黒猫が2匹への応援コメント
「君にそっくりじゃないか」がリフレインしてきて、そうだなあと納得で終わる。そんなお話しに読みました。
遺伝はすぐに表に出て、「似ている」というのが見えるようになる。けれど遺伝のせいとは言い切れないあれこれも、時間が経つと表に出てきて親子の実感になっていく。そういう感じかなあ?
タイトルに『黒猫』が入っていて夫婦の話で……ということで、すごく(有名なエドガー・アラン・ポーの小説を想像して)身構えて読んでしまいました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
鋭い考察、ありがとうございます!
ベニ様が書いていることが、私の考えに非常に近いです。
この話は、「どうとでも取れる」ラストにしたので正解は無いというのが正直なところですが、ベニさんの解釈、凄く好きです。
もう、公式に正解にしたいくらい。^_^
エドガー・アラン・ポーの『黒猫』ですね。
小学生の頃に背伸びして読んで、途中で挫折した思い出があります。^_^
これを機に、大人になった今、読み返してみようと思えました。
黒猫が2匹への応援コメント
不思議な話。
夢でも現実でも
家族の仲の良さを感じ、
ほっこりしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントとレビュー、ありがとうございます!
猫さんが絡むと、ほっこりしますよね。^_^