感激です!
よければちょこちょこ更新するのでみていってもらえたら幸いです!
編集済
第十九言目への応援コメント
今回は三つの光景が見えました。
片田舎の長老(フジ爺さん)に自分の親の愚痴を話す12歳の子供が言った言葉。
ちなみにフジ爺さんは耳が遠いので
全く聞こえない…
もう一つは機関車トー○スが駅長に向かって話した言葉です。
そして最後が専門学校に通う青年の一言です
その青年の家庭は決して裕福ではなく
早く仕事をして欲しいと両親に言われていた。
ある日青年は、親から
「好きな事をやらせてあげれなくてごめんね」と謝られいつもの通りに「別に…」と一言だけ伝えて学校に行き家に帰ると両親が多額の負債を苦に自殺をしていた。
その時の遺書には自由に生きてと書かれ
一緒にしわくちゃになったお札が二枚入っていた…
青年は、両親の亡骸にしがみつき怒りと
絶望、不安そして悲しみが襲い言葉を返す事が無い両親に向かって言う言葉。
作者からの返信
あっやばい…
切ないの久しぶりだったからクる…
編集済
第十四言目への応援コメント
田村まさかずさん演じる古畑○三郎が
「う~んごめんなさい」
「私リンゴ好きじゃないんです。」
「これが蜜柑だったら頂きます。」
と言っている光景が浮かびました。
僕自身は貰う相手によって
毒リンゴかリンゴを食べるかは違いますね。
もし心から愛しいと思える人に毒リンゴを渡されたら…多分笑いながら毒と分かっても食べます。
何故なら愛しい人の望みが自分の死だと
したらそれはそれで受け入れます。
それに未来が分かっているのなら変えられるかもしれないと考えてしまいますね。
「結局生きたいのかい!」o(・∀・`o)
大嫌いな人だった場合は、リンゴでも毒リンゴでもとりあえず相手が食べるまでまち適当に話して一口も食べずにそのまま去ります。
意味分からないですよね(笑)
作者からの返信
ほんと、意味わからないですねw
でも人間なんてそんなもんなんだと思います
意味のわからないことをしてしまうのが人間で、
それに気づいても、そんなふうに生きてしまうのが人なんだと思います
やばい自分でも何言ってるのかわかんなくなってきましたw
編集済
第十三言目への応援コメント
自分が人生の物語を自由に書けたら
どれだけ良いか…
現実は、別の何かに操られている
かもしれない…
そもそもすでに決まっている事を自分で
選んで進んでいると勘違いしているのかも
知れないですね~。(笑)
僕の分析によると
名前「小林薫」15歳、血液型「O型」
6月17日生まれ双子座
誰にも縛られたく無いと悩み苦しんでいる思春期真っ只中の男の子である。
彼は、両親の離婚が決まり幸せそうな家庭を見つめ再生が出来ない程に喧嘩している両親をみて
誰にも自分の物語を変えさせない俺が
切り拓くのだ!と決意をしている所に見えました。
作者からの返信
主人公じゃバッドエンドになるかもしれないけど
作者だったら自分の思い通りにできる
けれどその「作者になる」ということも運命があり必然だったのかもしれないですね…
第十八言目への応援コメント
クスッと笑えるのがいいですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しでも笑顔になってもらえるよう私も精進します