第10話 そうして物語は締め括られるへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
お話が面白くて続きが気になって一気に最後まで読みました。
ステキな結末でよかったーヾ(*´∀`)ノ
第2話 昏い森の沈黙への応援コメント
影の男さん、強いし思慮深いし、カッコイイ🥰
しかし、こんなことをする王子……本当に浅はかですね(;'∀')
第10話 そうして物語は締め括られるへの応援コメント
王子の陰謀から始まる宮廷の粛清劇と、それを覆い隠すように語られるラブロマンスが同時進行する構成が良い。陰謀・断罪・政治的配慮の冷酷さと、恋と再生の華やかさが上手くバランスを取り合っている。一つの出来事が「処刑劇」であり「恋愛譚」でもあるという二面性が、物語に厚みと完成度を与えていますね。
第8話 穏やかな日々への応援コメント
ディータの素振りに感嘆し、鍋の音に癒され、甘味に跳ねて喜ぶセレスティアの姿から、彼女の心の変化が自然に描かれる。かつて「飾られた存在」だった彼女が、ひとつひとつの喜びを知っていく過程は、静かな感動に満ちていますね。
第7話 あなたの名前への応援コメント
「様をつけないで」「愛称で呼んで」といったセレスティアの提案は、甘やかさよりも本気の距離縮めの意思。ディータが「身分の壁」を理由に躊躇うのに対して、彼女は立場を超えた対等な関係を築こうとしていますね。
作者からの返信
グイグイ距離を詰めてくるお嬢様ですw
やってることは控えめですが、本人的にはきっとがんばってるw
第10話 そうして物語は締め括られるへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
楽しく拝読させて戴きました。
セシル王子と子爵令嬢はそれなりの報いを受けましたがセレスティアの命が危なくなる程の酷い事をしたのですから仕方ありませんね。
そしてラスト、まさかのディータの公爵家入婿エンド!
めでたく終わって良かったです。
あと、作中のマスタード炒めがとても美味しそうでした…!
ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んで下さってありがとうございます!
入婿エンドですw
ディータ的には思いがけない進路で、多分相当驚いているw
今後は表舞台で活躍してくれることでしょう。
そしてすぐに食べ物が出てくる拙宅のお話でしたw
第6話 わたくしの影さんへの応援コメント
孤独だったセレスティアと、認識されることのなかったディータ。互いが互いを唯一の「味方」と見做す構図は、上下関係ではなく「信頼と癒し」に基づいた繊細な対等性を生んでいる。この関係性は単なる主従を超え、「どちらが救ったか」ではなく「互いに救い合った」という真の共鳴関係へと昇華されていますね。
作者からの返信
何時も素敵なコメントとレビューありがとうございます!
とても嬉しいです!
この作品のレビューなんて、めちゃくちゃ書きにくそうなのに…私の書いたあらすじより余程面白そうな内容に感じられます。
これをあらすじのとこにコピペしたいです…!w
第5話 安い茶葉でもへの応援コメント
セレスティアの頬を膨らませる描写が、王子妃としての仮面を脱ぎ捨てた「素顔」の少女らしさを象徴している。格式と抑圧のなかで消えてしまった仕草がふと現れ、彼女の人間味と可憐さを強く印象づける。その無垢な感情を「自分の前だけで見せてくれる」と気づいたディータの内心もまた、温かく優しいですね。
作者からの返信
自分だけ特別、だと思うと嬉しいものです。
より深まる依存関係に、もう既に逃げ場は無さそうw
第2話 昏い森の沈黙への応援コメント
セレスティアの「なぜ?」という呟きに込められた悲しみと、影の男に寄り添う静かな会話の中で、彼女の心の揺れを感じ取ることができる。表面的には冷静でも、内側には動揺と傷心が渦巻いていることが、描写から丁寧に滲み出ていますね。
作者からの返信
多分好かれてないだろうな、と言う相手であっても、裏切られると傷付いて当然。
まして命まで狙われてたとなると、相当ショックだったでしょう。
その辺りがキチンと表現出来ていれば良いのですが。
そこを読み取って頂けたようで嬉しいです!
第4話 影の男への応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
>なので今のセレスティアは、ディータの予備用のシャツ一枚と、上にバスローブを羽織っただけの姿となっていた。
刺激が強い!
まさにそのとおりで笑ってしまいました(笑)
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
★★★